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鉄のラインバレル

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手に入れたのは、巨大ロボットと美少女
代償は――「キミの命」

14歳の少年、早瀬浩一は、ある日“事故”により、少女と出会い、巨大人型メカ「ラインバレル」を手に入れた。何も出来ず、正義に憧れているだけだった少年の周りは、彼が圧倒的な力を手に入れたことでめまぐるしく動き始める。新しい仲間と出会い、友人と別れ、守るものを背負い、自らを囲む世界と向き合い、やがて少年は成長してゆく。

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関連作品

ファンの声(6件)

アニメ版も面白かった

原作の方も呼んだことあるのですが、それとは違う展開で中々面白かった。漫画とは違って、ミウミウが仲間で顕著にヤンデレみたいにならなくてよかった。まぁ、ペインキラーはもっと強い機体であり、その強さもアニメでみたかったが。あと、宗美さんはあんな嗜虐的な人ではないです。あの人はもっと優しいです。展開的には原作と違って、並行世界から木崎達が来たということになっていて、これはこれで面白かった。デウスは完全に出てこないのかと思っていたら、出てきてさらに、漫画0巻の「鋼鉄の華」と繋がっているかのように作られててとてもいい最後だった。マキナすべてが出ているわけではないが、ロボットアニメとしてはかなりおすすめでした。

ネタバレあり

いい意味で王道

第一話から一気に見ることをオススメします。

もの凄く話が複雑なので。

いい意味で、裏切られる展開の連続です。

前半はロボットアニメ+お色気満載って感じです。

個人的には「みうみう」が一番好き。

それにしても豪華な声優陣。

マキナとファクター、そして「向こうの世界の歴史」とか

設定が細かいですけど、最後は思った通りの終わり方で

とてもよかったです。

ネタバレあり

正義の味方を語るなら_BR_

悪とは何たるかを考えて作って欲しかったな。

主人公が単純思考

主人公が単純な思考であるが故に成り立っているという感じだ
異世界からの侵略にどのように立ち向かうかという事について
一つの考えを提示してくれた作品でもある。
今の人間に対して警鐘を鳴らしている感じでもある。
シリアスな本筋に付随してハーレム系なところもありで楽しめると感じた
主人公は最後まで「正義の味方」でありたいと思う気持ちは伝わった来ていた。
妙なエロさと見応えの良さがあって短期間で見終わってしまった作品だった。

技術もあり、アツい作品である。 が・・・

ロボットアニメとして、CGモーションや戦闘シーンは秀逸です。
様々なタイプの女性(家庭的な幼馴染、ツンデレ1、ツンデレ2、天然、ボーイッシュ、お姉さま)が主人公を取り巻き、萌えと微エロをちりばめます。
テンポもよく退屈しない作品だと思います。

が、「主人公の、主人公による、主人公のための」、ご都合主義が詰まった作品となっています。
数々のピンチが主人公の感情の高ぶりで生じたり、解決したりします。
強くなる!といいつつも成長の過程はなく、操縦技術の研鑽もなく、最終的に感情の高ぶりで解決します。
ガンダムにおけるアムロ・レイのような普通の少年が否応なく戦火に巻き込まれ成長してゆく、という作品ではありません。
まぁ、規格外の主人公ともいえるのかもしれませんが、ガオガイガーやガンダム作品好きな自分は少し感情移入ができませんでした。

「最低」からの成長

原作漫画は未読でアニメオリジナル展開しか知りませんが、圧倒的な正義の力に憧れるあまり、「力」を得た当初の豹変ぶり(稚拙・傲慢・勘違いな言動)は、ヒロインの言葉通り「最低」です。

そんな最低な主人公も組織内外でいろんな人と接して改心しつつ、出撃するごとに正しい力の使い方を学び徐々にみんなの信頼を得ていくので、序盤でコミカル・ハーレム展開まで持っていく回は多少強引ながらも和みました。

