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機神大戦ギガンティック・フォーミュラ

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つよくなれたのは、
君と邂逅(であ)えたから

2012年、『赤道の冬』と呼ばれる異常気象が起こった。その後、分析不能の石でできた巨大な彫刻『巨神頭像』を基に、世界各国で12体のロボット『ギガンティック・フィギュア(G・F)』が建造される。そして、2035年。全地球の覇権を占うG・Fによる『WWW(ワイセストワールドウォー)』が始まった…。

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(C)GF/バンダイビジュアル・テレビ東京

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関連作品

ファンの声(15件)

オープニングは好きです

とりあえずキャラの目が…
ストーリーは面白いけど年のせいか目が同じようなキャラは皆同じに見えてくるw

うーん・・・

なんて言うか、ロボのデザインとかは、確かに良いと思うのだが・・・戦闘時の迫力に欠けるというか、臨場感が希薄な感じ。

メカデザイナー達の競演

キャラデザがアレとか、作画が安定しないとか、ピーピングシステムはどうなのかとか色々と問題は有りますが、この作品の売りは13人のメカデザイナー達による個性豊かな機神達の戦いとそれを盛り上げる音楽です。

BGMやSEのボリュームが大きすぎる

BGMやSEの音が大きすぎてセリフが聞こえづらい。
声メインでバランスを取ればもう少し話に入って行きやすいと思います。

11年ぶりに再会できました。

まだ中学生だった時代にめちゃくちゃ好きな作品でした。なかなかマイナーな作品だったのでなかなかレンタルもできなかったけど、こうしてまた見れて幸せです!

澤野サウンド必聴

もう10年前の作品かー、ガンダムUC見た人は「あれ?」と思うはず

きれいな終わり方 好きです

主人公の戦う相手は単なる『敵』ではなく、対戦相手すべてに事情があり理由があり自分の信じる正義のために戦っている。
自分としては途中で中だるみのように感じてしまった部分もありましたが、後半部分は一気見してしまうほど引き込まれました。
そして最後のきれいな終わり方、いいですね。後数話伸ばしてでもちゃんと終わらせてほしかった・・・とか、たまにあるのですがこの作品の終わり方、自分にはちょうどいいです。消化不良はなくすっきり爽快♪
見ようかな?と思ってるけどまだ見てない方、お薦めします。

ネタバレあり

BGMは必聴

まだ途中までしか見れていません。
個人的に苦手なタイプの作画で、(キャラデザこそ違えど、某女子中学生が神様のアニメと同じ作画監督ですかね?)
時代的にもCGの技術がまだまだで、もっさりしたメカアクションと金属や損傷箇所の質感表現が皆無…
まだまだ演技がアレな代永翼の声も結構しんどい。
ここまで色々気にしていると、エンディングだけなぜ作画がギャルゲーっぽいのかも謎というどうでも良いことまで気になってくる。

が、澤野弘之の音楽は格別。ここぞという時にかかるメインテーマのためだけに見ていると言っても良い。

大味感があるが、まずまずの見ごたえ

もっとガツンガツンとしたバトルして欲しかった気はしますが、様々な有名デザイナーのロボットたちはさすがの見ごたえです。
天然ボケぎみの主人公に、秘密抱え系のイライラヒロインにどの程度許容できるかがミソかもです。
私には結末はキレイ過ぎましたね

すごいキレイな終り方!

 当初はアニメなのにやけにリアルチックなキャラの見た目、ぎこちないロボットの動き、どうにもウザっぽい主人公だな~・・などと思っていましたが(笑)、最後まで視聴して、とてもよかったと思いました。
 ぶっちゃけやってることはGガンダムと大して変わりませんがw、描かれた内容はGガンダムの1年放送にも匹敵するほどの内容でした。それぞれのパイロット達の葛藤や生き様は、是非とも視聴して確認してみて欲しいおすすめポイントです。
 タイトル通り、すごいキレイな終り方を迎える稀有な作品です。視聴をおすすめです^^

Gガンっぽいかなぁ

見始めたときはGガンみたく世界の覇権を握るための争いかなと思ってたけど、実際見てみると相手の心情を読み取る装置を使ったりしてほかの国の戦いを観戦してるほうが多かったかな。
熱血というよりは青臭い感じですかね。
でもロボットのデザインはかなり良かったと思います。
うっちーかわいいです。

ネタバレあり

皆の評価にみずを差す訳ではないが・・・

結局のところ、巨大な首の彫刻は何だったのか。
何処から来て、誰がつくったのか。

あいまいなまま、終わっちゃって、ハッピーエンド!?

