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ジパング Broad Band Edition

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最新鋭テクノロジーを誇る
海自イージス艦「みらい」が、
第二次大戦下の太平洋にタイムスリップ!

西暦200X年。海上自衛隊の新鋭イージス護衛艦「みらい」が、南太平洋上で行われる米軍との合同演習に参加するため、横須賀基地から出航した。だが途中、正体不明の嵐に遭遇。嵐ののち、霧の中から現れたのは戦艦「大和」率いる連合艦隊…! 「みらい」は太平洋戦争の只中に降り立ったのだった。日米形勢逆転の転換点とも言えるミッドウェー海戦を目の当たりにした「みらい」は、己の立ち位置を知る。60年後の近代兵器を備えたその存在は、歴史を変えてしまうほどの脅威を持つ――。副長の角松洋介は、海上で遭難していた一人の海軍将校を救出した。男の名は草加拓海。「みらい」の中で戦争の結末と戦後の日本の在り様を知った草加は、帝国海軍少佐としてではなく、己が信念のために動き出す。狂い始めた歴史の歯車。草加は何をしようとしているのか?専守防衛を貫こうとする「みらい」が選ぶ道は? 誰も見た事のない歴史が今、幕を開ける。

選りすぐりのアニメをいつでもどこでも。テレビ、パソコン、スマートフォン、タブレットで視聴できます。

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関連作品

ファンの声(22件)

ぜひ続きを

原作を読んでいましたが,それでもハマりました。
こんな所で終わり?あり得ないですよ。ぜひ続きを。
キャラクタが「沈艦」とウリなのは笑ってしまいますが。

続編求む

原作はほとんど読んだことがないのですがまだ続きがあるのを知っいます。

ネタバレあり

これはなんなんだ....

おもしろいです

暇な人はどうぞ

こ、これはっ!?

最近のつまらないドラマ放送するなら、これを実写化してやった方が断然おもしろい!

ジパング…続きが気になるので原作買うしかないなw

ていねい

原作を持っている。

原作の出来が良かっただけに、ありふれた話だが、アニメ化に一抹の不安はあった。
でも、原作の良さはそのままに、ていねいな作り込みで動画化され、素晴らしい出来に仕上がっている。

タイムスリップ物なので当然矛盾はあるが、その矛盾を打ち消して余るぐらいのSF設定になっている。

戦国自衛隊の昭和バージョンで有り、当時の日米、今の自衛隊の存在意義、兵器の近代化と戦争、その他いろいろ楽しめる仕掛けが用意されている。

原作と違い、途中で終わっているのは、次作があるのか、想像して楽しむためなのか。
原作は、前半の迫力有る戦闘シーンとは違うテイストの、切ないラストの作品。
全てアニメ化すると、賛否が分かれるところか。

ネタバレあり

見ごたえあり大人のアニメ

ストーリーの細かいところを云々するのは、非常にナンセンスな話である。
この作品は海自のイージス艦がww2の世界に放り込まれて、その乗員の苦悩やら当時の軍人との接触による
人間対人間のドラマを堪能するモノなのではないかと考える。
勿論、当時の戦いにイージス艦が使われたらというシミュレーション的な面白さも持ち合わせているので、
そういうのを好きな人にはたまらない作品なのではないかと感じた。
そして、命の尊さや戦争による生死の残酷さも味わった気がする。
ちょっと特殊な作品ではあるが見ごたえはあった。

楽しんで視聴できました

楽しんで視聴できる作品でした。勿論フィクションである以上矛盾もありましたが、それをあげつらうのは野暮と言うものでしょう。戦記物はあまり見ないのですが、戦争は人間がするものであり、ハードウェア一辺倒ではないと言う姿勢が良かったと思います。細かい事を気にせず、大づかみに見る事をお勧めします。

