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伝説の勇者ダ・ガーン

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目覚めよ、勇者! 戦え、ダ・ガーン!

「勇者」シリーズ第3弾。小学生の高杉星史は「オーリン」と名乗る不思議な声を聞く。「地球を守るために戦ってくれ」というオーリンの呼びかけと一緒に現れた光はパトカーに融合して人型ロボットに変形。勇者ダ・ガーンがよみがえった。10人の勇者の隊長となった星史は、襲いくる宇宙からの侵略者に立ち向かう…。

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(C)サンライズ

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関連作品

ファンの声(22件)

三部作完結!

三部作完結だけあって、最後は涙あり。
星史くんの正体がバレていくのは結構涙もの。
エクスカイザー、ファイバードを踏襲しつつ、新しい完結の仕方。
前二部作と比べて大人チックな展開はなかなか見ごたえ十分。
三部作で涙がでるのはこの作品のみ!

秀逸すぎるオープニング曲

まず、なによりもオープニング曲がとてもお気に入りでした。ポジティブなエネルギーをたっぷりとふくんだ、笑顔になれる曲。「ダ・ガーンたちといっしょにぼくたちは未来へいくんだ!」というような明るくてやさしい気持ちになれます。
そして、その歌詞やオープニングに出てくるキャラクターたちの細かい表情や仕草が、すべてストーリーの伏線になっています。
おもしろくて、一気に最後まで駆け抜けて見てしまいました。まるでミュージカルやオペラを見ているようで、最後には感動の涙を流しながら拍手していた自分がいました。
こういうまっすぐで素直な気持ちって、大事だなあ。これを読んでくださっているあなたも是非ご覧下さい。

ネタバレあり

軽いタッチながら、子供に大切なことをわかりやすく伝えてくれる素晴らしい作品

もうリアルタイム含めて、4周めにあたる、この作品だけど、全く飽きずに前半は軽いタッチということもあり、一話完結ながら、物語はどんどん謎を含み、伏線を見せながら展開していくので、先が否応にも気になって続けて見続けてしまう。

そして何人かも既に書いているけど、特筆すべきはただのロボットものというだけではなく、見ていくと大人の今になっても自然と自分たちの住む環境、地球について考えさせられる、内容になっており、こういうアニメがない昨今では教育用アニメとしての役割も十分担えるのではないかと思う。

一見、チャラチャラしたように見える主人公もわりと序盤から小学5年生とは思えないくらい勇気に溢れていて、かなり荷が重い任務にも関わらず逃げ出さない責任感に感心してしまう。
この主人公の作品を通しての成長もこの作品の魅力。
現代でも、もう一度、こういうアニメを作ってほしいと思わずにいられない。


ネタバレあり

最高傑作!

この作品以上の作品は2度とでてこない、そんな気がするほどはまりました。
傑作です。

隠れた名作

普通の子供がある日突然、特別な使命に任命されたり、両親が自宅を開けがちだったり、隣にはボーイッシュな幼馴染の女の子が住んでいたり、ヒロインが3人いたりと、ラノベのような設定ですが、ストーリーは重厚な SF として展開していきます。あくまでも子供向けのロボットアニメという枠の中で、啓発的な内容があったり、ラブコメがあったりと見どころ満載です。万人受けする内容ではないかもしれませんが、ラノベだったりロボットだったり SF が好きな方は全話みて損はしません!
田中敦子さんの作画回が最高に良いですね。大張正己のバリバリのダ・ガーンも良いですww

アニメ史上、最高傑作の一つ

序盤のおちゃらけた雰囲気で進む物語も秀逸で、
気軽に楽しめる作品ですが、
この作品の醍醐味は42話から。

協力者はいるものの、ロボットを率いる隊長として
ほぼ独りで戦ってきた星史が
辛い試練を乗り越えて地球の為、仲間の為に
強い信念を持って、強大すぎる敵に
あきらめずに戦い抜き勝利する姿は
涙なしでは見られません。

ラストシーンでの
ダ・ガーンからの星史への言葉も
心を打たれます。



ネタバレあり

かっこよすぎる…!




