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蒼き流星SPTレイズナー

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「僕の名はエイジ、地球は狙われている!」
1980年代を代表するリアルロボットアニメ!

1996年、人類は火星まで進出。だが、地球を危険視するグラドス帝国は地球への侵攻を決定し、地球は最大の危機に陥る。地球人とグラドス人の混血児であるエイジは、グラドスの艦隊に密航。最新鋭SPTのレイズナーを奪って火星へと向かい、火星基地へ体験学習に来ていたアンナたちに、地球が狙われていることを報せる。

選りすぐりのアニメをいつでもどこでも。テレビ、パソコン、スマートフォン、タブレットで視聴できます。

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関連作品

ファンの声(38件)

不遇な作品

エイジ対ル・カインから突然話が飛んでて何ともやり切れないと感じた
満身創痍のレイズナーがどう難を逃れたか描いて欲しかった
そして、ニューレイズナーからMK-llになる過程も描いて欲しかった
残念でスポンサーに恵まれない作品だった

自分の中では黒歴史

OPの素晴らしさ、メカデザインに当時驚愕したのをおぼえています。ボトムズの高橋監督ということもありかなり期待していました、が、
ご存知の方も多いと思いますが、作品がこのようなお粗末になったのも全て「スポンサーのチョンボ」が原因です。詳しくはどこかでググってください。
また、こういった正当な評価に臭いものにフタをするような行為は遠慮したいただきたいものですね、某スポンサー様。

本当に当時悔しい思いをした作品のひとつです。

40話まであったら完璧でした。

1話~25話までの第1部:地球侵略編と26話~38話までの第2部:グラドス占領下編の2部構成で語られるアニメですが諸事情により突然38話で打ち切りが決定した為に37話と38話につながりが無く最終話も謎のままエンディングになってしまっています。その為、のちに作られたOVA:ACT-III 「刻印2000」を見ることでこの謎を補完することができます。

の、脳が痛ぁぁ~い!

ゴステロ様の声を聞くと心が安らぐ・・・・間違えた!許せよアハハハハ!

当時の流行の塊

緊張の高まっていた冷戦構造、流行の世紀末設定、さらにはサブカルチャー的要素
当時の世情が透けて見える要素がたっぷり入っていて面白い

ルカインに敗れた後

Newレイズナーに乗り換える回とか何故配信しない?惜しい!

ある意味サンライズ黄金期の集大成

30代からギリギリ40代ぐらいの世代が見たであろうサンライズロボットアニメ黄金期とも言える時代の最後の方の作品。監督は「ボトムズ」の高橋良輔氏。
高橋監督はどちらかと言えばミリタリー色の強い作品が多いがこの作品はミリタリー色が弱い、また政治的な設定を好んで使ったりされるが、この作品も政治的なメッセージが入っており、当時のまだ「冷戦」という世界情勢が反映されているため現在の若い人にはピンとこない部分も多いのではないだろうか。
世界設定は兎も角もSFリアルロボット路線アニメとしては秀逸でストーリーもある意味重厚長大、TVシリーズは紆余曲折の末打ち切りとなったため惜しいことに最終話前後は総集編のようになっていたり、後日語られた監督の構想では主人公が故郷で活躍する第3部も用意されていたようだがこの部分は幻となっている。
OP、EN曲は今をときめく秋元康氏の手がけた曲でアニソンの名曲と言えるだろう

メカの挙動が個性的

後半からの世紀末っぷりや打ち切りによる急すぎる展開が気にはなりますが、
SPTの挙動が今見ても個性的で見ていて楽しいです
昔はPS2でゲーム化の予定のあった本作でしたが、結果としてお蔵入りになってしまった事が悔やまれる・・・

前半のみ視聴

緊張感があってメッチャオモロイ。引きが強すぎて見るのやめらんね。
ハリウッドで実写化して欲しいわ~

後半は引きが弱くて2話目でダウン。いつかは続きを見る予定。

本格SFだったのに…

放送当時、SF小説を読んでいた自分にとって、「いよいよSFらしいアニメが登場したんだ。」と感激していました。地味な展開ながらも、じりじりと恐怖を覚えさせる展開に、わくわくしたものです。

しかし・・・

『時は流れ(後半)』て・・・

当時流行っていた世紀末拳法漫画をパクって、北斗エイジロウになってしまいました…orz
子供ながら「視聴率がとれなかったんだな…。良いアニメだったのに…。」と思いました。

