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機動戦士ガンダムユニコーン RE:0096

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君の中の可能性(ニュータイプ)が、目を覚ます

宇宙世紀0096年。『シャアの反乱』から3年、工業コロニー〈インダストリアル7〉に住むバナージ・リンクスは、オードリー・バーンと名乗る謎の少女と出会う。戦争の火種となるビスト財団とネオ・ジオン残党組織『袖付き』による、『ラプラスの箱』の取引を止めようと行動しているという彼女に対し、協力するバナージ。しかし、同じく取引の阻止のため乗り込んできた地球連邦軍と『袖付き』との戦闘により、コロニーは戦場と化してしまう。オードリーを探して戦火を走り抜けるバナージは、『ラプラスの箱』の鍵となる純白のモビルスーツ、『ユニコーンガンダム』と運命的な出会いを果たす。『ラプラスの箱』とは何か、それが抱く秘密とは何か……。宇宙世紀100年の呪いが、解かれようとしていた。

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関連作品

ファンの声(36件)

Earthmind

Earthmindはどうなったんですか?
B-birdはどうなったんですか?
CDを買いたい。
富野由悠季監督と福田さんにお会いしたい。

ユニコォォォォォン!!!!

こんなヤバイ機体この後どうしたんですかね…?

Ζガンダム~逆襲のシャア好きのガンダムファンにおすすめ

富野監督作品のようなケレン味はありませんが(登場人物が皆物分りが良すぎるw),Ζガンダムから逆襲のシャアまでの宇宙世紀のネタをうまく紡いで物語が構成されています.
MS・MAのデザインと作画,アクションは必見のレベルと言っていいと思います.

歴史家になった気分で

宇宙世紀という設定において、約40年にわたって物語的にも、商業的にも、ファンの要望的にも あらゆる手が加えられてきました。
もはやサーガと呼べるくらいに長大になり、無数に散りばめられたキーワードを どう解釈していくか、という宿命にチャレンジしたのが本作だと思います。

これが正史か否かは問題ではなく。
歴史研究にも似た作業が行われ、その成果・発表に立ち合っているのだ、という気分で見てみると「なるほど!」と膝を打ったり、「ここはまだロマンが隠されているはずだ!」と目を光らせたりと、楽しく視聴することができます。

ファンサービスも盛り沢山で、モビルスーツを見るだけでもオススメです。

いいね

長編にしてもらっても面白かったかも・・・

ネオジオングとの戦い

最後のネオジオングとの戦いだけ残念。
まるで粘土細工の様に壊れる機体・・・
武装が破壊されたから殴るのは仕方ないとして、
ちょっと違和感が・・・
それ以外は結構良かったかな。

ネタバレあり

感動大作でした。

宇宙世紀ファンの皆様必見です。

最終回のスペシャルあらすじが全て持っていったw

ニュータイプがどうのこうのという話はハッキリいって好みではないが、毎回アバンで流れる
あらすじのおかげで大筋のストーリーが簡潔に整理されるので理解の助けになったのと、甲斐田さんの
100秒で分かる全体あらすじが秀逸だったのでハート1個追加w
作画は素晴らしく、安彦良和さん原案のキャラを美麗に再現した作画陣に拍手。
特に女性キャラの気品ある描かれ方は素晴らしい。

追記 伝説巨神イデオンの時代からサンライズはオマケのセルフパロディ-に力を入れすぎる
きらいがあるが、この100秒で分かるはなかでも秀逸の出来。
そもそもOVA版のオマケであったものをTV版にまで付けてくれる太っ腹さには感謝したい。
劇場版イデオンの配信ページに特典映像で「明るいイデオン」も付けて欲しいぐらいだ。

さすがガンダム

正直初代ガンダムは画面が最近の人ではきついかもしれませんが、これ見れば何となくわかる気がします。話として素晴らしいです。それにしてもミネバザビがここまで大きくなるとはと思いました。個人的にガンダムは全部見てますが、トップレベルじゃないかな。人によって初代が好き、zが好き、Wが好き、Gが好き、SEEDが好き色々あると思いますが、どの世代でもUCははずれにならない気はします。