風の未来へ、タイトルからして引き込まれる魅力的なOPと共に始まるダ・ガーン達の活躍…カッコよすぎた!
後半のOP冒頭に出るグレートダ・ガーンGXがまた超カッコいい!

世界各地で眠っていた勇者たちの隊長となった星史
ダ・ガーンたちと共に戦いながら苦悩し、小学生ながら地球を守る姿に大人から見ても感銘を受けます
敵であるオーボスに積年の恨みを持つヤンチャーやセブンチェンジャーの思いや、ダ・ガーンを一生懸命サポートするセイバーズ&ランダーズの活躍にも目が離せませんでした

ダ・ガーンたち勇者は地球に住む全ての生き物の思いを背負いながら戦い続け、平和を守ります
これは昨今の環境問題や争いが絶えない地球に対する勇者たちからのメッセージなのかもしれません

アメコミのようなアイキャッチなど魅力は満載です
この作品のラストの壮大さがもはや「伝説」なのかもしれないですね

ネタバレあり

良い作品

子供の頃好きな作品で、大人になってあらためて見返しても面白いと思える作品でした。また子供の頃感じた魅力から違う箇所への魅力も広がり、何回観ても飽きません。単なるロボットアニメではなく、メッセージ性のある作品なのでぜひ子供たちには観てもらいたい作品。我が家も息子と共に楽しませてもらってます。

懐かしい

大好きだった。
昔の作品だけど、いいなぁ。

エンディングが好きだった

ものすごく好きだった記憶しか無かったが、やっぱり当時は全部見てなかったんだな。星史ってあんなにお調子者だったんだ-。まったくもって隊長の自覚無しで、驚いたけれど、最後はちゃんと地球を救ったんだ。高杉大佐が格好良くて尊敬できる父親像だったのも今だからこそ気づけること。そして、ピンキーとビオレッツェの大人の駆け引き(?)も当時は気づいていなかったなあ。でも、今でもずっと印象に残っていたのは、やっぱり最後の最後、ダ・ガーンと星史の別れなんだよな。このシリーズはロボットたちと人間の交流がほとんどないのが残念なところ。ダ・ガーンも使命があるからか、人間味がなかったし。だからこそ、最後に星史にああして手を挙げて、格好良く別れを告げた姿が目に焼き付いていた。地球の大切さをこんなにもたくさんメッセージにこめた作品、アニメだからこそのとっつきやすさでみんなに見て貰いたいな。

ネタバレあり

めっちゃ面白い❤

リアルタイムで観ていてハマっていました。
久しぶりに大人になって観ても面白い!
内容もキャラも大好きですww
ロボットもイケメンだし(●^o^●)

良い敵

勇者ロボ第三弾。 今回は、前作・前々作と違い、敵のキャラクター(性格)が良い。 というのは、仲間達の言動等によって敵が感化され、気持ちが揺れ動いたりしてどうなるのか分からない展開になっているからです。 前作などとは違った感覚で楽しめました。今作もお勧めです!  Say ダ・ガーン立ち上がれ!!

ネタバレあり

レンタル店に無い!

レンタル大手のお店でも、この作品はレンタル不可で取り扱えないようで、なんとかDVD-BOXを購入しない限り見れないと思っていました!
見放題のコースで視聴出来るので、他に見たい作品と一緒にいろいろ懐かしいアニメを見ることが出来るので、楽しめます!!

面白かった!

大体1年物のアニメだとわりとどうでもいい話が多かったりしますが、本作は1話か2話程度でどんどんストーリーに新展開があって(新メカ登場や、敵幹部との決戦、ストーリーの核心に迫る話など)、毎話毎話飽きる事なく一気に全話見れました。
あと自分が大人になったからなのか、子供に伝えたい大切な事がたくさん詰まってるとも感じました。
そして、やっぱりロボット物ですから、ダ・ガーンと仲間たちの戦闘がカッコいいのは最大の魅力ですね!!
昔販売されてたおもちゃのダ・ガーンたちを集めたくなりましたww

