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疾風!アイアンリーガー

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正々堂々と試合開始!
俺のオイルが沸騰するぜ

ロボットたちが活躍するスポーツ・アイアンリーグ。ラフプレー中心のリーグにおいて常に正々堂々とフェアプレーの精神を貫くが最下位のシルバーキャッスル。そこに強豪ダークプリンスを退団したマッハウインディと謎のリーガー・マグナムエースが入団した。戦いの中、マグナムたちに呼応して増える仲間たち。目指すはワールドツアー優勝。一丸となって強敵に立ち向かうシルバーキャッスルの熱きリーガー魂を感じろ!!

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関連作品

ファンの声(27件)

嵐起こるスタジアムに君も急げ!

ロボット同士が競技する世界。誰もが思いつきそうで、意外とそんな作品は少ない。なぜなら、ロボット同士なら「なんでもあり」だから作品として成り立ちづらいからだ。
しかし、この作品では、逆にラフプレイが横行する「なんでもあり」が最初からあり、その中で主人公達は、まっとうな競技を成立させる事を目指してゆく。上手い構図だ。
それでいてロボット同士だから出来る様々な必殺技合戦を繰り広げ、人間同士の作品とは違う世界を見せてくれる。
そしてロボットだと時々忘れてしまう程、ロボットたちは感情豊かに描かれ皆キャラが立っている。ロボットである事と、人間のようなロボットである事とを、上手く活かしている。奇跡のように全ての歯車が噛み合った作品だ。
無駄なエピソードは一つも無い。君は彼らの最高のプレーを最終打席まで特等席で観られるのだ。手に汗を握ろう。

オイルには味がついている

熱い男臭い展開だが、当時は、セーラームーン全盛の頃(無印からR)。
このくらいでちょうどよいバランス。男性声優そろい踏み。
この頃のアニメ誌の表紙を見渡すと、他には、Vガンダム、無責任艦長タイラー、一部でラムネ。
勇者シリーズだとマイトガインにゴウザウラー。
OPで主人公が振り返ると敵役がそびえる構図は、まさに勇者シリーズの遺伝子。
それにしても、空前絶後。類似の作品は見当たらず、他を寄せ付けない完成度と熱量。

タイトルは、疾風!アイアンリーガー パーフェクトガイドのQ&Aより。
自分の状態にあわせ、身体に必要なオイルをおいしく感じるようにできているらしい。
他に、頭が大きいのは、知能回路が複雑だから、という説もあるとのこと。

熱いです

今のアニメにはなかなかない情操教育にもいい作品だと思います。

最高に熱い!

最終回の熱さが凄い!
敵が巨大で悪ければ悪いほど、主人公たちも敵も輝く素晴らしい熱さ!

激熱です!

放送当時リアルタイムで観ていましたが、今も十分熱いですねー。
見せ場で流れるOPのBGMが特に激熱で、未だに聞くと鳥肌ものです!

話数はちょっと多いですが基本1話完結なので、気長に熱い展開&熱いセリフを味わい、楽しんでほしい作品です。

燃える!面白い!

文句なしにオススメです。
生き生きとしたロボットたち、熱い展開はもちろんのこと、
音楽もすごくいいです。
毎回オープニングが飛ばせないくらい好きです。
三頭身のロボットたちが人間より大きいサイズだったりする感じや、
オイルが自動販売機で売ってたりする世界観もいい。
人間じゃないからこその台詞回しなどもとても気に入っています。
ロボットが好きな人はもちろん、スポ根や友情もの、ギャグや可愛いものが好きな人にもお勧めです。

ロボットものらしからぬ「非暴力主義」のロボットアニメ

主人公達の「正々堂々とスポーツで勝負する」というスタンスがどんな状況でも決して曲がらないところが素晴らしい。ラフプレーが当たり前の様に横行しており、ファールのようなルールも存在しないアイアンリーガーの世界。
主人公達のチームは相手から卑怯な手を使われても、決して自分たちの信念を曲げずにスポーツで勝負を決しようとします。
ロボットものなんだしちょっとぐらい反撃してもいいんじゃないの!?と思ってしまうのですが、だからこそ「自分たちは戦うためのロボットではないのだ」という主人公のセリフが生きてきます。

