- 秋葉原 2010 夏
終わりなき時間の旅(タイム・リープ)が、始まる。 - 舞台は2010年夏の秋葉原。厨二病から抜け出せない大学生の岡部倫太郎は、「未来ガジェット研究所」を立ち上げ、用途不明の発明品を日々生み出していた。だが、ある日、偶然にも過去へとメールが送れる「タイムマシン」を作り出す。世紀の発明と興奮を抑えきれずに、興味本位で過去への干渉を繰り返すが…!?
- 2011年
- TV(アニメ)(1159)
- 全24話
総再生数:212,066回
(C)2011 5pb./Nitroplus 未来ガジェット研究所
- やっぱりシュタゲはいい!





- 2013/05/22 07:03
ひろっち- もともとゲームからのアニメ化と言う事で、これだけの中にまとめるのは難しかったんじゃないでしょうか。でも中二病的な考え方が懐かしく感じちゃうあの頃の恋愛観。とても良かったです!業界人みたいなダメ出し的な難しい評価は出来ませんが、素直に観て楽しかったです!通報する
J.P.ホーガンに捧ぐとか最初に…


- 2013/05/14 21:38
zyu00331- コメントでは絶賛されているが、佳作レベル。無難にまとまっているのは岩佐氏率いるWhite Foxのおかげだろうか。
楽しみにしていたタイムトラベル部分は、20年近く前に読んで衝撃を受けたホーガンの「未来からのホットライン」そのままのネタ。そこを踏み台にしてループ解決というゲーム的スクリプトを組み込んでいるのが、この作品のオリジナル部分。
どうにも、キャラクターの味が薄く、秋葉カルチャー、2chネタのオンパレードで着飾っているが、私が20代なら没入できたのだろうか。リアルに2ch台詞を吐く人間など、見ていて痛いだけだ。特に花澤ボイスのキャラは最後まで受け付けなかった。
ともあれ、作品としては十分視聴レベルに達しており、見て損は無い。特にホーガンを読んだことが無ければ、この作品を見た後にでも読んでみて欲しい。古典作品だがキモの理論展開や類推部分はこのアニメの比では無い。通報する
これを見ることがシュタインズ…




- 2013/04/12 20:46
ガンダムMK3- 確かに序盤は人の説明等でダルい部分があるかもしれませんが、16話以降の怒涛の流れは胸厚
主人公の視点=視聴者なんで、主人公の辛さがものすごく感じれます。
最後の22・23・24はOP~EDの最後までとばさずに絶対見てください。
さらに、22話までのOP曲の歌詞が23・24話のみ変わってます、歌詞の内容もシュタインズゲートの世界観をすごく体現している曲だと感じれると思います。
そして、感動してください。
エル・プサイ・コングル通報する
- 傑作といって間違いない





- 2013/04/08 22:27
さすらいだー- 遅ればせながらゲームを全クリして、アニメ鑑賞に至りました。
非常に練りこまれたストーリー、声優さんの迫真の演技はそのままに
各キャラの表情豊かな描写はアニメだからこそできる演出ですね。
より岡部に感情移入できました。
たしかに中盤までは展開が遅く感じるかも知れません、
しかしながら是非とも全話通して見きって頂きたい。
シュタインズゲートは映画や小説問わず全メディア作品と比べても
傑作と呼ぶにふさわしい出来といえるでしょう!通報する
序盤退屈だけど、終盤面白い



- 2013/03/16 21:30
セレッソH2- ゲーム未プレイです。
序盤の、Dメール発動条件が不明の頃の話は退屈でしたが、発動条件がわかった頃から楽しくなりました。キャラも第一印象では好きになれなかったのですが、中盤にはいつの間にか岡部やクリスが好きになっていました。
特に感動したのは22話。何話か前から予想できた展開だし、最後はハッピーエンドだと想像できてたのに、不思議と悲しい気持ちになって、気づけば涙が流れていました。
序盤退屈だし、Dメール送りすぎで話がちょっと複雑だったので、理想をいえば、岡部、まゆしぃ、クリスの3人に絞った話にして早めに話を展開させてほしかったです。ゲームとしてサブヒロインが必要なのもわかるけど!通報する
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