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神魂合体ゴーダンナー!! SECOND SEASON

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蘇れ魂!!燃え上がれ炎!!

ダンナーベースを出て3ヵ月、杏奈はボロアパートでの1人暮らしを続けていた。大量発生した擬態獣との戦いは、ゴオ&ミラの活躍によって終息を迎えつつあった。そんな中、擬態獣の出現によりゴーダンナーは危機的状況に。果たして杏奈はゴーダンナーの危機を救えるのか?封印から目覚めたロボットが今動き出す!!

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(C)2003 Project GODANNAR (C)2004 Project GODANNAR

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関連作品

ファンの声(7件)

ひさしぶりに

ひさしぶりに見ましたが面白かったです

ENGAGE!!!ゴーダンナー

まさに主題歌の歌詞どおりの展開を魅せてくれる怒涛の後半の展開。
そこでは、現嫁と元恋人の本音をぶつけ合うロボどうしの修羅場バトルもあって、もうお腹一杯。
最後の最後で本当の夫婦になれた二人に乾杯。

面白い!

熱くていいよね

きっちり完結、すばらしい!

 1st,2ndと2つ分かれていた作品でしたが実質全26話、話の番号も通しでしたしね。ラスボス倒してハイ終わりという結末ではなくキッチリまとめの後日談も描いてあって大変満足の作品です^^
 2ndシーズンはゴオと杏奈だけでなく他のロボットパイロットや周りの人物たりにもスポットが当たっていて前作とのつながりが印象付けられててよかったです。擬態獣もロボット達を倒すために自己進化してたり、ラビットシンドロームウィルスを仕込んでいたりと単なる敵役で終わってないところがこの作品の面白さですね。
 にしても串田アキラ、水木一郎、堀江美都子の黄金トリオ。豪華すぎますねw歌も含めてゴーダンナーという作品になってるのがすごいです。それに木村貴宏さんの女の子のエロいこと、女子キャラが出るシーンはほぼサービスシーンといっても過言ではないでしょうwこれもこの作品の魅力の1つです。
 未視聴の方はぜひともどうぞ^^

ネタバレあり

堀江美津子最高!!!

オープニングおよびいくつかに堀江さんが加わりました!
最高です!

話のほうは一期よりもパイロットに制限がかかってそこがストレスかな。
ここは人によるところだと思います。
まあ、各国のロボットのパイロットのストーリーのあたりはちょっと冗長を感じてしまったけど、途中でつながることなのでそこまで見るとなんとなくどうでもよくなりますw
一期からのストーリー上の伏線の回収がされていない部分もありますが、そこはむしろ良いところなのかもしれません。

つうか、いつも博士と一緒にいるおっさん。
あれって何の役目だよw

ネタバレあり

究極のマニア向け作品

絶頂にして至高の「スーパーヒーロー・ロボット」アニメ。スーパーロボだけじゃなくヒーロー物のエッセンスも加えた完璧な作品。
とにかく主題歌が究極。堀江美都子&水木一郎+串田アキラという、世界最高のラインアップを堂々と投入する正しさ。そして期待を大幅に上回る超絶的歌唱力。堀江美都子という奇跡の歌姫は、30年たった今でも女王さまだった。あの主題歌4曲を聴くだけでも視聴する価値がある。

ベタでありながらも心が奮える

話が進むにつれて劇的にアツくなり、終盤で伏線回収と解説がズラっと並びまくるので、それまでは「気合いと根性、そして愛」を純粋に堪能してていいと思います。ちゃんと脇役にもスポットをあてる丁寧な作りで、全てのキャラを魅力的にしてくれます。
幼少期に観ていたアニメの頃から活躍している人気・実力の全てにおいて「トップクラスの声優陣と歌い手」が気合いを入れた本作品は、大人の心を奮わせる要素満載のスパロボ大作です。

