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ガンダムビルドダイバーズ

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Play the GUNPLA!

電脳仮想空間(ディメンション)内で、ガンプラを使用した様々なミッションを楽しめる最新ネットワークゲーム「ガンプラバトル・ネクサスオンライン(GBN)」。中学生のミカミ・リクと親友のヒダカ・ユキオは同級生のヤシロ・モモカを巻き込んで、その広大な世界へと飛び込んだ。GBN内の住人「ダイバー」となった彼らは、ガンプラに対する不思議な感性を持つ少女サラと出会い、彼女と共に行動することになるが……。リクにとって憧れのチャンピオン「クジョウ・キョウヤ」を始めとした有名ダイバーの存在。複数のダイバーで構成された部隊システム「フォース」の結成。非公式ツール、ブレイクデカールを扱う「マスダイバー」達による妨害。多くの出会いと経験を経て、リク達はガンプラだけでなく、自らの冒険をもビルドしていく!

選りすぐりのアニメをいつでもどこでも。テレビ、パソコン、スマートフォン、タブレットで視聴できます。

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ファンの声(15件)

基本的に良作

前作までの実機で戦うガンプラバトルからネットの世界に軸を移した本作。今回は大会ではなくガンプラを使ったMMOとしてクエストなどをこなしていく流れなため基本的にみんながふわっと楽しめる雰囲気に仕上がっていると思う。
しかしバトルはしっかりと描かれており、ガンダムシリーズの地力の強さが感じられた。

ただ序盤のマスダイバーの件や後半サラを巡っての展開は少々無理がある気がしてならない…というのも、運営側の対応などで「それができるならなぜあの時やらないのか」や「そこって運営も立ち入れないの?」など、細かい部分での粗が散見されたため。
チャンピオンや上位ランカーとはいえ過剰な権限を持っているようにも見える有志連合関係者達もそう。とてもあの運営の仕方では2千万人のユーザーを抱えたゲームは継続できないのでは…
とはいえ、リクを始めキャラクター皆に嫌みがなくすんなり見られるのは好印象。
サラかわいいよサラ(*´∀`)

ネタバレあり

とても良いアニメ

ビルドダイバーズは「好き」って気持ちをこれでもかってぐらいつぎ込んだ作品だと思う。本当に様々な好きがあって、時には間違えてしまうことやぶつかることもあるけれどそれは本当に好きだから起こってしまうこと。人の心の強さや考え方の違いで起こりうることを全25話の中に出来る限り詰め込まれている気がします。一度通しで見ても損はない作品なので是非視聴を。

ジャンルが変わった!

ガンプラバトルという用語は共通ですが、学校の部活だったビルドファイターズとは異なり
ビルドダイバーズの世界では完全な娯楽になってます。
物語のテーマも「好きなものを楽しむ」ということが中心になっていて
前シリーズとは完全に別のジャンルになったと考えてよいでしょう。
VRゲームの世界で色んな場所に行き様々な人と出会って成長する冒険物語にテーマがしっかりはまって
最後まで気持ちよく見ることができました。
ダブルオースカイの独特のアクションも見物です。
思えば原点の機動戦士ガンダムも序盤はロードムービー的要素があったのですが
UC、Gレコ、鉄血一期と冒険物語としてのガンダムが近年蘇りつつあるのは興味深いですね。

基本的には面白いのだが…

話の本筋は面白いのだが、色々な部分に説得力が薄くてご都合主義に映ってしまう。主人公優遇はどの作品でも多かれ少なかれあるもの。でも、そう思わせない工夫が普通は凝らされているのだが、この作品はその部分がちょっと雑じゃないだろうか。
過去のビルドシリーズと目線を変えたのは画期的だと思うので、もうちょっと丁寧な作りをして欲しい。

ガンプラよりVRに重心

楽しませてもらってはいます。ただ、5年前のBFの方が「純粋に」ガンプラを楽しめた感じがします。ガンプラよりVRに重心を置いた作品といえるでしょうね。

面白いが・・・

話の内容が単調でガンプラ要素薄くなっているのが残念です。
サラとの出会いにしても、見ていて「これは、とあるオンラインゲームのストーリーの序盤に出てくるもの」と同じ感じを受けました。リクがプレーヤーに相当してユッキーがアフィ○だよな~って
それにリクとユキオと聞いて青の祓魔師を連想したのは私だけじゃないでしょう?
あちらはリンとユキオですが・・・
そういう細かいところに独創性を感じられないが残念です。
内容はまずまずなんです、だから残念に感じるのだと思います。

蘇るガンプラ魂

ビルドファイターズを視聴したいがためにバンダイチャンネルに登録し、続いてダイバーズ。
時代の流れかMMOファンタジーの世界でまさかのガンプラバトルと、自分の好きなものが詰め合わせになっていて、楽しくない訳がありませんでしたね!学生時代から遠のいていたガンプラへの憧れがメキメキと戻ってきました。キャラクターもかわいくて本当に文句なしです。サイコー!

