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機動戦士ガンダムUC

1040

2

4

13

24

179

U.C.0096―可能性の獣が今、
主を得て揺れる宇宙(そら)を駆ける

U.C.0001―。宇宙移民の開始が宣言され、新たな時代が始まろうとしていた。そんな折、改暦セレモニーが行われていた地球連邦政府首相官邸、宇宙ステーション“ラプラス”が爆破テロにより粉々に砕け散る。貧困からテロに加わった青年サイアムは、“ラプラス”の爆発に巻き込まれ、残骸の中である物を発見する。それは後に『ラプラスの箱』と呼ばれることになる禁忌の箱だった。『ラプラスの箱』を開けてはならない。それが何であるのか、知る者はほとんどいない。『箱』の秘密は、サイアムの元で眠り続けた―。U.C.0096―。ラグランジュ・ポイント1に浮かぶ、建設中の工業コロニー“インダストリアル7”。父を知らずに育った少年バナージ・リンクスと、“インダストリアル7”行きの船に密航した謎の少女が出会い、そして、稼動試験を繰り返す白いモビルスーツ“ユニコーン”と様々な思惑が絡み出した時、歴史(とき)の針が動き出した。『ラプラスの箱』を巡る争いに巻き込まれることを、バナージはまだ知らない。『ラプラスの箱』とは何か―。『箱』の抱く秘密とは何か―。今、宇宙世紀 百年の呪いが解かれようとしていた。

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関連作品

ファンの声(222件)

個人的な趣味のお話①

(見た限りに於いて)個人的な趣味のお話を書かせて頂きたい。
それは、解釈という意味に於いて、個人的な「たわごと」である、と強調する。

説話的、神話的な構造を持つ。この作品はプロップの『昔話の形態学』やキャンベルの『千の顔を持つ英雄』であり、レヴィ=ストロースの『神話の構造研究』の一つであり、ラカンのいう「喪失と回復」の物語である。
それは、通過儀礼の加入礼的な色彩を持つ「死と再生」の物語でもある。手塚治虫氏の『どろろ』、高畑勲氏の『太陽の王子ホルスの大冒険』から、『宇宙戦艦ヤマト』、初代の『機動戦士ガンダム』、宮崎駿氏の初期の作品群、『ラーゼフォン』、『エウレカセヴン』等、数々の名作を生み出した系譜に繋がる構造を持つ物語でもある。(敢えて言うが、構造とその作品の持つ「本質」は異なる、○○の真似などという輩は論外である)
この系譜に新しい名作が加わったと思う。
メッセージは確かに伝わった。

ネタバレあり

ガンダムの様式を持たせながらも真面目で面白い。

ガンダムでの不幸な電波少女も、仰々しく世を語る仮面の男も、リアルかと思えばオカルトなのも、俳句の五七五のような一つの約束事。

各勢力と要人たちの行動原理や話の流れに不自然さ無く進んでいくので安心。
絵も美しく、おっさん連中までもが魅力的に描かれている。
マニア受けするアクションシーンもコテコテなくらいに満載だ。

ヒロインが実に渋い。賢く、意志が強く、隙が無い、媚びない。
アニメでしか出来ないことはSF的な表現だけでなくこうしたキャラクターもアニメならではでないだろうか? 特にこのヒロインに関しては若い俳優にこの迫力の演技は絶望的に無理だろう。それほどに冴えていた。

終盤、例によってオカルティックに大見せ場を開きつつも、ストーリーとしては穏やかにゆっくりと間を持たせて閉じていくのが好印象だった。

良くできていると思う。

いいんじゃない!

でも後付け感ハンパなし!逆襲のシャアでジオンは終わったのに一切台無し。

旧作ファンに贈る作品

ストーリーはむちゃくちゃだが、なつかしのキャラクターたちやモビルスーツが活躍するところが、旧作ファンにはたまりません。

バイアランが!ゾゴックが!ジュアッグが!ドライセンが!さらに後世のゲーム作品から生まれたイフリートまでもが!画面狭しと駆け巡る!!それだけで満足です!!


シナリオについては不満だらけできりがなく書ききれないので、割愛しますが
今最終話を見終わったばかりなので、突っ込みたくてしょうがないので
最終盤だけ、突っ込みますと…



・ブライトさん、殴ってでも議長とめないと。あの啖呵はなんだったの??

