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聖戦士ダンバイン

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バイストン・ウェルの物語を知るものは
幸せである

異世界バイストン・ウェルに引き込まれた若者ショウは、不思議な人型戦闘兵器“ダンバイン”を与えられ、野望に燃える地方領主ドレイクの“聖戦士”として迎えられる。抵抗勢力の若きリーダー・ニーと、それに協力するマーベル達に出会ったショウは、ドレイクの野望を阻止しようと彼らと共に立ち上がる。

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関連作品

ファンの声(41件)

当時夢中で見てました

出てくるマシンも物語も好きです。
当時ザブングル、エルガイムとともに夢中になりました。
OP、ED曲もよく、挿入歌も好きでレコードを買った記憶があります。
総集編を先に見たんですが、全体的な話としてはわかりやすかったです。
しかしながら記憶にあるシーンとかがかなりぬけてて改めてこちらを見ましたが
やっぱりいいですね。
不満があるとすれば、全話が多くて、全部見るのに時間がかかることでしょうか(笑)

ネタバレあり

最高

ダンバイン最高(^^v

スパロボの方が面白い!

2年前、アニマックスでよく見てた。
地上編はあまりにも鬱になったけど、リメイクを希望する。

地上編がハッピーエンドにするために、スパロボの過去作では、ダンバインこれまで多く参戦した。
改造できるチートがあれば強くすることができるが、A.C.E.シリーズではリーンの翼も活躍した。ダンバインは皆殺しの富野でもあるが、全ての憎しみを忘れるには死なせるよりも解り合うしかない。
「彼らを殺したのは我々だ。」「私は誓ったぞ。リメイクではショウたちを助けに行くと。」

見応えあり

そういえば、サンライズのアニメで社会を学んだんだよなぁ...

なんだかなぁ。

後半のグダグダ展開はやはり疲れる。前半の面白さは帰ってはこなかったか…

見応えはあった

中学生のころにTV放送され、自分の地域では観られずに悔しい思いをしたのだが、30年以上経ってやっと観ることができた。

異世界&現代世界(1980年代)を舞台にした異色のSFロボ物ファンタジー。
空自の三菱F-1が登場したときは時代の流れを感じた。

何の伏線もなくイベントが発生したり、あからさまに御都合すぎる展開になったり、ちょっと見るに耐えない部分もあるが、当時の作品としては良く頑張ったと思う。
(チャム・ファウが可愛いから許そう)
異世界と現代世界とを組合せた作品は今日でも存在するが、この作品はリメイクすれば大化けして名作にもなりうるポテンシャルを秘めている。リメイク希望作品。

某三連星とその戦術、某彗星の仮面男を連想させる人物の登場にはちょっと辟易した。
まぁ、ガンダム以降の作品だからしょうがないか・・・

有名タイトルだけど

40話以降は戦闘の繰り返しで話が進み、戦略的・政治的内容は皆無。オーラという不思議な力を基本軸に話しが進行します。

OVA3話 放映望む

個人的にはファーストガンダムよりダンバインの方が好みですが、TV本編の後日譚にあたるOVA3話が見れないのが残念です。作風が独特でアクション少なくファンタジー色が濃いショートストーリでしたが、ED曲の「モノローグを染めて」(辛島美登里)と合わせてノスタルジーを醸し出し、当時、その余韻に浸っていたことを思い出します。ぜひ、バンダイチャネルで放映をお願いします。

リメイクしてほしい作品№1!!!

陸と海のはざまにある世界「バイストンウェル」、中世を模したその世界には、機械など存在しなかった。しかし、地上から来たショット・ウェポンにより、オーラバトラーなる機械兵器が開発される。アの国のドレイクは大いなる野望のために、その兵器を利用し、バイストンウェルには戦乱が訪れる。そして、戦禍はやがて地上へと広がる。▲機械の登場は人類に利便性をもたらした。しかし、そこには危険も伴う。悪意ある機械の利用だ。▲ネットが登場し、機械が究極的に発展した現代、リベンジポルノなどのネット関連の問題が多々発生している。法整備も追いついていない。▲人の意識が介入する機械の悪意ある利用の危険性を本作品は伝えてくれている。怒りや憎しみ、恨みに駆られ、オーラバトラーという機械を操る者たちの末路はどうなるか、是非その目で見てもらいたい。▲最後に作中の名言を一つ。ショウ「憎しみのオーラ力は身を亡ぼすだけだぞ、トッド!!!」

