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Devil May Cry

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悪魔も恐れる男がいた!

人気ゲーム「Devil May Cry」を原作にしたTVアニメ。便利屋「Devil May Cry」を営むダンテ。その真の顔とは世にはびこる悪魔達を狩り続けるデビルハンターだった! 仲介屋のモリソンや、友人のレディからの依頼を受けて、様々な悪魔を狩っていく日々…。時には日常、時には仕事、人間と悪魔との間に生まれた最強のハンターであるダンテの活躍が今ここに覚醒する!

選りすぐりのアニメをいつでもどこでも。テレビ、パソコン、スマートフォン、タブレットで視聴できます。

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関連作品

ファンの声(23件)

これはこれでありかな

ストーリー的には原作と異なる上、とてもライトなストーリー展開でした。

でもまぁ、今回の敵はどうしようもない小物でしたし、悪だくみするにしたってお粗末になってしまうのは納得といえば納得かと。

ダンテさんがデビルハンター家業をやってる中で、こういうプチ事件にちょこちょこ遭遇していたと思えばあまり違和感は無いなぁ、と思います。

気軽に楽しめるのは良い点かな。

ネタバレあり

ほど良い面白さ

ながら見に最適な、ほど良い面白さ。こういうのって意外と大事。
画面の前に正座して観るべき傑作だけど、なんかイラつく…みたいなのとは対極の作品で、なんにも考えずに気持ちよく視聴できます。映像と声優さんの演技は◎

面白かった!

パティかわいいよパティ!ゲームにも出て欲しいね

かっこいい☆

ゲームを知らずに見ました。
シブかっこいいダンテ!最終話でOPのテーマをBGMに悪魔を倒すのがすごいかっこよかった!
ゲストキャラでも豪華な声優陣で、毎回楽しみに見進めました。
シブかっこいいのに、オリーブ抜きのピザを頼んだり、ストロベリーサンデーが好物だったり、そんなギャップがまたいい(^^*)
森川智之さんの声が好きなので、ダンテのキャラにとてもマッチしていたと思います。

ハードボイルド

とにかくかっこいい
オープニングもエンディングも好き。
DMCじゃなくてデビルメイクライなんですよね。やっぱり。
一話一話のショートストーリーってのも好みかな。
これ見るとゲームやりたくなります。

パティ目立ちすぎ

アニオリキャのパティがキーパソンだった。子供のくせに有能すぎる。
日常風景見てると、ダンテの押しかけ女房と思ったら、途中から家政婦
みたいになっていた。
ある意味アニメ版ではダンテの相棒

良いよ

おすすめです

カッコよかった!

ダンテかっこいい!
トリッシュきれいでセクシー!
レディかっこかわいい!

ヒロインが二人ともお姉様キャラなのがいいですね!!

可もなく不可もなく・・という感じ(´・ω・`)

 あの有名ゲームが原作、というのはアクションゲームセンスが皆無(という理由で原作はまったく未プレイ)の私ですら知ってるほどのビッグタイトルですが、アニメにまでなってるとは。個人的には、メガテン3マニアクスでゲスト出演してたので、ダンテのキャラはそちらだけで知りました。原作がハデなアクションモノ、メガテン3ではハードボイルドを地で行くカッコイイキャラだったのでどんなものかと期待して見たのですが・・・正直ちょっと退屈しちゃいました(´・ω・`)
 1話完結で、最終回に向けて幾つか伏線が張られていくという王道パターンでしたが、どうにも盛り上がりに欠けてる気がしてなりません。原作ゲームを知っている方なら楽しめるのでしょうか・・・?まぁ全12話なので楽に見れる作品だとは思います。

スッキリしたい時に

痛快なアクションとハートフルな話!
見た後はスッキリします!
メインテーマのアレンジも素晴らしいです!

後味の良いハードボイルド

小説版の設定を濃く受け継いだ、クールでハードボイルドなダンテの活躍が見れます。
ゲームのファンとしても、ダンテのそれなりに幸せそうな日常がみれて感慨深いです。

ワイルドでセクシーで頭が良くて女に優しくてかわいい本物の男。
ダンテのカッコ良さに只々酔いしれましょう。

ただ、ゲーム版デビルメイクライ(特に1)の予備知識がないと
ちょっとわかりづらい部分もあるので、まったく知らないという方は注意が必要です。

ゲームをやってる人には物足りないかもなぁ

映像や戦闘シーンは、カッコイイし良質だと思う!
だけど、ゲームと違い根本的なストーリー(筋道)が薄い為、味気ない感が存在してしまうのは否めない。
序盤は、あくまで何でも屋のデビルハンター。

でも、1話完結のものが多めなので暇なときに見るのがいいかな☆

ひとまず、レディのピンハネが最高です(笑)
事務所DevilMayCry良いですね♪

…これはネタバレに入らないかな?
一応、ネタバレにしておこう(笑)

ネタバレあり

そっか、ゲームみたいに話の主軸(中心線)がない、見えないから散漫になってるんだ

ラストに向けて盛り上る展開が、一話完結でつながりが見えないから、画と粗筋に歪みがでて不協和音になってるんだ。

せっかく、野沢那智の声聞けるのに、女性声優陣も充実してるのに残念。

なんと言うか・・・

分らない事が多すぎる(笑)

stylish!