・こんなとんでもない軍事機密作戦を、民間人やら、移民評議会の議長ごときが指揮するってどういうこと?連邦軍はどういう組織なの?

・そんで、なんで議長がスイッチ押すの?せめて横の司令官みたいな連邦軍の人が押すんじゃないの?

こういう疑問が全7話無数にあります

ネタバレあり

ニュータイプという名の答え

ガンダムシリーズを通して、紡がれてきた歴史の集大成。賛辞しかありません。
見た時の年齢によって、それぞれに得るものがある。ガンダムシリーズらしい物語でした。
おすすめは【逆襲のシャア】⇒【ガンダムUC】⇒【逆襲のシャア】ですかね。
フル・フロンタルの苦悩や、あるシーンでのやり取りが『革新的』に心に染みると思います。

ガンダム万歳

面白い。?って部分もあるけど単純に今の映像クオリティで宇宙世紀ものの続編を作ってくれたことに感謝。昔からのファンを喜ばそうとする演出も良かったです。ドゴスギア級をゼネラルレビルって呼んだり、クィンマンサを彷彿とさせるクシャトリア。エンディングの方に出てくるサイド6のララァとアムロが出会った家。ハサン先生がZでのクワトロ大尉とのニュータイプについての会話をバナージに話したり。ucを見てるだけで何だかうれしい気分になりました。ありがとう。

ネタバレあり

最高

宇宙世紀を象徴する作品になっていて最高に面白い、第2次ネオ・ジオン抗争の後となのでサイコフレームの共振が物語を面白くした

ネタバレあり

めっちゃすごい。

このガンダムは凄い。
きっと人類の未来は明るい。
けれどもまだ、俺たちにはやることがのこっている。
次の世代をつくるのだ。
次のこどもたちが、新しいガンダムに乗る。それをせめて、周りから観ていたい。
その幸福が、何よりも、“○の御加護”と言えないか。
実を、切り分けたのは、女性であったでしょう。
けれども、きっと、それは。

ネタバレあり

やっぱりガンダムは宇宙世紀

ストーリー、メカデザイン、キャラ設定とファーストからのオマージュに各シーンで涙がでた。
もし、ファーストからの見ずにこの作品を見ている人がいるなら、過去の作品を見た上で見返して欲しい。

映像技術の高さ!

とにかく映像が綺麗だし、よく動くし言う事がないというぐらいすごい。

シナリオで言うと最後がなんだかなぁって感じでしたが、登場人物それぞれ良い味をだしていてかっこいい。

個人的にはマリーダさん生き残ってほしかった…。まあシナリオの都合上死ななきゃいけないのかもしれませんが。

ネタバレあり

もうね・・・

DVD全巻揃えるほど、最高でした!!
グスタフ・カールが出ているので、閃光のハサウェイ製作に繋げて欲しいです\(>ω<)/

EP4のバイアラン・カスタムのパイロットが気になるこの頃です・・・強すぎでしょww

ネタバレあり

ニュータイプと強化人間、それぞれの葛藤と共感

この顛末の後にVガンがありさらにターンAがあるかと思うとバナージの葛藤も輪廻転生の一部と思ってしまい無常観を感じました。
アムロとシャアはもういないし、約半世紀後にウッソが度重なる不条理の末の死に様を目の当たりにするかと思うと全く暗澹たる気持ちになりました。ターンAが物語の中で兵器として活用されていたシーンは新しい視点でした。
Gレコが楽しみです。

ネタバレあり

全体的に満足

ただ、最終話のネオ・ジオングとの決戦が、盛り上がりに欠けたのが残念。

ネタバレあり

満足

面白かったよ、

素晴しい

宇宙世紀に新たな1ページが加わり、ガンダムという物語がより重厚なものになったと思う。

素晴らしい

ガンダムの歴史の締めくくりを非常に上手く紡いでいる。

ガンダムUC観覧完了

ガンダムUCを最終回まで見終えました。人気作にして注目度も高いことから応援のメッセージを書かずにおりました。
小説で展開された物語を原作とした異色のガンダム。小説を原作とすることでアニメ化においては原作と違うアニメの展開に違和感を感じたことも多かったです。
最終回まで見て全てが腹に落ちたような気がします。メディアが違うことで表現できることが異なります。ファン層も違ってくることも考えなくてはいけません。
ガンダムUCは小説とアニメで、それぞれ魅力的な物語になりました。この作品に出会えて幸せです。

バンシイ

面白かった!
続きが見たいね!

