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青の6号

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「我々『青』は、ゾーンダイクに反撃します!」

「戦闘妖精雪風」の原点がこれだ!
映像集団GONZOが贈るハイクオリティ・フルデジタル海洋アニメ!!

選りすぐりのアニメをいつでもどこでも。テレビ、パソコン、スマートフォン、タブレットで視聴できます。

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関連作品

ファンの声(38件)

20年も前の作品とは・・・

小学校の頃にBSで放送されていたのを見たのが初めてでした。その時は内容がよくわからなかったのですが、水中戦や獣人の不気味さ、登場人物のやりとりや雰囲気がとても好きで、録画したビデオを繰り返し見ていました。
久しぶりに見るとその頃には理解できなかったシーンや意味などがわかって考えさせられる部分が多く、ゾーンダイクの考えに対しての印象は人それぞれ違ってくると思うので、そこも見どころだと思います。見直してよかった。
登場人物も魅力的で、速水の影のある感じが何とも言えないかっこよさを感じます。
ラストの速水のセリフは当時見た時も大好きで、何度も巻き戻して見た記憶があります。
原作とはかなり違う内容みたいですが、読んでいるとわかる描写もあるそうなので、今度原作を読んでからまた見直したいと思いました。

映像よし、音楽よし

かなり前にDVDで見たんだけど、よく解らなかった。なので、もう一度見てみたけどやっぱり解らなかった。
尺が短すぎるんだな。たぶん原作を知り尽くしていないと理解できないのだと思う。
解らない部分は脳内で勝手に補完しないといけない。でも映像と音楽はイイ。

時代だなぁ……。

まず見所として、音楽のセンスやそれを劇中で流すタイミングが素晴らしくかっこいい。1話から最終話まで一貫したエンディング曲は超独特な世界の雰囲気をしっかりと表現して色付けしてくれている。音楽と映像のコラボレーション作品だと割り切って観る分には文句なくセンスの高い作品だと思います。

ストーリーは……無いわけではありませんが、観せ方がなかなか……。斬新さを狙いすぎて先鋭的な描き方になってしまっているとこが賛否の嵐です。
「観せる気がない」アニメなんですよね。エヴァに代表されるように、こういうのが流行った時代の産物ですので、これはこれで仕方が無いのでしょう。この作風を良しとするか観るに耐えないと評するかは視聴者の感覚に委ねるしかないのでしょうが。
なんとも、なりふり構わない突っ走った描き方のアニメです。(´Д`;)

映像は素晴らしい

皆に言われていることだけど、音声のボリュームとかが酷くてセリフが聞き取りにくいところがある。
ストーリーはちょっと尺が足りていないかな、ラスボスの動機とかもセリフで思わせぶりなこと言っている
だけだから説得力が弱くて、何故こんな事態になったのか、が納得いかないし。
ヒロインも人間側の方にあんまり魅力を感じないのはどうだろうか?
映像はキャラクター、メカ、戦闘描写も文句なく素晴らしい。
映像を楽しむ作品だろうと思う。

いまいち

話数が少なすぎて全体的に説明不足で物語に入れなかった。
また、妙に登場人物のセリフが小さくボソボソしている時があり、聞き取りにくい。

面白かった!けど音のバランスがww

他のゴンゾ作品やナディアやローレライとの繋がりも感じさせてくれて面白かった。
音声のバランスと、本編中の音楽のかっこ悪さはあまりもにひどいww

面白いんだけど音声が

小学生のころわくわくして読んでいたあの名作をこう変えてくるか。
というのが初見の感想。
悪い意味でなく、まあ良い方向への改変だと思います。
不満は3点。
まず、6号以外の青の潜水艦、特にコーバック号、もうちょっと
かっこいいデザインにしてほしかった。
また、この時期のアニメ、映画等の流行だったのかもしれませんが、
敵との最終決戦がなくて、ああいう形での決着というのは、正直
物足りませんでした。
いや殺し合いでは解決しない、異生物とも話せば分かり合える、
という主張はわかるんですが、原作も最後は打ち切りっぽい
あわただしい終わり方だったので、このアニメでは潜水艦隊同士の
大決戦を期待していたのですが、肩透かしくらったような結末は
残念でした。
あと、第1話、効果音などにまぎれて、ヒロインのセリフやソーン
ダイクの演説が聞き取りづらいのはわざとですか?

