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アルジェントソーマ

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忘却ではなく復讐を選んだ者を待つのは、悲しみかそれとも…

エイリアンの再生体“フランク”の暴走で、恋人と己が未来を失った青年タクト。リウと言う新たな名前を得た彼は、フランクへの復讐を果たすためフューネラルに入隊する。

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関連作品

ファンの声(48件)

繰り返して見ても面白い作品

テレビ放送当時は物語の後半に差し掛かってから見始めました。OPの美しさに惹かれて続けて見るようになりましたが、ラストへ向かうストーリーの展開にいつしか熱中して見るようになりました。
最終回の爽快感が堪らなく、録画したビデオを何度も繰り返し見た記憶があります。
地味で硬派ですが、とても丁寧に作られた作品です。各所に散りばめられた伏線が最後にきれいに積み上げられる様はあっぱれと言えます。無駄なところがありません。
1周見て面白いと思ったら2周目を見ることをお勧めします。全てを知ってからまた最初から見ると、これはあれに繋がるのかと色んな発見ができます。
また楽曲も素晴らしく、OP・ED・挿入歌どれも今も口ずさんでしまうことがあります。

地味だが良作

ストーリーのよく練られたSFアニメです。
レンタルビデオ店ではほとんど扱っていないレアな作品なので、この機会にぜひ視聴してみて下さい!

フランケンシュタインのイェニチェリ

正にサンライズの制作作品?

相変わらずの主人公に、人型になる兵器に、英語の表記に、
また中世史に題材を得たのかと思わせる、数々の何かしら、、、

初めは、耳にする語句から
フランケンシュタインのイェニチェリを思い起こしましたが、
なるほど、、、確かにこれは、 ジャミラ です。


しかしながら本当に、
主要な人物達の動機には驚かされますね、、、
毎度毎度、、、

恋人 <<・・・< 新規の金属性素材
配偶者 <<・・・< 時空連結孔候補
脳の震え方が圧倒的に異なるでしょうに!


それでも、
最後まで興味を持って視聴出来たのと、
最後のあの終わり方、好みでしたので、
人型兵器ものが好きではない私ですが、
この評価です。



しかし、2000年の制作ですか、
紐育の描写には溜息が出てしまい、
垓の表示には笑みがこぼれてしまいました。

ネタバレあり

アメリカンSFテイスト

17年目にして初めて見た。
冒頭の展開が、アメリカンSFテイストで好印象だったが、だんだんエヴァンゲリヨン風になっていってちょっと残念だった。
山口宏氏のSF好きが暴走して、それが映像にも反映されたなかなかいい内容だったんだが、やはりクラーク風味(そう見えた)のコテコテハードは、受けないと早期に気づいたんだろう。どんどん路線変更していく。ザルクの扱いもたいへん惜しい。出自も良好で、初登場の描写がなかなかよかったのに、回を増すごとにただの変形モビルスーツになっていってしまった。あげくにコスプレ異星人化なんて・・・。
素材はよかったのにあまり高揚しない内容だった。
しかしつい見てしまう面白さはある。名作ではないが凡作でもない。まあまあ好きです。

EDも予告も伏線、そして本番は二週目

序盤からあちこちに散りばめた伏線を、終盤で綺麗に回収して纏め上げた
お手本のような脚本と構成が素晴らしい。
あと、演出の細かさと気配りですかね
例えば
ソーマの内面性の演出も、気が付くと「あー、ここはタクトに戻っているのか」と判るような仕掛に上手いなぁと思ってしまいました。
そして、真実を知るもの、知らぬ者、立ち回る者。
全話視聴した後の二週目以降、何故、この時、この人物が〰 に、納得しますよ

お陰で、一周目では面白味の無かった中盤の会議回がすこぶる面白くなったり(笑)

こいつはやられた。

 そもそも各話の構成自体、突然物語が展開していて、その直前を振り返ることで何があったのかを悟る、という内容なのだが、まさかこの作品全体がそのような構成だったとは。終盤の怒涛の盛り上がる展開の中で示される「答え」は、おおよそ初めは予想のつかなかったまさかの真実。とにかく全話見てほしい。一話、一話、OPもEDもスキップすることなく、だ。その違和感の答えは、「やられた」という快感に繋がる。