永井一郎さん最高

予告編で何度も聞いたセリフなのに本編で聞くと改めて熱いものを感じる。
名優永井一郎さんの遺作ともいえるこの作品それだけでも見る価値はあった。
改めてご冥福をお祈り申し上げます。

最高

まだまだ続けてほし

ついに完結

ガンダムは子供の頃から見てるけど、大人になってから見るとまた別の視線から見れるから面白いですね。
キャラクターひとりひとりが人間臭くて大好きです。

全てがわかりました。

人としての脆弱な信頼関係、でも、人としてのつながり、一人一人が抱えている人を信じたい弱い心、それが集まる事による強み、でも、やっぱり信じ切れない民衆、政治、国家、何故人は正直になれないのでしょうか、ニュータイプではないからでしょうか、投げかけられた事柄が大変重く伝わって来ました。シャーとアムロとララァは、納得、理解してバナージ・ミネバにバトンタッチできたのでしょうか。さまざまな想いが残るシリーズでした。サイコフレームの緑の光が、世界の人々、腹黒いそして自己主張の傘の下に生きる現実逃避した政治家・経済家・マスコミ系列に伝わる事を願うばかりです。マリーダ、いえ、プルの冥福を祈ります。あなたこそ、器になられたと感じました。

ネタバレあり

面白かった

ユニコーンシリーズの最後という事で期待して観ました。とても面白かったです。この作品の後の世界がどのようになっていくのか興味がつきません。また違う作品でこの後の世界を描いて欲しいと思いました。

まあまあ

話にスピード感が無い

ガンダムUC

ブライト艦長が最高!
その時君の目の前にガンダムがあったことは偶然かもしれない。
これまでガンダムに乗ってきた者たちもみなそうだった。
だが、ガンダムに乗るかどうかは、自分で決めたものであって偶然ではないはずだ。違うか。
その時君にガンダムに乗る決意をさせたものはなんだ。

ちょーかっこいー

ネタバレあり

初ガンダムがUCだっだけど・・。

友達からいままでのガンダムのおおまかなあらすじを聞いてからガンダムUCを視聴しました!

かなり細部まで作りこまれていて、前作をしっかりみてないとわからないようなシーンが多く、そのようなシーンを最大限楽しむにはガンダムから逆シャーまではちゃんと見た方が良さそうだ。

それでも楽しんで見れたのでガンダムUCだけでもかなり完成度が高いと思った。

これを機にガンダム、Zガンダム、など見たくなりました。

これおもしろい。

ストーリーの随所にぐっとくる台詞が。 話が進行していく毎に引き込まれて何度か涙がこみ上げました。いい作品だと思います。

泣いた。。

1回の視聴で2回涙が出てしまうとは・・。
最高の出来です!久しぶりに涙が出ました。
感動をありがとう!!

UC観ずして最新ガンダムファンを語るべからず。

エピソード1、見ました。引き込まれる謎多きストーリーに驚き。細部に渡って洗練された画質にも驚き。このままアニメシリーズのように52話まで引っ張れないかと思うほどずっと見ていたかった。

古参です

三回見た。よかった。小さい頃からずっと見てきたものが後付設定も含めてこうも結実したかと思うとなんか感動した。原作未読でずっとネタバレ我慢してきましたが大満足です。スタッフの皆様、本当にお疲れ様でした。

美しかった

もっと(種とか00みたいな)劇的な幕切れを期待してたけど、まあこれもアリかな。

今また各地で紛争や暴動が起こり、世界の秩序が不安定になってきていますけど、
そんな中でも人間の可能性を信じてみたくなりますね。

ガンダムの良いところは単純な善悪の二項対立を設定して勧善懲悪するのではない
ところですよね。銀英伝なんかもそうですが、対立し合う思想が憎しみ合いながら
新たな段階へ昇華していくという。

こういう作品、もっと世界中で見られるようになると良いのですが、、、

それにしても、機体から放たれる光は美しかったですね。
00の量子化ともまた違ったニュアンスで。

これで最後なのか・・・

ずっと心の何処かに引っかかっていたアムロとシャアの最後の行方も、一応明かされて?やっと
一区切り付けた様な気がします。
ちょっとだけの出演でしたが、グフタス・カールの登場は「閃光のハサウェイ」の映像化を匂わせますね。
マリーダを撃ったリディを許すネェル・アーガマのクルーに違和感を感じるんですが、それだけが少し心残りでした。

