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マクロス7 <TV未放映話>

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バサラとミレーヌの出会い、
幼き日のバサラ、
そして“ファイアーボンバー”の
隠された真実など、
知られざるエピソードが、今明かされる…

人気TVアニメ「マクロス7」の制作話数上では、50話〜52話にあたる未放映エピソード。“ファイアーボンバー”結成の秘密が明かされる「オンステージ」(制作話数50話)、間もなく死ぬと思い込んだミリアがミレーヌを結婚させようと奮闘する「どっちが好きなの?」(制作話数51話)、はぐれゼントラーディの女性艦隊がマクロス7艦隊に襲来する「最強女の艦隊」(制作話数52話)の全3話を同時配信。

選りすぐりのアニメをいつでもどこでも。テレビ、パソコン、スマートフォン、タブレットで視聴できます。

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関連作品

ファンの声(4件)

演歌唄います!

未放送が気になって気になってノイローゼになるほど気になって、仕方ないので購入しマンタ!

オラさ唄を聞けぇぇぇぇぇ!!!おかわり!!!m( ゜Д゜)m

今見ても20年以上前の作品とは思えない位いい作品です。(2018年1月7日現在)

2017年の年末に「マクロスF」を見終えてから当時途中で見なくなった「マクロス7」を見直して大変面白かったのでこのTV未放映話3作品が気になったので2018年1月7日に見終えましたが、制作スタッフが楽しんで作られたのだと見て感じましたので、最初からマクロスを見ている方、またはこれを読まれた方は是非このTV未放映話3作品も見られる事をお勧め致します。(マクロスシリーズの中で特にこの『マクロス7』が一番視聴者に伝えたかった事と思えます。)
PS しかしあのミリアがマクロス7で市長になり、未放映話(どっちが好きなの?)での壊れっぷりは最高です!リアルでもこういう女性いるよね(苦笑)

ネタバレあり

体育会系女子に~・・・

ミンメイ・アタックは~逆効果でしょぉ?(リア充しやがって!いぢめてやるぅ~!!)ってなります・・・
だからってバサラ~!きゃぁ~♪ ってのも微妙なんですが・・・
バサラの少年時代はいい!! 絶対いい♪ そこだけで満点あげちゃう!

ネタバレあり

エキセドル参謀の

「おじさん、恥ずかしいですな」の台詞が最高に可愛い! マクロス7本編を全話見た人には是非見てほしい作品ですね!

ネタバレあり
見どころ

『マクロス7』初リリース時、アンコールとして制作された番外編エピソード3話分で、本編全49話だけでは食い足りなかった人へ送るデザート的な味わいの小編である。「オンステージ」はバサラの少年時代やファイヤーボンバー結成秘話を再現ドラマ風の番組形式で追う。「どっちが好きなの?」は2人の男性に板ばさみになったミレーヌと母ミリアを描くエピソード。そして「最強女の艦隊」は、巨人族でミリアと並び称された女傑とバサラの遭遇を描いている。メインの話ではないものの、アミノテツロ監督独特のトボケた感じのキャラクター描写と性格の掘り下げには、思わずニヤリとさせられる。ファン必見のエピソード集と言えよう【アニメ評論家 氷川竜介】

キャラクター

熱気バサラ

ロックバンド“ファイアーボンバー”のリードギターとボーカルを担当。民間協力隊“サウンドフォース”に所属。生年月日以外の出自は謎に包まれている青年。愛機の「VF-19改」を駆って、戦場でもところ構わず自分の歌を披露する。歌への情熱と才能は本物で、人々の心を揺るがすほどの力がある。プロトデビルンを封じ込めることができるアニマスピリチアの持ち主。

ミレーヌ・フレア・ジーナス

ロックバンド“ファイアーボンバー”のボーカルとベースを担当。民間協力隊“サウンドフォース”に所属し、「VF-11MAXL改」に搭乗。マックスとミリアの間に生まれた末娘。ミリアから見合いを勧められたガムリンと互いに好意を抱く間柄ながらも、バサラに対する想いとの間で揺れ動く。親友であるギャララシ(銀河毛長ネズミ)のグババとは、常に行動を共にしている。