ネタバレあり

最高です

昔ながらのロボットアニメの王道ですね!大好きな作品です。

ラストに向かって、子ども向けながら考えさせられたり泣かされたりしました。

またこういう王道ロボットアニメが出てこないでしょうか・・・

最高だね

すばらしいロボットアニメだよ(^-^)

王道と呼ぶにふさわしい作品

序盤から最終回まで繋がったストーリーがあり、
新しい仲間、新しい敵の出現などもあり飽きることなく視聴できる
また、主人公の星史の成長だけでなく
敵側の心境の変化などの描写も描かれ、
誰かを愛し、何かを愛するということがどういうことなのかを
改めて考えさせられた
ダ・ガーンを始めとした勇者たちも各々個性が強く愛着がわきます
胸を張って人に薦められる大好きな作品です

ネタバレあり

大好きな作品です

子供の頃に見て以来の再視聴です。
基本的に一話完結ながらも一貫したストーリーがあるので、飽きることなく視聴できました。
ジェイデッカーとかガオガイガーを基準に考えてしまうと古臭いとかロボットのキャラが立ってないと感じるかもしれませんがシリーズのこの時点だとこんなものです。
大人になった今は、ロボットよりも主人公と周囲の人たちの描写にうるっときたりしみじみしたりしてしまいました。主人公の両親はともに仕事で忙しくろくに家に帰ってこないという設定なのですが、そんな中時折描かれる親子の絆がいい味出してます。それぞれの立場で地球を守る父と子のストーリー終盤でのやりとりは泣けるし、母にはとても子供らしい態度を見せる主人公が微笑ましくて。
勇者シリーズはこれ以降は全部観ていますが、最初に見た作品だったという思い出もあって本作が一番好きかもしれません。

ネタバレあり

(祝)今年で20周年

43話でひかるは星史を殴ってるところを見て俺は修正してやると口にした

エクスカイザーのトクダさん、パチスロやってちゃダメですw

最終的に団長が大好きです。物語の序盤は、初期の勇者シリーズ、エクスカイザーやファイバードの路線と同じ、子ども向けに真面目な内容が淡々と展開されるのかなぁ、と大人にはちょっと刺激が足りない退屈さを感じてしまいますが、11話あたりから未見の方には予想外のセクシー路線を標榜しはじめたり、勇者そっくりな謎の敵が現れたり、敵側も一段と個性が豊かになって、悪側の目的が不透明になった。だから、これまでの勇者シリーズにはちょっとない、多くの謎や思惑が絡む、ストーリーの起伏の激しさと、これ以降のシリーズに受け継がれてゆく新しい要素が楽しめる作品です。

名作です!

当時、子供向けなのにと思いつつ観てしまった番組でした。懐かしくて視聴したら、もう面白くて面白くて!かっこいいわ、感動するわ、笑うわ大変です。テーマは現在の方がよりリアルなのでは。20年経っても名作は名作です!

昔懐かしいアニメ

初めて見たロボットものだった気がします。
大変懐かしく見ることが出来ました。

見どころ

地球のエネルギーを狙う宇宙からの侵略者。地球の意志を託された少年は、宝玉の力で目覚めた勇者たちと戦うことを決意する。幹部級の敵キャラたちの個性あふれる作戦と、宝玉の力で次々と蘇る地球を護る勇者ロボたちのせめぎあいが、回を重ねるごとにエスカレート。一話完結ものながら、次回への余韻を残す展開でついついに次回が気になってしまう。各勇者ロボが主人公を「隊長」「大将」「酋長」とそれぞれが違った呼び方をすることで、主人公との関係を表現しているところも注目のポイントだ。また、エピソードによっては意外なゲストキャラも登場しているのも勇者ファンには見逃せない。【アニメライター:川田鉄男】

キャラクター

高杉星史

地球を守る勇者たちの隊長として選ばれ、地球の意志からその証の“オーリン”を託された少年。小学5年生。お調子者で美人に弱く、元気だけが取柄だが、正義感は強く仲間を大切にする心を持っている。