ネタバレあり

初めてのネット配信視聴

一年間待ってこの出来とは…
全体的にって言うか、初めからの設定に無理があったのか…

原作を網羅するには時間不足といえるかもしれない。

個人的ではあるが、待たされた時間…期待も薄れて行ったってのが本音かも。
MSの戦闘シーンも見た目は良く出来ているが、単純か…

リメイク部分は良いとして、ネオジオングとの攻防はあまりにも簡略化してる。

最終章としての終わりかた…
わたしがプロデューサーならば、エンディングロールで完全に終るよりか、

テーマ曲が終わった後に映像を付け加える。

宇宙世紀好きなファンにはおすすめか…

涙です

涙なくして観ることができません。
人間の可能性をわたしも信じたい!

最高!

宇宙世紀の全てが詰まった作品で素晴らしいです!全話通して予備知識としてZガンダム・ZZガンダム・逆シャアなど観ておくとより深く楽しめる作品化と思います!

面白かった。

いやー面白かった。
ラプラスの箱の中身が”本当の石碑”というのはあっけないというよりも、現実的で私としては納得しました。1~7までぶっ続けで見て話しはすべて分かり、今までのガンダムで一番おもしろストーリーだった。MSについては、ネオジオングはデカい割によく動き、途中で手が4つになったところはビックりした。今回、頑張っていたMSはシュツルム ガルスだろう。MSの肉弾戦は素晴らしかった。バイアランカスタムより、人間的な動きが多くで見ていて楽しかった(バライアンカスタムの空中戦はこれはこれで良い)。今までのガンダムはビームでの戦いが多いため、MSが人型である必要があるのか?と思うことが多かった。しかし、UCの戦闘は肉弾戦が多く、人型である必要性を感じかなり興奮しながら見ていた。次のガンダムもこのような格闘戦でやってほしい。早く、シュツルム ガルスとズサのガンプラが出ないかな。作るぞ!

ネタバレあり

これは…

最早ガンダムを超越した作品。
僕はIGLOO路線の方が好きかな。

マリーダが死んでしまったところ

感動しました

ネタバレあり

素晴しい作品!!

ファースト世代にとって最高の作品!!
しいて言えば、この後の続編を見てみたい!!

それでも!

未来への可能性を信じる心
過ちを許せる心

今の世の中にも響きますね。

モビルスーツ同士の戦闘がカッコよかった

さまざまな時代のモビルスーツが入り乱れての戦闘は本当にカッコいいです。何度でも見たいと思わせる魅力があります。

これを見らずに宇宙世紀を語れないッ!

ファースト世代から見続けたファンにとっては
これで宇宙世紀シリーズの完結、いや完成を見ることが出来るだろう。

これで、心置きなく次に進める準備は出来た、次はどんな未来(世界)が待っているのか
楽しみでならない。

この素晴らしい作品を生み出した、ファンと制作スタッフ、スポンサー全ての人に感謝を。

素晴らしい。

最高の出来です。映像も作画もストーリーの重厚さも。宇宙世紀の最期を飾るにふさわしい。この作品を世に送り出してくれた全ての方々に感謝を。

いつからこのアニメはドラゴンボールになったんだ???

ん?なぜか見ていてドラゴンボール感が半端ない

あの二人

非常に楽しんだのですが、アムロとシャアは確実に故人になっているのが少々さびしいか。

ネタバレあり

バナージ

バナージとミネバの繋がりが強力であるのはもちろん、バナージとリリー少尉は表と裏というか、一体というか、これもまた強力なつながりである、と感じました。

面白いかった

なかなか映画館に見に行けなかったのでバンダイチャンネル見ました
とても感動です〜奥深い内容でした。

面白かった!

たぶん映画館で見てたら泣いてたと思います!