レイ・ラブロック

ロックバンド“ファイアーボンバー”のリーダーで、キーボードを担当。民間協力隊“サウンドフォース”の隊長として、「VF-17T改」の前部に搭乗。暴走しがちなバサラや怒りっぽいミレーヌをフォローしたり、叱ったりする役回りが多い男性。かつては統合軍のエリート部隊に所属したエースパイロットだったが、自らの判断ミスで親友を死なせてしまったという過去を持つ。

ビヒーダ・フィーズ

ロックバンド“ファイアーボンバー”のドラムスを担当。民間協力隊“サウンドフォース”に所属し、「VF-17T改」の後部に搭乗。感情を表に出すことは少ないゼントラーディ人のメルトラン(女性)。ドラムのスティックを携帯し、場所を選ばずリズムを取る。かつてはストリートファイトを繰り返していたが、幼いバサラの演奏を耳にして、音楽の道を歩むことを決意した。

ガムリン木崎

統合軍の“ダイアモンドフォース”のエリートパイロットで、その部隊の隊長。「VF-17S」などに搭乗。火星のHGウエルズシティに生まれ、学生時代はそのおでこの広さから「火星人」というあだなをつけられていた。真面目な性格で恋愛に関心をはらうことがなかったが、かつて教官だったミリアから娘のミレーヌとの見合いを勧められ、徐々に恋心を抱くようになった。

マクシミリアン・ジーナス(マックス)

マクロス7艦隊の司令で、宇宙空母であるバトル7の艦長。通称「マックス」。元は地球統合軍のエースパイロットで、数々の伝説を残している。妻のミリアとの間には7人の子供をもうけ、ミレーヌはその末娘である。人類初の星間結婚を果たしたものの、かつては別居状態になるほどに夫婦仲が冷めきっていた。自分の専用機「VF-22S」を駆って、自らも戦ったこともある。

エキセドル・フォルモ

統合軍の参謀として、マックスの片腕の役割を果たしているゼントラーディ人のゼントラン(男性)。かつては、ゼントラーディ軍の参謀を務めていたが離反して、戦後も新統合政府で復興に携わった。通常はバトル7から外に出ることはなく、ブリッジから顔だけを出している。戦闘能力は低いが、知能や記憶力に優れている。また、マックスが不在の時には艦長代理を務める。

ミリア・ファリーナ・ジーナス

居住艦であるシティ7の市長。マックスと人類初の星間結婚を果たしたゼントラーディ人のメルトラン(女性)。かつては、夫のマックスとの夫婦仲が別居状態になるほどに冷めきっていた。共に暮らしている末娘のミレーヌに対しては、典型的な教育ママでガムリンとの見合いを計画した。また、赤色の「VF-22S」などで出撃することもあり、元エースの腕前を見せる。

ガジェット・M・千葉

マクロス7所属の軍医である男性で、通称「Dr.千葉」。階級は中尉。かつてミンメイの歌が戦争を終結させたことに感激し、彼女の熱狂的なファンとなる。宇宙物理学、素粒子物理学、気功など幅広いジャンルを研究し、歌の力についての理論構築に励んでいる。軍医の域を超えた天才的な才能の持ち主だが、温厚な性格でバサラたちにとっては軍内部における数少ない理解者である。

美保美穂

バトル7のブリッジオペレーターギャルズの1人で、主にパイロット管制を担当する女性。階級は少尉。木星軌道上にある衛星都市のホワイト・フローラ生まれで、明るい性格。隣の席に座っているサリーと仲がよく、プライベートを一緒に過ごすことも多い。実戦経験のなさから管制ミスを犯すも、「可愛いから」という理由でパイロットたちから許してもらえるほど人気が高い。

サリー・セイント・フォード

バトル7のブリッジオペレーターギャルズの1人で、主に館内管制と情報分析を担当する女性。階級は少尉。月面住居区画のムーンリバーサイド・シティ生まれで、大人びた雰囲気を持つ。美穂と仲がよく、プライベートを一緒に過ごすことも多い。実戦経験のなさから多少の失敗はあるものの、要領がよいためにミスをしても色気でカバーするという器用さを持ち併せている。