ゲームとは違うアニメならではの面白さ、恰好よさがあります。
アニメのダンテは軽口を叩いたり派手に登場したりクレイジーに大暴れはせず、ちょっと真面目クールな感じですが、森川智之さんの声も合ってていいです。(勿論、北米版のルーベン氏も最高です)
DMCの(仕事がある時の)日常という感じで、ゲームや小説版のネタがぽろっと入ってたり。
印象深い悪魔も出てきます。個人的にはエレナ(6話:Rock Queen)や、バアルとモデウス(10話:The Last Promise)なんかはゲーム中で戦ってみたいなーと思いながら見ましたw
1話完結型で進んでいくストーリーを繋ぎ合わせているのがパティと言うメインヒロインの少女なのですが、「ここから先はR15」の台詞と演出が最もキマっていたのは1話の劇場シーン…かな。

ネタバレあり

映像は◎

けれど内容はいまいちです。
孤児の女の子なんて、なんか意味あんの?って感じだし????

良かった

ストーリーも展開も王道で安心して見ていられました
やっぱりかっこいい厨二作品は良いもんですね

DMC!DMC!(白塗りに殺じゃないほう)

デトロイト・メタル・シティをDMCで探すと出てくるアニメ(ゲーム)
ゲームのダンテはクールなイカレっぷりがイカスんだけど・・・
つまりは紳士からすると、トコトンまで『じゃない系』のアニメなんです。

ただ今作はゲームファンもDMCファンも唸らせるタイプのじゃない系ですね。
DMCと聞いて期待したのに××じゃなくても全くガッカリ出来ない素晴らしいアニメでした。

悪魔VS悪魔

 うん。 がっかり。

 映像としてはカッコイイものが多いけれど、期待には至らなかった。

 

さすが、って感じですね。

ハリウッド俳優のトム・クルーズや、キアヌ・リーブスの吹き替えをしたことがある、声優の森川智之さんの、クールでワイルドな、ダンテの声は最高です。
この作品は、アニメ製作会社の「マッド・ハウス」が製作しているだけに、アメリカン・コミック風の、ワイルドな演出が素晴らしいです。

ネタバレあり

良質のハードボイルド

拳銃がまだリボルバーだった頃のアメリカのハードボイルドのようです
毎回キャラの立った共演者達と見終わった後の後味のいい感じ
ラストに向かっての盛り上がりとご都合主義

お薦めです(  ̄▽ ̄)

固ゆで卵!

こーいうハードボイルドなのって、今ばやりではないかもしれませんが、結構好きです。
OP・EDをはじめBGMもおしゃれでカッコいい。
そして、なぜかこの手のヒーローって甘いもの好きだったりするんですよね。

昭和の人間にはどツボです^-^

おすすめです

戦闘シーンの音楽がかっこいいです。
期待しないで見たのですが、戦闘シーンは一見の価値有りです。

見どころ

カプコンの人気アクションゲームをアニメ化。便利屋を営む主人公の真の顔は、世にはびこる悪魔を狩るデビルハンター。物語は、ゲームの設定をベースにアニメ用に再構成。ハードボイルドな主人公と悪魔のバトルを1話完結形式で描いている。何と言っても作品全体に漂うスタイリッシュな雰囲気が圧巻だ。第2話の倒壊する橋でのバイクチェイスをはじめ、趣向を凝らしたアクションシーンが毎回の見せ場となっており、最終回のラスト0.1秒まで目を離すことができない。また、各話に用意されているオチも秀逸で、思わずニヤリとさせられてしまう。原作のゲームを知らなくても充分にのめり込むことの出来る作品だ。【アニメライター:川田鉄男】

キャラクター

ダンテ

便利屋「Devil May Cry」を営む男。皮肉屋でよく仕事をサボりたがるが、その腕は確かである。実は悪魔と人間のハーフで、本職はデビルハンター。2丁拳銃「エボニー&アイボリー」と巨大な剣「リベリオン」を操る。

パティ

ダンテの引き受けたある仕事がきっかけで「Devil May Cry」に入り浸るようになった少女。幼い頃に母を亡くし、1人で生きてきたゆえのたくましさや大人びた性格の持ち主。母の形見であるペンダントを大切にしている。

モリソン

ダンテに様々な仕事を持ってくる「仲介屋」の男性。律儀な性格で、ダンテとは皮肉を言い合う間柄だが、お互いを信頼し合っている仲でもある。ただし、ダンテのサボり癖や生活のだらしなさには、いささか頭を抱えているようだ。

レディ

ダンテの友人で、人間でありながらデビルハンターを営む女性。ハンターとしての腕は確かだが、手に負えない仕事はダンテに協力を依頼する。ダンテに金を貸しており、何かにつけて「返済」と称して彼から金を巻き上げている。

トリッシュ

かつて、ダンテの相棒として働いていたことのある女性。一見人間のように見えるが、実は純粋な悪魔であり、稲妻を操る力を持っている。現在はダンテから一時的に離れて、様々な世界を見るために放浪の旅を続けている。

シド(悪魔)

ダンテ達の前に現れる低級の悪魔。大した奴ではなく、どこか憎めないためにダンテもなかなか止めを刺せずにいる。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作:CAPCOM / 企画:丸山正雄 / 監督:板垣 伸 / キャラクターデザイン・総作画監督:阿部 恒 / シリーズ構成・脚本:井上敏樹 / 構成協力・脚本:榊 一郎 / 脚本:菅 正太郎+森橋ビンゴ / スーパーバイザー:小林裕幸(CAPCOM) / 美術監督:青木勝志 / 色彩設計:児玉尚子 / 撮影監督:太田和亨 / 音響監督:中嶋聡彦+三間雅文 / 音楽:rungran / 音響制作:テクノサウンド / 音楽制作:ビクターエンタテインメント / オープニングテーマ:「d.m.c.」 / エンディングテーマ:「I'll be your home」 / アニメーション制作:マッドハウス / 製作:Devil May Cry製作委員会 /

キャスト
ダンテ:森川智之 / パティ:福圓美里 / モリソン:大塚明夫 / レディ:折笠富美子 / トリッシュ:田中敦子 / シド(悪魔):野沢那智 /

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