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DOUBLE DECKER! ダグ&キリル

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ここから先は、俺達の管轄です。

都市国家リスヴァレッタ。二つの太陽が昇るこの街には、人々が平穏な生活を営むその影で、犯罪や違法薬物がはびこっている。中でも致死率の高い危険な薬物「アンセム」は街に暗い影を落としていた。SEVEN-O特殊犯捜査係――「アンセム」を専門に取り締まるこの捜査機関は、二人一組のバディで行動する捜査体制「ダブルデッカーシステム」を敷き、その対応に当たっていた。経験豊富な捜査員ダグ・ビリンガム、そして彼の元へとやってきた実力未知数の捜査員キリル・ヴルーベリ。飄々とした掴みどころのないベテラン刑事と、やる気だけが空回りする新米刑事。型破りな二人の刑事の物語が今はじまる。

選りすぐりのアニメをいつでもどこでも。テレビ、パソコン、スマートフォン、タブレットで視聴できます。

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関連作品

ファンの声(18件)

二作目

見た目や一話で切るな。

続けて見れば見るほど良さがわかる。

そして楽しい。

一話一話丁寧に作ってあって、見やすくそして期待を裏切らない。
前作でのめり込んでただけに期待していた内容ではなかったが、これはこれでとても良い。

現代社会な雰囲気を取り入れながらどこか懐かしく、ご機嫌になれる。

ぜひ続けてみてほしい。後悔はさせない。

新作アニメ全3話 配信決定!

『「DOUBLE DECKER! ダグ&キリル」 EXTRA』

・2019年2月配信 EX #01「七人の刑事の日常!」

・2019年3月配信 EX #02「インファナル・アンフェア!」

・2019年4月配信 EX #03「刑事カリアゲ 湯けむり殺人事件簿!」

最高でした!!!

ダグさんもキリル君も最高なんですが、他のみんなも本当に最高で素敵で魅力的で……!エクストラの方も楽しみにしてます!

是非最後まで見てほしい作品

毎回のテンポがよく、気楽に見られる作品なんですが、この短い話数の中に沢山のフラグやまさかの展開も詰め込まれていて、笑いあり涙ありで最後には本当にこの作品に出会えてよかったなって思いました。
初めの方だけ見て、見るのをやめてしまうのは本当にもったいないです。
是非彼らの活躍を最後まで見てほしいです。

見終えての大まかな感想です

12話まで見て最終話が待ちきれずにチャンネル登録しました。

最後までこの作品のコミカルな部分をしっかりと残しながら、シリアスな部分はドキドキさせてくれる展開があってとてもおもしろかったです。
きちんと伏線(になっているとは思わなかった酔っ払いの言動等)の回収をした上で、最終回を迎えてくれたので本当に楽しめました。

2階の存在やダグが格差と貧困を無くしたいと思った背景など明かされていない部分があったのでもう少し掘り下げて欲しかった・・・

番外編?の制作が決まっているそうですが、本筋の続編があれば是非見たいと思わせてくれる作品でした。

ネタバレあり

懐かしいノリ

1970年代後半から80年代前半のアメリカTVドラマの刑事・警察物語の雰囲気とかノリの作品。
あんまり鬱が入っていないから、「マイアミ・バイス」とかじゃなくて「刑事スタスキー&ハッチ」とか「白バイ野郎ジョン&パンチ」とかみたいな感じ。
各話のタイトルは日本の刑事モノのパロディも入っているけどね。
ナレーションがたまに外していて、前半部分で乗り切れなかったところがあるので、評価は-1。
はまっているときもあるから一概にはナレーションが駄目とは言えないんだけどさ。
日本の今の刑事モノは殺人事件ばかりなんで、こういう刑事モノは貴重だろう。
そういう意味では良い作品。

バディの距離感が最高

皆いいキャラだしテンポよく進むしストレス無く観られる 楽しい

最高のバディ刑事

ダブルデッカーは回を追うごとにどんどん面白さが増して、1話のあれや、2話のこれも全部伏線!???!?と衝撃的かつ爽快感のある発見を毎回与えてくれる良作品です。
最終回まであと数話、来月は数年ぶりに月額会員登録しようと思っています。
自分はタイバニも好きですが、当初の宣伝手法も相まってこの作品が沢山の人たちに届ききってないと痛感しています。単作として本当に面白いのでただ単純に沢山の人に見てほしい、と願う作品です。現代のバイアス(社会問題・セクシャリティ・ルッキズム)を巧妙に調理して各話にちりばめているのに、タイバニと絡むバイアスのせいで見てない人がいるのでは、と思うと勿体ない。
あのタイバニのスタッフが集結して三年懸けて作った作品が面白くないわけないじゃないですか。
二期もぜひ見たいです!!!