ヤンチャー王子

オーボスに滅ぼされた惑星の王子で、ただ1人の生き残り。勇者の隊長であり、めざめさせた勇者はセブンチェンジャー。オーリンがはめこまれたダイレクターを持つ。故郷からセブンチェンジャーと脱出した。

桜小路 螢

星史の住む街にある旧家に婆やと2人きりで暮らす美少女。星史のクラスメイト。動物や植物、生き物全てを愛し、その声を聞く不思議な力を持つ。いつも大人しく無口で無表情でクラスの中では浮いた存在。

香坂ひかる

星史の家の隣に住む、幼なじみにしてクラスメイト。自然食レストラン“つくし”を経営する優しい両親のもとで育った明朗快活な女の子。星史のことを密かに想っているが、鈍感な星史には通じていない。

山本ピンク(レディーピンキー)

小学6年に進級した星史のクラスに海外から転校してきた美少女。彼女の正体は、第3の敵宇宙人レディピンキーで、ピンクと、その姉でアヤシサーカスの花形スターであるマジカルピンキーの姿に化けている。

高杉光一郎

星史の父親。地球防衛機構軍の大佐。オーストラリアの軍本部に所属し、ほとんど自宅に帰ることはないが、妻の美鈴や息子の星史をいつも気にかけている。星史にとっては尊敬できる父親である。

坂本美鈴

星史の母親。テレビ局SRBCの花形ニュースキャスターで、職場では旧姓の「坂本」を名乗っている。夫同様忙しく、不在がちなのを気にするあまり、帰宅すると星史を極端にかまうが、星史には嫌がられている。

根元巡査

星史の家の隣にある交番に務める巡査。本名は「根元正」。星史やひかるにとってはお兄さん的存在。交番のパトカーがダ・ガーンだとは知らず、事件のたびにパトカーが行方不明になるのが悩み。

香坂春夫

ひかるの父親。サラリーマンを辞めて、夢だった自然食レストラン「つくし」を経営している。隣家の高杉家と仲が良く、留守の間の星史の面倒を頼まれている。性格は真面目だが、気が小さく理屈っぽいところがある。

香坂つくし

ひかるの母親。夫と一緒に自然食レストラン“つくし”を経営する。何があっても「あら、まぁ…」で済ませることができる、マイペースな女性。お客さんが美味しそうに料理を食べるのを見るのが一番の幸せ。

レッドロン

地球を侵略しに現れた最初の宇宙人。オーボスの配下。冷酷で気性が荒い。星史がはじめて直接対決した敵でもある。地球に勇者が出現したことに興味を持ち、小手先に退治しようとして敗戦し続ける。

ビオレッツェ

地球に現れた第4の宇宙人。オーボス直属の部下にして、レッドロン、ブッチョ、ピンキーを監視する男。伸縮自在の身体を持ち、猫や狼に変身してどこでも侵入する。傲慢で冷酷な性格の策士。おネエ言葉を使う。

ブッチョ

2番目に地球侵略に現れた宇宙人。通称ブッチョ。レディピンキーの部下で、醜く凶暴な男。自ら作り上げた不気味な生物装甲獣を操り勇者たちに挑む。アヤシサーカスの団長に変装(変身)して街に潜入してくる。

メカ・ロボット

ダ・ガーン

地球を守る勇者のリーダー。パトカー形態から人型ロボットに変型。サポートメカのアースファイターとアースライナーに合体してダ・ガーンXに、さらにガ・オーンと合体してグレート ダ・ガーンGXとなる。

ガ・オーン

氷河に眠る“黄金の獅子”が星史のオーリンに反応して復活した太古の勇者。ライオン形態から人型ロボットに変形。ガ・オーンがダ・ガーンXと合体し、グレート ダ・ガーンGXとなる。星史を「酋長」と呼ぶ。

ジェットセイバー

大空を守る勇者“セイバーズ”のリーダー。ジェット機形態から人型ロボットに変型。セイバーズ3人が合体してスカイセイバーに、ホークセイバーも加わってペガサスセイバーとなる。星史を「キャプテン」と呼ぶ。