出演声優陣が脇役に至るまで実力派の方が多いのも特徴。古いアニメだからという事もありますが、やたら渋い声の人達が揃っています。

要所要所で流れるBGMも気分を盛り上げてくれます。特に燃えアニソンとして著名なOPのアレンジ曲は、曲が流れるシーンの熱さも相まって非常にワクワクさせてくれます。

熱い正義と不屈の魂

 戦いに傷つき、どんなに辛い悲しみがあろうとも、努力と正義の心を持ち続ければ、素晴らしい仲間たちと共に辿りつける光がある。
 只のスポーツ根性アニメではない、ロボット達だからこその苦悩。決められたスペック以上の力を引き出し、確かな心と絆によって限界を越えていく彼らに胸が熱くなる、最高のアニメです。
 一度見た方も初めて見る方も是非、彼らの熱い魂を見届けてください。

正々堂々と試合開始!

大人になって改めて見るとまた違った良さを感じられる作品です。
当時はキャラクター達の熱い言葉や必殺技に惹かれていましたが、今見てみるとロボットであるキャラクター達が「魂」や「心」という言葉で語りかけてくるという点で、わかりやすいスポ魂ものの中に深いテーマが隠されていると言えるんじゃないかなと思います。
ラフプレイにまみれたアイアンリーグ。でもそれを楽しんでいるのは観客である人間だという点。そういった人間達に負の側面を見せ付けられる中、ロボットでありながら心を説き、魂をかけて戦うシルバーキャッスルのメンバー達。一体どちらが「人間らしさ」というか、「人としての姿」を持っているのかを考えさせられます。
キャラクターも個性の強いキャラがこれでもかと登場します。
個人的にはゴールド三兄弟がとても好きで、悪役として登場しつつも兄弟の絆を重んじ、力を合わせて戦う姿はもう一組の主人公と言えるでしょう。

熱血復古

皆様の「声」にも書いてありましたが、今日に熱血アニメが足りなく感じ、淋しいです。 そんな淋しいハートを熱くさせるアニメがコレ。 色んな方にこの作品を見てもらって、熱血アニメ復古を唱えたい。 お勧め。

心の成長に感動しました(涙)

20年ぶりに観ました。
当時は良作だったと記憶にはあったのですが、大人になって改めて観ると感動が抑える事が出来ずに電車で泣きそうになりました。
正々堂々、力の限り、どんな時も支援あった仲間の存在。
特にゴールド三兄弟のラフプレー→正々堂々→チームワークと素晴らしいリーガーになってく姿に感動ですT^T

ネタバレあり

魂の作品

子供の頃見てもわかり易い台詞で感動したが、10年以上経って改めて見るとその単純なセリフの中にそのキャラクターの信念や相手に対する思いが自分の人生を重ねた分昔よりも感じられて感動! あとオープニングとBGMが(ToT)

正々堂々と!

この作品を一言で表現するなら「正々堂々と!」これに尽きます。

これから大人へと育っていく子供たちに是非とも見せたい作品です。
まっすぐに育って貰いたいから。

大人になって、色々なしがらみに苦しんでいる人たちにも見てもらいたい。
きっとリーガーたちから勇気を貰えると思います。


個人的には、国会で国会議員たちに強制的に見させたいです。
ヤジばかり飛ばしてる議員が少しは減るかもしれないから。

何回見ても燃える!

