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テイルズ オブ ジ アビス

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預言と音素の世界
運命に、立ち向かえ…!

大ヒットRPG「テイルズ オブ ジ アビス」が原作。警護のため屋敷での軟禁生活を強いられていたファブレ公爵家の1人息子ルーク。剣術の師匠・ヴァンを襲ったティアと超振動を起こし、マルクト帝国領に飛ばされた彼は、帰還の旅を始める。だが、ルークの行く先には、惑星の命運を左右する恐るべき謀略が…。

エピソード一覧{{'(全'+titles_count+'話)'}}

(C)BNEI/BNP・バンダイビジュアル  Original Character Design(C)藤島康介

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関連作品

ファンの声(21件)

引き込まれました。

なんの気無しに身始めて、最後までほぼ一気見。
先が気になって、途中でやめられなかった。

最後、戻ってきたのはルーク?アッシュ?
で、悩んで、最終話は再度視聴。
髪の色、口調、声色。。。
アッシュならティアには興味ないだろうし、ルークならもっと無邪気なんじゃないかと思ったり。
アッシュが死んだ時、ルークの中に入ってきたアッシュの心、
まさにルークが消えていく時、アッシュの体が動いたのはーーーと考えたら、答えを得るのは難しくないのかもと思いつつ、ゲーム考察見たら、最後の彼はレックスという名前らしい。
ゲームの方もやってみようと思います。


ネタバレあり

本筋を駆け足気味ではある

 話数が多かったら、ゲーム内にあったサブイベントの内容や人物の背景をもうちょっと書き出せたのかもしれない。
 ゲームの未プレイの人には、詳しくはゲームやって内容補完してね?
 という気がしなくもない。ので評価3。
 キムラスカとマルクト、クリフォトやダアト以外にも二国間の流通を担ってた都市があったし、セントビナーの外殻の降下速度の話も違う。
 レプリカとオリジナルの消滅吸収に関しては、サブイベントの『コンタミネーション』を見てないとかなりモヤっとした帰還だろう。どっちなんだ、お前? と。
 ただ、アニスの「やろうテメエ(略)」が本人の口から訊けたのは序盤の展開の中にでも嬉しいシーン。
 懐かしい気分思い出してとゲーム再プレイする気になるのは、ある意味商業的に成功してるのかもしれない

ネタバレあり

テイルズオブジアビス

しんどいけど素敵な作品でした。涙がでる

薄い

過酷な死に方をする登場人物が多いんだけど、なんかみんな死に方が薄っぺらいなあって思ってしまった。
あがいてあがいて、それでもどうしようもなくてとうとう…(号泣)という感じがない。
単にああー酷いで終わってしまいがち。
なんかもうちょっとなんとかなっただろう!?って嫌な後味。
絵は綺麗だし、久々に子安ボイスを堪能した。

ネタバレあり

テイルズの中でも‼

かなり良い作品ですよね🎵
アニメになった時は、かなり興奮してしまいました。
ストーリーに重点が置かれているので、バトルシーンが少ないですが、何度も観たくなる作品です。
テイルズをゲームでプレーしてない人でも楽しく観ることができて、やったことのある人は
更に、楽しく観ることができると思います‼
テイルズファンの私にとっては、とても大好きな作品です。
もし、何を観ようか悩んでるのであれば、是非ともアビスを観て欲しいです🎵

素晴らしいRPG

泣きました。

改めてまた感動した

テイルズシリーズの中でも名作ではないでしょうか?私は一番大好きです♪アニメにするとどうなるのか?とは思いましたが、ゲームに忠実で良かったです。またゲームしたくなっちゃいました(笑)