Zガンダムか

最終局面での主要キャラの死亡が尋常では無い

オーラバトラーは最高にカッコイイけど、全話見終わった後のなんともいえない感情

Zガンダムの空気が好きな人には傑作

ネタバレあり

ダンバイン

面白い

俺は人を殺さないその怨念を殺す

すべて故郷に帰る…今観ても良い話です…

ネタバレあり

分かりにくいことは無理に分かりやすくすべきじゃない

明確な善悪の区別が付けづらい勢力争いを題材に、子供向けを重視して無理矢理、善玉と悪玉に振り分けた結果、主人公をはじめ登場人物の考えがおかしくなってしまっている。
特に、主人公は動機もないのに戦うという有様で、初っぱなから作劇が破綻してる。
さらに、毎回戦闘シーンを挟むという制約もあって、必然性のない戦闘が多数発生。
「分かりやすくした」以前に「分かりにくいことをテーマに据えた」のが失敗といえる。

地上編いらない

当時は色々と事情があったのだろうが、、
バイストン・ウェルで物語を進行して欲しかった。

ただ、最終回は面白かった。
チャムが一人残された所とか、
ファンタジーの最終回っぽかったし。

久々に観たのですが・・・・・

 まったくもって覚えてませんでした^^;;;;;;
トッドがハイパーするのと黒騎士はなんとなくでしたが・・・・・
とにかく大人になって改めて観ると感想は変わるのだなって思いました。
損が無い一作でした。

面白かった!

正直ガンダムとかのほうが面白いかなぁともっていたけども、話のテンポとか、ストーリーに関する語句の説明がなされていてよかったと思う。まぁでも最後らへんにみんな死ぬのは富野ですなw

ネタバレあり

恐るべしトミノ・・・・

俺たち子供に平然と地上はしかない時代に子供向けアニメを装い、ガンダム・ザブングル・ダンバイン・イデオンなど・・・・真の意味を理解できずただ怖いアニメだと感じでいた30年前・・・・恐るべし・・・・

ダンバイン!

小さい頃から作品自体はゲームで知っていましたが、初めて視聴しています。
世界観や出てくるメカ、キャラクターも魅力があり、どっぷりハマってしまっています。

余談ですが、子供の頃は買えなかったHGABシリーズを幾つか入手し見ながら少しずつ作成しています。
もっとこの作品が広まり、HGABシリーズ増えないかなぁなんて思っています(^^;

オーラバトラー!!

あまりにも早かった作品。ファンタジー色が強く今観てもだんぜんイケちゃう!

オーラバトラーの設定やデザインもすばらしく(ビルバインはちょっとw)、独特の世界観でロボアニメでは
異彩を放つ存在ではないでしょうか。当時のプラものパッケージもとってもアートな感じでした。

おっさんになって再視聴して

後半、戦場が地上に移った時、子どもの頃はあんなに胸熱だったのに
おっさんになって再視聴して地上編でうーんと唸って俯いて腕組…
(地上の話でも一時帰郷する16~18話は傑作、個人的に必見の出来)
これがEDの歌の一節にある
憧れていた赤と黄色の眠り忘れるときめきでした
ってやつなんでしょうか…

ネタバレあり

心が静かに熱くなる

また、新しいダンバインを作って欲しい。

・・・シーラ様

本放送以来だから30年ぶりの視聴。

・・・いやー、やっぱ面白いわ。

玩具が売れなかったので、色々とテコ入れやら方向転換したりして本来作りたかったものとは違うはずなのにとんでもなく面白い。

特に今川さんが演出した回は燃え滾るように面白い。
色々言われる最終回だけど、当時の異名どおり「皆殺しの富野」が本領発揮しただけだから、そんなに気にすることはない。

それと今の若い人はどう思うか知らないけれど、湖川キャラは色気があってとても良い。
マーベルもガラリヤもジェリル・クチビもミュージーも素晴らしい。
でも、30年前も今も一番お慕いしてるのはシーラ様。