面白かった。

やはり海自が協力しているだけあって多少の?はあるけど面白かったです。

ネタバレあり

薦められてみたけど・・・

有り得ない心理描写が陳腐すぎて話しにならない
自衛隊だからとか人を殺すことに・・とかあんな幼稚な展開有り得ない
非日常の戦闘に放り込まれて自分や仲間の命がかかってる時に敵の命が~とか言ってる時点で陳腐すぎるし、艦長でも無いのに戦闘になってしまったとかしないように~とか指揮命令系統を逸脱した判断を苦悩してるかのような描写が多すぎる。
タイムスリップ物としてとかではなくミリタリー物として低級すぎる

続きが見たい

 面白かったのですが中途半端に終わった感じです。
原作を読んだことないので気になって仕方がありません^^;

二期やって欲しいけど

こんなものかな?とも思いました。
原作は途中までしかみてないですが
久しぶりに続き読んでみようかな。

負けて勝つ・・

日本があの太平洋戦争で、負けて勝つためには兵器でも、優秀な軍人でもなく、戦略のある政治が必要であったことを、つくづく痛感させられる作品でした。続編を是非とも見たいものですが、最終話から先の話を想像するのも良い思考実験でした。未だ日本は、大戦略を描くことなく漂流しているかに思いますが、恐らく戦後産業立国としての大戦略を無意識に共有した時代が終わり、新しい大戦略を描く上で苦悩しているのが今の日本なのだと思います。新しい輸出立国。新しい緩やかな鎖国。新しいエネルギー資源国。新しい環境立国。・・・さて、我々は、どこに向けて進むべきなのか・・。

ネタバレあり

うが~~~

さっさと続きをやらんか!

じゃなくて、やって頂けませんでしょうか…

イージスは潜水艦ではありませんが、潜水艦映画並に面白いです。
野郎は見るべきです。

OPとED・・・

面白いです。
かわぐちさん原作のアニメ化はどれも考えさせられます。特に海戦物は燃える。
ただTV放映観てたのでOP曲の羅針盤がないのが寂しいかな。
曲と合わせて胸熱でした。w

さわり部分のみネタバレ

1942年の時代に200x年の海自のイージス艦がタイムスリップする話。
現代の兵器と過去の兵器がぶつかり合うシーンが凄く面白い。
また、現代の戦争を体験していない自衛隊の先頭後の心境の描写が良い。

ネタバレあり

こんなとこで終わり!?

こんなところで終わりですか.... 二期製作に期待しています。

イージス艦萌え

いろいろ考えるだけ無駄なので、萌えアニメとして割り切れば見やすい。

考えさせられる作品

見終わった後 爽快な気分になる系統の物ではありませんが

何かこう沸々とたぎるものを抱きつつ、考えさせられるそんな作品です

武を持ちつつもそれを存分に振るうことではなく
徳を以て事に当たる 常にその判断ができる国にして行きたいものです

よければ21話から23話だけでも

長いお話だし、戦争ものが苦手な人も多いと思う。
戦闘シーンや物語の核心はすべてこの21話から23話の間に凝縮されている。

現代兵器の戦闘や、自衛隊の問題も戦争の不条理も描かれている。

格闘マンガにある、好んで戦うような話ではない。
しかし、現代兵器が第2次大戦の頃の兵器を一方的にせん滅するシーンを見たとき、爽快に感じる気持ちをあなたは感じなかっただろうか。

自分の奥底にある、フラストレーションを解消する手段に、弱い他者を虐待することで得る優越感を欲してはいないだろうか。

物語の自衛官は生存とその代償の大きさに葛藤する。

視る人にとって、それが違和感となるか、共感となるかで、遥かに隔たりがあるだろう。

原作は「日本の負け方」にこだわって話が展開していく

この作品がワスプの撃沈辺りでお話が終わるのは、ここから視聴者が希望する「みらい」が大きく分かれるからではと私は感じている。

ネタバレあり

全話視聴して

この作品は有名ですし、私自身原作を知っていますが、3Dで表現されるとこれほど魅力的な映像になるものなのですね。

海上を船が進んだときの船跡がリアルでした。(1箇所だけ不自然な感じのしたところがありました。)

