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宇宙戦艦ヤマト2199 星巡る方舟(HDクオリティ)

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2199年、真の結末―――
イスカンダルからの帰路、
ヤマトの前に新たな敵、ガトランティスが立ち塞がる!!

「宇宙戦艦ヤマト2199」の完全新作の劇場版。西暦2199年。イスカンダルで〈コスモリバースシステム〉を受領したヤマトは、大マゼラン銀河を後にしようとしていた。だが突如、戦闘民族〈ガトランティス〉と遭遇。指揮官の「雷鳴のゴラン・ダガーム」は艦の引き渡しを要求し、ヤマトに最新兵器〈火焔直撃砲〉を放つ。間一髪、ワープで追撃を振り切ったものの、薄鈍色の異空間へと迷い込んでしまったヤマトは、まるで意志を持ったように舵を切ると、謎の惑星へと誘われていく。惑星へ情報収集に降下した古代たちが見たものは…。

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関連作品

ファンの声(15件)

100%2199なのに、懐かしい香りもする

2199本編は原作縛りと現代化が相剋しあって私は楽しかったが、そこに馴染めなかった人も多かったようです。
この作品は昔のヤマトの夢と憧れのようなものが再現できているような気がします。大変お勧めです。

ゴールデンウイークはヤマト三昧!!

 劇場での躍動感をもう一度味わいたくって、ぽちっと購入ボタンをクリックしてしまいました。
 もうじき発売されるBD版とは明らかに異なる画質がかえってレア感を感じます。
 ゴールデンウィークは方舟とオリジナルと2199でヤマト三昧します。
 BDまで、今しばらく待ちマース!!

BD仕様に期待!

映画館で観て以来の鑑賞でした。やはり2199はいい!しかし、途中作画の乱れが…。BD仕様では修正されている事を切に願います!

いろいろバージョンUPしてます!

もう何回見ただろう・・・
何回見ても見る度にいろんな発見がありました。

とても良い作品をありがとう!

戦艦が、、、

回頭や減速、姿勢を制御する際に必ず噴射する姿を
細かく奇麗に描く様になったのは、
クラッシャージョウ(劇場版)に登場する連邦の重巡 
からだったかしら、、、

それが今や艦隊規模で描かれる様になった訳ですね
とても感慨深いです。

個人的に、戦艦がロボットよりも遥かに好きなものですから
どうしてもね。
嬉しくなってしまいます。
アナライザー、ご免なさい。


物語の方ですが、
ヤマトのリメイクで一番納得感心させられた処は、
冥王星を任されたザルツの人々を巡るエピソードだったのですが
今回も彼らの存在がちゃんと物語の展開に機能していました。


ところで、

「野蛮人」

本編でも本作でも何度も出てくる言葉ですが、、、
何を以てそう定めるのか。
この言葉を聞く度に考えさせられます。

頼むからお願いします!

続編!!
アンドロメダや量産型の戦艦郡、拡散波動砲の描写や本格的な破たんのないちゃんとした物語の中の艦隊戦が見たいです。お願いします。辺境パトロール艦の雄姿も・・・、そしてかつてのような楽しいプラモデル郡を・・・ぉぉぉぉぉお願いします!
かつての旧作に敬意と感謝を一応はらいつつ、徹底的に神リメイクをして下さい!!
そっれこそもう、原型のわからないミンチから美味しいハンバーグが出来上がるように!!

お・ね・が・い・し・ま・す!