ネタバレあり

これが30年前の作品とは

放送当時小学生だったので、リアルタイムに夢中で見てました。

サンライズアニメですが、それまでの大河原氏とは異なるメカデザイン、
まだメジャーではなかったファンタジー色の濃い世界観、
そして突然現代の日本(吉祥寺!)に舞台が移ったり・・・・
と、色々と革新的なことをやっています。

妖精が出てきたり、色々と妖術みたいなのが出てきたり、とリアルロボット物か?
と言われると、微妙なところもありますが、ストーリー、デザイン、作画、
音楽(特に主題歌)と、どれをとっても今見ても遜色無いかと思います。
リメイクとまでいかなくても、リマスターしてブルーレイで再リリースしても、
十分世界に通用するものかと思います。

今だからこそ、もっと多くの人に知ってもらいたい作品です。

ネタバレあり

早すぎた作品。

 ファンタジーが定着している今ならともかく、1984年では早すぎたんでしょうね・・・ターゲット層の子供に受けないで少し上の世代に受けたのも仕方ないかと。舞台からして輪廻転生がある空想世界ですからねw
 確かに直線ではなく曲面を多様したデザインや、ロボットのスペックや武器の威力よりはパイロットのオーラ力が優劣を決めるというのは、数あるロボットアニメの中では斬新であり異彩を放っていますね。さらには「自分の国の人材で問題が解決出来ない時は他所から登用する」という感じで召還される地上人たちですが、そのほとんどがロクな人材がいないのはひどいもんです。「地上世界の役立たずの人材」の中から当たりを引くのは大変なんでしょうw(豪屋大介さんのA君シリーズを参照。お勧めの小説ですよw)
 他のコメントにもあるようにものすごい終りを迎える最終回。せめてOVAがあれば多少は後味の悪さが解消されるんですがw

是非ハリウッドで3D実写化を!(^-^:

いや~、この当時でこの世界観とかほんと驚きです。まだナウ○カやRPGブームとか来る前ですよ!ちょっと早すぎましたね、当時はついていけなかった人も多かったと思いますが、今こそ是非是非観てみて下さい!

演出やCGしっかりやってくれれば実写映画化にも耐えうる・・・というか前半の中世ヨーロッパ風ファンタジーといい、後半の実在の地上軍と入り乱れての戦闘といいハリウッド映画にうってつけの作品だと個人的には思ってます。なんたって『ア○ター』と『トラ○スフォーマー』の要素持ってますからね、アメリカ人とかも絶対好きだと思う・・・(あ、オチは変えないとブーイングかな 笑)

まあいろいろ賛否の分かれやすい作品かもしれませんし、中だるみもしますがとりあえずは最後まで観る事をオススメします。批判はそれからでも遅くないって事で。

ストーリー重視のタツノコアニメ

★サンライズって、スタッフは基本的にタツノコプロの出身なんだよね。ダンバインは、その中でも、特にタツノコ色の強い作品。アニメは、ストーリーや脚本がいい加減なものばかりだけど、この作品は比較的、良質にまとまっている。また、この後、子供たちの興味はプラモデルからファミコンに移っていって、ロボアニメはさびれていくんだけど、ダンバインは、この後のファンタジーブームを先取りしていた内容で、予感的だった思う。この作品が、直接、それらのブームに加われなかったのはかわいそうな気もするけど。

最後、、、

面白い内容で楽しめました。
ターンエー好きなら楽しめるんじゃないかと。幻想の中の現実的な話です。

チャムと味方のガロウランの伝令の人が好きですね。
『ガロウランの癖に』『お前だってフェラリオじゃないか』って掛け合いコントみたいでなんかいいです。意外と深い会話だともおもいますし。

最終回見て一週間ぐらい鬱っぽくなったので気をつけて見てくださいね。

とにかく主人公が良い

主人公のショウが良い子すぎる、もちろん良い意味で。富野監督の作品でここまでできる子の主人公がいたでしょうか。
己を完全に否定し殺そうとまでする親を庇い、自らを悪役とする姿にはもう涙なしでは見れないでしょう!時に冷静に時に熱く、人の悪意を憎み続けるその最後は……。
物語終盤に向かうおよそ5話ほど、少しグダグダします。その点でマイナス1ポイント。でも終盤はきっちり盛り上がっています。
総じて、富野監督の作品の中でも高レベルな作品になっていると思います。ロボ(と言ってはダメかも)のデザインも格好いいしね。