少女と怪物と復讐者と

 ヒロインであるハティは当初、設定上仕方ないとはいえ幼女のような無邪気な言動が鼻についたものの、第六話で祖父の死と帰る家がなくなったという現実を突きつけられ、顔を歪め大声で泣きじゃくるシーン(桑島さんの演技が逸品!)からふっきれて全然気にならなくなった。
 物語の鍵を握る重要な存在のフランクはテーマの一つである左右非対称を体現し、マーチャンダイジングを考慮しないSFマインド溢れるデザインは現在見ても秀逸。
 主人公のリウは感傷に囚われて行動に矛盾があるが、片山監督曰く「死んだ恋人マキの生前に優しくしてやれなかった自分自身に対する苛立ちをフランクにぶつけている」であり、そのあたりの葛藤や感情の揺らぎがドラマの見どころの一つである。
 「エヴァ」以降のアニメで括られることもあるし、影響を受けている点もあるけど決して亜流ではなく、きっちりと良質なSFドラマに昇華されている作品。

パズルのピースが揃う気持ちよさ

パズルのピースが揃う気持ちよさをSFアニメで表現した何かかな?
何かが足りないことに気づかない、あるいはパズルのピースが足りない間はとてもモヤモヤした作品です
モヤモヤした分モヤモヤから解放された気持ちよさも大きい
 
でもコレでいいんだろうか
序盤で視聴をやめた人の評価が低かったとしてもソレを非難できるような出来でもないような気がする

10年経っても色褪せない傑作

登場人物達の心情描写、真実が明かされた時の衝撃、ラストの爽やかな余韻が素敵でした。最初ピンと来なかったエンディングも、エピソード後半になると大好きになっていました。是非とも最後まで観ていただきたい。

硬派な作品

かねがね隠れた名作の呼び声高い作品だったので視聴。
序盤は単純な復讐劇かと思わせておきながらの、後半のSF展開によるどんでん返しはなかなか見ごたえがありました、特にフランクと名付けられたエイリアンのネーミングがミスリードを誘う辺りかなり練りこまれてるなぁと思いました。

ただ序盤がインパクトある絵図が少ないのと、人類側のメカが本当にオマケでしかないのでそこは正直無い方がよかったかもなのですが製作がサンライズなので仕方ないですね(笑)

ウルトラマンからの影響もあるせいか、同じサンライズ作品のビッグオーにも通じる部分が少しあったりとなかなかに見るところが色々あって楽しかったです。

まあまあ

終盤は面白かった

すごい伏線

いきなり初回からエンディングに結末に至る伏線を張ってあるなんて画期的なアイデアですね。あの写真と結末を観ると感動します。また、ひたすら巡礼地に向かうエイリアン?を攻撃する地球側の動機も、政治的な裏側が描かれていてよく練られていると思います。ただ、キャラの言動など脚本については今一つな感じがあります。途中で観ているのがかなり辛くなる。主人公の他責の行動や壊れっぷりがすごいし、少女の妖精さん連呼はウザイです。それと、何でフランクと他の複製体は形状が違うんでしょうね。ラストで複製体をカケラまですべて一体化させて宇宙に向かうわけですが、そんな力があるなら、これまでの戦いは何だったのか、という感もあります。覚醒してなかったのかな。よくわからないところですね。まあ、大筋はいいのですが、細かい作りこみに難ありかな。

ネタバレあり

良くも悪しくも

ハッピーエンド
神話だの人の再生だのってエヴァのエッセンスをサンライズらしく消化して昇華してる部分は並のクリエーターに出来ることではない
けど、パッチワークっぽい作りと大元のネタと話の流れにエヴァが透けて見える部分があるせいでラストシーンの盛り上がりが安っぽく見えてしまうのが残念

地味な良い作品

最終回にたどり着くまでかなりダレそうになりましたが
希望をかんじさせる終わり方で良かったです

よかった

まず何より、こんな良い作品が埋もれていた事に驚いた。

感想としては、全て見終わった後の感触が良かった。

エヴァに似ているという方の意見が多いけど、私はあまり似ているように思えなかった。
ウルトラマンとエヴァを似たものとするなら、これも似てると言えるかも…ぐらいな印象です。

