- 対するは、帝王ゴール率いる恐竜帝国ッ。ムサシにリョウ&ハヤトがいる!
ゴウだ!ガイだ!ショウだぁぁ!
待ってたぜ!ぼくらはこれが見たかった——ッ!熱血!合体!大絶叫!! - 「恐竜帝国」との戦いは、武蔵の自らを義性にしたゲッターロボの自爆と共にすべてが終わったかにみえた。5年後。「恐竜帝国」の復活を確信した神隼人は、ネオゲッターロボの開発を進めていた。そして一文字號、橘翔、大道剴を選び、新ゲッターチームを編成する。そんな隼人たちの前に「恐竜帝国」がついに姿を現す……。
- 2000年
- オリジナルビデオ(アニメ、実写)(347)
- 全4話
総再生数:36,787回
(C)2000永井豪・石川賢/ダイナミック企画・早乙女研究所
かつて学校が休みになると映画館は特別な期待を受け止めてくれる空間と化した。銀幕の中では普段TVでは観られないスーパーロボットたちが一同に介し協力して戦う、信じられない光景が展開していたからだ。本作は「真(チェンジ)!」版の設定とはまた別に、そうしたスーパーロボット同士の原点に回帰。ワイド画面ところ狭しと合体メカの豪快な活躍が展開する。戦う相手も宿敵・恐竜帝国、メインキャラは早乙女研究所の3人に、號、翔、剴が加わった。無印ゲッターはもちろん、ネオゲッターロボ、真ゲッターロボにテキサスマックまでもが参戦。全4話の終わりに向けて戦いが次第にエスカレートしていく感覚は、まさに長編ロボットアニメの王道だ!【アニメ評論家・氷川竜介】
サクッと見れます




- 2012/07/21 14:38
魏紫電- ゲッター自体重い印象があったのですが、これは最後まで悩まず楽しんで見れました。
新ゲッターチームは、おバカな號、お堅い翔、癒し系(?)剴、といったキャラ設定のバランスが良かったです。
竜馬が號並みのおバカキャラで、隼人もお堅いイメージが払拭されているようでしたし、早乙女博士も怪しいイメージから若干明るい印象になっていたのには驚きました。
また、敷島博士のめちゃくちゃさといい加減さが味を出していて、シリアスなムードもいい意味で壊していくのが良かったです。
次回予告は恐竜帝国の三人?がするのですが、豪華な掛け合いとなっているので必聴です。通報する
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