最終的にはみんなの期待と希望を託され、世界を救う本物の「ヒーロー」にまで成長する様は王道で心地いい感じでした。

ネタバレあり
見どころ

清水栄一・下口智裕のロボット漫画を日高政光監督とGONZOがアニメ化。正義に憧れる14歳の少年が、空から落下してきた巨大人型メカ「ラインバレル」の圧倒的なパワーを手に入れる。巨大ロボ戦は特技監督の板野一郎によるCG描写でメリハリの効いたスピーディーなビジュアルで、見ごたえ充分。主人公の浩一は力とひきかえに友を失い、新たな仲間と使命感を得て成長していく。シリアスだけに傾かず、全体に漂うユーモラスな雰囲気とお色気描写がアニメ版独自の味わいを出している。敵側の真意や大決戦などストーリー展開も意外性にあふれ、クライマックスで浩一の抱いてきた「正義を信じる心」が人びとの心を揺り動かすシーンも実に感動的だ【アニメ評論家 氷川竜介】

キャラクター

早瀬浩一

正義の味方に憧れる少年。人型巨大メカ、ラインバレルの落下事故に遭遇し、ラインバレルと命を共有するファクター(操縦者)となる。中学3年生。

城崎絵美

名前以外、ほとんど全ての記憶を失っている少女。ラインバレルと何か関係があるらしいが…。

加藤久嵩

秘密結社、加藤機関の総司令。高いカリスマ性と知性を兼ね備え、「想像」という言葉にこだわる。世界支配の果てに、彼が目指すものとは…?

