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冥王計画ゼオライマー

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ついに最強ロボット
「ゼオライマー」が覚醒する!
「ゼオライマー」の搭乗者となった
マサトの運命は…!?

西暦1999年、秘密結社「鉄甲龍」が活動再開した。八卦衆と呼ばれる巨大ロボットによって地球征服を企んだが、そのうちの一体「ゼオライマー」は、15年前に開発者である木原マサキの手によって盗み出され、密かに日本に隠されていた。鉄甲龍の主導者、幽羅帝は、ゼオライマー奪還を八卦衆に命じる。マサキの醜い計画によってゼオライマーの搭乗者として生まれた秋津マサトは、時折現れるマサキの人格に悩みつつ、自分のクローンである八卦衆との無情な戦いに翻弄されるのだった。

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ファンの声(20件)

聞き覚えが。。。

妙に聞き覚えのある音楽だと思っていたが、それもそのはず川村栄司だった。全体的に仮面ライダーBLACKのマイナーチェンジ。ダンダイオーは渡辺宙明で、宇宙刑事そのまんまだったので、その流れだろうか? じゃあイクサー1てどうだったんだ? なんかそういうことが許されるいい時代だった。
本編は唐突な展開ばっかりのあの当時らしいOVAだった。通例としてはだいたい6巻で終わるもんだったが、売れなかったんだろうなあ。後半のまくり方は異常。主人公とヒロインの扱いが雑になってしまった。
その間にもうちょっとドラマがありそうなもんだが、若者は納得できまい。
そして何かっていうと大爆発。お腹いっぱい。
つまんなくはない。多分今となってはおっさん向け。
しかし、ちみもりおはいい加減ガイバーを完結するか連載再開して欲しいんだが・・・冨樫やら美内につぐ作者存命中に作品が終わらない作家だ。

短い!

演出、キャラ、メカデザイン、音楽、どれをとっても良作と言えるんですが、いかんせん短い!
原作こそヘタウマ(ファンの方すみません!)のエロマンガでしたが、アニメの方は上手いこと『ロボットアニメ』に昇華させ、分かりやすく終わらせてます。時間さえあればキャラの掘り下げや葛藤、メカ同士の戦闘を描けたのかもしれませんが、たった四話ではこれが限界なんでしょう。
けど、それだけにお手軽な『スーパーロボット』を堪能できます。

原作ってあったんですね。

他の方の投稿みて原作の存在に驚きでした。
当時のOVAブームの走り的なものでしょうか、貴重な成功例かと思います。
理屈抜きの原子分解攻撃とか今からすると突っ込み所満載ッ
ロボットアニメ好きで集まって観ると大盛り間違いなし。
それぞれの八卦ロボのデザイン・設定ともに4話で終わりは勿体無い。
設定資料とかあったら是非見てみたいです。

王道なんだろうけど

多分、ロボットものとしては王道なんでしょう。
ぼくのかんがえたさいきょうのロボットですからw
しかしロボットものって戦闘中に雑念多すぎじゃない?
これもプログラムの為せる業なのか。。。
OVAのせいか、時代的に色々規制がゆるかったりします。
B地区とか出ちゃってますし、女王さまはやってる最終に侍女を傍に待機させておく真性の変態です。
八卦ロボに乗るには脳波パターンを登録する必要がありますが、主人公は受精卵の段階で登録されちゃってます。脳もなにもないだろww
ロボット工学から遺伝子工学、さらに次元なんちゃらシステムまで一人でこなす超天才が引き起こした悲喜劇をご覧ください!

ネタバレあり

実は…

漫画が原作。が、ぶっちゃけあまりに内容がアレなので、よくぞここまでやってくれたな。と言う作品だと思います。話の内容が薄いと思った方は原作読んでみてください。アニメ版のスタッフの半端ない意地と熱意が感じられると思いますw

鉄甲龍の設定がかっこいい!!

鉄甲龍は世界征服を目指す悪の組織です。
で、ロボットアニメの悪の組織と言えば大量の悪のロボット軍団を繰り出してくるじゃないですか。ガンダムでもマジンガーでも。

それが鉄甲龍は、なんと、八機! 八卦ロボの名のままに、たったの八機で世界を征服しちゃおうとしてるんですよ!
この設定がかっこいい!!