ほ~

一昔前の作品だから、こんなもんかな。
当時はとてもよかったんじゃないかな?

やっぱり、ゆかなさんの声かわいいわwwwww
あと、森久保さんが、めっちゃはじけてたwwwww

最後に・・・

「ゾーンダイク、もっと声張ってwwwww聞こえないよwwwww」

良かった

面白かった

最高だ

CGも古臭い。恋愛やらの華やかな要素もない。現在なら「売れないアニメ」になるのは間違いない。が
やはり最高だ。
GONZOの輝きが全て詰まっているというのは言い過ぎではないと思う。
とにかく美しい。世界もキャラクターも音楽も。そしてそれらの持つ哀愁漂う空気感も。
一度で良い。騙されたと思ってまずは観て欲しい作品である。

何度見てもいいですね。

原作は昭和の漫画ですが、絵は近未来になっています。
15年前の作品ですで、アニメでも2Dと3Dの合成が始まった時期ですね。
水中の爆発とか煙とかリアルです。
潜水艦や海中生物もよく考えられています。
キャラクターもよいですし、音楽が特にいいです。

立ち位置によって変わる正義。
昭和のウルトラセブン的な、考えさせられるストーリーがよいです。

聞こえない!

音声が、小さすぎる パソコン音量最大にしても聞こえない。ストーリー以前のものだ。  

ミューティオがとても可愛い

ミューティオが本当に可愛い。とてつもなく可愛い。
ミューティオが出てきただけで見て良かったと思えました。可愛い。
ストーリーは残念ながら頭に入ってきませんでした、ラストシーンも正直「え?」ってなりましたし・・

ネタバレあり

無理な設定

映像的には素晴らしい。戦闘シーンも疾走感があり、楽しめた。
ただそれだけです。

原作は知りませんが、これに限って言えば失笑の連続。
特についさっきまで核弾頭使って殺しあおうって間柄で「俺たちは対話すれば通じ合える!!ゾーンダイクが言っていた!」っていきなりお膳立てもなしで怒り狂っている相手に対話しようなんて、無理な設定。最後もとりあえず平和解決で終わっとけ的な感じでした。

話せば通じるよ!という主張はわかるけど、中身がないもんだからキレイごとにしか聞こえませんでした。
映像と内容の出来が正反対でまことにもって残念無念なアニメでした。

ネタバレあり

深いが・・・音声が(笑)

 原点である昔の青の6号とはかけ離れているそうですが、別に何の問題と思います。原作を必ず踏襲しなければならないなら、ガンダムなんてシリーズになりえないですよねwさらにOVAとしては初のフルデジタルアニメだったそうですが、絵はともかく登場人物たちのセリフがとにかく聞こえづらいのはアニメとしては致命的な欠陥なのでは?wヘッドホン辺りを併用で視聴することをお勧めします。おまけに舞台設定が本編で断片的にしか語られていないので、Wikiを見るとその辺りも補完されていいかと。
 ゾーンダイクの憤りも分からなくはないんですけど、辛い思いをしているのは彼だけじゃないんです。結局彼が生み出したミュータントは新人類ではなく、姿かたちが多少人類と異なるだけで立派な人間です。それが証拠に話もせずに争いあってますよねw致命的な破局は回避されましたが、これからも彼らは争いあって、お互いを滅ぼしあう戦争をするでしょうw

あれ?

40年前に読んだ「青の6号」とは、全然違うのね。
面白かったとは思うけど、ちょっと話が飛びすぎ。
原作を読んでおかないと、話についていけないみたい。
初めて見る者にもわかりやすいストーリー展開にしてほしかったかな。

1998年のアニメでこのクオリティ

何回見ても飽きない。
大好きなアニメ。
1998年のアニメなのに、今見ても新しい。
gonzoアニメで最近こういうアニメ作らなくなって残念でならい。
ロリアニメばかり作ってないで、原点に戻ってこういう
硬派アニメ作って欲しいです。

残念

BGMが雰囲気にそぐわない。
また、BGMとSEがうるさくて登場人物の台詞が聞こえなくて何言ってるかよくわからん。

原作未読なのが幸い?