ネタバレあり

リアルタイムで楽しんでいた世代です。14歳でした。

うちの妻が、誕生した日にOAされた回です。

ネタバレあり

踏んづけてったー!(笑)

34話に黒い三連星出とるwwwwwwwwww
こんなパロディもあるんだな

ネタバレあり

ただ一言

エレ様の髪形が普通なら星5だった。

ネタバレあり

ビルバイン出現

ダンバイン頭部に損傷受けたのが痛かった

ネタバレあり

聖戦士ダンバイン

最終回途中でコメント入力催促は気分が悪い

合う合わないがはっきり分かれる

富野作品だから納得できる、いやまさかああなるとは思わなかった。
いろいろな意見感想があるでしょうが、自分は「台無しだ」と思いました。

ロボット物という枠に納まらない個性や世界観を持った意欲的な作品であるのは間違いありません。
魅力を感じて見始めるのであれば楽しめる事でしょう。途中まで。
最終的に爽快感や充足感というものは一切感じられないと覚悟してご覧ください。

最後まで見た心情的には♥1つですが、良いものをもった作品であるのは間違いないので2つです。

ネタバレあり

富野イズム真骨頂

イデオンに続く富野イズムが存分に発揮された作品!!内容は詰め込み過ぎ観はあるがキャラクターは個々際立ってそれなりに見ごたえはある。今こういった作品が製作されない現状がちょっと残念!!

ネタバレあり

作品の世界観が素晴らしい

バイストン・ウェルから地上に戦いが移っていくという展開は面白かったのですが
その地上編が冗長で少々ダルく感じられました

しかしバイストン・ウェルの世界観は非常に魅力的で
展開される人間ドラマも面白かったです

オーラマシンのデザインも独創的で良いですね

1年もの長期放送は伊達じゃないのだよ!!

異色の世界観、メカニズム、個性的なキャラクターデザイン・・・
どれを取っても、この時代のサンライズアニメの代表作。ファンタジー感満載でスタートしておきながら、大人の都合での後半の展開はチョッチ残念だが、それでも最後まで見せてしまうのは、1年もの長期放送を行っていたこの時代ならで底力です。

いい時代だったんですね。 

よい作品です

たくさんの人物がそれぞれの思いで動く。中世時代の中でロボットが動く面白さは一見の価値ありだと思います。
特にダンバインの奮闘ぶりがステキです。

サンライズ系として

ゲームのスーパーロボット大戦で知ってはいたのですが
サンライズ系としてはガンダム以上にきつい作品です。
何がきついのかは観ればわかると思います。

最終話を決して先に観ないように・・・

世界観の良さだけが救い

たるみっぱなしのストーリー、稚拙な登場人物、不完全燃焼なラスト…何だかなぁというのが正直なところ。

ただ、やっぱり世界観は良いですよね。
それがせめてもの救いって感じでしょうか。

シリーズ物の「New Story of Aura Battler DUNBINE」は面白そうなのに、バンダイチャンネルにはあがってないんですよねぇ…。

独特の世界観

リアルロボット全盛時代に派生した作品のひとつで、監督のお気に入り。地上とバイストンウェル(死後)という異なる世界をつなぐという世界観。当時の小説は大ヒットした。メカは昆虫フォルムで羽をもち、精神エネルギーが動力という奇想天外ぶり。メカはサイズ的に小さい設定ながら、核兵器にも耐える優れもの。

ネタバレあり
キャラクター

ショウ・ザマ

マーベル・フローズン

ニー・ギブン

キーン・キッス

チャム・ファウ

リムル・ルフト

ドレイク・ルフト

バーン・バニングス

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作:矢立 肇+富野由悠季 / 監督:富野由悠季 / キャラクターデザイン:湖川友謙 / メカニカルデザイン:宮武一貴 / 音楽:坪能克裕 /

キャスト
ショウ・ザマ:中原 茂 / マーベル・フローズン:土井美加 / ニー・ギブン:安宅 誠 / キーン・キッス:高田由美 / チャム・ファウ:川村万梨阿 / リムル・ルフト:色川京子 / ドレイク・ルフト:大木正司 / バーン・バニングス:速水 奨 /

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