シャトルセイバー

大空を守る勇者“セイバーズ”の1人。スペースシャトル形態から人型ロボットに変型。セイバーズ3人が合体してスカイセイバーに、ホークセイバーも加わってペガサスセイバーとなる。星史を「キャプテン」と呼ぶ。

ジャンボセイバー

大空を守る勇者“セイバーズ”の1人。ジャンボ機形態から人型ロボットに変型。セイバーズ3人が合体してスカイセイバーに、ホークセイバーも加わってペガサスセイバーとなる。星史を「キャプテン」と呼ぶ。

ホークセイバー

人間が地球に生まれる前の太古の昔から大空を守護していた勇者。鳥型から人型ロボットに変型。セイバーズと合体し、ペガサスセイバーとなる。セブンチェンジャーを撃退するほどに強い力を持つ。性格は謹厳実直。

ビッグランダー

大地を守る勇者“ランダーズ”のリーダー。ナンバリングは「1」。トレーラー形態から人型ロボットに変型。マッハランダー、ターボランダー、ドリルランダーと合体、ランドバイソンとなる。星史を「大将」と呼ぶ。

ドリルランダー

大地を守る勇者“ランダーズ”の1人で、ビッグランダーとともに目覚めた。ナンバリングは「4」。ドリル戦車形態から人型ロボットに変型。ランダーズ4人が合体し、ランドバイソンとなる。星史を「大将」と呼ぶ。

マッハランダー

大地を守る勇者“ランダーズ”の1人で、ターボランダーとともに目覚めた。ナンバリングは「3」。F1カー形態から人型ロボットに変型。ランダーズ4人が合体し、ランドバイソンとなる。星史を「大将」と呼ぶ。

ターボランダー

大地を守る勇者“ランダーズ”の1人で、ランダーズで一番の速さを誇る。ナンバリングは「2」。スーパーカー形態から人型ロボットに変型。ランダーズ4人が合体し、ランドバイソンとなる。星史を「大将」と呼ぶ。

セブンチェンジャー

人型ロボットやジェット機形態など7段変形を最大の武器にする謎のロボット。その正体は、オーボスに故郷の星を滅ぼされ、幼い隊長ヤンチャーと復讐を誓った地球外惑星の勇者。ヤンチャーを「王子」と呼ぶ。

スタッフ・キャスト

スタッフ
企画:サンライズ / 原作:矢立 肇 / シリーズ構成:五武冬史+平野靖士(30話〜連名) / キャラクターデザイン:平岡正幸 / メカデザイン:大河原邦男 / 美術:岡田有章 / 音響:千葉耕市 / 撮影:鳥越一志 / 音楽:岩崎文紀 / 演出チーフ:高松信司 / デザイン協力:スタジオライブ+デザインメイト / デザイン協力:岡田有章(デザインオフィスメカマン) / カラーコーディネーター:歌川律子 / アニメーターチーフ:高谷浩利 / 監督:谷田部勝義 / プロデューサー:今井 慎(名古屋テレビ) / プロデューサー:小原麻美(東急エージェンシー) / プロデューサー:吉井孝幸+古沢文邦(サンライズ) / 制作:名古屋テレビ+東急エージェンシー / 制作:サンライズ /

キャスト
高杉星史:松本梨香 / ダ・ガーン:速水 奨 / ヤンチャー王子:高乃 麗 / セブンチェンジャー:子安武人 / 桜小路 螢:白鳥由里 / 香坂ひかる:紗ゆり / 山本ピンク(レディーピンキー):冬馬由美 / 高杉光一郎:岸野一彦 / 坂本美鈴:五十嵐 麗 / 根元巡査:島田 敏 / 香坂春夫:河合義雄 / 香坂つくし:佐々木優子 / レッドロン:沢木郁也 / ビオレッツェ:梁田清之 / ブッチョ:塩屋浩三 / ジャンボセイバー:星野充昭 / ジェットセイバー:高宮俊介 / ホークセイバー:林 延年 / ドリルランダー:巻島直樹 / オーボス:千葉耕市 /

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