やはり前半をお勧めします。
SFサスペンス調の展開が見どころです。
当時のアニメはすぐに絵が崩れていましたが、この作品は23話くらいまでほとんど崩れません。
人物はしっかり描いてるし、メカもグニャグニャしないでキッチリ描いてます。
敵のパイロットスーツは永野護デザインと推測されます。
今西さんや、黄瀬さんの名前を見つけられますので、マニアックな人は気を付けてEDを見てみてください。

僕の名前はエイジ、地球は狙われている。

前半の地球への逃避行がこの手の作品の王道で非常に面白かった分、後半がいきなり世紀末救世主伝説と
化したのは吹き出した。
最終回が打ち切りのため非常に消化不良、OVAを見ないと心情的に決着がつかないのだが、未配信とは。
よって、面白い作品だけどオススメ度は3。
全然関係ないけど、レイズナーを今作るとチェインバーになるのかなぁ、と思いつつガルガンティアを視聴中。

ネタバレあり

やっぱり前半ですね。

人もメカもカッコいいし、ストーリーもギリギリの逃避行。
まぁ地球に戻ったから助かるかと言えば、普通に考えれば無理なんだけど、それが後半に繋がっていく。

当時の10年後の設定で、実際は5年後にソ連崩壊して1996年にはこの対立構造はないなんだけど、設定自体にも多少の現実感があり、とても楽しめます。

後半は…。
当時、最終回を見逃し何が起きたか全く分からずモヤモヤしてました。
後のOVA観ましたが、TV放映で全てやって欲しかったですね。

ネタバレあり

放映時、見逃してたので何気なく見てみたのですが

サバイバル物な感じで逃げて逃げての連続で
なんか地味な展開になりそうだなーと視聴していたら
出てきましたよゴステロさん
後半は北斗成分を含有した世界観で
ゴステロさんさらにパワーアップ!
さらに(レ○+ユ■)÷2?の、ル・カインも参入で
退屈せず楽しく視聴させて頂きました
しかし、打ち切り作品、残念……

脳がはちきれそうだぜ~

文句なしにおもしろかったです
ただ最終回が話飛び飛びなのが残念でした

ネタバレあり

蒼き流星となって

エイジが人の命を奪うことを好まないわりにはゲイルを葬るとは?

ネタバレあり

名作だけに惜しまれる時間短縮

懐かしい名作ですねーかなりカットされていると思うのだけどやはりOVAを観ないと楽しさ半減です、

初めて観る人は中途半端な終わり方に思えますよ!!

ぜひOVAを放送して欲しいです。















ネタバレあり

惜しまれる

何度見ても心揺さぶられる作品です。
こんなに素晴らしい作品が打ち切りで中途半端に終わってしまうなんて。

最近は珍しくなってしまった「気高き少年の冒険譚」です。
リアルロボットアニメの最高峰あるいは終着点。

見る価値ある作品&求むOVA配信。

 OPに本編のハイライトシーンを入れる斬新な演出、音声対話式のAIによる操縦など、今見ても色褪せない設定。この2点はサイバーフォーミュラシリーズ、特にOPはSAGAで採用されていますが、27年前にこの演出は素晴らしいの一言。それだけに大人たちの起こした事件によって打ち切りになってしまったのが残念でならないと感じます。
 前半は初期のエイジが仲間になるまでが簡単にいかないという手法がすごく考えさせられました。いきなり異文化の人物を受け入れるという難しさがよく描かれていたと思います。物語後半はエイジの戦いはもちろんですが、特にアンナやロアンの「武器を持たない戦い」も印象的でした。
 最終回はかなり詰め込んだ内容になってはいますが、エイジに対する仲間の心情はOVA第3巻よりよく描かれていると思います。だからこそ本編を見て、完結が描かれたOVAを見れるように配信して欲しいですね。

ネタバレあり

予算が

コンセプトは、とてもスバラシイものがあります。
大人の事情が、大きく響いて本来のストーリーが見えなくなってしまつているのが残念です。
でも、オープニングやエンテングに秋元康さんのクレジットが発見できるところなど魅力的な作品だと思います。

訳ありな作品

ストーリーや世界観、主人公たちのセリフ、環境などが昨今の作品と類似している点があるのをチラホラあるなと…。
この時代から今の作品は進化してないんだな~と…感じさせてくれます。
SPTもシンプルなデザインが多く、武器もほとんどがミサイルやライフルのみ。
個人的な好みですが某ガ○ダムのようにゴテゴテと付きすぎて無いのがGood。
打ち切りうんぬんは置いといて、最近はいろいろありますけど、界王拳のモデルなだけにV-MAXは当時としては斬新だったのかな?
今の世代も楽しんで見れるという所はやはり素晴らしいと思います。
ストーリーそのままでリメイクして欲しい作品です。