ネタバレあり

宇宙世紀の終焉

遂に最終章。今回は90分の拡大版でしたが、かなり見ごたえがありました。マリーダが撃ち抜かれたときには涙してしまいましたが、それでリディが戻ってきてくれた、そしてバナージと共にインダストリアル7へ・・・・。フロンタルは自己中すぎ。ララァも笑ってたぞ。これで終わりとは少し残念ですが、また何回も観なおしてプラモデルを作ります。

ネタバレあり

みちゃった

DVDはおろかテレビ放映まで我慢できずに箱のなかみ 見たさに あけちゃいました。
35年前から始まったドラマが ここまでこようとは だれが想像しただろう。
ユニコーン なんて鮮やかな印象を残してくれたことか!

うぅ-ん…。

ストーリーは良いンだけど、戦闘シーンが駆け足過ぎて、MS達の見せ場が少ない。
クシャトリアリペアードが殆どやられキャラ扱いなのが残念。
ネオジオングは全然動いて無いし…。折角の6本腕や射出指も演出上詰まらないですね。

不思議フィールドでユニコーン達の武装を潰すのも何だか雑な感じです。

MS好きには見応えが有りませんでした。

ネタバレあり

最後まで見ての感想

原作(小説)未読。最後まで見ての感想です。ファーストから逆シャアまで観て、ミネバはどうなったのだろうと思っていたので、見ずにはおられませんでした。序盤、ミネバとの出会い→クシャトリヤ大暴れ→ガンダムに乗り込む→シナンジュ襲来、の流れはものすごく盛り上がりました。フルフロンタルは「シャア本人かも」と思わせることでそのカリスマ性を利用している、っていう設定が面白かったです。最後に明らかになる「箱」の正体にも、納得です。キャラとしてはマリーダさんが好きでした。アンジェロ(CV柿原徹也)の狂信的な演技も良かった。サイアム・ビスト演じる永井一郎さんは本作が遺作となりましたが、最終話での長い台詞は(役とご本人が重なる感もあって)素晴らしく感動しました。しかし(尺が足りないせいもあるのか)主役のバナージに後半感情移入ができず、また、最終戦は「力のインフレ」が起こってる感じがして、星は4個としました。

ネタバレあり

マリーダさんが切ないですね。

切ない話ですが希望のもてるラストです。

この先…

ついに最終章。スタッフのみなさん、本当にお疲れ様でした。
そして、すばらしい作品をありがとうございました。

欲を言えば、この先が見たいです。
バナージとミネバの二人はどうなったのか。
ジンネマンとオットー艦長は飲みに行ったの?
リディはどんな顔してネェルアーガマに戻ったの?
等々…

30分くらいの作品でも構いません。
来年になっても待ちます。

少しだけでいいので、「この先」が見たいです。

ネタバレあり

可能性の意味

突っ込みたい所はいろいろありますが、名作と呼んでいいと思います
現実は現状維持のために可能性をつぶす行為のなんと多いことか・・・・
今の時代を生きるひとつの指針を示してくれたようにも思えます
原作読んでないかたはそちらも是非

あいかわらず・・・

楽しみにしていたネオジオングとの戦闘シーンですがあれだけ高機動そうなのに空間に立ちんぼ・・・
エピソード3の立ちんぼでやられるガザD エぴソード4の立ったまま攻撃をよけもしないガンキャノンなんたら・・・何回かみると毎回違和感あり。
一応最後まで付き合って見たが、ドラマシーンと戦闘シーンのバランスが最後までいまいち。
いまどきのアニメの中では見応えがあるがストリーとしての深みは無い。

ネタバレあり

エンディングバトル

最後の結末にふさわしいモビルスーツ戦や性能が凄く、
予想を越えた展開だった。

良い時代に産まれ良い作品に巡り会えた

モビルスーツ等のメカニックも良いのですが、それ以上に人物の描写、演出が素晴らしいです。
人の心の成長や葛藤、さらに未来と可能性がとても伝わってきます。

涙が出てきているのに気づかなかった

救ってくれて、先を見せてくれて・・・・・・ありがとう。

uc

良かった もう1度 劇場で見たい

冨野ガンダムです

モロに冨野ガンダムですね。
画像は洗練されていますが、雰囲気流れ全てが宇宙世紀の続編作品です。
宇宙世紀ファンでしたら大歓喜間違い無いの内容ですが、平成・・・特にガンダムビルドファイタ-ズから来る人はやめておいた方がいいです・・・何と言うか本当に戦争の嫌な部分満載な作品(直接描写はないですが虐殺、略奪、強〇を嫌でも意識させます)です。
ただ前述したと通り古くからの宇宙世紀ファンからすれば、間違いなくこれこそが待ち望んだガンダムだ!!といってさし使えない作品で良くも悪くも大人向けのガンダム作品だと思います。


