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REIDEEN

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光は解き放たれた…
主人公が手に入れてしまった巨大な力。
…それは、栄光か、恐怖か?

「勇者ライディーン」を元にアニメ化した作品。舞台は近未来、日本。普通の高校生として学校生活を送る才賀淳貴は、10年前行方不明となっていた考古学者の父の遺体が遺跡で発見されたと聞き、岩手県・黒神山へ向かう。淳貴は遺跡の中で意識を失い、不思議な幻覚を見る。彼の手元に残された黄金色の指輪には、神代文字が刻まれていた。「おおいなる者ライディーン」…。

エピソード一覧{{'(全'+titles_count+'話)'}}

(C)2007東北新社・Production I.G

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関連作品

ファンの声(26件)

可もなく不可もなく

基本、戦闘は夜。主人公は落ち着いた性格。少し薄暗い感じで、他のロボットアニメで見られる『熱血』も薄い。落ち着いて視ていられる、テスト動画的な、線路の上をただ走っているだけのような、薄味アニメ。かといって失敗作ではない。最後まで視るのがつらい方は、間にほかの作品を挟んで、テンションの再構築をしてから、視聴再開することをお勧めする。とりあえず視て損はないという程度。

OPはプロモーションビデオかと

製作当時のCGクオリティーの問題かもしれないが
ライディーンの登場シーンは常にもやが掛かっているようで大体暗い
手書きの背景とかとそのまま重ねると不自然になっちゃうからかな~
そしてバンクが異常に長い
新しい機能(武器)は突然出てくる
ヒロインとの関係性とかもっと丁寧にやって欲しかったなぁ

新ライディーン

ライディーンがリアル世界にやってきた!
うおぉぉ!
と、期待したのだけれど違ったのね。
作画がいい感じのリアル系だけに惜しい。
古代オーバーテクノロジーのライディーンはカッコ良かった。

戦闘(緊急)時の迫力・緊張感が不足してたなー。
コールサイン・符牒・軍事用語・管制オペレータの台詞等こだわって欲しかった。

あああ、服が、服がー。
でも何故かボディスーツはOK。
日本ばかり狙われる。
敵勢力の人?達が結構おマヌケ。
このあたりは物語的にお約束なのなー。

碧乃さんは…タイプ的には好みのヒロインだけど、別に居なくてもよかったね。
お陰で栞ちゃんがタダの当て馬扱いで可哀そうになっちゃった。
ケトちゃん…何気に有能なので、こんなペットなら欲しい。

クリエイターの凄映像

解説文や皆さんのコメントにもある通り、まずはクリエイター達の映像を堪能できる作品です。
ライディーンの無駄に凄いCGや、ヒロインこと玲のOPにぐっと引き込まれます。
特にOPの曲に、雰囲気をぴったりと合わせた映像は、素晴らしいものです。
めくるめく季節の中で、ヒロインが舞い、無邪気な笑顔をこちらに向けてくる。
そんな姿に戸惑う主人公をワンカットで表現しているセンスは抜群です。
ストーリーに特別凄い所はありませんが、このくらいの温度も、心地よいものです。
全てのキャラクターが生きている所が良かったかな。
あと、座るときにスカートをすっと織り込んだり、掃除道具と対比した絵などは、やけに現実感があって、描いた人の現実が反映されているのではないかと思います。
正直、もう少し玲と付き合ってみたかったです。
栞のような女の子も好きだけど、ちょっと影のある玲のようなきれいな女もええのう・・・

ちょっとーーーこれで終わりかい!?w

 何かもう、タイトルの通りの感想しか出てきませんよホントorz
 振り返ってみれば、OPからしてヒロインのPVだけの内容だったし(笑)、話の展開はモッサリしまくってて最後のほうに詰め込みすぎ、オマケに星川さん、すごいいいキャラだったのに行方不明のまま終りとか!勇者ライディーンで登場キャラの一人、明日香麗が途中消えたオマージュですか!?(このキャラも超能力持ちだった)そんなオマージュいらねーっすよ^^; 主人公がかっこいいバイクに乗ってたりとかのいいオマージュはあったんですけどね~・・・どうにも消化不良盛り沢山の作品になってしまっている気がしてなりません;
 個人的に、ヒロイン消えずに最後ちゃんとくっついてくれた&OP良かったというだけの評価度数になってしまいました・・・。とはいえ、一度見てみる価値はアリと思います。

ネタバレあり

玲とREIDEENに見惚れた!