4話という短さであっさり観れる反面、かけ足かけ足で
敵の動機も共感しづらいために戦闘シーンものめり込めず…。

しかし98年にここまでCGを使った作品があったことに驚く。
GONZOの原作大幅改変はここから始まってたのかな。

ネタバレあり

青の6号寝室TV

CG画像全速ですがスリープモードに突入!沈降します

リアル感のある映像

メカのリアル感があって、スタイリッシュな演出の作品でした。衣食足りて礼節を知ると言うけれど、互いに生存権が交錯して、共存の未知を探れなくなれば、また、いつか争いが起こるのかもしれない。

とても日本的。

当時の情勢では良い話と言わざるを得ない。
絵が奇麗。とビジュアル重視の人には、良い作品。
だが
ストーリーを求める人で
2001年の9月11日以降の世界情勢を知っていると
奇麗事全開で最終話は見るに堪えない。

特に
ビ○・ラディンが殺害された2012年9月現在では
平和ボケの性善説が基本の
日本的な話という感想しかない。

ネタバレあり

面白かった!

制作された当時、気になっていたけれどそのうちに〜…と思っていたらこんなに時間が経ってしまいました。

ストーリーは4話で表現するのは難しい作品だと思うのですが良かったと思います。
特にラストの演出が。
上手いな〜と思いました。
この後は二度と交わる事が無い世界で生きていくんだ…、という事をさらりと表現していたところが素晴らしいですね。

作画はちょっと安定していないかな?
特に主人公がだんだんゴツクなったような気がします(笑)

EDの曲も画面と合っていてとてもキレイでした。
世界観に関してはちょっと想像力を試される人もいるかも知れませんが、アニメや小説の量をこなしている人なら問題ない程度かと。

ネタバレあり

この最後はないでしょ!

よくわかりません。
 
地球温暖化で南極の氷がとけ、海面上昇した地球で、マッドサイエンティストが海生新人類
を作り、その新人類が現人類に、戦争を仕掛けているようにみえます。
そうすると、最後に停戦になだれ込むエンデイングの意味がなくなります。
核攻撃した場合、地軸移動を誘発するなら、別の方法で地軸移動を抑えながら、新人類殲滅
に続くのが、当然と考えます。

どのような作品でも、戦争が収まりハッピーエンド、とは、いかないと考えます。

ネタバレあり

う~ん

面白いといえば面白いけどね…

なんで青の6号?

だいぶ前に原作を読んだことがありますが、ストーリーやキャラが全く別物、青6号も原作はなじみやすい旧式艦でしたが、これだけ別の設定にしてしまっては題名もオリジナルの題名にした方が良いと思います。青6作品ファンとしては違和感だらけでした。ただアニメとして見れば、手間をかけた力作だと思います。

酷評となります


表紙だけ豪華フルカラーの鉛筆描き同人誌と何ら変わらない。

どれだけ作画が綺麗であっても、中身がこれでは・・・
何も伝わってこないし、何も残らない、見るだけ時間の無駄でした。

制作サイドの方々はアニメの技術は大したものですが、
アニメの作り方は他のアニメを見るなりして、1から勉強し直した方が良いでしょう。

これではキャビアとフォアグラで作った水羊羹を食わされたような気分です。
素材の豪華さを評価されていらっしゃる方々もいらっしゃるようですが、
何とも後味が悪いです。





ネタバレあり

素直に面白い

4羽と言う短さはありますが綺麗にまとまっている良い作品でした。
ラストも綺麗に纏まって終わります。


ただ、現実的に考えれば
あそこでゾーンダイクンを殺しちゃうのは凄く不味いと思います。
たとえそれが茶番でも責任者が裁判にかけられない場合
10億人も死人がでてると、科学技術を失った楽園の住人に残された運命は一つしかないですよね……