名作

メッセージ性が伝わりやすく抽象的な部分は程よく個々の解釈に委ね残しつつも、見た者の心にはそれぞれ結論がもたらされるシナリオ、台詞が非常によく練られていると思います。
押し寄せる劇伴、OPとED楽曲も作品の展開やイメージを損ねるものは一切無く、むしろ感情をより場面展開に釘付けにさせる物ばかりと、個人的には好感を得れました。

UCの続きを見れるとは

この作品の存在自体を知らなかったのですが、これ逆シャアの十数年後の物語なんですね。
アムロとシャアのその後が分かったり感慨深い作品でした。
しかし、逆シャア後20年もたってその後のUC世界が分かって感無量ですわ。

Toll gemacht!

Beste Gundam Serie seit langem. Sehr empfehlenswert.

ネタバレあり

あらすじ(笑)

面白いです。

いつまで・・・

作品はよくできてると思うんですが、いつまでシャアやアムロを担ぎ出し続けるのか…

ネタバレあり

フェストゥム誕生

「ラプラスの箱」の顛末は、脚本の妙としてとても良いのだが、サイコフレームという何でも有りのバグが暴走してしまって、興ざめさせられるところが、少々残念。でも、作品の出来はさすがサンライズというべき出来栄えです。

泣けるしもっと見たい!

こんなものを描ける人達は神ですか?
マジで最高!
ラストが短く感じたけどやっぱりもっと見たい!

ありがたいです

原作を知らず、新作公開のスパンが長い劇場版では理解できなかったことも多かったのですが、このREは小分けに毎週更新してくれたおかげで話に入り込むことが出来てありがたかったです。登場人物がみな素晴らしい人間性の人たちばかりですね。カーディアスにダグザ、ジンネマンやギルボア。。そしてオードリー!16歳でその立派さはありえない、とか思ってしまうのは一般人の家に生まれ一般的な育ち方をしたからなんでしょうね。今度の日曜、最後の更新を楽しみとします!

3人?

フルフロンタルは3人の想念だった?

多分あと1話かな?

 ファーストに絡むシリーズは一通り見ていますが、
今回も楽しませてもらっているじじいです。
 フルフロンタル?のラストバトルはシャアの亡霊なら
もっと動きで強さを出してほしかったなー。と言うのが
個人的感想です。ストーリー云々に文句言う気は無いのですが
要塞みたいなあれはなんとも残念でした。

ネタバレあり

少年期の神話

ガンダムは主役の少年を守る鎧であり、親から与えられたもう一つの使いこなすべき身体でもあります。
もう一つの身体を使って自分の身を守り、自分の意志を見つめ、成し遂げるべきことを果たせるか?というのが、いつの世も決まってロボットアニメの正統なテーマなのでしょう。
心身ともにズタボロに傷ついたバナージが、ジンネマン隊長と共にみた砂漠の夜空に、ひとの世の儚さを感じ入ってホロリと来ました。
何をしにこの世の中に生まれたのか定かではありませんが、それでも少しづつできることを覚えていくのは生きる上で大切なことだと思います。
やがて振り回されるだけだったもう一つの身体を使いこなし、バナージは数多の生命を守れるようになるから感動的です。
ひとの温もりが世界を救うかもしれませんが、ひとの温もりがあるとなにかと悲しいことばかりです。
それでも、この宇宙の広さに負けず、少年には歩み続けてほしいと願うばかりです。

まだ最終回ではないのですが

マリーダさんの冷たい視線と穏やかな台詞の中にある深い温かみがたまらない。
人は何のために戦うのか、何のために生きるのか、なぜ戦闘で死ななくてはならなかったのか
ガンダムシリーズ全体を通じて主人公がたどり着けなかった答えにマリーダが迫るといっていいだろう(かなり個人的な思い入れですが)。
絵と音楽が綺麗、ミネバもそうだけど女性キャラの視線が麗しい。

ネタバレあり

めっちゃガンダムしてます

古いMSからZ、ZZ時代のMSそしてリアルタイムのMSそしてバナージの繊細さと熱さ。ガンダムはこうでないとね

ジオンの残党。

10〜11話トリントン攻防で、
私もジオンの残党として旧ザクでも駆って戦いに行きたかったなぁ〜(=゜ω゜)ノ
やっぱ1年戦争の兵器が好きだわ。

ネタバレあり

見返してもやっぱり面白い☺

( ・∀・) イイネ!