森次玲二

ジュダコーポレーション特務室室長であり、マキナ、ヴァーダントを操るファクター。冷静さを失わず、常に戦況を見極める、闘いのエキスパート。

山下サトル

ジュダコーポレーション特務室所属で、マキナ、ハインド・カインドのファクター。ナイーブな性格の高校1年生で、森次に憧れている。

遠藤シズナ+イズナ

ジュダコーポレーション特務室所属で、マキナ、ディスィーブのファクター。双子姉弟の中学2年生。日本各地を転々とした影響で、シズナは標準語、イズナは関西弁で話す。

九条美海

ジュダコーポレーション特務室所属で、マキナ、ペインキラーのファクター。優しく温厚な性格だが、揺るがない意志の強さも持っている。高校1年生。

レイチェル・キャルヴィン

ジュダコーポレーションのメカニックに携わる、アメリカ人少女。早熟の天才で、大学を飛び級で卒業。常にマキナの解析や改良に挑んでいる。

石神邦生

ジュダコーポレーション社長。政界や国連に対し、強いパイプを持つ。人の扱いが巧みで、面白おかしく事態を引っ掻き回すお茶目な一面もある。

緒川結衣

ジュダコーポレーション社長秘書。常に冷静沈着で、少々のことでは動じない。石神の手綱を締めるのも彼女の役割。メンバー内のお姉さん的存在。

矢島英明

浩一、理沙子の幼馴染で、学校の同級生。幼い頃から浩一を何かとかばっていた。手に入れた力で、傍若無人に振舞う浩一を気にかけていたが…。

新山理沙子

浩一の幼馴染で、学校のクラスメイト。包容力のある家庭的な少女。料理上手で、カップケーキ作りが得意。浩一のことを気にかけている。

道明寺 誠

浩一のクラスメイト。成績それなり運動抜群、女子人気ナンバーワンのカリスマ中学生(自称)。浩一や城崎に興味を持ち、ちょっかいを出してくる。

菅原マサキ

加藤機関一番隊隊長。常に久嵩のそばに控える。

沢渡拓郎

加藤機関四番隊隊長。好戦的で、目的のためなら卑劣な手段もいとわない。アルマ、イダテンを操り、機動性を重視した戦法を好む。

ユリアンヌ・フェイスフル

加藤機関七番隊隊長。アルマ、ツバキヒメを操る妖艶な美女。戦闘は、軽快で俊敏。

中島宗美

加藤機関二番隊隊長。マキナ、タリスマンを操る。丁寧な口調とは裏腹に酷薄な人物で、戦いを楽しんでいる節がある。常に和服。

ジャック・スミス

加藤機関六番隊隊長。非常に高い戦闘能力を持つ、隻眼の侍。

桐山英治

航空産業を主軸に事業を展開している大企業、キリヤマ重工社長。

メカ・ロボット

ラインバレル

早瀬浩一が操るマキナ。近距離戦闘に特化した機体であるが、長距離戦も想定した固定武装を隠し持つ。通常戦闘では主に両下腕に装備されている太刀を使う。

ヴァーダント

近接戦闘用マキナ。通常戦闘では主にヴァリアブル・バインダー内に収納されている太刀を使う。

ハインド・カインド

本来は長距離戦攻撃用の重戦闘用マキナ。戦闘では主にバレットアーム、レーダー兼高性能スキャナーのリフレクターコア、下腕部から発射する鉄杭を使用する。

ディスィーブ

ジュダコーポレーション特務室、遠藤イズナ&シズナの操る電子神経戦用マキナ。現存しているマキナの中で唯一の非戦闘型マキナである。

ペインキラー

ジュダコーポレーション特務室、九条美海の操る拠点防衛戦用マキナ。人型形状だが、曲線が多用されている。フェイスガードを備えた頭部より、女性的でもあり、同時に西洋甲冑のような印象を受ける。両方の腰にレールガンを備え、また投げナイフを武装として持つ。

イダテン

沢渡拓郎専用の高機動戦闘用アルマ。各部のアーマーや脚部が改修され、機動力を向上させている。主要武装は、太刀と専用銃「タネガシマ」、そして槍「一閃」。

カグツチ

デミトリー専用の重武装アルマ。主兵装に専用重機関銃と両肩の多連装ミサイルやサイドアーマーにタネガシマ改などを持つ。主任務は、中遠距離からの砲撃戦。

タリスマン

中島宗美をファクターに持つマキナ。近接防御用の機体で、リアアーマーにマウントされた槍「テールオブキングダム」を主武装としている。

ツバキヒメ

量産型アルマを元に、ユリアンヌ専用機として組み上げられた機体。軽量化を図っており、機動性だけならば通常のマキナよりも優れている。

アパレシオン

以前はハグレマキナだったマキナ。長距離狙撃用の機体で、背中のアームにマウントされた大口径ライフルを主武装としている。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作:清水栄一×下口智裕 / 掲載:秋田書店 「月刊チャンピオンRED」 / 監督:日高政光 / クリエイティブプロデューサー:谷口悟朗 / シリーズ構成・脚本:吉村清子 / 特殊設定・脚本:森田 繁(スタジオぬえ) / キャラクターデザイン・総作画監督:平井久司 / メカニカルデザイン:鈴木 勤 / 特技監督:板野一郎 / 3Dディレクター:白井宏旨 / 色彩設計:鈴木依里 / 美術監督:池田繁美(アトリエ・ムサ) / 撮影監督:荻原猛夫 / 編集:三嶋章紀 / 音響監督:三間雅文 / 音楽:コーニッシュ / 音楽制作:フライングドッグ+フューチャービジョンミュージック / アニメーション制作:GONZO / 製作:ラインバレルパートナーズ /

キャスト
早瀬浩一:柿原徹也 / 城崎絵美:能登麻美子 / 加藤久嵩:福山 潤 / 森次玲二:中村悠一 / 山下サトル:沢城みゆき / 遠藤シズナ+イズナ:植田佳奈(シズナ)/釘宮理恵(イズナ) / 九条美海:平野 綾 / レイチェル・キャルヴィン:斎藤千和 / 石神邦生:中田譲治 / 緒川結衣:大原さやか / 矢島英明:四宮 豪 / 新山理沙子:下屋則子 / 道明寺 誠:金野 潤 / 菅原マサキ:千葉進歩 / 沢渡拓郎:稲田 徹 / ユリアンヌ・フェイスフル:篠原恵美 / 中島宗美:野島裕史 / ジャック・スミス:佐藤美一 / 桐山英治:速水 奨 /

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