キム・サンローラン

バトル7のブリッジオペレーターギャルズの1人で、主に艦外の情報収集を担当する女性。階級は少尉。海王星移住区画のグランド・サヴォイ生まれで、学者顔負けの博識の持ち主。統合宇宙軍士官学校の航空情報分析科を卒業し、美穂やサリーの同僚として、バトル7でブリッジオペレーターの軍務に就いた。“サウンドフォース”が出撃する際には、Dr.千葉と座席を交代する。

マイケル・ジョンソン

ミリアの秘書兼ボディガードを務める男性。ミリアからミレーヌのお目付役を命じられてからは、彼女を監視するべくシティ7の内外をいつも走り回っている。眼鏡の奥にある目つきは鋭く、本人は尾行のプロを主張するが、その巨体が災いして失敗も多くてミレーヌにまかれることもしばしば。また、男性には強気だが女性には弱い一面もある。ジャネットという美人の妹がいる。

クロレ

はぐれゼントラーディの女性艦隊で司令官を務めるゼントラーディ人のメルトラン(女性)。卓越した操縦技術を持っている。第一次星間大戦時は、ライバル関係にあったミリアと撃墜数を競い合っていた。「ミンメイアタックインパクト」を受けていないため、人類と文化の排除という思想が残っており、地球人類に投降したミリアを抹殺するべく、マクロス7に戦いを挑んできた。

トランキル

はぐれゼントラーディの女性艦隊で参謀を務めるゼントラーディ人のメルトラン(女性)。クロレの片腕で、普段はマスクで顔を覆い隠している。冷静沈着な性格のため、気性の荒いクロレをいさめる側に立つことが多い。クロレと同様に「ミンメイアタックインパクト」を受けていないため、多くのゼントラーディ人が地球人類に投降し、彼らと共存している事実に懐疑的である。

花束の少女

“ファイアーボンバー”の行くところに必ず現れるという熱狂的なファンである少女。バンドがブレイクする前から追いかけ続けていて、“ファイアーボンバー”が近くにいない時は、屋外でラジカセを使って曲を流すほどの熱狂ぶりである。いつもバサラに花束を渡そうとするが、タイミングが悪く失敗ばかり。生年月日や出身地などのプロフィールは、すべて謎に包まれている。

メカ・ロボット

バトル7(マクロス7)

新マクロス級移民船の7番艦(マクロス7)の前部に位置する巨大なステルス攻撃宇宙空母。バトル7の艦長はマックス。パワープラントのドッキングによってシティ7と合体、分離が可能。トランスフォーメーションによって、通常の空母から人型ロボット形態(強攻型)へと変形することができる。サンダーボルトやナイトメアなど多くの艦載機を搭載し、対空砲やミサイルなどを豊富に装備している。

シティ7(マクロス7)

新マクロス級移民船の7番艦(マクロス7)の後部に位置し、その本体ともなる巨大都市型の居住艦。シティ7の市長はミリア。パワープラントのドッキングによってバトル7と合体、分離が可能。亀の甲羅のような形状で、上部に市街地区画、下部に推進部やバトル7の修理ドッグを備えている。市街地区画は、透明なドームに包まれ、ホログラフィック映像による人工的な地球の気象を表現している。

VF-19改(ファイヤーバルキリー)

名称「VF-19改」。通称「ファイヤーバルキリー」。レイから与えられた統合軍の可変戦闘機「VF-19 エクスカリバー」を改造したバサラ専用の機体。3形態の変形が可能。頭部を顔型に改造し、操縦桿の代わりにギター型コントロールスティックが設置されている。また、ガンポッドの代わりにスピーカーポッドを装備。“サウンドフォース”などで使用するサウンドブースターも追加装備可能。

VF-11MAXL改(ミレーヌバルキリー)