ネタバレあり

打ち切り短縮の補完は

OVA3を見ないとどうにもこうにもならないですね。
ル・カインに撃墜されたレイズナーからニューレイズナーへのレイとフォロンの移植。
グラドスの刻印とは一体なんなのか?
グレスコ暗殺などなど本編ではカットされた終盤のエピソードとなんとも煮え切らない結末。

これらのモヤモヤを払拭するにはOVAは必要不可欠。

レイズナーという作品はテレビ版とOVAをセットにして初めて完成するものだと思います。

バンダイチャンネルでのOVAレイズナーの配信を願うばかりです。

ネタバレあり

時代に流された迷作

冷戦末期、まさかソ連が崩壊するなんて思わなかった時代。兎に角次回が楽しみで仕方のない記憶が甦ります。こういう作品を作れない現在のアニメ界、先行き不安ですね。
ちゃんと全話完成していたら、ボトムズと並ぶ名作になっていたことは想像しやすいのに、本当に惜しいです。
当時、番組の存続の嘆願書名、参加すれば良かったな。
LAYの音声によるインフォメーション、カーナビを彷彿とさせます。27年前にこのアイディアの起用は、素晴らしいのひと言に尽きます。

ネタバレあり

不完全燃焼

最初見たときTV版そのまんまかよ!って思いました
叶うなら打ち切りを補填する意味でもOVA版を配信して欲しいです

エキセントリック

滅茶苦茶面白かった。前半はスケールも小さいし、バイファムを大人向けにしたようで自分にはありふれた作品に見えて合わなかったのですが、後半の「ロボットアニメ+北斗の拳」という発想はオンリーワンのカリスマでした。敵が超人みたいで生身でも強いんですよ。エイジもジャンプでレイズナーに飛び乗ったりね。このネタ路線で最後まで見たかったですね。

不完全燃焼

グラドスの創世の秘密や、グラドスの刻印の謎を明かさぬまま終わってしまったので、非常にモヤモヤします。話自体は第1部はシリアスでハードなバイファム、第2部はロボットアニメ版北斗の拳なので新鮮味は薄いですが、好きな作品ではあるので星4つとします。ゴステロの清々しいまでの悪役ぶりは必見ですよ!

ネタバレあり

まだ

じょばんですが、かなり面白い

面白いだけに非常に残念な作品

スパロボで見かけ気になっていたロボットモノであり見れて非常に満足している

多くの方が言うように前半は見ていてよくできている。
少年たちの心の葛藤・異星人と地球人・人と人との信頼と友情を描いていて、繰り返される悲しい人間の行為に冷戦時代への問題提起としても見受けられる

問題は「サンヨー石油ファンヒーター一酸化炭素中毒事故」にて
スポンサーのサンヨーが撤退し打ち切りが決定した後の話で本来4クールでやるべき事を3クールで行ったために衝撃を受ける程の話の飛びを見せる

25話以降は顕著に表れ動画を見る際に皆さんもやるであろう「OP・前回までのあらすじ・ED・次回予告を飛ばす」事をすると見逃したか!?とも思えるほどの衝撃が走る
特に37話→最終話38話ではストーリーの把握が困難になる程の飛びを見せるのでOVAと付属の小説を読むかwiki等の解説で間の話を補完する必要がある
重ね重ね勿体ない作品

ネタバレあり

前半だけなら星5つ

前半(24話まで)は息をつかせないストーリー展開でグイグイ持っていかれます。
孤軍奮闘するエイジを中心にしっかりと人間ドラマが描かれています。

が、後半が酷い。

打ち切りがどうとかいうレベルじゃないです。
どこかのケンシロウで見たような世界観にどこかのケンシロウ的な敵、主人公のエイジまでどこかのケンシロウの様に格闘を始める始末。ストーリー自体も退屈で前半の面白さは何だったんだろう?と思えるほど。

とはいえ、前半の面白さは本物なのでぜひ1度ご視聴あれ。
後半はご愛嬌としてスルーするつもりで。

素晴らしい名作

物語前半の24話迄はグイグイと話に引き込まれるしテンポも非常に良いので文句ナシの出来です。

ですが、総集編的な25話を挟んでからの物語後半となる26話以降は突然3年もの時が流れ、
急な展開となる為、視聴者の気持ちは否応無しに置いていかれます。

そこはOVA版を観れば補完出来るらしいのですが……
制作上の都合で不運な事情があった為、仕方無いとはいえ残念です。
詳しい事はwiki等で調べればすぐ分かるので興味のある方は調べてみる事をオススメします。