ゴキゲン!

ゴキゲンな作品。おもしろいっす。
アンセム使った人が気持ち悪くてスルーしかけましたが、、、。
EDテーマのとこで楽しくなる。
↑アニメーションも好きだし音楽かっこよいよ~。
「だんだだだだんだだんだだだだんだ」って感じです。

何これ面白い。

既に色々コメント書かれてて書くこと無いけど
とりあえずテンポよくて面白い。
なんとなく気になって見てよかった。
危なく気づかずスルーするところだった。

こういうの大好きです(笑)

ルーツを80年代前後のテレビドラマ(探偵物語や俺たちは天使だ辺り)に見ることが出来ます。
そして、アニメとしての原点はスタイリッシュでテンポの良さは“カウボーイビバップ”ですね。
直近で記憶に新しいところだと“タイバニ”

ストーリー・キャラクターなどのバランス、テンポの良さが光る作品です。

能書きはここまで、暇つぶしでもいいから観てください。面白いですよ(笑)

コメディ?いいえ、王道です

ひょうきんを装っているけれど決めるところは決めるカッコいいお兄さん的作品でありながら、ストーリーに想像を巡らせられる余裕があるという、ジャンルとして尖ったアニメです。

見ないと損するぞ

あぶないあぶない、良作を見逃すところだった。

ノリがいい!

ドタバタした刑事物?どのキャラも個性があり過ぎて飽きない。主人公のキリルは見ていて心配になるくらいアホなので、保護者目線で応援しています。

キリル、おこちゃま

も~なんか、傑作になりそうな予感、ビリビリするわ。桂正和氏のキャラデザ最高。ディーナ役の早見沙織さん、まったくわからなかった、意外と役域広いのね。

抜け感が好き

女の子みたいな顔なのにしっかり「男子」のキリル。素直でバカなところが純粋に応援したくなります。
ダグというベテラン刑事もキザとか厳しいわけではなく、培ってきた経験によるカッコよさと大人の落ち着きを感じて、これはいいコンビになりそうだ、と期待できます。
ストーリー展開としは、シリアスすぎずナレーションでツッコミが入ったり、所々でホッとさせてくれるので観ていて飽きないです。
アンセムとは何か、ダグやキルの過去など謎めいた部分があり、展開を楽しみにできる作品。

期待大

タイバニの様に化けそうな予感しかしない 

最高!

予想以上の面白さで終始笑いが絶えない1話でした。
もっとヒーロー物だと思っていたのですが思ったよりコメディ
今後感動させられるのだと思いますが、今のところめちゃくちゃ笑いに包まれています
主人公がめちゃくちゃ美形なのにとんでもなくおバカなのもキュートです

スタッフ・キャスト

スタッフ
監督:古田丈司 / シリーズ構成・脚本:鈴木智尋 / 脚本:吉田恵里香 / メインキャラクターデザイン:桂 正和 / アニメーションキャラクターデザイン:板垣徳宏 / デザインワークス:小曽根正美 / コンセプトデザイン:兒玉陽平+安藤賢司 / セットデザイン:宮本 崇 / シリーズディレクター:安藤 良 / 色彩設計:永井留美子 / 美術監督:水野雄介 / 美術監修:東 潤一 / CGディレクター:伊藤 樹 / CGモデリングチーフ:高橋将太郎+櫛田健介 / 撮影監督:後藤春陽 / 編集:西村英一(タバック) / 音響監督:木村絵理子 / 音響効果:中野勝博 / 選曲:合田麻衣子 / 音楽:林 ゆうき / プロデューサー:田村一彦 / 企画・制作:サンライズ /

キャスト
ダグ(ダグラス・ビリンガム):三上 哲 / キリル(キリル・ヴルーベリ):天﨑滉平 / ディーナ(ディーナ・デル・リオ):早見沙織 / ケイ(キャサリン・ロシュフォール):安済知佳 / マックス(マキシーン・シルヴァーストーン):大地 葉 / トラヴィス(トラヴィス・マーフィー):小山力也 / ソフィー(ソフィー・ゲンズブール):遠藤 綾 / アップル(アップル・ビーバー):永塚拓馬 / 語り:上田燿司 /

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