感慨

1、専門の担当者が付いているだけあって
操縦室内部やディスプレイの表現が凄いことになってきているのですね。

初代では、
[警↑告]の表示に「上かっ!」、だけでも興奮した物でしたが。

2、サンライズが、
多くの、単独でもアニメ制作している他制作社の協力を得ているのですが、
とても驚きました。

3、クロスアンジュ、鉄血のオルフェンズ、の視聴の際にも感じたことなのですが、
サンライズの中に”中世好き”の方が居らっしゃるのでしょうか。
気になります。

そうそう、「スタッフいち押し作品」に
MSのデザインやNT-Dの初起動の場面が興奮ものと紹介がありましたが、
それに限らず
コロニーの人工地盤の拡張作業の場面なども中々で何度も見てしまいました。

そして、、、
兵器の破壊と乗員の殺傷され行く様の描かれ方が、これまでに無く丹念なのです。

DVD/BD見てない人はオススメです

ただ、DVD/BDをぶつ切りにしている感が若干あります。
エンディングへの入り方など、そこで切っちゃうのかよーみたいに感じることがあります。
とは言えUCはシリアスかつオッサンがかっこいいガンダムなので、そういうのは好きな人にはオススメ
あと原作からバッサリ行ってるんで、キャラの気持ちがわかんねーよ!って人は小説読んでみるといいです。

大人たち。

「自分で自分を決められる、たった一つの部品だ。無くすなよ。」
「それでも、それでもといい続けろ。」

・・・ユニコーンを託したカーディアス。それでもと言いつづけろと諭したマリーダ。生身の自身の心を失うなと教え残したダグザ中佐。ギルボア。キャプテン。

・・・長く生きた時間で様々な思いを知る、古い大人たちが、その思いと希望を託してゆく。

それを受け止め、懊悩し、叫び、嘆き、しかし「それでも」と言い続け、進み続けるバナージ。
戦闘状態の極限、憎しみで己を失う一人の少女のMSの銃口を前にして、「それでも」、「撃てませんよ!」と銃口をそらした彼に、アムロやシャア、前時代のニュータイプ達がついぞ持ち得なかった「本当の希望の可能性」を見る。

大人たちの思いを「託す」導きこそが、正しく「ニュータイプ」の往くべき道を拓く。

古き者達から新しき者達へ。

これこそ真の可能性の物語か。


ネタバレあり

おすすめです!

今回この作品にめ~てれ(名古屋テレビ)が参加したことで、DVDとは違った感覚でもう一度見れることが非常に嬉しい作品。
今後の放映で、ぜひオリジナルのシーンの追加もしてほしいし、しかも登場するかなりの数の機体が未だキット化もされていない。
次はDVDだとエピソード4。総勢60機以上が登場するのでこういう所に着目するのも面白い!

個人的な趣味のお話②

UCはユニコーンを表すとともに新しい世紀を表すUniversal Century(宇宙世紀)を掛けたpunだろう。
universe(宇宙・世界)の語源はuni(一つに)+verto(向かう)からきている。

初代ガンダムは連邦(地球)・ジオン(宇宙・植民地)の二項対立の基盤に立っているが、それだけでは収まり切れない人間ドラマだった。

この作品は植民者/被植民者、抑圧者/被抑圧者という立場がともすれば逆転し、単純な二項対立だけでは対処しきれない世界の複雑さ、人・国家・企業・組織がたがいに依存し重なり合いながらも決して同一化できない部分や、憎しみの連鎖が生み出す争いの道具としてのマイノリティー(強化人間・ネオジオンの兵士)の悲劇も活写され・・・その意味では(ポスト)コロニアル的である。

乗り越えようとする言葉「それでも」が印象的である。・・・名作。












最終話まで待ちきれない

OVA版で省略していた説明や盛り込みたかったであろうコンテが満載、UC好きとしては非常に楽しめる作品です。UCをここから見始めた人たちにとって、EDでのネタバレがひどいのはちょっといかがなものかと思いますが、それを覆すかのようなクオリティの高さは本当に素晴らしいと思います。私個人としては、説明や尺が不足した為に賛否両論であった最終話の補完に全力を上げていただければと思います。スタッフさん本当にありがとう。

ネタバレあり

一気見推奨

決して悪い意味ではありません。簡単な理由です。多分待ちきれなくなります(笑)。

待ちきれずに原作やOVAを視聴するというのも良い事だと思います。それぞれに良さがあり、そしてそれはきっと今作にもあります。

ユニコーンが地デジで!

