「非公認戦隊アキバレンジャー」へのコメント
大それた面白さ
シーズン痛を見て、そのあまりの面白さにシーズン1も見ました。小六の子供からおやじまで激烈に楽しめました。最高のヲタク向け娯楽大作だと思います。真・劇場版も待ってます(はあと)
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痛さは強さーーー!ハイッ!
非ヲタでも楽しめます。ヲタだと更に楽しめます!さあ、シーズン痛へいってみよー!
サイコーです
おそろしく見応えのある作品です。
他のヒーローものにも興味がでました
二期一話と二話を見て、面白かったので一期も見ました。ネタと本気と本気のおふざけがいい感じに同居していて面白いです。戦隊モノは朝起きるのがつらくて見てなかったんですが、これをきっかけに見てみようかなと思いました♪
第2期製作決定おめでとう!
第2期製作が決まったとの情報を受けて見返しましたが、相変わらず面白い作品です。そして良い意味でやりたい放題な作品だと思いますw過去の戦隊をオマージュした要素やスーパー戦隊の知識量に関係なく誰でも楽しめる様になっていると思うので、笑ったり懐かしんだり、そして見慣れた秋葉原の風景であったり、声優の内田真礼さんが出演されてたりと見るきっかけになる部分も様々で、色々な楽しみ方が出来るのではないでしょうか。終盤の八手三郎を意識した脚本は意見が分かれるとは思いますが、もう一度見れるんだからオール・オッケー。痛くてもザッツ・オール・ライト、そんな姿勢で独自の世界観を壊さずに、今度こそは八手三郎に勝利(?)して欲しいです。
面白かったです☆
いろんな意味で見応えがありました!ネタが細かくて、みっちり詰まってる(マジで)。各話予想外のパターンで作りこまれてる。意外とCGが、ものすごく綺麗!予想してたより、かなり面白かったです!気になったら、とりあえず最初の痛みは我慢して(笑)数話見てみるのがオススメ!
面白い!・・・けどラストは残念・・・
おふざけな作品なのではと思って見たらだんだんと王道的な面白さを感じて良かったです。公認な戦隊になりたがる赤木に反して、赤木の妄想する王道展開と外れてたり、ロボットが中型サイズだったり、劇中劇のアニメが本筋に絡んだりと段々続きが気になって…現実で赤木が初めて変身したシーンは感動しましたという辺りは良かっただけにラスト付近は番組の延命ネタ(打切回避ネタ)で通してしまったのがかなり残念妄想の痛さから延命のための(見苦しい)痛さに最後数話でシフト。赤木が番組の延命から目を覚まし、自分の妄想の責任は自分で取る!と言ったようにいつ覚醒してくれるのを今か今かと…あと八手三郎、連呼し過ぎ自立意思のあるイタッシャーロボを打切回避の為に破壊って…見ててかわいそうに感じた…戦闘シーンがカッコよかったのに…続編ほんとに作るならそこらへんリアルテコ入れをしてくれ。テコどころか万力使ってでも
まさかの(驚)…娘公認(笑)!
これ…実家帰省で昨日みんなで見ました…まさか!我が娘がここまで好評価というか、絶賛大爆笑した事に親としてかなり驚かされた。そこまでの破壊力を持つ『アキバレンジャー』恐ろしや!!しかし…彼女の将来に【オタ】という選択肢を増やしてしまった事に…ちょっぴり後悔…
なんか後半の展開に不満を持つ人もいるみたいですが
メタ展開(作品の舞台裏や制作者サイドをネタにすること)について過剰に批判的な反応をしているオタクさんもいらっしゃるようで、まぁ合わない人には合わない作品になったんだろうな…とは思います。それでも作中でも言及していたように、監督さんが本来の王道公式戦隊シリーズではやりたくてもやれなかった様々なことを何の遠慮もなく思いっきりやってのけたことは、試みとしては一種の成功と呼んでいいのではないでしょうか。メタ展開は視聴者が興ざめしてしまう一因になる、との意見もありましたが。今回の展開においては開き直りのエネルギーもやたら強く、ことアキバレッドとマルシーナの番組存続に賭けるブレない一貫性を持った姿勢にはかっこよささえ覚えました。(かっこよさの方向は、おおよそ公式戦隊もののそれとは全く別のベクトルでしたが…)いろんな意見がありますが、これは実験作品としてとても面白い作品だったと自分は思います。
ぜひ2期を
歴代戦隊物マニアの人なら垂涎ものの内容でしょうが、知らなくても楽しめるよう親切な演出になってますし、何よりテンポがよくテンションの高い展開が良かったです。終盤の驚きの展開には好き嫌いが別れるでしょうが、とても斬新で思い切った試みで良いと思いました。キャスティングも良かったですね。もっと多くの人に知って欲しい、そしてぜひ二期をやってほしいです^^
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「非公認戦隊アキバレンジャー」へのコメント
大それた面白さ
シーズン痛を見て、そのあまりの面白さにシーズン1も見ました。
小六の子供からおやじまで激烈に楽しめました。
最高のヲタク向け娯楽大作だと思います。
真・劇場版も待ってます(はあと)
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痛さは強さーーー!ハイッ!