その設定にあわせた形で、実際に八卦ロボというのは他のロボアニメみたいに、対ロボット戦を想定した感じのロボが少ないんですよ。それっぽいのは月と、火水くらいかなあ。
他は大量破壊兵器ばっかりなんです(上記三機ももちろん大規模な破壊を起こせます)。

嵐、地震といった自然災害を顕現させる風と地!
核弾頭装備の山!
そして広範囲をなぎ払う雷と天!

この力で全人類を抹殺し、デザイナーヒューマンのエリートである鉄甲龍だけが生き残る! これが冥王計画! しびれる!
鉄甲龍はほんとにかっこいいです!

ネタバレあり

冥王計画とは

4話までなのでこのエンディングは仕方ないとして、ラストに抱き合って消えていくマサトと美久のワンカットでもあればよかったなぁと。自分は自分じゃないけど敵が自分で自分じゃないという設定は、最後まで見ると色々考えさせられる。一人の人間の狂気からはじまった悲劇は、「冥王計画」を含め狂気から生み出された全てを道連れに終焉を迎えた。どちらの陣営が残っても遺恨は残るし、これがベストでしょうね。

ネタバレあり

彫りの深い演出

ストーリーはOVA4話にまとめきれなかったのか、やや中途半端なものに終わっているものの、後のマジンカイザーなどダークなスーパーロボットものに続くのような、壮大さを醸し出す平野的ロボ演出がとにかくカッコイイ。

際立ったコントラスト、巨大感を煽るカメラ、壮絶な破壊力をみせつける戦闘……いかにもロボットアニメという感じがする演出です。
設定もなかなかヘビーで、各キャラクターの置かれた状況はどれも強烈。これだけで飯3杯イケるという人もいるのでは?

原作マンガと差異が多々w(絵とか内容)

 原作はHな雑誌に掲載されていたそうで、アニメ本編にそれを思わせるようなシーンが出てくるので納得ですね。むしろ驚いたのはHな雑誌でロボットモノが連載されていたことと、原作者は強殖装甲ガイバー(知ってるかな?)を書いてる作者さんだということですね。原作は未完だったのですが、追加の書下ろしを含めた完全版があるので、興味を持たれたら読まれてみてはいかがでしょうか、作画の差異が凄いことになってますw
 個人的にはこのアニメOVA版のほうが、ロボットのかっこよさもキャラの外見もストーリーも好きです。ただ、他の感想にもあるように全4話では収めるにはキツイ内容の濃さでしょうねw原作マンガが、別の作者さんにバトンタッチされて続いているようなので、アニメもこのOVA版に順ずるデザインで続きを描いてくれたらいいのにな~などと思いましたw
 短い内容ながら濃い内容のいい作品です。視聴をお勧めです^^

単純にロボットがかっこいい

ストーリーは暗く短いが、
敵味方問わず、デザインが優れたロボットの数々と、
魅力的な登場人物達が、濃厚な体験をもたらしてくれる。

四話だけでは無理でしたか

某スパロボでの凶悪なまでの性能から、一気に知名度の上がったこのアニメ。
自分のその影響で見てみた口ですが、面白い!でも短い!というありきたりな感想で終わりそうです。

ラスボス兼主人公に人外ヒロイン、敵も八卦という属性付きで、キャラクターもロボも個性が立っていて分かり易い。正直冒頭のナレーションを効くだけで自分の中の中二病がゾクゾクきます。
今なお通用する魅力がてんこ盛りで(後年明らかに影響を受けただろうと思われる作品がちらほらあるくらい)長期シリーズ化にも耐えられるキャパシティを持った作品だと思うのですが、いかんせん四話では足りなかった・・です。
あー主人公のマサト君とゼオライマーの無双っぷりがもっと見たかった!