後押しの一つが、足りなかった気がします。
謎は、謎のままがいい。

そんな決論でしょうか。
と言う事で、あと一歩の押しが足りなかったという事で、自分の評価は三つ星です。

見放題のうちに

意外と面白かったです。
使われていた戦闘シーンBGMがかなり良いです。(ガンダムUCと同じw)
敵(相手国)パイロットの心情なども見れる感じが凄くよかったです。

機神大戦ギガンティック・フォーミュラ

マシン(ロボット)のデザインに多様性があっていい。ただしダメなデザインのマシンもある。
エンディングがハッピーエンドすぎて面白さに欠ける面がある。

ネタバレあり

ロボット物ですがそれだけじゃない

何度も見てしまう位ストーリーが好きなので評価が☆5になっていますが
人間の本質(と言っていいものか悩みますが)、子供の純粋な思い、大人の持つ
暗い部分、そして子供を守り導こうとする思いが所々に表現されてます。

最初はロボット物として見始めましたが何度も見るうちに作品の中にある
ヒューマンドラマ的な・・・何かに惹かれてしまいます。

閣下的な言葉でいうなら
( ゜д゜)「おっぱいぷるんぷるん!!」

え?違う?でも結構「母性的」な女性キャラも多いですよ?(笑)

見どころ

各国を代表する巨大ロボットの勝敗によって決する「人類史上もっとも賢明とされる戦争」を描いたSFアニメ。最大のみどころは、劇中に登場する巨大ロボットの存在であろう。ロボット同士による超兵器の応酬だけでもメカファンにはたまらないものがあるが、単純に性能の善し悪しではなく、搭乗者とロボット自身の思惑によって勝敗が左右される緊張感も戦闘シーンをより盛り上げてくれる。各国のロボットのパイロットを始めとするサブキャラも丁寧に描き込んでいるので、毎回、見応えのあるドラマが展開する。ロボットデザインは、現在も一線で活躍する12人のメカデザイナーたちが参加している。(アニメライター 川田鉄男)

キャラクター

州倭慎吾

スサノヲ十式のパイロットに選ばれた少年。おくたまだ第一小中学校2年B組に転校することになった。田舎育ちで極めて純朴。すぐ思ったことを口に出すクセがある。

神代真名

スサノヲ十式によって選ばれたトランスレータ。おくたまだ第一小中学校に通う中学三年生。慎吾にとっては公私を通じて彼を導いてくれる先輩(お姉さん)である。

大海華都美

プラクティカルベース司令官。日本共和国のギガンティック・スサノヲ十式の運用管理全般を、統合防衛本部より預かる。年齢以上に冷静で、皆にとって頼れる存在。

皇田 力

プラクティカルベース副指令。大海指令とは旧知の間柄であり、彼女を陰から支える生真面目で実直な人物。スサノヲ十式と慎吾たちのことも、年長者として温かく見守る。

天野卯兎美

プラクティカルベースの技術班長を務めている天才少女。うっちぃという愛称で呼ばれている。スサノヲ十式の整備や、強化装備などの開発をその小さな両肩に担う。

李 雲儀

中央人民共和国の玄武神三号のパイロット。階級は少佐。心身を鍛え上げた武術家として、優れた身体能力と判断能力を有する。義に篤く、正々堂々と戦いに臨む。

李 走影

玄武神三号のトランスレータ。階級は大尉。気が強く、自立した女性であると共に、孤児として同じ施設で育った雲儀の妻でもある。雲儀同様に武術のたしなみもある。

メカ・ロボット

スサノヲ十式

日本共和国のギガンティック。近接戦闘を基本としながら、汎用性に富む万能型。州倭慎吾がパイロット(躯体を直接操る存在)で、神代真名がトランスレータ(頭像“OXII”からエネルギーを引き出す存在)を務めている。

ウルカヌス1

イタリアローマ共和国のギガンティック。腰部の巨大なフライト・ユニットにより、優れた機動力を有する。戦闘機のような頭部コクピットの居住性は、極めて悪い。レオンがパイロットで、ルクレツィアがトランスレータを務める。