非ヲタでも楽しめます。ヲタだと更に楽しめます!
さあ、シーズン痛へいってみよー!
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サイコーです
おそろしく見応えのある作品です。
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他のヒーローものにも興味がでました
二期一話と二話を見て、面白かったので一期も見ました。
ネタと本気と本気のおふざけがいい感じに同居していて面白いです。
戦隊モノは朝起きるのがつらくて見てなかったんですが、これをきっかけに見てみようかなと思いました♪
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第2期製作が決まったとの情報を受けて見返しましたが、相変わらず面白い作品です。
そして良い意味でやりたい放題な作品だと思いますw
過去の戦隊をオマージュした要素やスーパー戦隊の知識量に関係なく誰でも楽しめる様になっていると思うので、笑ったり懐かしんだり、そして見慣れた秋葉原の風景であったり、声優の内田真礼さんが出演されてたりと見るきっかけになる部分も様々で、色々な楽しみ方が出来るのではないでしょうか。
終盤の八手三郎を意識した脚本は意見が分かれるとは思いますが、もう一度見れるんだからオール・オッケー。
痛くてもザッツ・オール・ライト、そんな姿勢で独自の世界観を壊さずに、今度こそは八手三郎に勝利(?)して欲しいです。
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面白かったです☆
いろんな意味で見応えがありました!
ネタが細かくて、みっちり詰まってる(マジで)。
各話予想外のパターンで作りこまれてる。
意外とCGが、ものすごく綺麗!
予想してたより、かなり面白かったです!
気になったら、とりあえず最初の痛みは我慢して(笑)数話見てみるのがオススメ!
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おふざけな作品なのではと思って見たらだんだんと王道的な面白さを感じて良かったです。
公認な戦隊になりたがる赤木に反して、赤木の妄想する王道展開と外れてたり、
ロボットが中型サイズだったり、劇中劇のアニメが本筋に絡んだりと段々続きが気になって…
現実で赤木が初めて変身したシーンは感動しました
という辺りは良かっただけに
ラスト付近は番組の延命ネタ(打切回避ネタ)で通してしまったのがかなり残念
妄想の痛さから延命のための(見苦しい)痛さに最後数話でシフト。
赤木が番組の延命から目を覚まし、自分の妄想の責任は自分で取る!と言ったように
いつ覚醒してくれるのを今か今かと…あと八手三郎、連呼し過ぎ
自立意思のあるイタッシャーロボを打切回避の為に破壊って…見ててかわいそうに感じた…
戦闘シーンがカッコよかったのに…
続編ほんとに作るならそこらへんリアルテコ入れをしてくれ。テコどころか万力使ってでも
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まさかの(驚)…娘公認(笑)!
これ…実家帰省で昨日みんなで見ました…
まさか!我が娘がここまで好評価というか、絶賛大爆笑した事に親としてかなり驚かされた。
そこまでの破壊力を持つ『アキバレンジャー』恐ろしや!!
しかし…彼女の将来に【オタ】という選択肢を増やしてしまった事に…ちょっぴり後悔…
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メタ展開(作品の舞台裏や制作者サイドをネタにすること)について過剰に批判的な反応をしているオタクさんもいらっしゃるようで、まぁ合わない人には合わない作品になったんだろうな…とは思います。
それでも作中でも言及していたように、監督さんが本来の王道公式戦隊シリーズではやりたくてもやれなかった様々なことを何の遠慮もなく思いっきりやってのけたことは、試みとしては一種の成功と呼んでいいのではないでしょうか。
メタ展開は視聴者が興ざめしてしまう一因になる、との意見もありましたが。今回の展開においては開き直りのエネルギーもやたら強く、ことアキバレッドとマルシーナの番組存続に賭けるブレない一貫性を持った姿勢にはかっこよささえ覚えました。(かっこよさの方向は、おおよそ公式戦隊もののそれとは全く別のベクトルでしたが…)
いろんな意見がありますが、これは実験作品としてとても面白い作品だったと自分は思います。
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ぜひ2期を
歴代戦隊物マニアの人なら垂涎ものの内容でしょうが、知らなくても楽しめるよう親切な演出になってますし、何よりテンポがよくテンションの高い展開が良かったです。終盤の驚きの展開には好き嫌いが別れるでしょうが、とても斬新で思い切った試みで良いと思いました。キャスティングも良かったですね。もっと多くの人に知って欲しい、そしてぜひ二期をやってほしいです^^
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