旧作ファンもオススメします。

旧作からの大ファンですが、数あるヤマト作品の中でもこれは良作の部類ではないかと思います。
観終えた後の爽やかな感動や、波動砲を使わないヤマトの工夫された戦闘シーンは見応え有り。
懐かしいキャラの登場もありますし、旧作の設定や名曲等上手く活用されています。
七色星団戦後の出来や、追憶の航海で残念な思いをされた方々にもオススメです。
ともあれ、これは続編がありそうな予感がします。
ガミラスの設定やキャラがここまで秀逸だと、是非ともスピンオフ作品が観たいです。
緻密な設定の作品なので1話30分のTV作品にして詰め込む脚本より、
こういった長編で描いたほうが大人が楽しめる良脚本になるかもしれませんね。
2199を素晴らしい作品に導いてくれたスタッフや関係者の方々へ深く感謝するととともに、
今後もこのような良作を作っていただけるよう、余裕あるスケジュールをとって準備に励んでいただけると幸いです。

ストーリーもキャラクターもメカも全部いい。さあ II へ突入だ!(全バレ)

ヤマトはコスモリバースを無事に受領し帰路につく。大マゼラン銀河から銀河系へ向かうヤマト。宿敵ガミラスとは停戦状態にあり、艦内にはリラックスしたムードが漂う。古代・島が森・山本とスナップを撮っている最中、ヤマトは波動砲技術を狙う彗星帝国に襲われピンチに。古代の指揮するヤマトと、フォムト少佐率いるガミラス艦艇は共同で彗星帝国と戦火を交え辛くも勝利を得る。別れ際に、さらば友よ、のさわやかな音楽が流れてエンディング!?かと思いきや場面が地球に変わり、滅亡まであと40日という現実に引き戻される。民間人に銃を向けるのが耐えられないと斎藤は土方に訴える。そこへ銀河外縁部にたどり着いたヤマトから吉報の通信が入り、平原綾香の Great Harmony 🎵。ネレディア、パイオツ、カーデー。

ネタバレあり

スピンオフ

昔からのファンでも楽しめました。ありがとうございます。
今後これまで語られてこなかった、帰還時の様子、復興までのドラマがスピンオフとして見てみたいですねぇ。

良い船だ、そう思わんかね?

旧作品からずっと観てきている者ですけど、中々良かったです。
ありがとうございました。
満足です。

ヤマトネタはほとんどわからないが

さまざまなオマージュが入り込んでいる。やりたいほうだいな内容。
全部わかる人はいないかもしれない。当然だが俺にわかるはずもないw
まあ、なかなか面白かった。これほど立派な番外編が作れるということは、本編関連の見た目のセールスがそれなりによかったということだろう。
でも、プラモが無駄に高いので、たぶんそんなに商売としてはうまくいってないはず。
続編は絶望的だとおもう。

ありがとう

作ってくれてありがとう。

旧作から見てると・・・・

雲海からヤマトが浮上する場面は
TV版「2」の海中からの浮上、「3」アルプスからの発進を思い出します

ゲルバデス級はちゃんと戦闘してる

女性キャラは動いてる

泰先生は今更ながら凄いと思います

冒頭とラストの斉藤、土方
帽子をかぶる沖田艦長は
ニヤリとさせるし。


でも出渕監督
こんなにハードルを超、高くしても
大丈夫ですか?

続編を期待させる作品

『さらば宇宙戦艦ヤマト』に登場した、空間騎兵隊の斉藤やガトランティス帝国(彗星帝国)の登場は2199の続編を期待せずにはいられない作品ですね。ヤマトの旅はまだ終わらない!

素晴らしい!

よくぞ、帰路の話をここまで考えたものだ。
クオリティも高く、一見しないと損する作品。

キャラクター

古代 進

戦術科士官・戦術長。苦難の航海を経て艦長、沖田の薫陶を受けて大きく成長した。目的地イスカンダル到着で戦死したと思っていた兄、古代守がイスカンダルに漂着しその地で亡くなっていた事実を知ることとなる。

新見 薫

技術科士官・情報長。かつての恋人古代守との再びの別れと哀しみを乗り越え、いつしかクルーとして成長していく弟の進にかつての守の姿を重ねて見守るようになっていく。

桐生美影

技術科員。若き言語学のエキスパート。かなりの旧世代洋上艦艇マニアで、他にも趣味として北欧神話とアンリ・ルソーの絵画に惹かれている。幼い頃から母親のフィールドワークに付いて世界各地を巡っていた。