素晴らしかった

泣けました

後日談充実^^

 当初はハリエットの無邪気な行動がどうにもストーリーに馴染んでいないようで違和感を感じていましたが、それが最終的にはフランクの覚醒に繋がっていくという、壮大な複線だったということが分かったのでその場面になってようやく受け入れられましたwエイリアンだと思っていたのが侵略でも敵対でもなんでもなく、ただの帰還だったというのが悲しくもあり、人の見知らぬものに対する残酷さを良く描いているなと感じました。
 最終回を丸々使ってエピローグを描いているのが素晴らしいですね。やっぱ後日談をキッチリ描いている作品は見てよかったという気分になります。元々美少女だったハリエットがすごい美人になっていたのは実にイイデスネwダンとスーの赤ちゃんを抱いてるシーンがあったのですが、思わず胸元をガン見しちゃいました(/ω\)リウと惹かれあっているのが窺えるのもグー。いざつき合ったらリウは尻に敷かれそうですけどねw

ネタバレあり

故郷は地球

ジャミラは自分を見捨てた地球人に復讐するために帰ってくるが、こちらは奥さんのところに帰りたかったが
ために起こる悲劇、その分だけ悲しい。
物語は良かったけど、主人公に感情移入できなかったのとハティがうざかったので一つ減点。

ネタバレあり

焦点は「人」

最後まで飽きずに楽しめた。(戦闘シーンがちょっと・・・なのでハートは4つ)
人に焦点をあてているようなので、揺れ動く心の演出とかには惹きつけられた。

主人公がその復讐心をどう処理するか、を観ていたけど、結局、告発で復讐を果たしたってことだったんだろうか、そこはあやふや感が残りました。
ストーリーと関係ありませんが、ハティが甲高い声でやたら「妖精さんっ」と叫ぶのは勘弁してほしかった。

それにしてもイネスさんのような上司の下で働いてみたいなあ。

ネタバレあり

成長していく話

主人公タクトがリウへと生まれ変わって復讐の道を歩む事や、主人公の復讐の
対象であるフランクに救われ懐く少女ハティの長い長い成長物語かな☆
エイリアンとして登場する巨人のデザインが何かに似てたりするけど(笑)それは、タイプが豊富に存在している事や、エイリアンの真実に面白みがある!
何よりエピローグがめちゃイイ!!

メカ、SF、恋愛、各キャラクターの個性が心惹かれる作品です♡
うきゅーーーー♡ってしたいときに観てます♪

ネタバレあり

ジャミラでした

戦闘シーンは色々と酷いのでそこに期待してはダメです。
エイリアンもその設定故か「脅威」としての役割がとても中途半端でした。
とにかくリウとハティの成長こそがテーマ。
ドラマ部分はよく練られていて隠された真実が明らかになる後半は一気に見てしまいました。
最終話のエピローグはとても爽やかで色々と救われた気がします。

ネタバレあり

これは面白い

フランクとハティはジャイアントロボだったり、エイリアンはウルトラマンと思ったら実はジャミラだったりとか。

ネタバレあり

何度もたのしめる

色々な伏線があり、一度見ただけじゃわからない、というかおぼえられないほどある。
丁寧に作られていて、イイアニメです。

ストーリーは本当に面白い

エヴァンゲリオンの影響は確実に受けているが、当時そうでない作品は少なかったからね。

ただ、『妖精さん』はないよな。
妖精さんは。
名前をだれぞが教えてフランクでいいじゃない?
そっちのが自然だしさ。
逆に個を与えないという意味で残酷とも言えるわ。

ふう~~~ん

ジャミラ物語。
こんなんもんかな。

ネタバレあり

音楽も素晴らしい

脚本、世界観、キャラクターと全てにおいて高水準な作品。
ここ数年まったくといっていいほど見なくなった超硬派なSFアニメです。
怪物と復讐に燃える男と孤独な少女、それぞれが傷つき失い歩んできた道の先にある出会いが描かれます。
硬派と言ってもこ難しい設定や単語は視聴者にも分かりやすい範囲でとどめてくれるので学の無い自分でもとっつきやすかったです。


個人的に推したいのは劇中の素晴らしい音楽。
担当されたのは服部克久氏で、静かでどこか寂しげな旋律が作品を盛り上げてくれます。

静かなOP(作曲はもちろん服部克久氏)にあわせて発進する戦闘機に「おっ!」ときた方、ぜひその先も観てください。損はさせませんよ。

自分は観て良かった、と心から思いました。

おすすめ

後味の余韻も良いし俺的には五つ付ける価値はあった

おすすめ

みなさんのレビューで書きたい事は粗方書かれてしまっているのですが、
それでもお勧めしたくなる作品です。
題材、テーマ、どちらとも秀逸だと思います。

何度見ても泣けます!