ネタバレあり

映像のみの作品

グラフィックは素晴らしいです。でも、それだけ。
何度観直しても何を伝えたいのかがさっぱり理解できません。
ラストもなんだかなぁ・・・といったまま終わります。

感情移入ができない点も痛い。
終始、なぜ?なんで?そんな疑問しか浮かんできません。

いろいろな意味で救われない作品です。
これを読んで逆に観たくなった!という方以外、おすすめできません。

なんじゃこりゃ・・

ボソボソ声、なんですか?それにあわせて音量上げたら効果音がでかすぎ!!内容もしょぼい!!なんじゃこりゃ・・・。駄作。でも映像はいいね。ただそれだけです。

90年代アニメの最高峰

じっくり観て考えて、浸って欲しい。感じて欲しい。

良くも悪くも普通に楽しめた

戦闘シーンが格好いいです。
普通に楽しめました。

しかしボソボソと喋るキャラがボソボソ言うシーンが多く、BGMとのバランスが悪いのか、初っ端から何を言っているのかわからなくて困った。ヘッドフォンでもキツかったです^^;

素晴らしい作品。

小澤さとる氏の名作がアニメになると言うので,期待半分あきらめ半分でした。
なにせアニメ化すると原作者の訴えたい物が全く違う物に置き換えられたり、下らない「流行」を放り込まれてちゃちい作品になる可能性が高いですから。
それをここまで丁寧に仕上げてくれるとは思わず、嬉しく思いました。
村田蓮爾、草薙琢仁両氏の手によるキャラクターデザインも凄くハマっていて良かったです!
とくにミューティオ。あの不思議なラインのデザインは草薙氏ならではの物でワタシはそのデザインをどこかで拝見して「よし観よう」って思った位ですからw
余り大きく当たらなかったものの、作品としては完成度が高い方だと私は思います。

某有名映画のキャラクター?

 アバターのキャラクター?に似てる!と思ったのは私だけではないはずです。1998年の作品ですからこちらがもちろんオリジナルですね。日本のアニメの影響力に改めて感心しました。
 

音楽の素晴らしさ

水中の戦闘シーンなどの描写もさることながら音楽が素晴らしいです。
ファンクジャズが流れる戦闘シーンの「かっこよさ」は話を重ねるごとに増していきます。
キャラクターの台詞が一部聞き取り辛いという欠点がありますが(当時は特殊な音響を試みたらしい)ヘッドホンである程度解消できます。

説得力のある世紀末アニメ

世界観の根源をひたすら丁寧に扱ってる世紀末アニメです。
強烈なメッセージ性も感じ取れるアニメですが、何処かの(自称)有識者団体みたいな結論しか分かってない人が監修したようにしか見えない駄作とは一味違うところが良いです。
見た人に何かを教えようとしているアニメは沢山ありますが、これは伝えようとしているアニメだと思います。
お話の全体像が鮮明に見えてくるにつれて「ほほーん」「なるほどー」と思える部分が増えていく感覚は教科書にも載ってるかもしれない昭和の文学系小説にも似た雰囲気があると思います。

何度も見返したり何処かのシーンやセリフについて考えたりしながらジックリと一つのアニメを楽しみたいならイチ押しのアニメです。

ものすごい作品です

最高におもしろかったです!
98年のアニメのクオリティとは思えません!完全にやられました!
無論設定やストーリーに時代は感じますしメッセージ性が強すぎるようにも思えますが、それでもラストでは心に穴があいてしまうような壮大な喪失感、画面から目が離せなくなるでしょう。必見です!

一気に観てしまいました

 無料の1話を観てから全部観てしまいました。釣られた言うべきかもしれませんが、見ごたえがありましたよ。最近多くなった受け狙いのパンチラ路線にうんざりしていたので、新鮮でした。

キャラクター

速水 鉄

紀之真弓

シドラ・デッドソン

伊賀徳洋

ミューティオ

ベルグ

ユング・ゾーンダイク

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作:小澤さとる / 監督:前田真宏 / 脚本:山口 宏 / キャラクターデザイン:村田蓮爾+草 琢仁 / アニメーションキャラクターデザイン:村田俊治 / メカニカルデザイン:河森正治・前田真宏・山下いくと / 3DCGIディレクター:鈴木 朗 / 2DCGディレクター:福士 享 / 音楽:THE THRILL /

キャスト
速水 鉄:郷田ほづみ / 紀之真弓:野上ゆかな / シドラ・デッドソン:石塚運昇 / 伊賀徳洋:有本欽隆 / ミューティオ:長沢美樹 / ベルグ:森久保祥太郎 / ユング・ゾーンダイク:若松武史 /

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