物語終盤37話から最終話38話への急展開っぷりはさすがに驚きましたが
限られた中でスタッフは出来る限り全力を尽くしたのだと視聴して感じました。

最後に……今でも主人公エイジが劇中で言った「それでも僕は嬉しいのさ」という言葉が頭から離れません。
観ようかどうか迷っているのなら観てみて下さい、きっと心の中に訴え掛ける何かが其処にあります。

ネタバレあり

やっと見られた

子供のころ、年上の親戚あハマってたアニメでした。ようやく見れて感激です。
アンナとエイジの絆がもっと描かれているのかな?と思いこんでいたのですが、こういうお話だったのかあ…と知ることができたのは何よりでしたが、37→38話の時空の超え方にはさすがに( ゜д゜)ポカーンw
でもおもしろかったです!
OVA見る機会ないでしょうか…

ネタバレあり

ずっと気になっていた作品

ここで見れてよかった。打ち切りは残念だけど、限られた時間の中でスタッフは頑張ったと思う。いろんな意味で後世に残って欲しい作品。

無駄のない作品

この評価を書いてる現時点でOVAはみていないので、あくまでもTV版のみの評価を・・・

まず、凄くわかりやすい設定
小人数で協力し合う姿が凄く感動し、サクサク見れる
「いつから楽しくなるんだろう?とりあえずもうちょっとだけ見てみよう」
といった気分に全く成らず、本当1話1話が無駄のない作品
キャラやSPT(機体)も凄くカッコイイ
中でも敵キャラのゴステロは物凄いインパクトがあり大好きすぎる

不満はやはり、全物語の内2回ある急展開
おし!これから倒すぞ!って次回を凄く楽しみにしたら「あれから時は流れ~~年」
といった感じにいきなり展開が変わったとこが残念
(ここはまだOVAみてないので、OVAみれば納得するのかも)

個人的には24話で地球軍と敵艦隊を殲滅し打ち切りにしてよかったかも
とまぁ、不満な部分は書きましたが、凄く入り込める素晴らしい作品は間違いない

ネタバレあり

もったいない!!不運な作品

前中盤までは夢中で観れる。キャラ設定も、物語も丁寧に描かれていて面白い。
この頃からなのか?SFロボストーリーに加え、登場人物たちの苦悩や葛藤が細かに描かれる手法は。
アニメ雑誌全盛期の当時の時代背景も思い浮かべながら、楽しませてもらえた。
今観ても、見応え十分なのは名作と言われる所以なのでしょう。

しかしながら、33話以降は酷い。というか・・・本当に勿体無い。
当方、あまりにもそのダメっぷりが腑に落ちずWikiで調べた所・・・納得。

BCで視聴できるTVシリーズは様々な不運が重なり、中途半端な作品になってしまったようだけれど、ぜひOVAなどで補完したいなぁ。

ネタバレあり

カッコエエ

メカのシャープなシルエットがカッコ良かった作品。最初の、今で言うところの天然系のセリフが印象的で伝説化。

20世紀リアルロボット系の頂点

僕の人生を捻じ曲げた名作のひとつ。
火星という絶望的に孤立した場所での逃避行。それをたったひとりで支え、守る側からも反発を受ける主人公エイジは、ヒーローとしての哀愁をみごとにそなえ、ときには人として感情が爆発もする。

けなげな主人公は薄まりがちですが、エイジは完璧でした。

そのうち守る側とも打ち解け、彼らがエイジを信頼するようになり、仲間になり、それに対して彼が言った

「それでも僕はうれしいのさ」

という言葉は、もう駄目です。
思い出しただけで泣けてきます。

書ききれないのでとばしますが、ゲイルとの最終戦とか、泣かずにいられる人は人間じゃありません。ゴステロです。

でもゴステロも味がありすぎてバカにできない。
やつがいなければ、この話は味気がなかったと思います。

3クール以降も個人的には好きですが、惜しむらくは石油ファンヒーター回収のお知らせでありました。

ああ、三洋。。。

ネタバレあり

名エピソード

中盤の一つのターニングポイントになる話。

レイズナー初のV-WAX発動からの戦闘シーンは史上に残ると言っても過言ではと思います。

自分の好きな何回見ても感銘するエピソードです。

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見逃せない古典

大いに勧めます。

面白い!・・・のだが・・・!