ネタバレあり

う~ん

 キャラデザインやメカデザイン、BGMなどは嫌いではないんですが4話で完結という限られたなかでストーリーまとめるのはつらかったのかなという感じでした。

ネタバレあり

ハッピーエンド

ある意味で幸せな終わり方なんじゃないでしょうか。

ネタバレあり

SRWで興味をもってみてみたら・・・

ロボットアニメは好きなのでSRWに出る作品全く知らないというのが始めてだった作品でした。

機体デザインがかっこよく技の派手さも魅力的だったのですが、話は面白くないとまではいかないが、普通でした。SRWで見てると話面白そうだったのに・・・

OVA4話ってやっぱり難しいのかな

面白いかと言われると…

う~ん…他の人が書いてるようにバックボーン的な要素が薄い。ストーリーなども稚拙。四話じゃなければ見ないかな。
ただ個人的には、メカデザやキャラクターなどは個性があって良かったかなと。
あと、ツッコミ所も多々あり。三話でセーラームーンが脳裏をよぎったのは俺だけじゃないはず。
余談だが、タイトルに○○計画と付くなら、ちゃんと計画を実行して欲しいものだ。BAD END でもその方が魅力的だと思うのだが?

ネタバレあり

一言だけ

私は男の体に女の顔をウンタラカンタラ
相手を殺すほど憎み続けるには理由が弱い!
そんなすっげぇロボ作れるんだから美容整形の技術も相当なレベルじゃないのか?
え?オレみたいなゴツイ顔のがマシ?うっせぇよ!

ネタバレあり

メイオウ攻撃

セル画作品の「力強さ」をビシビシと感じさせてくれます。
初見だと美久の存在意義(ゼオライマー内でのあの姿…)には度肝抜かれるし、更には八卦衆の面々にもそれぞれの「想い」が込められているので、普通に長編作品として扱ってもいい内容でありながら、よく「たったの4話」でまとめたものです…。そんな力技にも当時の「らしさ」を感じます。
八卦ロボのギミック、そしてゼオライマーの「圧倒的な存在感」がロボ目線の視聴者にはたまりません。SRWに登場した時では「たった一機」でマップクリアできる程の無双ぶりが印象的(あの時は資金稼ぎの為に最凶なメイオウ攻撃連発で、無限に全滅コンティニューしまくってました)
作品として「傑作」といえるのかは微妙ですが、明らかに4話ではもったいない…観れば当時の「らしさ」を感じられると思います。

ネタバレあり

全4話ではもったいない

登場人物やメカが非常に魅力的な上、作画が良いので
全4話で終わってしまうのがもったいないと思ってしまいました

もっとじっくりこの作品の世界を見てみたかった

ネタの宝庫

チャージなどさせるものか
その程度の策が
など、某MADのネタ元

ネタバレあり

人間の二面性

主人公が人の二面性(善と悪)の狭間で葛藤して、最後は結論を出す。
四話とお話のボリュームは決して多くないが、このテーマに対して良くまとまっていると思います。
ラストシーンは、ああいう結末にならざる負えないかな、と。

見どころ

原作:ちみもりを。脚本:会川昇(現:會川昇)、監督:平野俊弘(現:平野俊貴)、キャラクターデザイン:菊池通隆、メカニックデザイン:森木靖泰と豪華メンバーで贈るロボットアニメの決定版。天、地、風、火など「八卦」をモチーフにした巨大ロボが世界の命運を賭けて死闘を繰り広げる。みどころは、シャープさと重厚さを兼ね備えた八卦ロボのデザインセンスと戦闘描写。実写風の照明効果や構図を多用した入魂の映像で、ロボットとしての強さ、迫力が存分に表現されている。最強のゼオライマーをあやつる主人公マサト、謎の二面性を見せる彼に隠された「人の業」の正体も実に衝撃的だ。ロボットものを語るときに欠かせないハードな作品である【アニメ評論家 氷川竜介】

キャラクター

秋津マサト

八卦ロボ「天のゼオライマー」の操縦者になってしまった少年。その出生には秘密があり、時折残忍な別の人格が現れる。

氷室美久

八卦ロボ「天のゼオライマー」の副操縦者を務める謎の少女。人間とは思えない力を持つ。そんな彼女の正体とは…?