放送当時も見ていましたが、人と人が付き合う事の難しさ、また、大切さを見せてくれる、とても大好きな作品です!
最終話は、いつも泣いちゃいます!

こんな作品があったとは

当時TV東京ローカルで放送されており、なおかつまだ注目されていなかった深夜帯という事で、
他地方に住んでいる自分はタイトルすら知る由もなかったのですが、こうして見れてよかったと思います。
2日で全話一気に見ましたが、2週目も見たいと思います。
 

練り込まれた作品です。

異色のストーリー展開とダークな雰囲気、後半の驚くべきクライマックス等もっと評価されても良い作品です。脚本がしっかりと練られており最後まで目が離せなくなります。
難を言えば敵の造詣がワンパターンなので飽きる事かな・・・

一気に観てしまった

全体にテーマが一貫していて、話にブレもなく楽しめました
暗く思い出だしから、あからさまに怪しい第三勢力(笑)にはみ出し物部隊
どう落とすのかと思ったら、予想外に明るく爽やかに纏められました
若干、綺麗過ぎるか?とも思うが許容範囲
キャラの経歴もきっちりと生かされおり、良作です
少なくとも、途中で中止せずに飽きずに一気に視聴できる程度には面白かったです

ネタバレあり

染みるSF

世界観や各種設定などはSFという、一般的には冷たい印象のあるジャンルのものなのですが、全体的な作風としては、その冷たい雰囲気の中に、どこか暖かい童話的な優しさも漂っています。
ハードな展開やスピーディーなアクションが好きな人には、少々退屈に感じられると思いますが、『SFらしい舞台設定で、優しい物語をやる』というこの作品の面白さは、その退屈を覆すには十分だと思います。
もちろんSF好き以外の方にも安心してオススメできる作品です。是非視聴してみてください。

最後まで見てください

EXエピソードは9話と10話を挟む感じで見るのがいいかもです。
先にもコメントにあった通り、タイトルが秀逸です。
ミスターXがカッコいいw

ネタバレあり

良い作品ですね。

すでに他のコメントで言われている通り、とても良い作品ですね。全て通しての物語としては星5つです。

隠れた名作

序盤~中盤まではメカや世界観、ストーリー展開も地味で、また主人公にも共感を覚えにくく、退屈な印象でした。
しかし後半から徐々に解き明かされていく謎とともに、キャラクターそれぞれの背景も明らかになっていき、盛り上がって最終話まで一気に見てしまいました。
確かに某ウルトラマンのお話を思い出す内容ですが、こちらは救いのあるラストです。
エピローグにあたる最終話はとても心地よく、見続けて良かったと思えました。
一話丸ごと使った議会シーンは異色ですが見応えありました。

ネタバレあり

終わってみれば・・・

終わってみれば、いい話でしたね。少しづつ霧が晴れて行く様に謎が解明されていくので、退屈しないで最後まで見ることが出来ました。序盤が暗く不幸な話でしたので、どうなるのかと思いましたが、以外にすっきりした終わり方でした。個人的にはお勧めです。

まずは見るべし。

こちらのコメントの評価が良かったので視聴しましたが、素晴らしかったです!!今のアニメを否定するつもりはありませんが、90年代アニメの良さが詰まっている作品だと思います。

SF系の良佳作

伏線と妙に洒落た台詞回しとシェイクスピアからの引用、
放送当時はアニメ深夜放送が未だ過渡期だったせいか
あまり話題にならなかったけれども、伏線やテーマが一貫した良作です。

BD化希望

フライングドッグ様、よろしくお願いします。

ジャミラ

ウルトラマンに登場した「ジャミラ」を想起させます。
イデ隊員が「ジャミラ」の墓標が、犠牲者に対する人のエゴと語っていたことダブりました。

円谷チャンネルってできないのかな。

多くの人に向けて作られた秀作。

各キャラが立っていて、ストーリーもしっかりしているし
ちりばめられた伏線が、ラストに向かって綺麗に収束していく。
とても観やすく、スッキリとした味わいの良い作品でした。

私も観る者に投げっぱなしの難解・多解釈な作品の毒に侵されてるのかもしれない
一人として、反省?の思いを込めて満点とします。

沢山の視聴者に楽しんでもらおうと作られている秀作だと思います。

製作当時ならともかく、今更エヴァを引き合いに出すのは無意味。
ちゃんと観れば全然、別物でしょ?