アヤメが…

13話ラストのアヤメ可愛すぎだろ!
じゃなくてサラの謎がどのようにして明かされるのか、大会も開催されるだろうからアツイガンプラバトルに期待したいですね

ネタバレあり

敵のチートに対して主人公もチートって…

散々ガンプラ要素が弱いと言われてるのでその辺りは割愛するとして、データの世界にしてしまったので何でもアリになっているのが本当に残念。
チートアイテムのブレイクデカールを無力化したのが主人公の謎チート能力とか釈然としない。
結局ガンプラの完成度とか何の意味も無いと言っているようなもんやん…。

ネタバレあり

ガンプラ要素が薄い・・・というか必用?

ガンプラを主体にしてるシリーズですが過去作に比べるとその要素が殆ど感じられません
今までのビルド系が【ガンプラを使ったガンプラバトル】だとすると
今作は【ガンプラバトルはGBNを楽しむための手段の一つ】になっています
そのGBNのガンプラバトルに関してもわざわざガンプラを使う必要性が感じられません
過去作は自分が作ったガンプラがそのまま動くためガンプラ作りの良し悪しが感じられましたが
今作はデータ化してGBN内で動かすという正直「ガンダムブレイカーみたいにゲーム内で設定するだけでいいんじゃ?」と思えてきます

本編も主人公が特に理由も無くGBNの有名人達に気に入られる(プラモ制作が秀でているわけでも、バトルして認め合うというわけではなく)所や
GBNそのものに影響が出ているのに証拠が無い云々で行動をしない運営など(SAOの様な事は起きないでしょうが)
本編でも引っかかる部分が多いです

ネタバレあり

普通に面白い

そう遠くない未来に、本当にこんなゲームが体験できそうな感じがして、
ワクワクします。
地方に住んでる小さなお子さんがこれを見て、お台場に行けば自分もダイブできると
勘違いしないか心配です。
あと…私Rikkunなので…作中で何度も名前を呼ばれてる気がして、ドキドキします。

フォース戦!

こういうチーム戦は、やっぱり燃えるっ!
可愛いのもカッコいいのも、一緒になってワイワイやってるのが良いな~。
それでこそ、ガンプラバトルって感じがする。
このアニメを見ていると、ガンプラが作りたくなるんだよなぁ。
この先も楽しみにしてます!

ネタバレあり

…いつの日かあの人達が…

近年のガンプラバトルアニメ。これらは「一部のファン」からすれば間違いなく涙モノ。

1980年代のあの願望を、30年余りを経て、やっと…やっとあの「プラモ狂四郎」の頃の設定を本気でアニメ化してくれています。

今さら可能性はほぼ無いと思われますが、京田四郎、サッキー竹田、あの当時のキャラ相関でゲスト共演してくれる「粋な計らい」を願います。

おもしろい

とても面白いんだけど、ガンプラ要素が前作より希薄になってしまってて・・・。
どちらかと言うと『ソード・アート・オンライン』系っぽい感じ

ダイバーズ!最高です!

キャラクターがとてもキュート!ロンメル隊長可愛いです!!!

キャラクター

ミカミ・リク

臨海都市の中学校に通う14歳の少年。運動神経が良く、何事もそつなくこなす器用さが持ち味。しかしその反面、心から熱中できるものを探していた。クジョウ・キョウヤのガンプラバトルを目の当たりにし、自分を熱くさせてくれたGBNの世界へ飛び込むことを決意する。

ヒダカ・ユキオ

リクの同級生で一番の親友。ガンダムシリーズのアニメが大好きで、その知識量は大人顔負けのレベル。普段はちょっと地味な少年だが、ガンプラビルダーとしての技術力も確かであり、GBNではリクにとって、頼りがいのあるダイバーとして活躍する。

