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鋼鉄神ジーグ

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鋼鉄神ジーグよ 邪魔大王国を叩き潰せ!!
決めろ!! ナックルボンバーッ!

1975年に放映されたTVアニメ「鋼鉄ジーグ」に先駆け、「テレビマガジン」に連載されたコミックの続編。かつて、人類は邪魔大王国との壮絶な戦いを行なっていた。凶悪な呪術力を持つ女王・妃魅禍(ヒミカ)が率いる八ニワ幻神。対するは、司馬遷次郎博士率いるビルドベースと鋼鉄ジーグ。その最終決戦で、ジーグは妃魅禍を封じ込めることに成功する。だがその時、二つの強大なエネルギーの衝突により謎のゾーンが発生。九州のほぼ全土がゾーンに飲み込まれてしまった。あれから50年。その記憶を呼び覚ます者が復活した。九州に最も近い地、下関に八ニワ幻神が出現したのだ。その復活を予見し作られた新生ビルドベースが今、立ち上がる!

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関連作品

ファンの声(8件)

ロボットが好きなら見るべき

前作の知識はスパロボに出た程度でしたが問題なく楽しめました。
主人公は確かにバカですが自分なりに考え普通とは違う戦い方をするのは良かったです。
そして前作主人公との共闘や合体、友との別れなど燃える要素もたっぷり。
ロボットが好きなら見て損は無いというか見ないと損です!

ネタバレあり

パーツ合体型ロボ

見放題になるのを待っていました。見放題の期間も制限が今回あります。
ゲッターロボ、マジンガーとは明らかに嗜好が異なる作品で見ごたえ十分
ですね。短話なので知らない人も多いかも知れない

私はゲームのスーパーロボット大戦でジーグを知りました。
主人公の破天荒な性格もバッチリです。

スーパーロボットのすべてが濃縮

ゲームの発売によりリアルロボットとスーパーロボットに区分されましたが、それを意識的にとらえスーパーロボットの伝統を濃縮した、って感じですね。
しっかし、まさかの鋼鉄ジーグとは。
主題からスキャット部分を抜くと歌詞が残るのかとか「全滅だ!」とか、そっち方向で話題になることが多かったジーグを、よくぞここまで昇華されましたねー。
贅沢なビルドパーツの使い方も理由づけされていて好感持てました。

第一話からして永井作品のファンならにやっとしそうなモブがわんさといますし。
登場キャラの中で一押しは柳生隊長。今では珍しいタイプの、しかしスーパーロボット全盛期にはこれこそ正統だったヒロイン(しかも準ヒロインに据えている贅沢さ)ですね。

個人的には大プッシュですが、「古いアニメー」と言われそうな気も。
でも、その分、当時の雰囲気がものすごく出ていると思います。

秀作ロボアニメ

キャラが魅力的な上、ストーリー展開にだるい所も無く
非常に面白かったです

終盤の盛り上がり方などは、これぞスーパーロボットアニメといった感じ

初代ジーグを見た事有りませんが問題無く楽しめました


平成版スーパーロボットアニメの中では一押し


”とにかく燃え燃えで超おバカ”

そんな某SLGなどで植えつけられたイメージ(パロネタやMADのイメージ)を逆輸入したようなアニメだと思います。
そんなおふざけだけでも恐ろしく完成度が高いです。
さらにおふざけだけではなく、ちゃんと永井節みたいなものが炸裂してる部分もあるところがスゴイ!


こういうのを好むか好まないかはあると思いますが、良い意味でとても濃ゆいアニメだと思います。

リメイク作は数あれど

前作の設定を存分に生かしつつ怒濤のように一気に観せる手法には脱帽です。
バカでスケベで食いしん坊だけど不屈の魂を持つ剣児は70年代ロボットアニメのヒーロー特有の汗臭く泥臭いニオイが感じられて良かった。変にカッコつけたり斜に構えた軟弱なヒーローがはびこる世の中にダイナマイトキックをお見舞いするようで爽快。正に永井キャラの王道です。
難を言えば、もうちょっと司馬宙の活躍があっても良かったかなぁと。マジンカイザーシリーズの剣鉄也みたいな微妙な立ち位置だったのがちょっと残念。もっとも原作では父・遷次郞に無断で改造された社会人サイボーグという悲哀たっぷりの設定だったので無理もないのですが・・・。

ネタバレあり

一気に見ました

永井豪先生らしさが上手に生かせている作品だと思います。昔の作品をおぼろげにしか覚えていないのですが、懐かしく思いながらとても楽しめました。
キャラクターもストーリーも昔の「鋼鉄ジーグ」より洗練されていて素敵でした。

熱くなれるアニメ

 新旧ジーグの共闘等、見せ場が多く、一気に見てしまいました。歌も、作品に合っていて、とてもいいです。凝ったアイキャッチもお勧めです。

ネタバレあり
見どころ

原作:永井豪。監督:川越淳。球体関節で武器を換装する豪快なスーパーロボが復活! ジーグと邪魔大王国との激闘から50年、熱血漢の剣児が新ジーグに選ばれ、戦いの場へ。みどころは剣児のスケベでバカでパワフルな性格と、ジーグ対ハニワ幻神のアクション&バトルで見せる高密度で急流のような展開。閉鎖された九州と外界とはなぜ50年の時間差が生じたのか? 突如現れた巨獣は敵か味方か? そんな謎も激闘を通じて明らかになり、やがて新旧ジーグ2体の熱き共同戦線へと結実していく。ダイナミックプロ作品ならではの旧知のキャラも大集合し、ロボットアニメの面白さのすべてを凝縮。魂が激烈に燃えたぎり、鮮烈な爽快感を覚える傑作だ【アニメ評論家 氷川竜介】