当時は今更エヴァのパチモン?と思ったが、実はジャンル。

映画が完結し、エヴァブームが恥ずかしい物になっていた2000年当時。またポストエヴァの志の低いアニメか・・・と思ってました。いまなら出渕さんがラーゼフォンのインタビューで「パクリとかじゃなくて、ジャンルと思ってくれ」「エヴァはコンバトラー、なら僕はライディーン」などと発言した意味がわかる。ウルトラマンのジャミラの現代版のこの作品、起承転結がしっかりしていてよく出来ていました。スパロボあたりに出れば大昔のポストガンダム作品のように再評価されるかもいれませんね。

エヴァっぽい

内容のある種の重厚感(重暗さ)に反するかのようなED画像。
???とおもってたけど、徐々に慣れる。まさにエヴァ的アニメ。

タイトルのつけ方に脱帽。

できれば途中であきらめないで最後まで見て欲しい!

序盤から雰囲気は重苦しく、主人公も病んでいる面が多々あるし、カコイイ系のロボも多くない。序盤~中盤のストーリー展開はエヴァっぽかったり、敵の描き方が巨神兵っぽかったりと気になる箇所はそれなりにある。
だけれども、それぞれのキャラが立っていて、そして何よりストーリーがしっかりとしている。
作中の会話や複線にシェイクスピアなどの難解な箇所も一部ちりばめられているけれど、その辺も含めて抵抗を感じなければ最後まで見てきっと満足できるはず!
個人的にとても印象深いのは各話のラスト~次回予告の描き方!
ついつい毎回見入ってしまいます(笑)

結末が爽やかなエヴァって印象

人型メカとか、その母艦の運用方法、その他、支援機などがカッコよくていいです。
エンディングだけが世界観から遊離しているのが残念ですが、絵の崩れなどもなく
散りばめられた謎や不思議な展開などに引っ張られていくうちに引き込まれていきます。

最初の難解なところを乗り越えると

非常に心に残ります。人を理解すること言葉の大切さ、すれ違い
予告と次回タイトルが秀逸で最後まで見続ければきっと涙するはず。

ようやく見られた

CSの番宣でかかってた歌が気に入ってOP、EDともに購入したもののなぜか本編は見ず仕舞いでした、今回定額見放題という事でようやく見る事ができました、タクトくんの行動が支離滅裂に思えてならない部分が多々ありますがその辺も彼が病んでる事の表現なんでしょうな…全編通してみれば間違いなく面白いです

見どころ

実験中の事故で死亡した恋人の復讐のため、主人公は名前を変えて対エイリアン特殊部隊へ入隊。そこでエイリアンと交感できる少女に亡き恋人の面影を見る。「フランケンシュタインの怪物」をモチーフにした異色のSF作品。主人公と人造エイリアンのヒーローらしからぬ容貌は物語のテーマと密接に結びついていることが、回を重ねることで実感できる仕掛けになっている。地球に襲来するエイリアンの目的など、多くの謎や秘密が絡み合っているが、それらが徐々に解き明かされていく構成は、思わず作品世界にひきこまれてしまう。とくにエイリアンの正体が判明するクライマックスは感動必至で涙なしには観られない。【アニメライター:川田鉄男】

キャラクター

リウ・ソーマ

ハリエット・バーソロミュー

フランク

ギネビア・グリーン

ダン・シモンズ

スー・ハリス

ラナ・イネス

マイケル・ハートランド

Mr.X

スタッフ・キャスト

スタッフ
原案:矢立 肇+片山一良 / 監督:片山一良 / チーフライター:山口 宏 / キャラクターデザイン:村瀬修功 / メカニカルデザイン:山根公利 / 音楽:服部克久+DJ K.HASEGAWA /

キャスト
リウ・ソーマ:保志総一朗 / ハリエット・バーソロミュー:桑島法子 / フランク:高田祐司 / ギネビア・グリーン:井上喜久子 / ダン・シモンズ:子安武人 / スー・ハリス:堀江由衣 / ラナ・イネス:紗ゆり / マイケル・ハートランド:中田譲治 / Mr.X:竹村 拓 /

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