ネタバレあり
見どころ

題名の「神魂合体」を音読すれば、その裏の意味はたちどころに明らかに。しかし、内容は逆にマジで熱血で、そして「合体巨大ロボット対怪獣」……王道中の王道がうれしい。1st Seasonラストは、煮詰まった高校生の新妻・杏奈(操縦するロボットの名は“ネオオクサー”)が家出するという良いところで終わった。2nd Seasonでは、はたして主人公ゴオとの愛の行方は……という部分がまずは楽しみ。お約束の新メカ出現で、融合獣との決戦もヒートアップ。アニメ音楽の巨匠・渡辺宙明先生の新主題歌は水木一郎+堀江美都子(OP)、串田アキラ(ED)の歌唱で体温上昇! 本作は、すべての点において温度が高い、ロボットアニメの頂点だッ!【アニメ評論家・氷川竜介】

キャラクター

猿渡ゴオ

男性 29才 日本の対擬態獣防衛基地“ダンナーベース”に所属する“ゴーダンナー”のパイロット。5年前(2042年)の東京での決戦で、パートナーロボット“ネオオクサー”のパイロットであり恋人だったミラを失った。その失意から以後誰ともパートナーを組もうとはせず、かつての英雄の面影もなくし、一転、ただの冴えない男になってしまう。しかし5年前のその戦闘で、杏奈の命を救ったことが縁となり、5年後の現在、ついに彼女と結婚することになった。普段掛けている眼鏡は伊達で、実は通信機。顔に似合わず甘いもの好き。杏奈からは「ゴオちん」と呼ばれていたりする。

猿渡杏奈

女性 17才 まだ子供だった5年前にゴオと運命的な出会いをする。ゴオのお嫁さんになることとロボットのパイロットになることを誓った彼女は、5年後のいま、ついに前者の夢をかなえることになったばかりか、結婚式の真っ最中に起きた事件のため、期せずして(?)同時にもう一方の夢もかなうことになる。行動派の高校生で、学校ではロボット部に所属し、男子部員たちの憧れの的になっている。彼女が実は結婚していることも、ロボットに乗って戦うことも、学校ではナイショ。母親を尊敬し、母親のようになりたいと思っている。父親の存在は不明である。ゴオと結婚したことで旧姓の「葵 杏奈」から「猿渡杏奈」となる。

ミラ・アッカーマン

女性 28才 ゴーダンナーとともに戦うロボット“ネオオクサー”のパイロットとしてゴオのパートナーだったと同時に恋人でもあった女性。5年前の擬態獣との決戦の際に死亡した(と思われていた)。ゴオはミラを救えなかった苦しみから、愛する者を二度と失わないためにパートナーも持たず、新妻の杏奈を戦いには巻き込むまいとするのだが・・・。そんな彼の前に、ミラは思いもかけない形で、ふたたび現れる!

ルウ・ルー

地球衛星軌道上の宇宙ステーション“コスモベース”指令セクションのオペレーターで、12歳の少女。

葵 霧子

女性 35才 杏奈の母。ロボットの開発者であるとともに、ダンナーベースの所長として、総指揮を司る。ダンナーベースのクルーからは、「博士」と呼ばせている。夫の存在は不明。18歳のときに杏奈を生んでいるのだが、杏奈がネオオクサーに初めて搭乗するまで、ダンナーベースのチームクルーは、誰も霧子に娘がいるとは知らなかった。かなりのヘビースモーカー(メンソール好き)である。

藤村静流

女性 28才 “コアガンナー”のパイロットで、光司のパートナー。

猿渡 忍

男性 17才 ゴオの弟。実の兄弟だけあって、若い頃のゴオと似ているらしい。ということは、年を重ねると今のゴオに似てくるのだろうか? 杏奈と同じ年で、同じ学校に通う。杏奈に本気で気があるのだが・・・。学校では女子にモテモテなのだが、杏奈ひとすじで、他の女子には興味なし。

影丸

男性 32才 ダンナーベース指令セクションのチーフ。霧子に人知れず想いを寄せている。本人の性格からか、行動にも顔にもそのことを出さないのだが、霧子に娘がいたことを知ったときは少なからずショックを受けたようである。