ジュピター2

北アメリカ帝国のギガンティック。ステルスコーティングが施された躯体に、武装は一切露出しない。最強とも噂されるその仔細情報は、非公開となっている。ザイオンがパイロットで、レイがトランスレータを務めている。

玄武神三号

中央人民共和国のギガンティック。読みは「グウェンウーシェン」。アルカイックスマイルを浮かべながら、亀甲盾の対地効果により低空を高速移動する。李雲儀がパイロットで、李走影がトランスレータを務めている。

ケレス4

ベネズエラカリブ共和国のギガンティック。ステルス性に優れた躯体は、巨大な格闘戦用アームを装備。各部のフィンからはナーヴケーブルを展伸可能であるという。エヴィータがパイロットで、アマリアがトランスレータを務めている。

ケイロン5世

正統ギリシャのギガンティック。水中戦では無敵の性能を誇る。超振動フィンにより、水中を高速移動する。光学・実体弾兵器を弾くフィールド・エフェクトを生成する。ムハンマドがパイロットで、ハサンがトランスレータを務めている。

グリフィン6

大イギリス帝国のギガンティック。羽根翼BPW(バード・オブ・プレイ・ウィングス)により、飛行能力を有するが、敏捷性が低いために地上戦を苦手としている。シンシアがパイロットで、ダニエルがトランスレータを務めている。

ディアーヌ7

フランス連合のギガンティック。光弩アルク・ルミエールによって撃ち出される矢鑓フレッチェ・ランスは、長距離攻撃を可能とする。その反面、防御性にはやや劣る。オリヴィエがパイロットで、シルヴィアがトランスレータを務めている。

ユーノワVIII

東欧ロシアのギガンティック。背部に装備する「アルゴスの百目ユニット」は、相手のパイロットとトランスレータの精神に直接攻撃を行う恐るべき兵器である。セルゲイがパイロットで、タチアナがトランスレータを務めている。

ネフティスIX

エジプトアフリカアラブ連合のギガンティック。超高熱のプラズマフレイムを生成。これを絶大なる破壊力を持つ武器とする。ただし、チャージに時間を要するのが欠点。マリアムがパイロットで、イーサーがトランスレータを務めている。

ミネルヴァスXI

ゲルマンドイツ連邦のギガンティック。高いパワーと防御力を誇る大型の躯体は、人型形態(イモータル・モード)から砲台形態(カノーネ・モード)への変形が可能。エレナがパイロットで、ミハイルがトランスレータを務めている。

イシュタル12

技術大国インドのギガンティック。華奢に見えるその躯体には、EMシェイカーなど最先端技術による装備を満載。計り知れない能力を秘めるとも噂されている。リリィがパイロットで、ラヴィーナがトランスレータを務めている。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作:GF / 監督:後藤圭二 / 原案・シリーズ構成:きむらひでふみ / キャラクター原案:門之園恵美 / キャラクターデザイン:薮野浩二 / ギガンティックデザイン:荒牧伸志+石垣純哉+出渕 裕+海老川兼武 / :大河原邦男+河森正治+高倉武史 / :武半慎吾+藤田一己+宮武一貴+村上克司 / :森木靖泰+山下いくと+山根公利 / 美術監督:針生勝文 / 3D制作:studio A-CAT / 撮影監督:佐藤正人 / 編集:関 一彦 / 音響監督:高寺たけし / 音響制作:HALF H・P STUDIO / 音楽:澤野弘之 / 音楽制作:ランティス / アニメーション制作:ブレインズ・ベース / 製作:バンダイビジュアル+テレビ東京 /

キャスト
州倭慎吾:代永 翼 / 神代真名:佐藤利奈 / 大海華都美:佐々木優子 / 皇田 力:目黒光祐 / 天野卯兎美:矢作紗友里 / 李 雲儀:関 智一 / 李 走影:柚木涼香 / 真壁槇生:千葉一伸 / 溝口みちる:夏樹リオ / 柳澤矢七:浜田賢二 / 湯上谷由美香:村井かずさ / 吉野陽一:間島淳司 / 楽市雷蔵:江川央生 / 竜胆涼司:新垣樽助 / セルゲイ:國立 幸 / タチアナ:佐久間レイ / ザイオン:玄田哲章 / レイ:岡本麻弥 / エレナ:釘宮理恵 / ミハイル:甲斐田ゆき /

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