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神魂合体ゴーダンナー!!

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緋色の巨人が、今蘇る!!

ゴーダンナーとネオオクサーのパイロットであるゴオと杏奈は、人類の敵である擬態獣から地球の平和を守るため、仲間と日々戦いに励んでいた。そんなある日、死んだと思われていたゴオの元恋人ミラが現れる。微妙な三角関係が続く中、ついに杏奈は「ネオオクサー」パイロットの座をミラに奪われてしまい…。

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(C)2003 Project GODANNAR (C)2004 Project GODANNAR

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関連作品

ファンの声(14件)

平成のスーパーロボット

最近はリアルロボットアニメのほうが比率的に多い気がします。熱血展開の熱いロボットものといえばスーパーロボットですね!熱血要素に大事な音楽ですが渡辺宙明先生です自分はこの作品で宙明先生と出会いました。ありがとうゴーダンナー!さぁ二期いこう!

2000年代のスーパーロボット

冗談めいたタイトルやロボットの名前、やたらセクシーなパイロットスーツに揺れる乳、ふざけているように
見えて、その熱さと面白さは比類ない2000年代のスーパーロボット物。
串田オープニングに、堀江&水木エンディング、発進シークエンスに合体シーン、必殺技のバンクがとても
格好いい、まごうことなきスーパーロボット物の傑作です。
最終話でメインヒロインの覚醒を描いたかと思いきや、ドンデン返しで2期に繋ぐ引きは卑怯を通り越して
アッパレであります。
久しぶりに見たけど面白いので、そのまま2期に突入します。

そして2ndシーズンへ。

当時も見てはいたがガッツリ見るという意味で見直す事に。
全体的なストーリーは2ndシーズンへ向けての準備的な運び方をしているという流れは上手い。
そういう意味では最終回の引きは「ここからどうなる?」という期待を持たせてもいる。
話の内容はとにかく回毎に濃い、そういう中で女性キャラのサービスカット等をやるがそれがアクセント程度に済ませてあるのでバランス的にも物足りない且つやり過ぎているという事がない
バトル描写も非常に濃く昨今のロボットアニメと見比べても色褪せてない、惜しむらくはゴーダンナー(ダンナー&オクサー)以外の出番がどうしても1クール作品という手前少ないことだが。
キャラに関してはガオガイガーや後のコードギアスでもそうだが木村氏の特徴的な女性キャラ満載というのは申し分ないかな?まあ個性ある故にやり過ぎかな?みたいのもあるが

まずはこっちを見てから2ndシーズンへと見るのがオススメ。

ネタバレあり

良作

とっても良かったです(^-^)
まっすぐでわかりやすいキャラクターと大人のユーモアが素敵過ぎる。

平成のロボット作品

織れにとって決定版
進化見た

すごい終わり方、2部楽しみw

 タイトルといいロボットの名前といい「夫婦」に関する日本語がもじって付けられています。漢字や読み方を変えて別の印象を持たせたり、連想させたりできる日本語ってスゲーなと思いつつ、こういうアニメを楽しめる日本に生まれてよかったな~などと思ったりしました(笑)
 初っ端から結婚式で始まるというすごい展開。おまけに13話は杏奈が自身の存在意義に疑問を感じてしまうというところで第2部に続くという凄まじい終り方。各話の内容もいろいろな複線を交えつつ展開しているので実に濃い内容となっています。でもロボット物の話の展開だけでなく、夫婦に関する単語の掛詞で番組名があるとおり、結婚やいろんな人間関係も描かれているのが特徴的で飽きさせなかったですね。13話一気に見れました。
 ただ、ご都合主義やセリフを叫ぶロボット物に拒否反応が出る方は見ないほうがいいかもしれませんねw
 怒涛の第2部に乞うご期待ъ(`ー゜)

ネタバレあり

男向けの愛の物語

無駄にデカイ胸にばっかり目がいくが、見た目に反して
持ち出しているテーマは深く重い。
愛とはなにか、結婚とはなにかについて腰を据えて取り組んでいる。

上記のテーマと、手に汗握る擬態獣との戦闘。
テンポもわるくないので見ていて飽きのこない作品になっている。

オススメの一作です。

熱くなります

 いろいろな形の愛について考えさせてくれますし、熱く燃えるものがあります。

ツン・ピーチクにスジ

70年代・80年代の熱い雰囲気を、これでもかって感じに演出に盛り込んでいるロボットアニメ。
おぢさんには全パートが、ギャグアニメに見える。
女性型ロボットの胸の武装・・・弾を撃ちつくした時の描写には爆笑した。