まず、OPの玲が回転しながら景色と衣装が変わるシーンに見惚れました。そして、REIDEENの黄金の3D映像の美しさに見惚れました。それ以来、それを見るため何度も見ています。もちろん、ストーリーも悪くないし、映像は、昔の怪獣映画のテイストが面白い。あと、Blu-ray BOX 出してください。

新世代を意識したスーパーロボットアニメ

CGを使ったロボットの戦闘シーンなど
製作されたときに新世代のスーパーロボットを
意識した感じはする

この作品ではヒロインがあまりにも
存在感がない感じがするが、これはクライマックスの
伏線でもあるのだろうか?

演出やロボットアクションなどは
実験的な部分を感じられるのが
ところどころにある

ストーリーとしては2話で1つのシナリオに
なっているので、少し中だるみがあるように感じられるかも
セカイ系的な終わり方をしないのは
ラーゼフォンとの対比なような気がする

ネタバレあり

随所にでてくる脱力感

主人公の葛藤と成長、周囲との距離感や正義感などは良く有る内容と言われても仕方が無いと思いますが、所属チームの大人3人のやり取りは適度な脱力感があり、実際の社会でも行われているような会話が随所に出てきます。この辺の描写は親しみをもって視ています。

ロクセルさんが楽しい

前半我慢して見てたら、途中からそこそこ面白くなった。
ロクセルさんもっと出番増やして欲しかったです。

ライディーンに乗る度に、戻るとハダカはやだよな~と思ってたら、
スーツ着るようになってからは、服も元に戻るようになった。

日本政府の依頼で、未成年に学校サボって危険な任務をさせるのに、
保護者にも学校にも秘密っておかしいんじゃないのって思っちゃったけど。

久しく見た

昔見たことあったけどまた見ちゃった(#^_^#)まぁまぁ面白いよ<(_ _)>

むーん。消化不良。

ほかの人が言ってる約二名の消息はこの際どうでもいいでしょう。
最終話はほぼオマケでしかない。

中盤が非常に面白かったので、これはそういう作品だし、実験的意味合いもあったと思われる。
なんでかっていうと、ライディーンの動きが回を増すごとによくなっていくからだ。
あきらかに新しいアニメ構築の手法を探っている。

オープニングがライディーン関係ないし、ほぼ玲ムービーだし、本編で魅力を発揮できなかったヒロインの反発ムービーになっていることでもわかる。ようするに、実験だからいろいろ厳しくないのだ。

もし監督に話を聞いたなら、少女の一番輝く時期をアンニュ(ry

いやもう、そんなこともひたすらどうでもよくって、

石川後藤プロダクションが、以後のアニメを作っていくうえでの実験を盛り込んだアニメでありました。
深夜帯にもかかわらずこれだけのクオリティ出せたのは、先行投資だったと推測している。

ないんだ

ゴッドボイス

ネタバレあり

演出が多い

ここにまで、この演出は要らないんじゃないかと思うくらいに、モーションやエフェクトが気になる。
あと、最後の決戦の後の星川さんやロクセルがどうなったのかよく分からないのが寂しいかな…
でも、この作品を通して、ワクワク感や次が気になって仕方なくなる期待感が味わえる傑作だと思う!!
淳貴と玲で落ち着いたのも、嬉しいな☆
栞とロクセルがくっ付いても面白そうだなとか思ったりしたけど(笑)
観て損はない作品だ★

ネタバレあり

良作だが定番の欠点あり

不可のない良い作品だとおもうけどこの手の作品の欠点はムダとしか思えない中だるみの数話が生まれてしまうこと。
2クール作品と期間に余裕があり、もっと内容を濃く煮詰めれば大作になれたであろう作品なだけに残念でならない。
結末まで作り上げるのであれば残り数話があまりにも余裕がない。
その後をエンドロールに入れるなんて古臭く、ワクワク感が削がれてしまった。

ネタバレあり

なかなか!

日常シーンやキャラのやり取りなんかに
なんだかまったりとした不思議な雰囲気を感じました。
なんだか心地いい。もっとやり取りを見たかったなー
白鷺部隊が特にいい!

玲の出番がもっと欲しかったと思いつつも
出番が無いから気になる、不思議な雰囲気を感じる…のかもと。

幼なじみは苦手系キャラなので、ラストは個人手にとても嬉しかったです。
他のアニメはたいてい何があっても最後にはうっとうしい幼なじみとくっつく展開が多いので
ちょっと驚いたw
若干我慢しながら見続けていたので、報われた気分。

ロクサルの人はいいキャラだったのにアレで終わり?残念…
猫、最高に可愛かったのに!
星川さんの安否が気になる……!