沢村 翔

航空隊員・パイロット。航空隊では[七色星団海戦]で戦死した小橋と並んで最年少の若手で、仲間想いの明るい性格。

相原義一

船務科士官・通信長。ヤマトの通信管制を担当する。イスカンダルよりの帰路、技術科の佐野と組んでガミラスの通信網を参考にした新しい超空間ネットワークの構築を試みている。

市川 純

船務科員・通信士。第一艦橋で相原の交代要員を務める。赤毛のおさげにソバカスが特徴的で、艦内服を着崩して着用している。

斉藤 始

空間騎兵第7連隊所属の空間騎兵隊員。連隊長の桐生とは入隊前から懇意にしており、家族ぐるみの付き合いをしていた。月面駐屯地の生き残りの一人で、地球帰還後は極東管区地下都市の治安部隊に配属される。

フォムト・バーガー

ガミラス帝国軍士官。元第6空間機甲師団幕僚。[七色星団海戦]を母艦ランベアとともに生き残り、本国からの停戦命令を退けヤマトへの復讐を誓う。かつて赴任先で恋人を目の前で死なせてしまった過去を持つ。

ネレディア・リッケ

ガミラス帝国軍士官。第8警務艦隊の指揮官でミランガル艦長。〈チタベレーの戦い〉に於ける戦功で、その若さでの女性士官としては異例の昇進を果たす。バーガーとは同期の間柄。

クリム・メルヒ

バーガーの部下。[七色星団海戦]ではランベア所属のスヌーカ隊のパイロットとしてバーガーとともにヤマトへの第二次攻撃に参加した。少々神経質な面を持つ。

ヴァンス・バーレン

ガミラスの老兵で、[七色星団海戦]で戦死したハイデルンの戦友。バーガーとネレディアの関係や過去の経緯もよく知る人物。

メリア・リッケ

ネレディアの妹で、バーガーのかつての恋人。軍に入隊後、初めて配属された勤務地がガトランティスの急襲を受けバーガーの目の前で炎に呑まれた。容姿は肌の色以外は桐生美影に酷似している。

雷鳴のゴラン・ダガーム

帝星ガトランティス・グタバ(小マゼラン)方面大都督。大帝より〈静寂の星〉探索の命を受け、大マゼラン銀河に侵入してきた。出自は卑しい身分だったが大帝の目にとまり、直参の戦士として取り立てられた。

白銀のシファル・サーベラー

帝星ガトランティス丞相。大帝の寵愛を受け帝国丞相に登り詰めたと噂されている妖しい美貌の女性官吏。政治面で大帝を補佐し、諸候の頂点に立って権力を振るう。

疾風のイスラ・パラカス

ダガーム艦隊キスカ遊撃隊の指揮官。戦士としての誇りに生き、打撃型空母キスカを駆ってダガーム艦隊の先陣を切る武将。

ボドム・メイス

メガルーダ艦長。度重なるダガームの横暴には不満を募らせており、サーベラーに通じて大都督の座から追い落とそうと画策する。

レーレライ・レール

ジレルの巫女。ジレル星が滅亡した折り、滅亡を免れたジレル人の一人。生き残った巡礼者たちのリーダー的存在。幻視能力に長け、シャンブロウをボイド空間に封じ他者との交流を絶って隠れるように暮らしてきた。

メカ・ロボット

宇宙戦艦ヤマト

波動エンジンを備えた人類初の恒星間航行宇宙船。改修により、いわば艦自体が〈コスモリバースシステム〉となった。ガミラスとの間に暫定的ではあるが和平が締結されたいま、その帰路は平穏であるはずだった…。

キ8型試作宙艇

惑星探査用に開発された特殊艇。通称〈コウノトリ〉。搭乗員は5名、ほかに(AU-09)1体を積載して運用される。宇宙空間から惑星へと降下、空中、陸上、水中を自在に行動し、長期間の探査活動が可能である。

