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神無月の巫女

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月には、朽ち果てた社があるの…
全ては、其処から始まった…

日本の某所、美しい自然に囲まれた山間の町。そんな町に、自然に親しむために設立された巨大で絢爛豪華な学園、私立乙橘学園。学園に通う平凡な少女、来栖川姫子を中心に、物語は始まる…。名家のお嬢様で、文武両道、才色兼備、そのくせさばけた性格。学園のアイドル、姫宮千歌音(ちかね)。姫子の幼なじみ。ちょっと不器用だが誠実な大神ソウマ。二人の友達に囲まれた明るく楽しい学園生活。やがて訪れた姫子の十六歳の誕生日、三人の運命が動き出した…。

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関連作品

ファンの声(11件)

OPED共に最高です

昨今の女しか出ない似非百合アニメと一線を画す作品.
細かいことに突っ込まないで見て欲しい.性別を超えた愛に感動できます.

尺合わせ・・・なの?

 ロボット出す意味がないどころか、敵の出てくる意味すらねぇ。

 ユリ巫女vs怨霊+生贄でオールカバーじゃね?

 

ロボットの必要性が無いのが残念

姫子と千歌音の美少女同士の恋愛話の百合作品と思いきや、オロチと呼ばれる敵達と神無月の巫女として生まれ宿命付けられた二人が呼び出すロボットで戦うという超展開へ発展する。
どの回も基本Aパートはとにかく百合要素、Bパートはそれを吹き飛ばす唐突なロボットのバトルパートに突入しあっさりと敵を倒していく。
展開が速く最終話までダレることがないが、1クール作品としての宿命か、姫子と千歌音以外のそれぞれのキャラクターや何故ロボットで戦うのかという掘り下げがとにかく弱く消化不良気味。
逆にこの二人にスポットを当て過ぎた感があるが、百合作品としてだけ見れば合格である。
ツッコミどころ満載な作品で、異質な百合とロボット要素の掛け合いを何も考えず笑いながら楽しめるのは一興か。

全部入り

具体的には言いませんが、日本のサブカルチャーにある要素をすべてぶち込んだ、ある意味アメリカンな思い切りのよい嗜好のアニメ。
そのあふれんばかりのB級臭を楽しめるかどうかがこの作品の評価に直結すると思います。
つまり、B級ハリウッド映画の予定調和を楽しめるような、ノリのいい紳士であることが視聴者側に求められるわけです。
そういう意味では、この作品を楽しめる人はそう多くはないかもしれません・・・

百合?ステキじゃないか!!

皆さんが仰っているとおり、百合作品です。

ロボット?

おまけ程度にしか出てきませんねwwwww

僕的にソウマがちょっと邪魔だったかな?

OPとEDは神曲なので、期待していいと思います!

ネタバレあり

全部盛りの塩味ラーメンです。

 ラーメンで例えます。

(塩味=百合、もやし=ロボットバトル、麺=人間関係)

すぐにスープで塩味ぽいな…と分かりますが、山盛りの具材で

とりあえず具材を食べないと、麺を食べられません。

トッピングされた山盛り「もやし」の消化で挫折せずに食べ進むと、

好みの具材と麺を好きに食べられます。


でも、最後に店長がこれは店のおごりだと替え玉を入れてきます。

これを、厚意と思うか「食べられるか!!」と残すかで評価が、

別れると思います。


私としては、大変美味しかったのですが。最後のスープを飲み終え、

「なかなか美味しかったです。と店長に言って席を立ったのに、

あれ?なぜ店長はまだ替え玉を用意しているの…?」と思ったので-1です。

ネタバレあり

これを百合作品と同一視するのは

どうなんだろう?

確かに大神ソウマは主人公要素薄すぎるけどねw
だけど、女性同士というか同姓同士だったからこそ意味があったのでは?
それっていうのはソウマとツバサの(兄弟を越えた)関係にもあるしね。

ネタバレあり

うーん、なんとなく。

エロの要素が強い作品に感じた。

ネタバレあり

ガチ百合

 基本ガチ百合ストーリーで&ロボ/BL/エロな物語でした。
最初から『百合アニメ』と言う事を知って見ていれば評価はもう少し上げれてかも・・
男の子に感情移入して見てたから『女の子に彼女寝取られ感』がキツかった。

ネタバレあり

神無月の巫女を観終えて・・・

神無月の巫女を観終えて・・・ほっとした。

誰かが犠牲になって世界を・・系のお話は
ほかにも沢山ありますが、ラストに救いを
残してくれているので、助かります。

ストーリーは真面目でわかり易く、女の子
同士の恋愛、つまり百合一直線です(⌒-⌒;