ゲームをプレイしたことがある人なら一層楽しめる

ゲームの内容に忠実に作られておりというか、ゲームのストーリーほぼそのままかなーと。

ゲームでは自分が操作していた部分や、トークの内容が散りばめられており、プレイしたことがある人ならばあーそうそう!そんなやった!と思う箇所がたくさんです。

ネタバレあり

確かに最初は…。

最初からある程度まで、主人公のわがままっぷりや阿呆さ加減に辟易します。
…。でもね~、あの歳の子供(実年齢)は見たままを信じるし、優しい大人になつくしね…。

周りのひとたちの少数は、いろいろ事実を知りながらも主人公に多くを求めすぎな感が否めない。

主人公…可哀想になってしまいました。ほんと最初は嫌な奴なんだけどね。
嫌えない(笑)

沢山の口コミで10話前後まで辛抱と言ってた意味が分かりました。

そのあたりで…ちょっと泣けました。

ネタバレあり

泣いた

やっぱりアビスいいなあ

感動でした。

BUMPが主題歌だったので気になってみました。
前半主人公にいらいらする部分もありましたがw
後半の成長過程もかなりよかったです。
後半戦はほぼ泣いてみてました(笑)
ゲームもやってみたいなと思いました!
おすすめの作品です!

ネタバレあり

ここまで忠実とは

戦闘等はかなり簡略化されて微妙ですがストーリー自体は再現度高いと思います。

ゲームのファンであれば楽しめるかと

事情があるとはいえ序盤の主人公の性格に難があるため、感情移入が出来ず困惑してしまいます。
アンチヒーローであれば良かったのですが、ほぼ脇役のチンピラです。
途中から改心して徐々に信頼を取り戻し世界を救うヒーローとなるわけですが、やはり前フリが長すぎると思ってしまいます。
ここで見るのを止めてしまう人もいるでしょう。

しかし、良く練られた世界観と重厚なストーリーは素晴らしいです。
原作ゲームファンの方はアニメーションで動くキャラクターと自分のプレイした記憶とを重ねて楽しめるかと思います。

ネタバレあり

面白いけど・・・

EDが見た人によってどうとでも受け取れるようなストーリーは嫌いなので評価は二段下げて三つと言う事で・・・こういうEDは演出ではなく製作段階で賛否の多かった脚本を誤魔化す為のただのタチの悪い手抜きだと私は独断で思って居るのでこういう展開は大概低評価なんです・・ファンの方ゴメンなさい・・・
体はオリジナルであるアッシュだけど精神もルークの記憶が残っただけなのかオリジナルが先に死んだ為に精神はルークなのか・・・ビッグバンが起こっていない為の不確定要素
例え記憶だけでも一概に悪いEDじゃ無いと思うので別にきっちりと明確にしても良かったのでは?と言うのが正直な感想です

ネタバレあり

意外!面白かった

テイルズシリーズは昔プレイしていたものの、なんとなーく好みに合わなくて、最初の数作以外は完全放置状態でした。もちろんアビスも未プレイのまま今回見放題のアニメ版を視聴。
視聴前は「ストーリーもキャラも受け付けないんだろうな・・」と大して期待もしていなかったのですが、誤算でした。
意外なほど面白いです。試練待つ展開を予感させるOPから爽やかなED(どちらも名曲)、内面に様々抱えている複雑なキャラ模様、最初はギクシャクしていたパーティが次第に一つになっていく王道っぷり。アビス(深遠、底)というタイトルからもうかがえるキャラクター達のほの暗い過去未来が意外なほど良い効果を出しています。サンライズらしい迫力ある作画も良かったですよ。
ただ、テンポ良く進むせいか、描いて欲しい要素のいくつか(ナタリアの素性問題の決着とか)が描かれていないのがちょっとした難点。あとは戦闘シーンが迫力に乏しいかな。

ネタバレあり

ゲームに忠実

良くも悪くもゲームに忠実な展開。ゲームをやったことがある人なら懐かしい思いでいっぱいになるはず。
初見の人にはちょっと展開が速過ぎてついていけないかもしれない・・・。

ナタリアが一番惨くないかな?