 ロボット物でここまで熱血・努力・友情を描いた作品は並び立つものはないし、これからも現れないでしょう。そこまで確信させるほどの熱い内容です。ロボットなので人離れした超技を繰り出しても違和感がないのがグー(笑)また瞳や口内などの描写はありますが、それを上回るほどの人間くさい仕草や感情表現があるのもリーガーたちに人格を感じさせる一端になっていて、見ていてロボット物であることを忘れさせるほどです。
 スポーツを通じて分かり合うリーガーたちに注目がいきがちですが、作中でダーク財団が関っている死の商人・ソルジャー開発事業も元を正せばスポーツやオリンピックというのは人の死なない、戦争の代替行為です。スポーツは戦争から派生した行為なんですよね。なのでそれをロボット達に肩代わりさせているという点には激しい憤りを感じました。資源の奪い合いなら人が体張れよとw
 ともあれぜひ視聴をお勧めの作品ですъ(`ー゜)

ネタバレあり

熱き心を持ったロボットたち

熱い心を炎に変えて勝負に挑むロボットリーガーたちの物語です。

人間以上に人間らしい感情を持つロボットということがより強く、人である私たちに
努力すること、友情の大切さ、人にとって大切なことを教えてくれます。

ちなみに私の好きな必殺技は「シャドーダンシンッッ!!」…です。
主人公たちの技でもなく地味な技ですがなぜか心に残る技です。

どのような技かはぜひご自分の目で確かめてください。

あえて辛口評価

「自由への大脱出」までは傑作だ。十郎太の「センサーを超えた心」人間も感覚器官から受けた物が
人格形成していくが、それを超えた心がある。愛情というものだ。

それが後半、命を賭して正々堂々と闘うはずのマグナムが子供みたいな事に悩んで目的を見失う。
鍛え上げられた高僧や軍人のようなマグナムが中学生のようになってしまう。
お子ちゃまアニメの後半にも例外がある。「見えない突破口」の冒頭キッカリ3分間。3分間だけ。
たったそれだけ。だが後半の全てよりも価値のある3分間。

GZに言ったようにスタジアムもマグナムの戦場だ。それも正しい心を取り戻す為の戦場。その戦いの
最中、敵の容赦ない攻撃を退けて進まなきゃならないリンクの上でいったい何を悩むのかとゴールド
三兄弟が叱咤する。
その結果は「ゴールド三兄弟を試合で活躍させろ」という間違った解釈に終わった訳だが…

ネタバレあり

たぎるプレイ描写に圧巻!

知人からのススメで観はじめた本作品ですが個性豊かなリーガー達のデザインはもちろんのこと、息をのむような臨場感たっぷりのプレイ描写に思わず興奮してしまいました。主要メンバー達のとてもスポーツにかける思いがまっすぐで観ているこちらも心が熱くなります。展開がアツすぎて心のオイルが沸騰しました^_^

これぞ本当のスポコンサッカー

最近はどのアニメも敵味方に別れ、敵側の一部の人が味方になるパターンは良くありますが
敵側が試合をするたびに負けたくない相手を倒すために努力しながらも負けて最後の決勝で純粋にライバルと認めた相手に負けたくないために自分のチームがチームワークが取れずただ翻弄される状態を我慢出来ずいらだちの中苦戦しながらも敵側が耐えるシーンがとてもいいです。
耐えながらも話の後半に相手と同じ必殺技を使い越えようとしますが相手もそれに負けずと対抗して必殺技でのおうしゅうになります。
、アイアンリーガはスポーツロボですが人間以上に熱く機械を超え現実の人たちが失った物を見せてくれます。
これだけ熱いスポコンアニメは何度見直しても飽きることなく忘れている何かを思い出させてくれます。
制作の時代は古いですが個人的にこれほどまで忘れた何かを思い出す様な作品は今現在を通しても超える物はありません。。

ネタバレあり

(祝)今年で20周年

マグナムエース野球リーガーでありながらマルチタイプに近いプレーヤー

ネタバレあり

まさに熱血アニメの金字塔!!