学園やロボット、巫女などの要素は
ほんのおまけ程度だと感じました。

好みは人それぞれあるとは思いますが、
観終えて、ほっとしたよい気分になれ
ましたので、オススメいたします。

ネタバレあり

美しく素晴らしい百合作品

百合作品なので観る人を選びますね。
KOTOKOさんが歌うオープンニング、エンディング、挿入歌はとても良い曲です。

ロボット・美少女・百合・三角関係(姫子、千歌音、ソウマ)いろいろ詰め合わされています。
百合にとどまらなく性別を超えた純愛を描いています(大神ソウマは……)
この作品の最終話は泣けますね。
百合に抵抗のある人には、オススメしませんが美しく素晴らしい百合作品だと思います。

見どころ

介錯の美少女アクションコミックをアニメ化。自然豊かな乙橋学園に通う2人の少女が16歳の誕生日に「陽の巫女」「月の巫女」の使命に目ざめ、邪神オロチと戦うことに。優美な女子高生同士の愛を描く作品と思わせつつ、巨大ロボットによる大戦闘に発展。和風な世界観のファンタジー要素に加え、オロチ衆に反旗を翻して巫女側につく幼なじみの美男子のドラマ、そして彼を中心に三角関係のラブストーリーを描くという、実に盛りだくさんな作品。みどころは、それぞれの要素を徹底して描きぬくサービス精神と、流れるように美しく麗しい画面づくり。キャラの一部は『京四郎と永遠の空』に受け継がれ、作品を越えた介錯ワールドを形成している【アニメ評論家 氷川竜介】

キャラクター

来栖川姫子

太陽の巫女。子犬のように素直で純粋な少女。過剰なまでに傷付くことを怖れているため、鬼のような引っ込み思案。他人の気持ち(特に千歌音)には死ぬほど鈍感という困った一面も。

姫宮千歌音

月の巫女。学園のトップアイドルだが、姫子には友達としての気さくな顔を見せる。何百年とつづく名家の一人娘。理知的な人格者だが、姫子のことになると全く話は違ってくる。

大神ソウマ

姫子の幼なじみ。クールな感じだけど熱血漢。悪く言えば大人を装っているが中身は子供。本来はオロチの七の首として覚醒するが、想いを寄せる姫子を護るためにオロチと闘う。

ツバサ

オロチの首領格。一の首。気高く雄々しい戦士。『オロチ』と『巫女』との関係を妥協の余地のない殲滅戦争と理解し、戦い抜こうとする。ソウマとは何か関係があるらしい。

ミヤコ

オロチの副首領。二の首。ツバサの片腕。お色気シスター。女軍師役。ツバサの苦手な汚い作戦や仕事を替わって引き受ける。手の数に相応しく多数の武器を持つ。

ギロチ

ミヤコの弟。三の首。ふけてるけど中学生。武器は鎖。妙に陽気な性格。姫子に一目惚れ。だが基本的に変態なので困る。猛り狂ったソウマと千歌音に何度もぶった切られる。

コロナ

四の首。アイドル娘。明るく元気な歌うテロリスト。自分が大好き。自分が神様。結構酷い子。でも仕事に対する根性は凄い。人間時の武器は矛(ステージマイク)。

レーコ

五の首。学生漫画家。凄いだるそうなダウナー系少女。その場の気分で動く。武器はペン先手裏剣。

ネココ

六の首。ネコナース。語尾がにゃーの。いつもにこにこしているが何を考えてるか判らないのでちょっと怖い。武器は注射針。

乙羽

姫宮家に仕える侍女長。千歌音が三歳児からお側役を努めており、千歌音に熱い想いを抱いている。誰より千歌音の側で、誰より長くお仕えしている誇りに満ちあふれている。

ユキヒト

カズキの助手。ソウマの良き相談相手。恋のアドバイスも!?

大神カズキ

ソウマの兄。神秘学者にして月の社の神主の血族。清楚な二枚目。高僧のような雰囲気を持つ。千歌音やソウマの良き相談相手。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作:介錯 / 監督:柳沢テツヤ / シリーズ構成・脚本:植竹須美男 / 脚本:花田十輝 / キャラクターデザイン・総作画監督:藤井まき / メカニックデザイン:村田護郎 / デザインワークス・総メカ作画監督:塩川貴史 / メカ作画監督協力:西井正典+福島秀機 / 美術監督:安原 稔 / 色彩設計:木村聡子 / 撮影監督:齋藤昭裕 / 編集:櫻井 崇 / 音楽:窪田ミナ / 音響監督:岩浪美和 / アニメーション制作:ティー・エヌ・ケー / 製作:神無月の巫女製作委員会 /

キャスト
来栖川姫子:下屋則子 / 姫宮千歌音:川澄綾子 / 大神ソウマ:間島淳司 / ツバサ:松本保典 / ミヤコ:大谷育江 / ギロチ:加瀬康之 / コロナ:植田佳奈 / レーコ:能登麻美子 / ネココ:野中 藍 / 乙羽:西村ちなみ / ユキヒト:南 央美 / 大神カズキ:斉藤茂一 /

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