将来を約束した婚約者が実は別人だったり、
父親と思っていたものに自害を迫られたり、
実の祖母に裏切られたり、
その祖母の行為が原因で、実の母親を失っていたり、
実の父親に止めを刺すことになったり、
と、一番ナタリアが惨い扱いを受けている気がする。
養父とは和解するけど、祖母とは修復不可能だろう。アレっきり登場しなかったけどw

大勢のために多少の犠牲は仕方がないという方針は、王道から外れ、常に犠牲を求める展開になっている。
そのせいで、仲間が生贄になろうと判断をするときも、あまり止めようとはせず、見送る感じになる。
そこらへん、違うなぁ、ッて違和感を感じ続けて終わってしまった。

あと、ティアがルークにデレる過程が薄くて、あんまりぴんと来ない。
ゆかなの声はすっげー好きなんだけど、そこらへんの掘り下げが足りなくて残念。

OPとEDの演出にかなり助けられている感じがする。

ネタバレあり

ストーリーは面白いが・・・

ストーリーは面白い
次々にいろんな事が起こるので、見てる方も引き込まれやすかった

が、ボス級の敵があっさり死にすぎる(笑)
ストーリーに重点を置いてるからか、ボスが1分ももたずに雑魚のように死んでくのはいかがなもんかと・・・

ネタバレあり

なつかしいー

バンプオブチキンのカルマといい、お話の流れといい、テイルズシリーズの中でも名作の一つ。
意外とアニメの質も高くて楽しめました。
ティアの可愛い所もっと一杯見たかったんですけどねー、バトルがほとんど全てあっけないのはちょっと残念でした。
ティアファンなため、見たというのが正直な所ですかね。お話自体は良くできているので、面白いとは思います。

懐かしくも。

中盤までの主人公の我儘っぷりに挫折しなければ、後半に向けて楽しめる作品かと。

ただ、戦闘シーンに迫力がないので淡々としがち。

そこが、少し勿体ない。

この二点が気にならなければ王道的な英雄談な作品です。

やっぱり名作♪

テイルズシリーズの中でも秀逸なストーリー、キャラクター設定でゲーム同様、アニメも楽しめました!
王道ともいえる仲間との友情、ライバルとの戦い、全体を通して雰囲気の明るい見やすい作品です。
ただ、戦闘シーンのテンポが若干、気になりましたね…
もう少し、迫力のあるスピーディなアクションシーンがあると良かったかなと思います。

見どころ

原作は日本を代表するRPGとして海外でも高い評価を得ている『テイルズ オブ』シリーズの同名タイトル。ゲームをプレイした人ならば、そのゲーム世界の再現度に感動するはず。アニメとなったことで、主人公ルークや個々のキャラクターの想いもより明確になっているので、感情移入もしやすい。ゲームのファンは必見ではあるが、そうでない人も本作を鑑賞すれば思わずゲームに手を伸ばしたくなるはず。骨太で壮大なドラマは、一本のアニメ作品としても完成度が高く、練り込まれたゲームの設定をうまく取り込み、これまでにない映像を生み出している。監督はこだま兼嗣。ゲームを知らない人にこそ見て欲しい作品だ。(アニメライター:川田鉄男)

キャラクター

ルーク・フォン・ファブレ

ファブレ公爵家の1人息子。7年前に誘拐事件に遭い、それ以前の記憶はない。剣術の師匠であるヴァンを襲ったティアと超振動を起こして、マルクト帝国領に飛ばされ、帰還の旅を始める。

ティア・グランツ

数少ない第七音素の使い手。ヴァン暗殺を謀り、ファブレ公爵家に潜入、ルークと超振動を起こして、マルクト帝国領に飛ばされる。以後、ルークと行動を共にしていく。

ジェイド・カーティス

マルクト帝国皇帝ピオニー九世の懐刀といわれる切れ者。知略政略に優れ、譜術の腕も戦闘技術も超一流で、非の打ち所は意地の悪い性格だけというくせ者。いつも飄々として笑顔を浮かべている。