一番笑ったのはフェードインすると服ははぎ取られてそのままなのに
眼鏡は戻ってる……
ライディーン的には眼鏡は本体扱いなんだろうか!!
ライディ―ン、眼鏡は重要なのか!とw

ネタバレあり

別物だけど

いいんじゃない。
お決まりの文句に昔のにおいを感じるし、顔だけ見ればエジプトっぽいしね。
ただYMOの音楽の匂いは無理かな。

で、結局父親の死因と動物の骨は何だったのよ?

勇者ライディーンとはあまり関係がない作品。
前半の戦闘がかなり退屈なのとバンクシーンを長々と見せられるのでそこを乗り越えられるかが
視聴の鍵となる。
ゴッドバードアタックが出るようになると戦闘シーンもマシになるのでそこまでは我慢。
最終回の戦闘が熱いのとスーパーロボットアニメらしからぬオサレなオープニングが良い点。
あとはメインヒロインを気に入るかどうかでオススメ度は変わります。

ネタバレあり

爽やかテイスト

ゆっくりと話が進んだ割には、最後強引にラストに持っていった感は否めませんが、終始爽やかなテイストで、楽しめました。
とにかくCGで作りこんだライディーンの戦闘シーンは迫力があっていいです。
先代のライディーンとは名前以外似たところはありせんね。ラーゼフォンのほうが似てるのではないだろうか。
ただ一番気に入ったのはOPの曲とそれの映像ですね!玲フューチャーされてとってもセンスのいいつくりになっています。何度見ても飽きません。

もうちょっと長く見ていたかった

最後までみれば皆ライディーンに恋するだろう
いや物語の中盤でもう虜になってしまった 素敵すぎる

ただライディーンの登場シーンは長く多すぎた・・・金かかってるのだろうが・・・邪魔

ネタバレあり

ライディーンだけどライディーンじゃない

昔のライディーンを期待するとアウトです
そういう意味では見た目から残念
そして序盤のもっさり度は異常w

だけど、見ていくうちに段々とかっこよくなっていく
確かに弓を引くモーションを最後の話のときまでほとんど見せられるのはちょっとあれだけど、超々大刀をぶん回して降下物を一閃するするとかワクワクしちゃいますw

あと、ヒロイン的な人が二人いるわけですが、個人的に好みの方向にいったのはよかったです。
逆に行くパターンとか、命を共にする人を選ばない選択ってないと思うからね。

まあ、敢えてこう書きます。
昔のライディーンとは別物としてみましょう
その条件下でハート5

ネタバレあり

立て板に水。

 欲しいから奪おうとするのも王道。

 滅亡の憂き目にあった人が、守る戦いを否定するのも王道。

 最後に巨大な敵が現れて、死にかけて、でっかい武器でバッサリとやるのは王道中の王道。

 将来性のないヒロインが一人勝ちするのも王道?

ネタバレあり

笑う作品ではないはずだが

いやなかなか面白かった。
おかしいだろ、なぜメカに乗ったら服だけはぎとられる?と思ったら途中でルール変更。乗るときは、まっぱで(そこがまずおかしい)、乗ったらボディスーツ瞬間装着済みで、降りたらこんどは普段着?(服は奪われるシステムでは…いやボディスーツが奪わ…何にせよヤツの正体考えたら恥ずかしすぎるし、メカより公道でまっぱなお前が犯罪だ…)

ツッコミどころ満載なのがツボに入ってつい笑ってしまったが、ストーリーはシリアス路線なんだよな。まあ大真面目だから逆に笑えるというか。

脇役も敵役もいい味出してた。角と猫もどきにもっと出番を与えて引っ掻き回してほしかったな。バトルも楽しめた。序盤のバトルは微妙だが、海中戦あたりから印象が変わるはず。最終回のソードはたぶん必見だ(笑…さすがアニメ)

ネタバレあり

おもしろかった

召喚・フェードインするときとか、武器を出すときとか
毎回、毎回、くどい感じがしましたが…
続きが気になり、結局全話見てしまいました。
ロクセルは吸収されて終わり?
星川さんはテレポートで助かったのか?
エンディングが急ぎすぎてるような感じがしましたが
まぁこんなもんですかね?
とりあえず、楽しく見させていただきました。

ネタバレあり

エヴァっぽいw

訳はわからないがライディーンというものに乗れてしまった少年が、訳もわからず攻めてくる正体不明の敵としかたなく戦う物語。
つまりライディーンの名を使ったエヴァ的な作品。

まあまあでした♪

ほとんどリニューアル?

