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| 11. |
最初はあの斬新な演出方法に戸惑いましたが、今ではすっかり虜になってしまいました。
特にオープニングの対比の演出は鳥肌ものです。
メカの質感に少々不満は残るものの、戦場にそれが存在する「異物」感はかなりのものです。
実際あんなものが目の前に出てきたら、茫然としてしまい何にも出来ないでしょう(笑)。
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本編を見るまではフラグがどっかで立つ、いわゆるテキストアドベンチャーゲームのような物というイメージでしたが、FLAG第1話を見て、旗の事だったんですねとつくづく感じました。アニメそのものは映像も綺麗で今までにないような見せ方で少し驚きました。ただ内容そのもののテーマが重く、戦争や銃機に興味がないとすんなり入れない印象もあります。続きは機会があれば見たいと思います。今回は内容を少しでも知ることができ嬉しかったです。ありがとうございました。
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見せてもらいました。
何やらアニメというよりNHKかBBCのドキュメンタリー映画のような気がしました。
ヒロインは果たして最終話まで生きているのかというのが気になったところです。
それにファインダー越しに語られる映像も斬新でした。
ただ私にはちょっと難しすぎるのでした。
アニメではないですこれはきっと・・・
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静寂さの中から問いかけてくる映像の力を、感じました。物語というよりは、写真の断片を通して見る側の想像を掻き立てる作品に、引き込まれていきました。
今後の展開に、期待しております。
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画面のほとんどが(全て?)、何かに映った、あるいは写ったものであるというのは面白い。実写映画の感覚で、というより、ドキュメント番組の感覚で見られるのも斬新かも。気になるのはロボットなどのCG。なんとなく動きが軽く感じられる。操り人形というかサンダーバードのよう。実際のロボットがどういう動きをするのか知らないし、これまでのロボットアニメの影響でそう感じられるのかもしれないが……。ホンダのロボットも気持ち悪いぐらい軽快な動きだったからこれでOKなのかも。もっとカッコ良ければ良かったのだが(現実味を損なわない範囲で)。
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緊迫感と臨場感で白熱して見られました。
今までとは違った視点のアニメで不安と期待がありましたが期待を裏切らない最高なアニメでした。
高橋良輔監督のメッセージも凄く嬉しくレアな内容で何よりのプレゼントでした。
今後も益々応援して生きたいと決心させる内容でした。
今回は、有難うございました。
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戦争の生々しさがアニメを通じて感じることができた。
そして改めて平和の尊さを知ることができました。
視聴させていただきありがとうございました。
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唐突だが、「FLAG」は直球勝負の作品だと思う。非現実・付帯的要素でごまかすことなく、日常を規範として(もちろん非日常ではあるのだが)、作品を構築していることにこの作品の素晴らしさがある。そして、非現実の人型兵器の設定・描き方は秀逸。
ただ、その結果として、ヒロイン(声)の演技が、際立ってしまった。「演技をしている」ことが強く感じられるのだ。舞台を観に行った時の、舞台役者の鼻につく演技に近いというのは言い過ぎかもしれない。これは個々の好みだと思う。
もちろん、DVD買います、以上。
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深く静かに面白い。 |
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| 20. |
ドキュメンタリーをみている感じに実際になりました。宗教が絡む対立も実際の世界に普通にあることだけに、いろいろ現実と重ね合わせてしまいます。白洲の内面を語るセリフがないのは我々自身を重ね合わせるためでしょうか?何でいると考えているのか何を撮ろうと思ってOKしたのか、他の人はどう考えるのか、すごく興味深いです。
1,2話だけだとロボットである必然性は感じませんでした。強力な平気でさえあれば何でもよさそうです。ロボットである必然性が今後出てくるのでしょうか?期待しています。
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