ヤシロ・モモカ

リクとユキオの同級生で、女子サッカー部に所属。性格はとても積極的で、リクをサッカー部に入部させようと勧誘するが、その最中でガンプラやGBNの楽しさに気付き、リク達と一緒にプレイするようになる。可愛いものこそが正義、という女の子らしさもしっかりと備えている。

サラ

リク達がGBN内で出会った少女。手がけたビルダー以外は知りようがない、ガンプラへ込められた特別な想いを理解するという不思議な感覚を持つ。

クジョウ・キョウヤ

現GBNにおける最強ダイバーで、チャンピオンの称号を持つ。紳士的で温和な印象だが、ガンプラバトルとなれば秘められた情熱を誰よりも激しく燃やす。リクの憧れ、目標となる存在である。

ロンメル

フォース「第七機甲師団」を率いる実力者。智将と呼ばれる程の戦略家であり、きわめてハードな戦いを好むが、一転してダイバー姿はきわめてプリティー。キョウヤとは良きライバルであり、良き友人でもある。

メカ・ロボット

ガンダムダブルオーダイバー

ダブルオーガンダムをベースとしたガンプラで、リクの機体。素体を活かしつつ、リクが思うままに好みのカスタムを施した結果、コーンスラスター基部にバーニアとウイングを追加したことで予想外の機動力を生み出すなど、攻守共にバランスの取れた性能を獲得。リクのガンプラセンスの片鱗を感じさせる良機体となった。

ジムIIIビームマスター

ユッキーの愛機で、ジムIIIがベースの後方支援タイプ。その名の通りビーム兵器を増設しており、メインウエポンとなるチェンジリングライフルは、多彩な攻撃が可能。射撃時の安定性を確保するため、特に脚部の強化が図られており、ユッキーらしく地に足の付いたガンプラである。

モモカプル

モモが使用する、カプルベースのガンプラ。可愛いのでペンギンモチーフに改造し、可愛いのでプチカプルを内蔵。可愛くないからミサイルランチャーは撤去され、アイアンネイルも尖っていて可愛くないため角を丸くし、攻撃力がダウン。しかし、可愛さだけで無くスピードと強度も大幅にアップしているのだ。

ガンダムAGEIIマグナム

クジョウ・キョウヤが使用するガンダムAGE-2ベースの機体。チャンピオンのバトルスタイルに特化させたハイスペックAGE-2というコンセプトで製作され、ウイングやシールドに攻撃能力を付加させることにより、あらゆる状況から攻撃に転じられる超攻撃型の特性を発揮。可変機構もフェニックスモードへと昇華され、GBN王者のガンプラとして一切の隙がない仕上がりを示す。

オーガ刃-X(ジンクス)

GN-XIVをベースとしたガンプラ。鬼をモチーフとしたカスタマイズが施されており、接近戦特化のバトルスタイルを得意としている。トランザム発動時には頭部バイザーが下がり、一ツ目モードに変化。一度睨んだ相手を喰らい尽くすまで、その視線が外されることはない。

グリモアレッドベレー

グリモアベースのガンプラ。ベース機のさらなる機能拡張をコンセプトに、本体各所に実戦的な改修が加わっており、使い手の技量が素直に反映される上級者向けの機体。小型、大型問わず、様々なオプションパーツが用意されている。

セラヴィーガンダムシェヘラザード

ベース機がセラヴィーガンダムのカスタムガンプラ。体格に見合わない高機動に、見た目通りの高火力を加えた高性能機であることはその出来映えの高さから容易に推測できるが、セラヴィーの前身にあたるヴァーチェから連綿と受け継がれてきた隠しギミックは、本機にも備わっているのだろうか。

スタッフ・キャスト

スタッフ
企画:サンライズ / 原作:矢立 肇+富野由悠季 / 監督:綿田慎也 / シリーズ構成:木村 暢 / キャラクターデザイン原案:ハラ カズヒロ / キャラクターデザイン:戸井田珠里 / メカニックデザイン:大河原邦男+海老川兼武+阿久津潤一+石垣純哉+形部一平+寺岡賢司+寺島慎也+柳瀬敬之+鷲尾直広    / アクション監督:大張正己 / チーフメカアニメーター:久壽米木信弥+宇田早輝子 / 美術:スタジオ なや / 音楽:木村秀彬 /

キャスト
ミカミ・リク:小林裕介 / ヒダカ・ユキオ:藤原夏海 / ヤシロ・モモカ:稗田寧々 / サラ:照井春佳 / クジョウ・キョウヤ:笠間 淳 / ロンメル:速水 奨 /

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