キャラクター

草薙剣児

つばきの幼馴染。HMB(ハイパーモーターバイク)のライダーとして活躍するだけでなく、多くの武道に長けるスーパー高校生。

珠城つばき

珠城美和の孫で、麻布都珠勾(まふつすく)神社の巫女。ビッグシューターのナビゲーター&シューティングマニピュレーターも担当。

美角 鏡

二枚目でクール。草薙剣児と同じHMBチームに所属。ビックシューターのパイロットでもある。

珠城美和

旧姓・卯月美和。ビルドベースの司令官。かつて、宙のサポート役としてビックシューターのパイロットをしていた。

司馬遷次郎

初代鋼鉄ジーグ・司馬宙の父であり、考古学と応用金属学の権威。邪魔大王国の復活を予見し、ビルドベースを創設。

柳生隊長

ビルドエンジェルの隊長。柳生十兵衛の血脈を受け継ぐ者らしい。ビルドエンジェルの中では最も武術に長けている。

早乙女隊員

力だけなら剣児といえども適わない、ビルドベースで最もパワフルな女性。その風貌に違わず性格もパワフル。

身堂隊員

ビルドベース内ではクールな女性として有名。だが、戦闘時の熱さはビルドエンジェルの名に恥じないものがある。

司馬 宙

司馬遷次郎の息子。50年前に邪魔大王国と戦った初代鋼鉄ジーグ。50年前から行方不明になっていたが…。

妃魅禍(ヒミカ)

かつて日本を恐怖に陥れた邪魔大王国の女王。鋼鉄ジーグとの最終決戦で九州とともに封印されるが、再び復活を果たす。

壱鬼馬(イキマ)

邪魔大王国三幹部の一人で、リーダー格。戦略立案など、主に参謀としての役割を担っている。

壬魔使(ミマシ)

邪魔大王国三幹部の一人。全てを力でねじ伏せようとする、典型的な豪腕タイプ。その言動も凶悪。

阿磨疎(アマソ)

邪魔大王国三幹部の一人。子供の様な無邪気さの中で、三幹部中もっとも残忍・残酷を好む。

メカ・ロボット

鋼鉄ジーグ

ビルドベースが新たに開発したジーグ。雷鋼馬をコアユニットとしているためサイボーグでなくとも搭乗可能だが、現在その操縦者として選ばれたのは剣児ただ一人。

鋼鉄ジーグ(初代)

50年前、妃魅禍と壮絶な戦いを繰り広げた初代ジーグ。宙がサイボーグ形態となり、ジーグの頭部に変形する。妃魅禍を封じ込めた際に、行方不明となっていたが…。

雷鋼馬

HMBよりパワーが桁違いに高く、走行コースの選定・障害物を避けた時の成功率などの算出もできるコンピュータを内蔵。鋼鉄ジーグの頭部ユニットに変形可能。

ビッグシューター

鋼鉄ジーグのサポート用航空機。各ジーグパーツの輸送、予備、換装パーツの射出を主任務とする。パイロットは美角鏡、珠城つばきの二名。

ジーグバズーカ

ジーグに換装することで使用可能になる巨大バズーカ。 装弾数は八つ。

ギガシューター

ビッグシューター以外からジーグパーツをシュートするため、50年前に開発された列車砲。スカイ・ドリル・マリンの三種のパーツを備えている。

マリンパーツ

水中戦に特化したジーグパーツ。

ビルドエンジェル

ビルドベースに所属する戦闘機。操縦姿勢が特殊で、背面に設置されたリング中央から粒子ビーム(サークルブラスター)を発射することができる。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作:永井 豪 / 監督:川越 淳 / シリーズ構成:早川 正 / キャラクター設計:菊池 晃 / メカデザイン:堀井敏之 / ハニワ幻神デザイン:小川 浩 / 美術監督:坂本信人 / 色彩設計:原田幸子 / 撮影監督:阿部安彦 / CGI:シフト・アール / 編集:田熊 純 / 美術:bic studio / 撮影:レアトリック / 音響監督:岩浪美和 / 音響制作:神南スタジオ / 音楽:平野義久 / 音楽プロデューサー:井上俊次 / 音楽制作:ランティス / アニメーション制作:アクタス / 製作:ビルドベース /

キャスト
草薙剣児:小野大輔 / 珠城つばき:植田佳奈 / 美角 鏡:千葉進歩 / 珠城美和:兵藤まこ / 司馬遷次郎:上田陽司 / 柳生隊長:野田順子 / 早乙女隊員:森 夏姫 / 身堂隊員:岡村明美 / 司馬 宙:諏訪部順一 / 妃魅禍(ヒミカ):木村亜希子 / 壱鬼馬(イキマ):石上祐一 / 壬魔使(ミマシ):松岡大介 / 阿磨疎(アマソ):小伏伸之 /

関連サイト

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