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帝国ギルド評議会

ルーカスの推薦を受け、帝国商業ギルド評議会に臨むエリー。特別認可商人として認定されるためには、評議会の場で、帝国経済に貢献し得るだけの実力を示さなければならない。さっそく、ルノアやミーシャとともにエリーは新商品の開発を開始する。一方、ハルドリア王国では、王太子を補佐する公爵令嬢ロゼリアが、エリーが仕掛けた属国への離反工作に対抗すべく策を練っていた。「さぁロゼリア。私の報復を止められるかしら?」

選りすぐりのアニメをいつでもどこでも。テレビ、パソコン、スマートフォン、タブレットで視聴できます。

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ファンの声(3件)

こんなに面白いアニメは久しぶり🤣

たまたまYouTubeで流れてきた事で見る事になったけど、めちゃくちゃ面白い🤣
誰にでもおすすめしたいですね。
ここで終わらず長くやって欲しいし、続きがあるなら見たいです。

報復に容赦なし

誰もが認める才女。
有能な人材を配下に置きながら、自身も超優秀な「駒」として表も裏も次々に根回しする行動力はすごいです。

有能過ぎるが故に妬まれ貶められ報復も仕方ないかと思えますが、仲間内でのやり取りは穏やかなのに、報復・暗躍となれば容赦なく敵を排除する二面性があり、冷酷な判断を下した後でも葛藤・メンタルケアな描写はほとんどないので、ちょっとメンタル大丈夫?とか心配にもなります。

有能な主人公とは真逆の王太子の無能っぷり(他責思考・心の狭さ)が毎回見事にイラつかせてくれます。

秋霜烈日

これは面白い!

刎ねたり、跳ばしたり。

人を呪わば、、、とは申しますが、
さあ! 穴の数を何処まで増やして行くのでしょうか?


第1話、「裏切られ方」が余りに”あっさり”で不可解だったのですが、
話数が進むに連れ、納得が行く様になって来ました。

とても有能で国に尽くして来た筈の主人公が、
外道ラスボス女王の王女や貴族転生の王子の様に成れなかった理由。

思うに、
滲み出て、周囲に悟られて居たのでは? その為人、本性が。
冷淡さや執念深さが。
そして、何とも言えない、万能観から来る傲岸不遜さが。

諫める側近も新規の股肱も無く、
居るのは、古くからの従者や無垢な下僕のみ。
この理由も解ります。


本人は、悪、裏切った祖国と国民、を厳しく断罪して居るつもりでも、
実際は、多くの無辜の人々をも私的恣意的に死に至らしめて居るだけ。

当にこの言葉が浮かびます。

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