 昔の作品とは別物って感じ。主人公が草食系?w
ライディーン自体もカッコ良くなってます~。これはこれでいいんじゃない?
 まぁ~それなりに面白かったです。

二人のヒロイン?

この作品には2人のヒロインがいる感じ。
個人的には玲のほうとの関わり合いを増やしてライディーンの秘密を
もっと深く掘り下げて欲しかった。
 最後のほうはなかなか良かったと思う。

見どころ

本郷みつる監督がProduction I.Gと総力をあげて作り上げたロボットアニメ。遺跡から現れた金色の巨人ライディーンと異星人の送り込む巨獣機が死闘を展開する。みどころは高クオリティのキャラ作画と3DCGによるメカアクションが合体した濃密な映像。透明でツヤのある金属の巨体は、まさに21世紀のロボット表現だ。近未来の日本を舞台にしたリアルな世界観の中で、政府内部の陰謀が展開。一方で学園ラブコメやライバルキャラ&メカの登場など、王道的な要素も多く散りばめられ、ドラマ的にも楽しい。70年代の古典『勇者ライディーン』から設定や名称を一部継承しつつ、まったく新たに生まれ変わった必見の最先端ロボットアニメだ【アニメ評論家 氷川竜介】

キャラクター

才賀淳貴

15歳。都立立国高校1年。頭も良くて格好良いイマドキの高校生。父の遺体が黒神山遺跡で発見されたその日から、運命が変わり始める…。

碧乃 玲

15歳。災害にあった宮野辺村から転校してきた美少女。立国高校1年。

前田崎太郎

30歳。自警隊・資料整理科所属。個人的な興味、研究の対象はオー・パーツ。スペシャリスト集団『白鷺部隊』のリーダー。

星川 花

25歳。白鷺部隊メンバー。7歳の時に遭った飛行機事故により、超能力に覚醒。テレキネシスとテレパスの能力を持つ。

寺崎宗次

23歳。白鷺部隊メンバー。格闘、銃器のプロフェッショナル。誰にも心を開かないが、プロとして仕事は完璧にこなす。

小早川 栞

立国高校1年。淳貴の幼馴染であり、クラスメイト。淳貴の一番の理解者だと自負している。

才賀倉夏

淳貴の妹。私立中学の1年生。

才賀林檎

淳貴の母親。10年前、夫の巧が宮部辺村付近で行方不明なって以来、女手一つで、淳貴と倉夏を育てている。

ロクセル

ティケット星人。ライディーンより新しい時代に作られた「ガディオン」のパイロット。

ケト

謎の生物、質量さえ変わらなければどんな形にもなれる。ロクセルのペット。ツノのような部分で感情表現するらしい。

メカ・ロボット

ライディーン

黒神山から出現した黄金の巨人。パイロットは才賀淳貴。ゴッドバードなどに変形が可能。

ガディオン

ロクセルが操る銀色の巨人。ライディーンより新しい時代に作られた。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作:東北新社 / 監督:本郷みつる / 副監督:多田俊介 / シリーズ構成:横谷昌宏+本郷みつる / キャラクターデザイン:齋藤卓也 / メカニックデザイン:竹内敦志+荒牧伸志 / プロップデザイン:末冨慎治 / 美術監督:野村正信(スタジオ美峰) / 美術設定:塩澤良憲(スタジオ美峰) / 色彩設計:渡邊陽子 / 3D監督:林 成輝 / 3Dプロデュース:水谷英二 / 撮影監督:古川 誠 / 音楽:池 頼広 / 音響監督:三間雅文 / 音響効果:倉橋裕宗(サウンドボックス) / アニメーション制作:Production I.G / 製作:東北新社+Production I.G /

キャスト
才賀淳貴:我妻正崇 / 碧乃 玲:千葉紗子 / 前田崎太郎:三木眞一郎 / 星川 花:本田貴子 / 寺崎宗次:藤原啓治 / 小早川 栞:岡田優香 / 才賀倉夏:こやまきみこ / 才賀林檎:紗ゆり / ロクセル:野島裕史 / ケト:三ツ木勇気 /

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