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夏のあらし! 〜春夏冬中〜

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終わらない、“夏”の始まりー。
少年と少女たちが繰り広げる
タイムリープコメディ!!

小林尽の人気コミックを原作にした第2期シリーズ。古くから営まれる街の喫茶店「方舟」で、中学一年の八坂一は年上の女子高生あらしと出会った。自らを幽霊と称する彼女は、八坂と手をつなぐことで過去へと飛べる不思議な少女だった…。ノスタルジック溢れる喫茶店を舞台に、少年と少女たちの夏が再び始まる!!

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関連作品

ファンの声(10件)

まどの外にスカイフィッシュが飛んでいるわ

すごく好きな作品です
夏にみるべき素敵な作品

青春だけ抽出

原作たどこの後戦争に巻き込まれて色々話しが大変になってきます。
この作品をラブコメだけで考えてみたら
こういう作品にまとまった…という感じです。
重いまたは想いというなら原作に一度目を通してください。
そしたら アニメの良さも分かりますw
まぁ~ 原作は原作でロマンありますがw

ネタバレあり

良い余韻

続きが見たい、そう思わせるラストでした。

ネタバレあり

名残惜しい…

一期、二期ともに視聴した後に思った素直な感想です。昭和臭大好きな人にとっては堪らない作りになってると思います。終わって欲しくない…もっと続きが観たいと思える作品でした。

文句なしに良作

一期よりノリが軽くなってより気軽に見れる感じです。
一期も勿論面白かったですが、二期ではキャラクターが掘り下げられて一人一人が一層魅力的に感じられました。特にヒロイン枠(?)二名の乙女力の急上昇ぶりは筆舌に尽くしがたいモノがあります。

最終話を見終わるのが勿体なく感じてしまうほど引き込まれ、3期を期待せずにはいられません。
主人公の男の子が特別カッコいいルックスではないし、キャラクターの見た目で視聴に足踏みをしてしまっている方もおられると思いますが、是非一度見てみて下さい。損はしないと思います。

ネタバレあり

娯楽にひそむ芸術性

昭和という素材を使うのは誰でもできるけど、その調理技量には作家性というセンスが必要です。
現在の商業アニメで、作家性のある作品を制作しているのは、シャフトの新房氏だけ。ジブリの宮崎氏が引退した後の日本アニメの芸術性を守るのは、この新房シャフトのみです。
時間旅行がテーマなので、過去を昭和で表現する手法は、ある意味安易ですけど、それをしっかりと形にできる手腕が優れています。
昨今の安易なハーレムものとは一線を画している。少年少女期の淡い恋愛を描いているけど、絶妙なお色気も忘れないところが現代にもマッチしている。女性のキャラクターがそれぞれ立っていて、主人公の少年性を狂言回しとして物語を転がしている。あと美術演出も素晴らしいお仕事っぷりです。
 あとは、昭和ネタを知らない20代、10代には、いったいどう感じられるのかが、興味あります。

やよゐちゃんが可愛すぎる!!

何かに目覚めた様な、やよゐちゃんが可愛すぎる!!
特に、コスプレ衣装での話の回は、やよゐちゃんに注目しすぎて、あらしさんそっちのけでした。
また、カヤさんのダジャレが寒いけど、笑える・・・・
満足そうな、カヤの表情もいいですね。
更に、段々と一の行動パターンに似てきたあらしも最高ですね。
それと、加奈子のメガネでの変身の話はもう最高です。
また、メガネをかけ、髪をほどいた加奈子の綺麗さには、驚きよりもやはりというイメージ。
小道具一つで、人間変わる人もいるって、本当みたいですね。

とにかく、今回のシリーズは、幽霊の四人が個性豊かに動いてくれるので、物凄く面白いです。前作のやや暗いイメージを、今回は、明るいイメージに変えたので、前作以上にこの作品が好きになりました。

ネタバレあり

最終巻を読んだ後には

この作品は、戦争の悲惨さにSF的要素を交えることで、現代人にも幾分理解できるようにしたものなのだと思えてなりません。第一期・第二期共にラブコメ風だが、漫画の最終巻でこの作品の主題が見えてきます。最後のシーンは読み手に様々な解釈を呼び起こすが、それこそが良い作品の証左といえるかのかもしれません。

一度見たら、やみつき?

一期目を見た後は、普通にこの作品を見られる人がほとんどだとは思うのですが、一期目が「本番前の練習」だとすると、二期目はまさに「本番」といった所でしょうか。純粋に何も考えず楽しめます。ただ、内容的には一期目より切ない気持ちでも満たしてくれます。最後には見て良かったと絶対に思える作品ですね。皆さんもぜひ楽しんでくださいね。

本当は物凄く切ない物語

本当は、とても切ない物語なんですよね。嵐とカヤの存在って。それを、逆に逆手に取ったストーリー展開はなかなか楽しめます。ただ、その分、設定は小さく限定されてしまうのが残念です。方舟という世界が限られてしまうけど、それだけの空間と世界で、これだけの作品が作れればよい方なのでは。見ると引き込まれる魅力もあります。

見どころ

原作:小林 尽。人気タイムリープコメディの第2シーズン。古風な喫茶店「方舟」の美女たちの正体は幽霊。「通じる人」と手をつなぐことで、時間を跳躍することができるのだが……。みどころは、『化物語』をヒットさせた「新房監督×シャフト」による切れ味の鋭い映像感覚と、バラエティショーのようなお笑い展開。レギュラーが増えたことで、毎回のドタバタ劇も、よりエスカレートしている。一方、八坂とあらしの「二度と繰り返されることのない出逢いの夏」の切なさを、昭和のなつかしさに重ねた描写にも磨きがかかり、思わず泣かされる瞬間も。悪辣なパロディからホロリとさせられる人情まで、さまざまな人間らしさが詰まったアニメである【アニメ評論家 氷川竜介】

キャラクター

嵐山小夜子

通称、あらし。喫茶店「方舟」で働く謎の女子高生。男の子と通じることで過去へと飛べる。

八坂 一

夏休みを利用して祖父の家へとやってきた、正義感溢れる中学一年生。

カヤ

あらしとは同級生のドイツ人留学生。あらしと同じように過去へ飛べる。

上賀茂 潤

地元、横浜に住む中学一年生。方舟で八坂と出会い友達になる。

マスター

札付きの女詐欺師。どういう因果か、今は方舟のマスターをしている。

グラサン(村田英雄)

何者かの依頼であらしを付け狙う謎の大男。筋骨隆々で日本刀を持つ。

伏見やよゐ

加奈子と一緒に洋館で暮らす少女。館にひきこもり外出はしない。趣味は読書。

山崎加奈子

横浜の洋館にやよゐと二人で暮らす少女。やよゐの身の回りの世話をしている。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作:小林 尽 / 掲載:月刊「ガンガンJOKER」 / 発行:スクウェア・エニックス / 監督:新房昭之 / シリーズ構成:高山カツヒコ / キャラクターデザイン:大田和寛 / アニメーション制作:シャフト / 音楽制作:スターチャイルドレコード / 製作:夏のあらし!製作委員会 /

キャスト
嵐山小夜子:白石涼子 / 八坂 一:三瓶由布子 / カヤ:名塚佳織 / 上賀茂 潤:小見川千明 / マスター:生天目仁美 / グラサン(村田英雄):安元洋貴 / 伏見やよゐ:野中 藍 / 山崎加奈子:堀江由衣 / 山代武士:杉田智和 /

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