AGEと同時期で、AGEといい意味で正反対に?ガンダム好きっ子に、
さすがOVA!作りが違う!音が違う!クオリティー高けぇー!しびれるー!
と、評価され、私もBlu-rayで何度も見ていましたが、
そこは、さすがに地デジとは違い、見るファン層は限られていましたが、
ここにきての地デジ放送!期待しつつ、少々の疑問もあったのですが・・・
もともとの長さをTVサイズにresize・・・
わかってましたけど、ここで?まじか!と、泣きたくなるような切り方、
これじゃ、一般の方に?どれだけ、ユニコーンの魅力が伝わるのか・・・
OVA見てなければ、こんなことも思わなかったのかもしれませんが、
出来るなら、最後まで楽しんで見てください。
MSも、おお!あれが!うわぁ!あれも出てる!と、
MSのカッコ良さにかなり感動できますから!
出来るなら、OVAの方を先に見ない方がいいのかもしれません。

人の革新

ファーストから語りつかれる人の革新。
この作品は初めて見ますが、その答えが見れるのでしょうか。
すべての人が誤解なく分かり合える世界、今も皆がそれを望んでいるはずなのに恐らくそれは永遠に・・・・

いいんだけどさ

小説発表当初からずっと見てきてる身としては、連載・単行本・劇場公開・円盤、何度目だよ(笑)
もう面白い面白くない・気に入った気にいらねぇ・許せる許せないは通り越して「見守っちゃう」感じです。いいんだけどさ。たまには「ムーンクライシス」のことも思い出してあげてください(笑)

最高

この作品の存在に感謝します

メーテレ

そういえばZZまで名古屋テレビが制作に入ってたよね。
今回復活している。はじまりのテレビってわけだろうか? 狙ってるな。ちょっといいねこういうの。
もうDVDで全話見ちゃったし、今更って気もするけど、ED見るとシナスタの三面図が! 番外編を映像化するつもりだろうか? だったらちょっと面白いかな?

DVD版との差を探すのも楽しみ。
最初の部分はほとんど忘れてしまった。ゆったり見ましょう。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作:矢立 肇+富野由悠季「機動戦士ガンダム」より / 監督:古橋一浩 / 脚本:むとうやすゆき / ストーリー:福井晴敏 / オリジナルキャラクターデザイン:安彦良和 / アニメーションキャラクターデザイン:高橋久美子 / モビルスーツ原案:大河原邦男 / メカニカルデザイン:カトキハジメ+石垣純哉+佐山善則+玄馬宣彦 / メカニカルデザイン協力:明貴美加 / ディスプレイデザイン:佐山善則+上村秀勝 / 設定考証:小倉信也 / 音楽:澤野弘之 / 音響監督:木村絵理子 / 美術監督:池田繁美 / 色彩設計:すずきたかこ / 撮影監督:葛山剛士+田中 唯 / CGディレクター:藤江智洋 / 編集:今井大介 / 製作:サンライズ+メ~テレ /

キャスト
バナージ・リンクス:内山昂輝 / オードリー・バーン:藤村 歩 / フル・フロンタル:池田秀一 / リディ・マーセナス:浪川大輔 / マリーダ・クルス:甲斐田裕子 / アンジェロ・ザウパー:柿原徹也 / スベロア・ジンネマン:手塚秀彰 / ミコット・バーチ:戸松 遥 / タクヤ・イレイ:下野 紘 / カーディアス・ビスト:菅生隆之 / アルベルト:高木 渉 / サイアム・ビスト:永井一郎 /

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