沖 功

富士の麓にある日本政府の秘密基地「ラスト・ガーディアン」を指揮する人物。

幽羅帝

秘密結社「鉄甲龍」の長を務める少女。長に選ばれる前は、八卦衆の一人で「天のゼオライマー」の操縦者だった。

耐爬

「鉄甲龍」が誇る八卦衆の一人で、八卦ロボ「風のランスター」の操縦者。鉄甲龍の長である幽羅帝とは恋仲の関係。

シ・アエン

「鉄甲龍」が誇る八卦衆の一人で、八卦ロボ「火のブライスト」の操縦者。双子の妹のタウより戦士して優れている。

シ・タウ

「鉄甲龍」が誇る八卦衆の一人で、八卦ロボ「水のガロウィン」の操縦者。双子の姉のアエンに劣等感を覚えている。

ロクフェル

「鉄甲龍」が誇る八卦衆の一人で、八卦ロボ「地のディノディロス」の操縦者。八卦衆の塞臥に密かに思いを寄せる。

祗鎗

「鉄甲龍」が誇る八卦衆の一人で、八卦ロボ「山のバーストン」の操縦者。八卦衆のロクフェルに無言の思いを寄せる。

塞臥

「鉄甲龍」が誇る八卦衆の一人で、八卦ロボ「雷のオムザック」の操縦者。自ら世界を掌握せんとする野心を持つ。

「鉄甲龍」が誇る八卦衆の一人で、八卦ロボ「月のローズセラヴィー」の操縦者。いつも素顔を仮面で隠す理由とは…?

ルラーン

「鉄甲龍」の開発者。八卦ロボなどの開発も行っている。

メカ・ロボット

天のゼオライマー

「鉄甲龍」の八卦ロボの中で、“天”の称号を持つ最強の機体。すべての原子を分解する威力を持つ「メイオウ攻撃」を最大な技としている。

風のランスター

「鉄甲龍」の八卦ロボの中で、“風”の称号を持つ機体。相手に強力な風を叩きつける「ボーンフーン」など風を使った多彩な攻撃能力を持っている。

火のブライスト

「鉄甲龍」の八卦ロボの中で、“火”の称号を持つ機体。火をした攻撃を得意とし、「水のガロウィン」との連続技「トゥインロード」も使用可能。

水のガロウィン

「鉄甲龍」の八卦ロボの中で、“水”の称号を持つ機体。「火のブライスト」のサポート・メカとして開発された。補助としての技が主体になっている。

月のローズセラヴィー

「鉄甲龍」の八卦ロボの中で、“月”の称号を持つ機体。エネルギー・チャージ・システムを装備し、エネルギーを放出する「Jカイザー」が必殺武器。

地のディノディロス

「鉄甲龍」の八卦ロボの中で、“地”の称号を持つ機体。長い腕を地面に設置して、大地の奥底に波動を送り、マグマ層を活性化させる武器を搭載する。

山のバーストン

「鉄甲龍」の八卦ロボの中で、“山”の称号を持つ機体。都市攻撃のために開発された。全身500発のミサイルを装備し、足に核ミサイルが隠されている。

雷のオムザック

「鉄甲龍」の八卦ロボの中で、“雷”の称号を持つ機体。唯一「天のゼオライマー」に対抗できるとされている原子核破砕砲「プロトン・サンダー」を装備。

スタッフ・キャスト

スタッフ
企画:三浦 亨 / 原作:ちみもりを / 脚本:会川 昇 / 絵コンテ:平野俊弘 / 作画監督・キャラクターデザイン:菊池通隆 / メカニックデザイン:森木靖泰 / 美術監督:南郷洋一 / 撮影監督:小西一廣 / 色指定:中山久美子 / エアプラシワーク:崎原豊彦 / 背景:南郷洋一+中座洋次 / 撮影:AIC撮影部 / 音響効果:佐々木純一 / 調整:星野敏昭 / 録音:柴田善一+平野延平 / 編集:掛須編集室 / タイトルデザイン:ちみもりを+アートミック / 制作:AIC / 制作・著作:ちみもりを+AIC /

キャスト
秋津マサト:関 俊彦 / 氷室美久:本多知恵子 / 沖 功:田中秀幸 / 幽羅帝:荘 真由美 / 耐爬:鈴置洋孝 / シ・アエン:佐久間レイ / シ・タウ:佐々木優子 / ロクフェル:勝生真沙子 / 祗鎗:玄田哲章 / 塞臥:塩沢兼人 / 葎:速水 奨 / ルラーン:辻村真人 / ナレーター:政宗一成 /

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