あの時代に戻ってこんなことできたらとか、空想は実に楽しい。

戦史マニアではありませんが、十分な説明もありましたし、分かりやすかったです。

次をすぐに見たくなるのは、ストーリーの良さゆえか。

トラブルメーカー副長は、賛否ありそう。

よく言われている精神面含めた問題を扱っているだけに、真剣な人ほど見ごたえはあるかもしれません。

兵器も、行為すら人の見方や考え方、意思によって価値はまったく違ってくる。

国や組織、個人でも大きく異なるその価値感や倫理感は、時代が変われば当然大きな隔たりとなるでしょう。

祖父母の時代を垣間見られただけでも十分な、とても意味のある作品でした。^^

ネタバレあり

このタイミングで月額かよって思った

米兵と自衛隊員や海保の人がリアルにニュースで不祥事のクロスカウンターを打ち合い、オスプレイ配備への関心を逸らしたのが辰年のジャパンミリタリー事情だったように思う。
更に悪いのは、予め準備されていたかのようなタイミングで発生した日中韓北による一連のアクションとウサよってる報道。
そして一見すると特に過激なアクションを起こさなかったっぽいロシア
そして表面上は極東アジアの話について立ち居地を保留しているアメリカ

「とってもヤバイ経済活動に日本が飲み込まれそうな緊張感があった辰年で現状もどっちに転ぶかワカラないガクブルなのに選挙とかアホなの?」と総括できるんじゃないかな?
そんなタイミングでこのテのアニメを持ってこられてもタチの悪いジョークもしくは浅はかなエゴイストが暗躍しているようにしか見えません。

そう感じさせるほどに、この作品に描かれている自衛隊は美しいし日本海軍は凛々しい

第2シーズン熱望!

 OVAでも結構ですので満州編と欧州編による第2シーズンを熱望致します。
 それと所謂“投げっぱなしジャーマン”の様な結末を迎えた原作の補完を是非お願い致したく存じます。

見どころ

原作はかわぐちかいじの同名コミック。第二次世界大戦中にタイムスリップしてしまった海上自衛隊の最新鋭イージス艦が乗組員たちの思惑とは裏腹に大きな歴史改変の流れに巻き込まれていく様を描くスペクタル巨編。海上自衛隊の協力によるリアルな描写は、何気ないセリフのやり取りにも及び、全編緊迫した雰囲気を醸し出している。歴史がどのように改変されていくのかという興味もさることながら、それに加担してしまう乗組員の苦悩も描かれる骨太なストーリー展開は、観るものを引き込まずにはいられない。なお、配信版は、TV放映版とはOP&EDの楽曲が変更されたBroad Band Editionとなっている。(アニメライター:川田鉄男)

キャラクター

角松洋介

イージス艦「みらい」の副長兼船務長。階級は二佐。熱血漢で何より人命を尊ぶ性格から、草加を救出する。

草加拓海

通信科情報参謀。階級は海軍少佐。歴史上ミッドウェーで戦死するはずだったが、角松にその命を救われる。

菊池雅行

イージス艦「みらい」の砲雷長。階級は三佐。角松と防大の同期で、歴史に手を加えてしまう事を恐れる。

尾栗康平

イージス艦「みらい」の航海長。階級は三佐。感情を表に出すタイプだが、時代に適応しようとする柔軟性もあわせ持つ。角松と防大の同期。

梅津三郎

イージス艦「みらい」の艦長。階級は一佐。昼行灯(ひるあんどん)と揶揄されるも、実は肝の据わった男。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作:かわぐちかいじ / 監督・シリーズ構成:古橋一浩 / 脚本:竹田裕一郎 / メインキャラクターデザイン:馬越嘉彦 / メカニックデザイン:小原渉平+西中康弘 / 美術監督:坂本信人 / 3Dディレクター:馬場就大 / 色彩設計:松本真司 / 撮影監督:川口正幸 / 編集:松村正宏 / 音響監督:平光琢也 / 音楽:佐橋俊彦 / アニメーション制作:スタジオディーン /

キャスト
角松洋介:稲田 徹 / 草加拓海:東地宏樹 / 菊池雅行:星野貴紀 / 尾栗康平:うえだゆうじ / 梅津三郎:屋良有作 /

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