だいぶ前に新スーパーロボット大戦で見かけてから気になっていたので視聴。


一話から目が離せない展開でぐいぐいひきつけられた。
生と死の瀬戸際のギリギリの戦い、芽生える友情、ベタながらも丁寧に作られていて楽しかった。


ただ・・・最後。
完全に打ち切り(´;ω;`)


元々予定になかった二部らしいが、それでも面白くなってきたところであれは肩透かし感が半端じゃない。
ちゃんと最後まで作られていたらな・・・と思わずにはいられない。


マーク2くる!??とか思ってただけに残念。
なのでハート4つで。

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キャラクター

エイジ

地球人の父とグラドス人の母の間に生まれたグラドスの少年。16歳。グラドス軍の地球侵略計画を地球側に知らせるため、SPTレイズナーとトライポッド・キャリアを強奪して脱走。

アンナ

コズミック・カルチャー・クラブの生徒で最年少の少女。14歳。大人しいタイプだが、鋭い感受性と暴力にも屈しない強い意志を秘めている。エイジを信頼し、理解しようとした。

デビッド

コズミック・カルチャー・クラブの生徒。17歳。当初はエイジに対して憎しみを抱いていたが、共に困難を乗り越えていく中、深い友情を交わす。SPTベイブルに搭乗。

アーサー

コズミック・カルチャー・クラブ最年長の生徒。18歳。お人好しで単純な性格。年長者ぶろうとするが、頼りなく臆病な面が目立つ。戦闘時は主に援護役。

ロアン

コズミック・カルチャー・クラブ生徒で、冷静で理知的な少年。17歳。生き残るために何をすべきかを考え、SPTの操縦法を自ら学習する。SPTバルディでエイジとデビッドをフォローする。

シモーヌ

コズミック・カルチャー・クラブ生徒で、フランスの名門侯爵家の令嬢。16歳。積極的で、自分の考えを貫こうとする強い意志と行動力を持つ。次第にエイジへ想いを寄せるようになるが…。

エリザベス

コズミック・カルチャー・クラブの生徒たちを引率するために火星に派遣された国連宇宙局のスタッフ。24歳。唯一の生き残りの大人として、生き残った生徒たちを無事火星から地球まで送り届けるために最善を尽くす。

ジュリア

エイジの姉。17歳。反逆者となった弟を説得するため、グラドス本星より派遣される。

ゲイル

グラドス軍の中尉。エイジの士官学校の先輩であり、姉・ジュリアの婚約者でもある。20歳。反逆者となったエイジを追撃する命を受ける。愛機はSPTグライムカイザル。

ゴステロ

ずる賢く残忍な性格で、人殺しを楽しむ性癖を持つ。

ル・カイン

グラドス地球占領軍総司令官グレスコの息子。新たな司令官として地球文化を弾圧する。非情だが、誇り高き精神の持ち主。SPTザカールの優れたパイロットでもある。

メカ・ロボット

レイズナー

従来のSPTと異なり、単体の汎用性の高さを追求して試作された新世代SPT。最新機能「V-MAX」システムを搭載。エイジの父ケン・アスカによって、レイズナーにはある重大な秘密が隠されている。

ベイブル

レイズナーとともにエイジがグラドスより奪取した機体で、重装甲・高出力を活かした格闘戦を得意とする。主にデビッドが搭乗。

バルディ

レイズナーとともにエイジがグラドスより奪取した機体で、運動性を重視した軽装甲が特徴。主にロアンが搭乗。

グライムカイザル

グラドス軍の上級士官用SPTでゲイルの専用機。宇宙戦闘に特化し、エンジン総出力はレイズナーをも上回る。

ブラッディカイザル

グライムカイザルのバリエーション機でジュリアの専用機。

ザカール

ル・カイン専用SPT。あらゆる面で従来機から性能向上が図られており、更にV-MAXを搭載する。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原案:矢立 肇 / 原作:伊東恒久+高橋良輔 / 総監督:高橋良輔 / キャラクターデザイン:谷口守泰 / メカニカルデザイン:大河原邦男 / 音楽:乾 裕樹 /

キャスト
エイジ:井上和彦 / アンナ:江森浩子 / デビッド:梅津秀行 / アーサー:鹿股裕司 / ロアン:鳥海勝美 / シモーヌ:平野 文 / エリザベス:戸田恵子 / レイ:原 えりこ / ジュリア:横尾まり / ゲイル:掘 秀行 / ゴステロ:広瀬正志 / ル・カイン:塩沢兼人 /

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