笹暮小波

女性 23才

桃園桃子

女性 22才 ダンナーベース指令セクションのオペレーター。モモチーがボケで、コナミが突っ込み、と、良いコンビである。モモチーは声が小さく、時々パイロットから怒られている。

芝草

男性 39才 ダンナーベースのチーフメカニック。メカニッククルーの中で父親的存在。その人柄、仕事振りから人望が厚く、「おやっさん」と呼ばれ慕われているが、そう呼ばれることを本人は気に入っていないらしい。5年前以前のゴオを知る数少ない人間でもある。

メカ・ロボット

ゴーダンナー

全高: 39.6m パイロット: 猿渡ゴオ。「プラズマドライブ」を原動力とする、接近戦用ロボット。パンチやキック等の肉弾戦を得意とする。

ネオオクサー

全高: 33.2m パイロット: ミラ・アッカーマン(5年前)。現在は葵杏奈。「プラズマドライブ」を原動力とする、ゴーダンナーのサポートロボット。5年前の決戦で大破し、ミラの墓がある岬の地下の旧ダンナーベース永久封印ドックで、ミラと共に永遠の眠りにつくはずだった。

ゴーダンナー ツインドライブモード

全高: 40.8m ゴーダンナーとネオオクサーが合体したロボット。最大の特徴は両胸の「ツインプラズマドライブ」。ダンナーとオクサーそれぞれのプラズマドライブが合体したものだが、単体のプラズマドライブ2つを足したものよりも遥かに強大なパワーを叩き出す。しかし合体しているだけでもエネルギー消費が激しく、攻撃技を多用すると合体持続時間はそれだけ短くなる。

コアガンナー

全高: 35.1m パイロット: 藤村静流。その名が語るとおり、“Gガンナー”のコアとなるロボット。戦闘は主にGガンナーとしてバトルユニットの換装を想定されているため、装甲は薄く、火器も軽装である。しかし、Gガンナーの重火器や重装甲から解き放たれたその機体の機動性は高い。

Gガンナー

頭部までの高さ: 42.6m コアガンナーに、パイロット: 光司の操縦するバトルユニットを換装した遠距離攻撃用ロボット。その機能の多くは高出力の“ストロングバスター”の運用に費やされているため、その機体は他のロボットより機動性に劣り、接近戦には向かない。擬態獣12号(第1話)との戦闘で大破する。

ダンナーベース

日本にある、ロボットベース。

擬態獣

5年前、世界各地に突然現れた未知の巨大生物で、人類の敵。太古より地球に生息していたこと以外は一切不明である。一度は世界中のスーパーロボットたちとゴーダンナーに倒されたが、その亜種が性質を変えて世界各地に出現、またしても人類を脅かす。

スタッフ・キャスト

スタッフ
監督:長岡康史 / シリーズ構成:川崎ヒロユキ / キャラクターデザイン:木村貴宏 / メカニックキャプテン:まさひろ山根 / サブメカニックデザイン:ことぶきつかさ / 擬態獣デザイン:秋 恭摩+反田誠二 / デザインワークス:森木靖泰+赤樹壱磨+村田護郎 / 3Dディレクター:渡辺哲也 / 美術監督:前田 実 / 音響監督:明田川 仁 / 音楽:渡辺宙明 / アニメーション制作:OLM+AIC / 製作:Project GODANNAR /

キャスト
猿渡ゴオ:近藤孝行 / 猿渡杏奈:中原麻衣 / ミラ・アッカーマン:久川 綾 / ルウ・ルー:清水香里 / 葵 霧子:本田貴子 / 藤村静流:かかずゆみ / 猿渡 忍:皆川純子 / 影丸:山口太郎 / 笹暮小波:渡辺明乃 / 桃園桃子:能登麻美子 / 芝草:堀川 仁 / 剣:大川 透 /

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