名称「VF-11MAXL改」。通称「ミレーヌバルキリー」。「VF-16」のエンジンを換装した統合軍の可変戦闘機「VF-11MAXL サンダーボルト」を、“サウンドフォース”用に改修したミレーヌ専用の機体。3形態の変形が可能。頭部を顔型に改造し、操縦系統のシステムはサウンド・スティックコントロールを採用。サウンドシステムを装備。また、サウンドブースターを追加装備可能。

VF-17T改

名称「VF-17T改」。複座である統合軍の可変戦闘機「VF-17T ナイトメア」を、“サウンドフォース”用に改造したレイとビヒーダ専用の機体。3形態の変形が可能。頭部を顔型に改造。操縦系統のシステムは、レイの搭乗する前部がサウンド・スティックコントロールと、ビビーダの搭乗する後部がサウンド・プレートコントロールをそれぞれ採用。また、サウンドブースターを追加装備可能。

VF-22S

型式番号「VF-22」。統合軍の可変戦闘機。試作機であった「YF-21」の正式採用機にあたる機体。ロボット形態のバトロイド、戦闘機形態のファイター、その2つの中間形態であるガウォークに可変する。熱核バーストタービンエンジンを搭載し、単独のフォールドも可能。マックス専用機のS型は、マクロス7の工場艦で試験的に2機生産された。そのうちの予備機の1機は、ミリアが使用する。

クァドラン・ロー

はぐれゼントラーディの女性艦隊が使用するバトルスーツ。ゼントラーディ軍の女性兵士用に開発された機体。女性特有の体型に合わせているために胴体部分がなく、胸部から直接脚部が接続されている。胸部と腕部にはレーザー機関砲などの武装が施されており、空戦ポッドのような高い機動能力を誇る。クロレの専用機が黄色、一般機が紺色で塗装されている。かつてミリアも赤色の機体に搭乗していた。

VF-11C(サンダーボルト)

型式番号「VF-11」。統合軍の主力可変戦闘機。実質的に「VF-1 バルキリー」の後継機種にあたる。ロボット形態のバトロイド、戦闘機形態のファイター、その2つの中間形態であるガウォークに可変する。B型のアビオニクスを改良したC型、“ジャミングバーズ”専用機用に改造された複座練習型のD型などがある。また、アーマードバルキリーのような追加装備を装着することも可能。

VF-17D(ナイトメア)

型式番号「VF-17」。通称「ステルスバルキリー」。統合軍の可変戦闘機。隠密性、ステルス能力を追求した機体。“ダイアモンドフォース”が使用する。ロボット形態のバトロイド、戦闘機形態のファイター、その2つの中間形態であるガウォークに可変する。指揮官が搭乗するS型(頭部の対空レーザー砲が4門)や一般機のD型(頭部の対空レーザー砲が2門)、そして複座のT型などがある。

スタッフ・キャスト

スタッフ
企画:大西良昌 / 監督:アミノテツロ / シリーズ構成:富田祐弘 / シリーズ構成補:ミソトハジメ / 助監督:藤本義孝 / キャラクター原案:美樹本晴彦 / アニメーションキャラクターデザイン:桂 憲一郎 / メカニックデザイン:宮武一貴+河森正治 / 美術監督:小山俊久 / 音響監督:本田保則 / 音楽プロデューサー:佐々木史朗 / プロデューサー:大西加紋+高梨 実+井口 亮 / アニメーション制作:葦プロダクション / 製作:ビックウエスト+毎日放送 /

キャスト
熱気バサラ:林 延年 / ミレーヌ・フレア・ジーナス:桜井 智 / レイ・ラブロック:菅原正志 / ビヒーダ・フィーズ:高乃 麗 / ガムリン木崎:子安武人 / マクシミリアン・ジーナス(マックス):速水 奨 / エキセドル・フォルモ:大林隆之介 / ミリア・ファリーナ・ジーナス:竹田えり / ガジェット・M・千葉:園部啓一 / 美保美穂:夏樹リオ / サリー・セイント・フォード:岩男潤子 / キム・サンローラン:百武彰子 / マイケル・ジョンソン:室園丈裕 / クロレ:三石琴乃 / トランキル:五十嵐 麗 / 花束の少女:中川亜紀子 /

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