おもしろい!んだが

本音、タイトルよりもぶっ飛び方が少ないのでがっかり。
もっとぶっ飛んでもらいたかった。もっと、豪快でイケイケな方が楽しかったと思う。

スーパーラブロボットアニメ

面白かったです。
一見コミカルなようで、その実、人間の愛やままならなさを熱い筆致で描いています。
ロボットアニメが好きなあなたにぜひ。ジャンクっぽい見た目で敬遠すると損ですよ。

クチコミファンの声見て観る気になったよ

なんでココがミドコロ解説手抜きなの??
若干主人公ゴウの声が合ってないような気もするけど総合的に面白かったです
OPED曲共に良いねぇー

大人のスパロボ作品

キャラ・メカ・歌・セリフ・相関関係等々、とにかく全てベタ&アツい設定でつっ走ってるトコが潔い。
スパロボとはいえ主人公(男)は20代後半だし、この作品の設定の数々は、80~90年代のスパロボやアニメを観て育った30~40代の大人を( ̄ー ̄)ニヤっとさせる作品ではないでしょうか。
逆に若い世代(10代)には「アツ苦しい」と思われるかもしれませんが…とにかく観てて爽快です。

よいスーパーロボットアニメです

熱血とロボット、そしてお色気と王道のロボットアニメでした
2003年のロボアニメでは最高峰の動きをしています
欠点は回想が少し多いところですかね

それでも個人的にすごく好みの作品なので、お勧めしたいです
それでは早速セカンドシーズンも見たいと思います

キャラクター

猿渡ゴオ

男性 29才 日本の対擬態獣防衛基地“ダンナーベース”に所属する“ゴーダンナー”のパイロット。5年前(2042年)の東京での決戦で、パートナーロボット“ネオオクサー”のパイロットであり恋人だったミラを失った。その失意から以後誰ともパートナーを組もうとはせず、かつての英雄の面影もなくし、一転、ただの冴えない男になってしまう。しかし5年前のその戦闘で、杏奈の命を救ったことが縁となり、5年後の現在、ついに彼女と結婚することになった。普段掛けている眼鏡は伊達で、実は通信機。顔に似合わず甘いもの好き。杏奈からは「ゴオちん」と呼ばれていたりする。

猿渡杏奈

女性 17才 まだ子供だった5年前にゴオと運命的な出会いをする。ゴオのお嫁さんになることとロボットのパイロットになることを誓った彼女は、5年後のいま、ついに前者の夢をかなえることになったばかりか、結婚式の真っ最中に起きた事件のため、期せずして(?)同時にもう一方の夢もかなうことになる。行動派の高校生で、学校ではロボット部に所属し、男子部員たちの憧れの的になっている。彼女が実は結婚していることも、ロボットに乗って戦うことも、学校ではナイショ。母親を尊敬し、母親のようになりたいと思っている。父親の存在は不明である。ゴオと結婚したことで旧姓の「葵 杏奈」から「猿渡杏奈」となる。

ミラ・アッカーマン

女性 28才 ゴーダンナーとともに戦うロボット“ネオオクサー”のパイロットとしてゴオのパートナーだったと同時に恋人でもあった女性。5年前の擬態獣との決戦の際に死亡した(と思われていた)。ゴオはミラを救えなかった苦しみから、愛する者を二度と失わないためにパートナーも持たず、新妻の杏奈を戦いには巻き込むまいとするのだが・・・。そんな彼の前に、ミラは思いもかけない形で、ふたたび現れる!

ルウ・ルー

地球衛星軌道上の宇宙ステーション“コスモベース”指令セクションのオペレーターで、12歳の少女。

葵 霧子

女性 35才 杏奈の母。ロボットの開発者であるとともに、ダンナーベースの所長として、総指揮を司る。ダンナーベースのクルーからは、「博士」と呼ばせている。夫の存在は不明。18歳のときに杏奈を生んでいるのだが、杏奈がネオオクサーに初めて搭乗するまで、ダンナーベースのチームクルーは、誰も霧子に娘がいるとは知らなかった。かなりのヘビースモーカー(メンソール好き)である。