短い時間にも関わらず時間をかけてあるだけあって戦闘シ-ンも非常に綺麗(といったらおかしいですが)に描かれていてこれだけでも見る価値はあると思います。

ネタバレあり

楽しみだけど・・・コレで終わるのもちょっと寂しい

とうとうep7、最終話ですね。ここまで良いものを作ってくれて製作者の皆さんには感謝の連続でした。
ただ、コレで最後になるのはやっぱりさびしいですね。
でも!この物語をしっかりと最後までかみ締めさせていただきます!
下に書いた人の中に主題歌の件がありましたよね?
今までは新人さんや初めてガンダム曲に携わったアーティストが物語に見事に華を添えてましたが、
(特にep6曲は最高です!)
アラフォー世代としては最後の締めはあの方、森口姉さんにしめてほしいと・・・。
そう思ってるのは自分だけではないですよね?
森口さんがガンダムに関わった時の事をイロイロ言う方もいらっしゃいますが
その後、F91の名曲やイベント等に関わり、そして今も変わらぬ(笑)美声を聞かせ続けてくれました。
たぶんこの時点ではもう誰が歌うかは決定しているのでしょうけど、ちょっとした期待はもっちゃいます。
さあ!5月が楽しみです!

サイコー

次は赤いジオングでるの?

ネタバレあり

正直な所

OVAも良いのですが、決められた話数の中に詰め込んでいるのでどうしても物足りない感じがします………
やっぱりこの作品は小説も読んだ方が面白いと思います!

深い

内容が深すぎて、理解がむずかしいが、映像はきれい、音楽もいい。

ただアムロ、シャアがいないのはどうもなんかなぁと。

だだ理解できるようになると深く興味深い。

∀とヴィクトリーで完結してると思いますが…

エンターテイメントとしては良いけど…
初代ガンダムの後継作品としては(^^ゞ

宇宙世紀、冨野ガンダムって主人公目線で成長物語になっていますよね。
でも、この作品は脇役(おっさん達)がランバラル的にいい味出してて
肝心の主人公とヒロインに人間味を感じられませんね…
ジュドーやカミーユはまさに理不尽な大人・社会に対する少年の純粋な想いが描かれていたし

この作品を面白いと感じている人は、
ヴィクトリーガンダム、∀ガンダム を製作者サイドの気持ちを
考慮しながら視聴すると、「あ、宇宙世紀モノはとっくに完結してたんだ」
って感じると思いますよ。

宇宙に夢見るより、地球上で生き抜く事の方が優れている、世情の反映・意図を感じます。
エコの時代に移行しましたからねw
だからウッソ(嘘)君は地球生まれの地球育ちという、ニュータイプ概念の破壊をしたのだと思います。

ネタバレあり

最高です!

ファーストガンダムからこのような現代の社会に問える作品が出来上がっていることが感動的です。人生はガンダムと共にあります。続きがたのしみです。生き甲斐の一つが.UCになりました。
また、バックのBGM、主題歌もエピーソードごとに違うという作りに、都度つど楽しみと新鮮さを感じます。
ガンダムファンであったことに誇りをもてる作品です。
早くエピーソード7を!

大人も楽しめるガンダムは続いてほしいね

戦争と平和。分かりあうことが困難な人と人。理想と現実という重いテーマ。現実感のある戦闘シーン。
色々な角度で見れば、学校教材にもなりそうなアニメ。これからも日本の誇りとして受け継がれてほしい。
(もうこの声優陣で楽しめるのは最期かな?・・・それだと残念)

キャラクターに関して個人的に思う事ですが

フル=フロンタルの存在する意味はまぁ(それなりには)あるように思えるのですが、

・・・リディ少尉、必要ありますかね?

別に無理にバンシー乗る事無いんじゃ・・・以降自粛します。

批判のつもりは無いのです。

この作品は画の綺麗さや各種モビルスーツのバリエーション(CCAまでのガンダムが好きであれば特に)、それらが相まっての戦闘シーン等々…楽しむ要素は多々あると思うのですが、

個人的にはBGMの力に依る所が非常に大きいように感じています。

澤野さん、いい仕事してますねぇ~。

お薦めの作品です!