ロボットとは思えない人間以上の熱い魂に心を打たれます。
ここまで心のを熱くしてくれる作品は無いです。
こどもに是非観てもらいたい作品ですね。

この熱さがたまらない

前々から気になっていたので、バンダイチャンネル登録して初めて見たのがこの作品。
この作品を見ると、大人になってスレていた心に再び熱い血がよみがえります。
まさしく、「オイルに熱い魂を注ぎ込め」って感じです。

全体的な感想だと、一回一回に伝えるべきテーマがあって、なくてもよかったというエピソードがないのがすごいところです。前半でこそ勧善懲悪の連続ですけれども、敵リーガーの在り方もだんだん変化してくるので同じことの繰り返しではありません。
色んな形の悪・スポーツ・やさぐれ方に対する作者のメッセージが明確で受け入れられやすいのも魅力です。
もし将来自分に子供ができたら、絶対見せなきゃいけないなと思いました。

声優は今でもベテランとして活躍している人ばかり、むしろ堀川亮(キアイリュウケン)や
トップジョイ(小杉十郎太)は他作品ではあまり見かけない演技を見せているのも見どころです。

正々堂々戦う強さ

どんなに汚い手を使う敵でも真っ向勝負で、正々堂々と向き合い、戦うリーガーたち。
ロボットですが人間よりも人間らしく、強く、時に弱音を吐き、時にかわいい奴らでした。
彼らに感化されて敵のロボットも、世界中の人間たちも変わっていく。
悪い人はみんな更生しちゃうんですよね。その過程はとにかく熱くて爽快です。
全話に山場があり、ほぼ一話完結で見やすいのも◎。キャラクターも生き生きしていてみんな好きでした。
シルバーキャッスルを散々コケにしていたアナウンサーが、終盤彼らに向けた声援に特にしびれました(笑)
ロボットもの、子供向けだからと敬遠せずに色んな人に見てほしいアニメです。

ネタバレあり

不朽の熱血系アニメ

10年ぶりくらいに見た事になると思いますが面白いです
萌えアニメ全盛期の現代であっても、友情とか根性みたいな熱血アニメはオワコンではないと思えました


「きん肉マン」「北斗の拳」「聖闘士星矢」あたりと同じくらい定期的に地上波で再放送してほしいアニメです

正々堂々としたアニメです

子供の頃、ぼんやりと絵面は見たことありましたが、スポーツ嫌いという理由で当時は見てませんでした。
でもこれ凄いアニメです。
海外の人に日本のアニメでお勧めは?と聞かれた時、胸を張り誇りを持って言える題名だと個人的に思います。
作品の中に込められた精神が、こんなストレートに伝わってきて良いのかと困惑し、また驚愕する内容。
普通、作品制作の情熱などは、利権や労働との差し引きもあり、臭すぎてやってられない気持ちの問題もあり、諸々の世間の要望や大人の事情から、大抵はギャグやエロや宣伝文句に投入されたり、試聴者の裏をかこうとして、総じて作品性に言い訳じみた諦めや、軸のぶれた苦悩や、制作環境の嘆きなどが垣間見えるものですが、このアニメ作品からは、そういった現実の腐敗や悪意や卑劣さと正面から激突しているかのような好印象を受け、曇りや淀みのない白熱した展開が、見ていて気持ちの良い直球勝負を提供してくれます。

いつの時代、どの世代にも勧められる熱いアニメ!

全52話を通して一切ダレることなく、また明朗快活なストーリーでした。
毎話必ず、見せ場があるところも評価高です。
OPやBGM、挿入歌も秀逸で常にテンションが上がった状態で観れるおススメのアニメです。

こんな時だからこそ!

子供向けかもしれない。だけど、大人が真剣に見てもしっかりと熱いモノを心に宿してくれるアニメです!
オススメです!

とにかくアツい!

毎回必ず鳥肌が立つシーンがありとにかくアツいんです。
また、SDでありながらも人間よりも人間らしい心を持っているロボットを使う事により
生と死を子供にも柔らかくではあるけれど教えてくれ、実は戦争もテーマに入っているという
とんでもスポ根アニメ。
現代だからこそ、スポーツのみならず色んな業界で訴えたい決め台詞「正々堂々と試合開始!」が心に響きます。

