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なんといっても冒頭で守護聖が総登場するのが圧巻。守護聖によるエトワール候補生の面接シーンは必見。それと隠れた人気キャラの主任研究員のエルンストが登場しているのも重要なポイントだ。 |
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文字通り白馬の王子様的に登場する炎の守護聖・オスカーがインパクト大。力強い励ましの言葉を堪能することができる。オリヴィエの素敵なスタイリストぶりや、いらつくゼフェルの仕草も見逃せない。 |
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守護聖全員を紹介するイメージシーンが秀逸。 図書館の本以外(エンジュ)に興味を抱くルヴァのとまどいが観る者の心を和ませる。それをこっそり見守るオスカーとジュリアスの姿もポイント高し。 |
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この回はなんといっても素直になれないゼフェルのいらだちぶりが大きな見どころとなっている。ゼフェル、マルセル、ランディの若き守護聖を暖かく見守るオリヴィエたち年長の守護聖の気配りも心を打つ。 |
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闇の守護聖・クラヴィスとエンジュのエピソード。寡黙なクラヴィスの子供時代や過去の恋愛にまつわる話などがルヴァの口から語られる。クラヴィスの読む本の内容がロマンチックな詩集であることも判明。 |
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火龍族のメルが初登場。エンジュの悲しい失恋話なども深く言及。また風の守護聖・ランディがアイスクリームだけではなく、コーラやハンバーガーなどのジャンクフード好きという意外な一面も発覚。 |
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光の守護聖ジュリアスが執務中には笑顔を見せない主義であることが判明。倒れたエンジュをとりまく9人の守護聖のリアクションも大きな見どころのひとつ。研究員のエルンストもチラリと登場している。 |
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若い守護聖をたしなめるなど大人の余裕を見せるオスカーがエンジュとともに聖獣の宇宙へ訪れる。自信家のはずのオスカーが、嫉妬の心を抱いたり、普段は観ることのできないオスカーの横顔を観ることが出来る。 |
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ゼフェルが、オリヴィエに冷やかされつつもエンジュをデートに誘うとするところがなんとも初々しい。自分の抱いた恋心に思い悩むゼフェルの相談にのるルヴァも注目。謎の青年・アリオスが初登場。 |
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エンジュへの想いに悩み苛立つゼフェル。ついには弱音を吐く一幕も。謎めいたアリオスの動きも注目。研究員のエルンストのセリフが一番長いエピソードでもある。 |
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アリオスの正体がついに判明。エンジュを救うためにオスカーとゼフェルがサクリアの精霊と戦うアクションシーンが展開。終盤ではついにゼフェルがその想いをエンジュに告白するが……。 |
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ルヴァがゼフェルをいたわりつつ、エンジュへ想いを吐露する。オスカーが「男とはなにか」をゼフェルに問いかけるシーンも必見。また、9人の守護聖が、それぞれエンジュに語りかけるシーンも大きなみどころだ。 |
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ジュリアスの凛々しいリーダーシップぶりが観られる。各守護聖のサクリア放出シーンは、決めセリフと相まって、前半のクライマックスとなっている。 |
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