機動戦士ガンダムUC特集

UPDATE:2013.4.26

バンダイチャンネル特選「機動戦士ガンダムUC をさらに楽しめる15本!」をご紹介!

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※「PlayStation」、「プレイステーション」は株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメントの登録商標です。
第6巻はBlu-ray【初回限定版】【通常版】の2種類が発売決定!!
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初回限定版特典内容
・特典DISC:【『機動戦士ガンダムUC FILM&LIVE 2012
      Reader's Theater“hand in hand”』
      (トークショーパートを含む完全収録版)完全
      新規episode 6メイキング&インタビュー映像】
・『FILM&LIVE 2012』特製進行台本


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価格:¥5,184(税込)


機動戦士ガンダムUCをさらに楽しめる15本!

第2話「ガンダム破壊命令」
アムロのガンダムとシャアのザクの激しい交戦!「見せてもらおうか、連邦軍のモビルスーツの性能とやらを!」この回を観ておけば、『UC』episode 2でフル・フロンタルが語るセリフが二倍楽しい!
第11話「イセリナ、恋のあと」
スペースコロニーの配置が物語の冒頭で図示される。地球・月と各サイドが位置するラグランジュ・ポイントなど。ガルマの死に際して結集するザビ家の面々など、『UC』の時代まで続く宇宙世紀全体の世界観が見える回だ。
第19話「ランバ・ラル特攻!」
『UC』episode 4でバナージは不毛の砂漠をさまよい、同行するジンネマンの中に「大人」の姿を見る。ファーストガンダム屈指の名作、アムロ・レイとランバ・ラルの出逢いを描いた本エピソードの発展的なオマージュだ。
第35話「ソロモン攻略戦」
『UC』で物語のカギを握るミネバが赤ん坊として初登場するエピソードだ。宇宙要塞ソロモンをあずかるドズル・ザビが、やっとのことで授かった第一子ミネバを脱出させたことが、後にあれほどの影響を与えるとは……。
第41話「光る宇宙」
戦場の機動兵器で激戦を展開する男女のニュータイプ。互いの思念が結ばれ共振を始めたとき、そこに究極の交感と引き裂れる想いが同時に見えるだろう。『UC』に受け継がれる「人の可能性を追求するドラマ」の原点がここにある。

第1話「黒いガンダム」
ティターンズ側のガンダムMk-IIのカラーリングは「黒」で威圧感を与える。エゥーゴ側のリック・ディアスもともにアナハイム社製ガンダムとして開発された機体。ガンダムと呼ばれる機体が複数活躍する時代の幕開けを描いている。
第17話「シンデレラ・フォウ」
精神を調整され、サイコ・ガンダムに乗る強化人間フォウは、記憶と本名を消され「ナンバー4」と番号で呼ばれる少女。数字で呼ばれる人の引き裂かれた心情を、兵器の破壊力に乗せて解き放つ切なさは『UC』にも受け継がれている。
第24話「反撃」
『UC』ではアナハイム・エレクトロニクスが大きな役割をはたす。軍需産業をきっかけに急成長し政治にも影響する大企業だ。『Z』でも月面フォン・ブラウン市をめぐる抗争が起きるのは、アナハイム社の拠点があるからである。
第33話「アクシズからの使者」
ミネバがザビ家の正統な嫡子として帰還し、シャアに謁見するエピソード。アクシズを掌握するハマーン・カーンの暗躍ぶりが妖しい。永きにわたるネオ・ジオン抗争のきっかけとなった、重要なエピソードである。
第37話「ダカールの日」
『UC』のバックグラウンドを支える議会政治が見られるエピソード。クワトロ大尉がジオン公国軍のシャアであり、宇宙移民の思想を確立したジオン・ズム・ダイクンの遺児キャスバルという正体を議会の場で明かし、演説する。

第18話「ハマーンの黒い影」
エル・ピー・プルのオリジナルが初登場するエピソード。明るく走ってジュドーにもわがままを言う天真爛漫キャラと、その裏にある戦士としての能力には大きなギャップがある。『UC』のマリーダを深く知る上で重要だ。
第31話「青の部隊(後)」
一年戦争ではジオン公国軍の地球降下作戦により戦線が拡大。終戦後も残党が武装したまま独自に戦いを継続していた。ディザート・ザク、ドワッジなどMSVと呼ばれるカスタム機が多く登場、『UC』episode 4に通じる回である。
第36話「重力下のプルツー」
プルとプルツーの交戦が描かれるエピソード。実はクローン技術による「プルシリーズ」という生体兵器にされた少女たちだった。サイコ・ガンダムMk-II、キュベレイなどサイコミュ兵器をもつMS同士の激闘も見られる。
第37話「ネェル・アーガマ」
『UC』でバナージが身を寄せる強襲揚陸艦ネェル・アーガマ。その初登場エピソードである。エゥーゴの旗艦として就航間もない時期で、ブライト・ノアが初代艦長だった。後にロンド・ベル隊所属となって活躍することになる。
第46話「バイブレーション」
ニュータイプや強化人間の搭乗を前提にした大型モビルスーツ、クイン・マンサ、キュベレイなどが活躍するエピソード。サイコミュ誘導のファンネルや大出力メガ粒子砲など『UC』の機動兵器のルーツを探るのに適した回だ。



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