ネタバレあり
見どころ

ロボットがさまざまな競技を競う未来のプロスポーツ、アイアンリーグ。物語はリーグの弱小チームがフェアプレイの精神で挑む、強豪たちとの試合を描いていく。なんといっても注目すべきは、登場するロボットたちの描写で、機械でありながら心を宿した彼らの試合に賭ける情熱は、観る者の心を熱く燃えあがらせてくれる。ライバルとなるロボットたちも主人公たちと競いあうことで、その胸に友情が芽生えていく課程が丹念に描かれているのもポイントとなっている。特に第2クール終盤のゴールド三兄弟との激戦はシリーズ屈指の名勝負となっている。また、漫画家・島本和彦の協力による奇抜な技の数々も見逃せない。(アニメライター:川田鉄男)

キャラクター

マグナムエース

野球リーガー。シルバーキャッスルに突然現れ、リーダー的存在としてその後の勝利に深く関わるようになる。アイアンリーグにかける情熱は人一倍強く、スポーツマンとしての信念をまっすぐに貫こうとする。必殺技は野球リーグに有利な投球技である44ソニックなど。

マッハウインディ

サッカーリーガー。ダークのエースストライカーとして活躍していたが、手段を選ばないチームの方針に嫌気がさして退団。マグナムエースたちに勧められてシルバーキャッスルに電撃移籍する。必殺技はサッカーリーグに有利なシュート技であるマッハスピンなど。

キアイリュウケン

空手リーガー。シルバーキャッスル結成当時からのリーガーだが、ストライカーとしてはいつまで経っても素人並だった。忍耐力が誰よりも強く、物静かな性格で感情を高ぶらせることも稀。必殺技は、空手の突き技であるリュウテツケンやゲキリュウケンなど。

ブルアーマー

アメフトリーガー。かつては『ケンカ牛』と呼ばれた人気リーガーだったが、フルパワーを発揮すると理性を失うというバグを抱えていたために暴走してしまう。その後、罪を償うためにリーガーたちの看護をしているところを、マグナムエースにスカウトされた。

極 十郎太

剣道リーガー。44ソニックを目撃して以来、マグナムエースに真剣勝負を挑むようになる。いかなるものも見切る十郎太の強靭な精神力に脱帽したマグナムエースによってスカウトされる。愛刀は『ムテンソード』。必殺技はバッティングなどでも有効な水月の剣。

トップジョイ

バスケリーガー。ワンマンプレーヤーであったことが災いしてチームを追放され、拾われたダークの諜報機関『セクションX』のスパイとしてシルバーキャッスルに送り込まれる。必殺技は、バスケの超ロングシュートであるギャラクティカ・ペガサスシュート。

GZ

アイスホッケーリーガー。ダークスポーツ財団で開発された傭兵。戦場で同じ部隊に所属していたマグナムエースが地球へ帰還した時、彼を脱走兵と認識し、強い敵対心を燃やすようになる。必殺技はアイスホッケーに有利な技であるソルジャースラップショットなど。

ルリー銀城

シルバーキャッスルを盛り立てようと奮闘する女子中学生オーナー。先代オーナーである父が亡くなったと知らされてから、チームのオーナーを引き継いでどうにか運営してきた。明るい笑顔が大きな魅力で、ダークとの激戦を余儀なくされる選手たちを勇気づける。

エドモンド銀城

シルバーキャッスルの監督。ルリーの叔父で、ときにはルリーの親代わりとして、ときにはオーナーの片腕としてチームに貢献してきた。普段は飄々とした部分が目立つ監督だが、選手を見る目や試合における判断力は、他の有名チームの監督にひけをとらない。

スタッフ・キャスト

スタッフ
監督:アミノテツロー / シリーズ構成:五武冬史 / キャラクターデザイン:二宮常雄 / メカニカルデザイン:大河原邦男 / 音楽:和田 薫 /

キャスト
マグナムエース:松本保典 / マッハウインディ:置鮎龍太郎 / キアイリュウケン:堀川 亮 / ブルアーマー:茶風林 / 極 十郎太:山口勝平 / トップジョイ:小杉十郎太 / GZ:堀 之紀 / ルリー銀城:横山智佐 / エドモンド銀城:玄田哲章 /

関連サイト

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