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聖剣の刀鍛冶

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折れない心を、剣にかえて―
守れ、すべてを。

大陸全土を巻き込んだ代理契約戦争集結から数十年。独立交易都市自衛騎士団のセシリーは、鍛冶屋を営む少年・ルークに窮地を救われる。彼の持つ剣に魅せられ、自分に剣を打ってほしいと頼むセシリーだったが…。
※許諾元の都合により最大帯域1.5Mbpsでの配信となります。

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(C)2009 三浦勇雄/KADOKAWA・アーススターエンターテイメント・文化放送・AT-X

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関連作品

ファンの声(4件)

主題歌と共に駆け抜ける

 主題歌の始まりと共に、力強くヒロインが駆け出すところから毎回物語は始まる。
 その力強い走りで、11話で主人公のブラックスミスを救い怒濤の最終回へと傾れこんだ。
 主題歌がヒロインを良く表しているように思えて印象に残った一作。

あっという間だった

一気見してしまった。
あっという間だった。

原作も読んでみようかな。

真っ直ぐなヒロインが清々しい

相手に対して常に真っ直ぐな心で接しているヒロインの言動は、「すれた人」からすればクサい演出としか思えないトコでしょうか…。騎士として、人として未熟な身だからこそ、己が信念に基づき精進し続ける「ひたむきさ」に心が洗われます。
原作知らないのでどんな展開になるのかは知りませんが、お話はおもいっきり序盤で切られてますね…でも序盤までとはいえ、キャラ・画はすごく「いい出来」だと思います。
殺陣は速さがあって、剣・魔剣・刀でそれぞれの扱い方が違ってておもしろいです。
贅沢をいえば、刀の振り方・構え方(握り方)をもう少し日本風(剣術)らしくしてくれると、ものすごくいい感じになったのではないかと…。
リサが終始健気な「いい子」で、EDはリサの魅力炸裂で超かわいいです(⌒-⌒)
アニメとしてそろそろ続編を作って頂いてもいい時期ではないでしょうか?

ネタバレあり

小説を読んでいない人には・・・

小説を読んでからこのアニメを見る人には面白いのかも知れません。しかし、私の様にいきなりアニメから入った人には面白いのかどうか、微妙です。それでも、第1話~第6話あたりまでは楽しめましたよ。最終話は残念でした。   

見どころ

三浦勇雄の異世界ファンタジー小説を『鉄のラインバレル』の日高政光監督が映像化。禁忌の悪魔契約と闘う自衛騎士団のセシリーは、鍛冶屋のルークとの出逢いをきっかけとして自らの運命に気づいていく。世界の真相に関わる聖剣、人の姿をとれる魔剣などが物語のキーとなっているが、刀鍛冶職人を中心に据えた視点が新しい。工房で剣を鍛える描写も取材に基づいて見応えありで、セシリーたち剣士の戦いも地に足がついたものから怪物との死闘までバリエーション豊かだ。最初は高慢にもみえるルークが背負った宿命や、彼に心を開いていくセシリーの変化などドラマ面も充実。質の高いアニメ表現で多彩な登場人物の生きざまが描かれる魅力的なアニメだ【アニメ評論家 氷川竜介】

キャラクター

セシリー・キャンベル

独立交易都市ハウスマンの自衛騎士団に所属する若き騎士。代々騎士を務める元貴族の家に生まれ、父の跡を継いで騎士団に入団する。実力的には発展途上だが、騎士として守るべきものを守ろうとする想いは人一倍強い。

ルーク・エインズワース

独立交易都市七番街のはずれ、灰被りの森近くで工房「リーザ」を営む鍛冶師。「刀」と呼ばれる独特の剣を生み出す技術と、セシリーを上回る剣の腕を持つ。無愛想で、なかなか他人と関わろうとしない。

リサ

住み込みでルークの助手を務めている少女。幼い外見にそぐわぬしっかり者で、刀作りのサポートから家事全般まで万能にこなす一方、かわいい服に憧れるなど年齢相応な一面も。

アリア

セシリーが護衛を頼まれ、行動をともにすることになる美しい女性。外見に比べ明るく無邪気な性格で、セシリーともすぐにうち解ける。彼女が狙われる理由には、彼女の正体が大きく関わっているらしいのだが…。

ヒューゴー・ハウスマン

独立交易都市ハウスマンの市長。市長は市民の投票によって選ばれるが、選抜されたものは初代ハウスマンに敬意を表して「ハウスマン」のファミリーネームを名乗ることになっている。

パティ・ボルドウィン

セシリーの同僚。都市公務員で事務作業をメインとする非戦闘員。しかし有事の際には祈祷契約を用いた後方支援も担当する。

ハンニバル・クエイサー

三番街自衛騎士団団長。代理契約戦争を生き抜いた猛者として知られている。高齢でありながらその実力は健在で人外や悪魔と互角以上に渡り合う。

シーグフリード

帝国戦士団団長。理想や夢を掲げるセシリーたちを虫唾が走るほど嫌悪している。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作:三浦勇雄 /  刊行:MF文庫J/メディアファクトリー / 監督:日高政光 / 助監督:恒松 圭 / シリーズ構成:鈴木雅詞 / キャラクター原案:屡那 / キャラクターデザイン:中井 準 / プロダクションデザイン:棚橋 勤 / プロップデザイン:小森秀人 / 色彩設計:茂木孝浩 / 美術監督:渡辺三千恵(GREEN) / 撮影監督:高橋賢司(旭プロダクション) / 編集:小野寺絵美(JAY FILM) / 音楽:寺嶋民哉 / 音楽制作:コロムビアミュージックエンタテインメント / 音響監督:矢野さとし / 音響制作:HALF H・P STUDIO / 制作:マングローブ /

キャスト
セシリー・キャンベル:藤村 歩 / ルーク・エインズワース:岡本信彦 / リサ:豊崎愛生 / アリア:豊口めぐみ / ヒューゴー・ハウスマン:井上和彦 / パティ・ボルドウィン:結本ミチル / レジナルド・ドラモンド:田坂秀樹 / ハンニバル・クエイサー:秋元羊介 / シーグフリード:置鮎龍太郎 /

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