藤村静流

女性 28才 “コアガンナー”のパイロットで、光司のパートナー。

猿渡 忍

男性 17才 ゴオの弟。実の兄弟だけあって、若い頃のゴオと似ているらしい。ということは、年を重ねると今のゴオに似てくるのだろうか? 杏奈と同じ年で、同じ学校に通う。杏奈に本気で気があるのだが・・・。学校では女子にモテモテなのだが、杏奈ひとすじで、他の女子には興味なし。

影丸

男性 32才 ダンナーベース指令セクションのチーフ。霧子に人知れず想いを寄せている。本人の性格からか、行動にも顔にもそのことを出さないのだが、霧子に娘がいたことを知ったときは少なからずショックを受けたようである。

笹暮小波

女性 23才

桃園桃子

女性 22才 ダンナーベース指令セクションのオペレーター。モモチーがボケで、コナミが突っ込み、と、良いコンビである。モモチーは声が小さく、時々パイロットから怒られている。

芝草

男性 39才 ダンナーベースのチーフメカニック。メカニッククルーの中で父親的存在。その人柄、仕事振りから人望が厚く、「おやっさん」と呼ばれ慕われているが、そう呼ばれることを本人は気に入っていないらしい。5年前以前のゴオを知る数少ない人間でもある。

メカ・ロボット

ゴーダンナー

全高: 39.6m パイロット: 猿渡ゴオ。「プラズマドライブ」を原動力とする、接近戦用ロボット。パンチやキック等の肉弾戦を得意とする。

ネオオクサー

全高: 33.2m パイロット: ミラ・アッカーマン(5年前)。現在は葵杏奈。「プラズマドライブ」を原動力とする、ゴーダンナーのサポートロボット。5年前の決戦で大破し、ミラの墓がある岬の地下の旧ダンナーベース永久封印ドックで、ミラと共に永遠の眠りにつくはずだった。

ゴーダンナー ツインドライブモード

全高: 40.8m ゴーダンナーとネオオクサーが合体したロボット。最大の特徴は両胸の「ツインプラズマドライブ」。ダンナーとオクサーそれぞれのプラズマドライブが合体したものだが、単体のプラズマドライブ2つを足したものよりも遥かに強大なパワーを叩き出す。しかし合体しているだけでもエネルギー消費が激しく、攻撃技を多用すると合体持続時間はそれだけ短くなる。

コアガンナー

全高: 35.1m パイロット: 藤村静流。その名が語るとおり、“Gガンナー”のコアとなるロボット。戦闘は主にGガンナーとしてバトルユニットの換装を想定されているため、装甲は薄く、火器も軽装である。しかし、Gガンナーの重火器や重装甲から解き放たれたその機体の機動性は高い。

Gガンナー

頭部までの高さ: 42.6m コアガンナーに、パイロット: 光司の操縦するバトルユニットを換装した遠距離攻撃用ロボット。その機能の多くは高出力の“ストロングバスター”の運用に費やされているため、その機体は他のロボットより機動性に劣り、接近戦には向かない。擬態獣12号(第1話)との戦闘で大破する。

ダンナーベース

日本にある、ロボットベース。

擬態獣

5年前、世界各地に突然現れた未知の巨大生物で、人類の敵。太古より地球に生息していたこと以外は一切不明である。一度は世界中のスーパーロボットたちとゴーダンナーに倒されたが、その亜種が性質を変えて世界各地に出現、またしても人類を脅かす。

スタッフ・キャスト

スタッフ
監督:長岡康史 / シリーズ構成:川崎ヒロユキ / キャラクターデザイン:木村貴宏 / メカニックキャプテン:まさひろ山根 / サブメカニックデザイン:ことぶきつかさ / 擬態獣デザイン:秋 恭摩+反田誠二 / デザインワークス:森木靖泰+赤樹壱磨+村田護郎 / 3Dディレクター:渡辺哲也 / 美術監督:前田 実 / 音響監督:明田川 仁 / 音楽:渡辺宙明 / アニメーション制作:OLM・AIC / 製作:Project GODANNAR /

キャスト
猿渡ゴオ:近藤孝行 / 猿渡杏奈:中原麻衣 / ミラ・アッカーマン:久川 綾 / ルウ・ルー:清水香里 / 葵 霧子:本田貴子 / 藤村静流:かかずゆみ / 猿渡 忍:皆川純子 / 影丸:山口太郎 / 笹暮小波:渡辺明乃 / 桃園桃子:能登麻美子 / 芝草:堀川 仁 / 剣:大川 透 /

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