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ワールド・デストラクション 〜世界撲滅の六人〜

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世界の終わりに向かって、
新たなる物語が始まる――

砂の海が広がり、獣人が人間を支配している世界の物語。ある日、青年キリエの前に世界撲滅委員会のモルテが現れる。彼女の手には世界を滅ぼす秘宝デストラクト・コードがあった。モルテに巻き込まれ共に世界救済委員会に追われることになるキリエ。そこにチビクマ族のトッピーが加わり三人の世界撲滅をかけた旅が始まる。

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関連作品

ファンの声(7件)

考えさせられる作品

世界なんか滅びてしまえ!
人は大切な物を奪われた時や大切だと思えるものが
ない時そう思う。
反対に大切な物をがある時
世界を守りたいのだろうなぁ

今、どのくらいの人がこの世界を必要としているのだろう

面白かった

肩の力を抜いてみれる作品 ストーリー展開も安心してみていられます。
ラストまで一気にみてしまいました

単純明快、わかりやすい内容

絵がきれいな絵本をよんでいるような感じ。
それぞれのepは、面白いと思います。
核となる登場人物が多くなく複雑な絡みも深い心理描写も全くなく、
単純明快、わかりやすいのでどのepからみても楽しめます。
(伏線もさしてなかった)

全体的には無難にまとまっている内容だと思います(原作は知りませんが)。

それにしても毎回毎回、こんな世界滅んでしまえばいいと叫んでいた割には、
案外簡単にチェンジマインドして、リセット回避したな・・・あっというまだったし。
なんだったんでしょうねえ、記憶媒体壊してたし、一回ポッキリの力なんですかね。
後日談を知りたいものです。

ネタバレあり

りすとらくちゃ!

 原作を知らないのでふつーに見て、ふつーに面白く終わりました。

 短編の連続とは、うまいこと言いますね。その通りだと思います。

 

旅の続きは・・・

1話1話がしっかりおもしろかったです。短編連作みたいな感じ。
なので話から話への脈絡はちょっと…笑 運び屋さんも、都合よく出てきすぎwでもきらいじゃないww
六人て運び屋さん込みだよね!

モルテの弟レーヴェが意外なキーマンでした。
キリエがどんな風に核心に迫るのか、どこで「デストラクト・コード」に関わってくるのかが微妙に読みきれず、そういう意味ではおもしろい演出(?)、展開でした。

獣人と人間が相争うようになった歴史がダイジェストすぎてもったいない…とは思うものの、だいたいの想像で補完すればよいよってことかな。もっと大事なことがあるでしょ!と。

世界を壊すも救うもひとの気持ちひとつ。って怖いな!
その後穏やかに暮らしましたとかじゃないおもしろ後日譚が1話ほしい。

ネタバレあり

くまぁぁ~!!ベェアァァ~!!!

原作ゲームは知りません。1話完結型の展開は「おつかい系RPGの王道」な感じがしました。
そのためか妙に小さくまとめた話が多く、世界の破滅を左右しているのに壮大さがいまいちピンときません※過去のアニメに「少し似た作品」がありますが、世界観の壮大さはそれの足元にも及ばない…
主要キャラ画は秀逸。モルテの「エモノのデザイン」は実用性としてちょっと無理がある、お話の展開、その他諸々「ツッコミどころ満載」の作品なので、どの視点で「良さ」を見い出せるか人それぞれなのかと…。

ネタバレあり

絵はキレイだけど、ストーリーは凡庸

Production IGということで、絵は非常にキレイでした。
また、獣人と人間の二つの種族が存在し獣人が支配する世界、砂の海、主人公の目的が世界の撲滅といったような舞台設定や世界観等は面白いと思いました。
チビクマ族の勇者ヤッピーは可愛いいしインパクトのあるキャラクターだと思います。

しかし、最後までメインキャラクターが増えることもなく、毎回旅先で何か事件があって解決というよくある冒険物の流ればかりで、安心して楽しめるけど特に印象には残らない、そんなイメージでした。

作品のメインストーリーについても、主人公の世界撲滅の動機が個人的過ぎて、キャラクターに感情移入できませんでした。

原作がDS用ゲームということで、もしかしたらそちらではもう少し丁寧に作品全体が描かれているのかも 知れませんが、そちらは未プレイです。

見どころ

獣人が人間を支配する異世界。気弱な青年キリエと戦闘力の高い女性モルテ、チビクマ族の勇者トッピーは、秘宝《デストラクト・コード》をもつ「世界撲滅委員会」として、追われる旅を続ける。主人公側が「世界全体を滅ぼす」という超絶パワーをもつ設定が面白い。みどころは、3人が行く先々でめぐりあう人の出逢いと、そこに生まれる感情の機微。種族や敵味方、時の隔たりを越えて世界の価値が問われるドラマは、豪華声優陣の演技力もあいまって胸に迫ってくる。アニメ制作を担当するプロダクション I.Gの映像づくりは緻密で、異世界の美術やアクション作画も見応え充分。「こんな世界なんて壊してやりたい」と思ったとき、ぜひ見てほしい作品である【アニメ評論家 氷川竜介】

キャラクター

キリエ・イルニス

「世界撲滅委員会」 性格は穏和。料理人をしており、料理とナイフ(包丁)さばきが上手い。お人好しで損な役回りをすることが多い「流されるままに生きてきた」タイプ。

モルテ・アーシェラ

「世界撲滅委員会」 積極的かつ大胆な性格、ある覚悟を胸に秘めている。秘宝(デストラクト・コード)を手に入れ、コードの発動方法を知る手がかりを求めて旅をしている。

トッピー・トプラン

「世界撲滅委員会」 勇者ギルドに所属している敏腕勇者。ハードボイルドで頼りになる大人の男。しかし、かわいい外見とのギャップからその渋さがいまいち周囲に伝わっていない。

リ・ア=ドラグネール

「世界救済委員会」 普段は上品かつやや天然だが、キレやすい。力をコントロールするために基本的には人型でいるが、激怒すると竜に変身して凶暴化する。

ナジャ・グレフ

「世界救済委員会」 性格は外見通り理知的。紳士的で、暴力はあまり好まず、頭脳的な作戦をたてることが多い。世界救済委員会ではリ・アとコンビを組んで行動している。

アガン・マードル

「運び屋」 人間の中でも砂族と呼ばれる一族で、砂海の上のコミュニティで生活している。人間・獣人関係なく引き受けた依頼を確実に届けるのが信条の「運び屋」。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作/企画:セガ / 監督:多田俊介 / シリーズ構成:横谷昌宏 / キャラクターデザイン:松本圭太 / サウンド:池 頼広 / 音響監督:中嶋聡彦 / アニメーション制作:プロダクション I.G / 製作:WD製作委員会 /

キャスト
キリエ・イルニス:宮野真守 / モルテ・アーシェラ:坂本真綾 / トッピー・トプラン:古谷 徹 / リ・ア=ドラグネール:小林ゆう / ナジャ・グレフ:小野大輔 / アガン・マードル:吉野裕行 /

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