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かんなぎ

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お茶の間に神様はいかがですか?

地区展に出品するため、切り倒されたご神木から木彫りの精霊像を作り終えた美術部員の御厨仁。すると、その精霊像が割れ、中から女の子が現れる。彼女の名前はナギ。彼女は、仁が彫った精霊像を依代として顕現した、産土神だという。仁は自らを神様と名乗る高飛車な性格のナギと一緒に生活することになってしまう……。 ※TV未放映第14話は配信しておりません。

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関連作品

ファンの声(8件)

あなたの町の鎮守様

正に ”みどころ”  通りの内容で、とても面白かったです。

色々と工夫が凝らされていて
毎回違う感じで楽しませて貰いましたが、
最終回がとても良かったので
相性が合わなくても是非最後までどうぞ。

但し、
少々遊びが過ぎて、時々滑ってしまうことが有ったとしても、
それは、ご愛嬌。
その代わり、
沢山、歌を、聴くことができますので、、、


ところで、
わたしの町の神様は、
ホムダワケ、ククリヒメ、そして直ぐお隣に菅公です。

本邦の神様達は
訊ねれば、名前も祭り方も教えてくれますし、
分からなければ
名付けてお祀りしてしまえば良いのですから。

例えば、あの
今はドーナツ大好きの金髪の最強女吸血鬼のように、、、

見とれて、聞き惚れました(^^)v

絵がきれい、音楽もきれい(特にエンディング)。
恥ずかしながら、戸松遥さんと言う声優さんを今まで存じ上げませんでしたが、
声の使い分けと言うか、声質の幅に感銘しました。

これは・・・・・・。

このアニメは、明らかに、コメディアニメです。
ナギは、明らかにツンデレ、天然キャラ。でも、そんなに、キャラ的に、きつくはないです。
なるほど、人気が出そうなアニメですね。

ネタバレあり

これおもしろい

原作は読んだ事ありません。
ナギの口調・表情が「時と場所」によって使い分けられているので、神様・庶民・学生いろんな一面を見ることができて楽しいです。
回のほとんどを「世間知らず&かわいらしさ」で周囲を振り回すナギ、ナギの面倒を見ながら丁寧にツッコミを入れまくる仁、世話焼きからナギと仁の関係に葛藤するつぐみ、そしてざんげちゃんのちょっと腹黒い言動。
他のキャラもマニアックな嗜好・思考で介入してくるので、中盤あたりはどのキャラもおもしろい言動で魅せてくれます。個人的には6~7話のやりとり・間が大好きです。
10話のカラオケの回は…歌ってる最中にスタッフが入ってくるあの気まずさ…突然罰ゲームくらってる感覚があるので、私だったら歌えませんねぇ。入ってきたらもう心が折れます…( ̄  ̄;)

ネタバレあり

第十話が一番面白いです

 この作品、サブタイトルも秀逸で、毎回どんな内容か楽しみでしたw
 特に第十話の皆でカラオケに行く話が一番面白いです。三者三様のカラオケの楽しみ方が観れます。あと、主人公を好きな二人の恋の駆け引きとか、ヒロインのナギの選曲は大爆笑ものです。声優の演技もすごく本人はすごくうまいのにわざと下手に照れてる感じとか、作画監督の異様な力具合を入れたシーンとか(本当にそこでそれ!)って思います。
 で最後のエンディングテーマですよwわざわざその回だけのために作ったか!と思います。しかも絵は変わってません。そこが本当にシュールです。
 でもその回だけ観ても楽しめないと思います。3話ぐらい他のを観てから見るとこの爆発力は味わえません。それほどおっもしろかったです。

面白い!

コミックが原作の作品です。日常の生活を中心に描かれています。色々なキャラクターが出てきて、随時ネタを仕込んでいるので、見ていてとても楽しいです。音楽にも力を入れているようで、『しりげやのテーマ』を聞いたときは思わずふいてしまいました。ぜひこの辺もチェックしてみてください。

ネタバレあり

ところで…・・

結局のところ、なぎって神様なの?