ゲルバデス級航宙戦闘母艦〈ミランガル〉

戦艦と空母の特性を併せ持つ[戦闘航宙母艦]。単独での長期作戦に適した性能を有し、情報の収集や未開拓地の探査、また敵の補給線荒らしなどの戦闘行動も可能とする。

ゲルバデス級航宙戦闘母艦〈ニルバレス〉

第8警務艦隊所属の戦闘航宙母艦。ガミラス艦艇らしい緑を基調とした艦体色となる。

メダルーサ級殲滅型重戦艦〈メガルーダ〉

強力なエネルギー火線を空間転送し、相手の射程外からアウトレンジ砲撃が可能な特殊兵器〈火焔直撃砲〉を装備した重戦闘艦。艦首に装備した大砲塔は、空間転送射撃の必要のない遠距離目標に対して使用される。

ナスカ級打撃型航宙母艦〈キスカ〉

ガトランティス機動部隊の要となる主力空母。艦体上部構造上面(飛行甲板区画)の窪んだ中央部分が飛行甲板となっており、その両側の格納区画から艦載機を移送する独特な構造を有している。

甲殻攻撃機〈デスバテーター〉

各種艦艇の艦載機として運用されるガトランティスの主力攻撃機。正副操縦手と雷撃手の3名で運用される。機体上面には回転式ビーム機関銃塔(速射輪胴銃塔)を装備。機体前部には8丁の機関銃を固定装備。

ラスコー級突撃型巡洋艦

重武装ながら足の速い、ガトランティス航宙艦隊の中核をなす巡洋艦。多数の速射輪胴砲塔のほかに、艦橋基部両舷に計10基のミサイル発射管を装備。艦首部に超大型ミサイルを装備した[雷撃型]も存在する。

ククルカン級襲撃型駆逐艦

高い機動性を活かし、敵艦に肉薄攻撃を敢行する駆逐艦。多数の速射輪胴砲塔のほかに量子魚雷噴進機を装備している。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作:西﨑義展 / 総監督・脚本:出渕 裕 / キャラクターデザイン:結城信輝 / チーフディレクター:別所誠人 / チーフメカニカルディレクター:西井正典 / メカニカルデザイン:石津泰志+玉盛順一朗 / セットデザイン:青木 薫+高倉武史+小林 誠 / 撮影監督:青木 隆 / 美術監督:谷岡善王 / 色彩設定:鈴城るみ子 / 編集:小野寺絵美 / 音楽:宮川彬良 / 音響監督:吉田知弘 / 音響効果:西村睦弘 / CGディレクター:上地正祐 / CG制作協力:SUNRISE D.I.D. / アニメーション制作:XEBEC / 製作:宇宙戦艦ヤマト2199製作委員会 /

キャスト
沖田十三:菅生隆之 / 古代 進:小野大輔 / 森 雪:桑島法子 / 島 大介:鈴村健一 / 真田志郎:大塚芳忠 / 新見 薫:久川 綾 / 桐生美影:中村繪里子 / 沢村 翔:近木裕哉 / 相原義一:國分和人 / 南部康雄:赤羽根健治 / 土方 竜:石塚運昇 / 藤堂平九郎:小川真司 / 山南 修:江原正士 / 桐生悟郎:森 功至 / 市川 純:藤田 咲 / 斉藤 始:東地宏樹 / フォムト・バーガー:諏訪部順一 / ネレディア・リッケ:園崎未恵 / クリム・メルヒ:立花慎之介 / ヴァンス・バーレン:ふくまつ進紗 / メリア・リッケ:中村繪里子 / 雷鳴のゴラン・ダガーム:大友龍三郎 / 白銀のシファル・サーベラー:甲斐田裕子 / 疾風のイスラ・パラカス:田中正彦 / ボドム・メイス:石井康嗣 / レーレライ・レール:岩男潤子 /

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