アニス・タトリン

神託の盾騎士団の一員。導師イオンの守護役で、身の回りのお世話も務める。教団兵に志願したのは3年前だが、人形士として頭角を現し、導師守護役に昇格した。

ガイ・セシル

ファブレ公爵家の奉公人。外に出られないルークの兄貴分であり、忠実な僕。明るくおおらかな性格で面倒見も良く、周囲からの信頼も厚い。譜業に詳しく、音機関好き。

ナタリア・L・K・ランバルディア

キムラスカ・ランバルディア王国王女。ルークの婚約者。気高く、誇り高く、責任感ある性格故に、自国の民を救うために率先して動く、王族らしからぬ気性の持ち主。弓の名手で武闘派でもある。

ミュウ

ユリアと契約した聖獣チーグル族の一員。仔供ながら、ソーサラーリングの力で、強力な炎を吐くことができ、人の言葉を話せる。語尾に必ず「ですの」がつく。パーティのマスコット。

ヴァン・グランツ

ルークの剣術の師であり、神託の盾騎士団の主席総長。ファブレ公爵家にも出入りを許され、信頼も厚い。普段は非常にクール。

イオン

ローレライ教団最高指導者である導師。歴代の導師が世界平和の象徴と思われており、イオンも、マルクト帝国とキムラスカ王国の和平を率先して働きかける。質素を旨とし華美を嫌い、実直。

鮮血のアッシュ

神託の盾騎士団の団員で、六神将の1人。ルークとは正反対で、独立不羈、天上天下唯我独尊。口は悪く態度も大きい。おまけにひねくれ者で、誰も信じない、誰も愛さない俺様系。だが、剣術の師でもあるヴァンを信頼し、協力してきた。

魔弾のリグレット

神託の盾騎士団の団員で、六神将の1人。ヴァンの副官を務める、クールな女性兵士。プライドが高く、自然体で女性から見ても男性から見てもカッコイイ人。

妖獣のアリエッタ

神託の盾騎士団の団員で、六神将の1人。同期のアニスがイオン付きになるまでイオンの導師守護役を務めていた。イオンを巡って、アニスに強烈なライバル意識を持っている。

死神ディスト

神託の盾騎士団の団員で、六神将の1人。優秀な音機関技師。神経質でナルシストなマッドサイエンティスト。

烈風のシンク

神託の盾騎士団の団員で、六神将の1人。普段は前に出ることなく、ヴァンの陰のように黙って従っているが、ひとたび戦い出すと、強烈な戦闘能力を発揮。

黒獅子ラルゴ

神託の盾騎士団の団員で、六神将の1人。切り込み隊長でもある。おおらかで力強く、剛胆。武器は巨大な鎌。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作:バンダイナムコゲームス / 原作ゲーム:「テイルズ オブ ジ アビス」 / 監督:こだま兼嗣 / 副監督:佐藤照雄 / シリーズ構成:面出明美 / キャラクターデザイン:菱沼義仁 / モンスター&メカニカルデザイン:石垣純哉 / 美術監督:池田繁美 / 色彩設計:赤間三佐子 / 撮影監督:小川滋見 / CG:小森稲穂+福士直也 / 編集:鶴渕友彰 / 音響監督:木村絵理子 / 音楽:桜庭 統 / 製作:サンライズ+バンダイビジュアル / 製作:バンダイナムコゲームス+毎日放送 /

キャスト
ルーク・フォン・ファブレ:鈴木千尋 / ティア・グランツ:ゆかな / ジェイド・カーティス:子安武人 / アニス・タトリン:桃井はるこ / ガイ・セシル:松本保典 / ナタリア・L・K・ランバルディア:根谷美智子 / ミュウ:丸山美紀 / ヴァン・グランツ:中田譲治 / イオン:小林由美子 / ピオニー九世:山崎たくみ / 鮮血のアッシュ:鈴木千尋 / 魔弾のリグレット:伊藤美紀 / 妖獣のアリエッタ:雪野五月 / 死神ディスト:矢尾一樹 / 烈風のシンク:小林由美子 / 黒獅子ラルゴ:玄田哲章 /

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