わ、わからん?が、妙に面白くて結果、最後まで見ました。
にしても、なぎちゃんの顔が、はっきり言って、変で可愛くて、面白いですね。

それでもやっぱり、なぎって神様、なの?余計に、わからんっ!?

最近、はまってます

オープニングも好きです。

主人公の“なぎ”のコケティッシュな魅力とユーモラスな日常に引き込まれました。
二人のままごとのような生活から、淡い絆が芽生えるところも見どころです。

ただ、恋愛物語として期待する向きにはお勧めできません、青春とか恋とか、そういう大人の世界未満のあいまいで、儚いものに魅力を感じる方にお勧めの傑作です。

ぜひ全話通して鑑賞してみてください。損はないですよ。

見どころ

原作: 武梨えり。『涼宮ハルヒの憂鬱』や『らき☆すた』で知られる演出家・山本寛の監督作品。木の精霊像が美少女の神様ナギとなってこの世に降臨、男子高校生・仁の家に居候して大騒動が巻き起こる。ケガレ退治の伝奇的ストーリーが萌えキャラに……と思いきや、なぜかお茶の間感覚と融合し、予想もつかないお笑いとドタバタが展開する。神様のいる日常を受け入れていく生活に起きる騒動の数々や、妹キャラにしてライバル、ざんげちゃんとの確執がやや脱力気味に描かれる。みどころは事件の行間に生まれる人情や、仁の内面の揺れなど心理描写。観客の心がそこにシンクロしたとき、愛しくわがままな神様ナギの本当の魅力に気づくはずだ【アニメ評論家 氷川竜介】

キャラクター

ナギ

仁がご神木を彫って作った精霊像を依代として現れた自称神様。高飛車な性格だが、ギャグを言ったり、お菓子が好物だったりと割と親しみやすかったりもする。胸の大きさはAカップ。

御厨 仁

美術部員の高校1年生。純粋を絵に描いたような、トゥーピュアピュアボーイ。大抵の料理にソースをかける、変わった味覚の持ち主。霊感が強く、ケガレを素手でつかむことができる。巨乳好き。

青葉つぐみ

仁の幼なじみの女の子。一人暮らしをする仁の世話を焼く。仁に好意を抱いており、突然はじめたナギとの同居に内心穏やかではない!

ざんげちゃん

人間の少女を依代として現れた神様で、ナギの妹。一回百円で人々の懺悔を聞くことで、仁の暮らす町のアイドルとして活躍中!

響 大鉄

仁と同じ学年の美術部員。強面の大男で幼児を脅えさせたりするが、ホントは寡黙で優しい性格の持ち主。心霊現象が苦手だったりもする。パレットナイフ一本で油彩を描き上げてしまう巨漢の芸術家。

秋葉 巡

仁や大鉄と同じ学年の美術部員。美術部員のくせに、部の活動時間には漫画を描いている。自分はほかのオタクとは違うと言い張る、自意識過剰なアキバ系。

木村貴子

仁が所属する美術部の部長。ピュアな仁の姿を見て鼻血を吹き出したり、若干腐女子の傾向アリ。その私服姿はどう見てもOL。

大河内紫乃

仁が所属する美術部の副部長。丁寧な言葉使いからもわかるように、お金持ちのお嬢様。実は女性キャラの中で一番のナイスバディの持ち主だったりする。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作:武梨えり「かんなぎ」 / 連載:一迅社「月刊ComicREX」 / 監督:山本 寛 / シリーズ構成:倉田英之 / キャラクターデザイン:三間カケル / 総作画監督:門脇 聡 / プロップデザイン:中路景子 / 色彩設計:中島和子 / 美術監督:森川 篤 / 美術設定:袈裟丸絵美 / 撮影監督:廣岡 岳 / 編集:坪根健太郎 / 音楽:神前 暁 / 音響監督:菊田浩巳 / プロダクション協力:Ordet / 制作:A-1 Pictures /

キャスト
ナギ:戸松 遥 / 御厨 仁:下野 紘 / 青葉つぐみ:沢城みゆき / ざんげちゃん:花澤香菜 / 響 大鉄:星野貴紀 / 秋葉 巡:柿原徹也 / 木村貴子:早水リサ / 大河内紫乃:中原麻衣 /

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