ネタバレあり

最近の中では一番

最近のガンダム(種00AGE)がひどかったせいでUCがすごい良く見える

戦闘シーンがすごい
MSもカッコイイ
ただドヤ顔オマージュがうっとおしいなあ・・・


最後まで見終わったらまた書き直すかもしれません

我々は戦争を知らない世代では決してない

宇宙世紀はテロより始まり、どのコロニーも独立国家とは認めず、地球人はスペースノイドを宇宙人と蔑称するようになる。地球に永遠に帰れないことを悟った宇宙移民者は、スペースノイドの自治独立を唱えたジオン・ダイクンに宇宙で生きていく夢を託そうとするが、そのジオン・ダイクンも私利私欲の輩によって暗殺されてしまう。それでも多くのスペースノイドは、ジオン・ダイクンの夢を達成するために、地球に独立戦争を仕掛る。これを待っていたかのように地球連邦軍はスペースノイドジェノサイド部隊(ティターンズ)を結成しスペースノイドに対して地球人の奴隷になるかその場で死ぬかの選択を迫る。スペースノイドは独立運動の夢が何度消えようとも、その夢が実現するのを信じて泥水をすすり生きながらえ、己の命と引き換えに夢を次世代に託す。ザビ家最後の遺児、ミネバ・ザビはその小さな体に両軍の憎悪を背負いながら、王道を指し示すことが出来るのか。

この作品も

ヤマトみたいに再編集して2クール位でテレビ放映して欲しいな。

なんでこれが?

映像は綺麗、MS戦はすごい、でもそれだけな気がする。見所が映像しかない。
ガンダムの主人公は誰も自分に酔ってるというか、感性が子供で、
その成長していく姿を見るって感じなんだけど、
UCのはただ我侭なガキが、言いたい事やりたい事をやってるだけな気がする。
登場人物はみんなそれなりに大人なのに、主人公だけが子供

責任を放棄しろ、やりたい事をやれ、自分の思った事を押し付ける
主人公をここまで嫌いになったガンダムは初めて

やはり、これが正統後継作

正直、ストーリーは少々複雑になり気味な気がしないでもないけれど、キャラ、メカニック、音楽、効果音一つ一つ、声優のキャスティングetcどれをとっても1stからのファンには堪らないものがあります。映画館でep6を観に行くかどうか迷ってネカフェでこれを観たけれど、迷うことなく6を観に映画館に行くことにしました。

そういう出来です。

ネタバレあり

逆なら

面白いですが、原作を省略されているところが、残念ですね。
4クールくらいのテレビ放送のほうが、良かったような気がします。
AGEは内容薄いから、DVD3枚くらいで済みそうなので、逆なら良かったですね。

ガンダム入門にオススメ

まだガンダムを見たことない人のほうが楽しめると思います。

ガンダム世代には

 嬉しい内容を随所に散りばめていて、素直に面白いと感じました。
OVAのため小説版よりどうしても展開が速く、重要なサブキャラ達の話が少し軽いかなと感じましたが、素晴らしい作品には違いありません。
 個人的にはep5のラストシーンで『ユニコーンガンダムは伊達じゃない!!!』
のセリフが無かったの残念です。

かっこいい

かっこいい。特にラストのシーン。

最高!

ファーストガンダムの流れの中にあって感慨深い。
何度見ても、見飽きない。
ジオン、ネオジオン、ザビ家、ニュータイプ、モビルスーツ、
どんなにガンダムワールドが広がりを見せたとしても、
ファーストの世界観は、他を圧倒する。

ガンダム

UCは宇宙世紀の集大成に成り得るかもしれません。モビルスーツはリアルさを感じる範囲で最大限に美しく描かれていますし、ミネバを始めとする過去シリーズにリンクするキャラ達はそれだけで物語に深みを与えています。ガンダムのひとつのテーマとも言える「人と人とは互いに分かり合える」と、特に感じさせてくれたバナージがユニコーンでミネバを受け止めるシーンは一見の価値あり。「受け止めなさい、バナージ!」

ネタバレあり

ガンダム

戦闘シーンは必見お部屋でこっそりじっくり観てw

ネタバレあり

すごい!

ファースト ガンダム以来の出来だと思います。
気合を感じるね。

最高傑作かも

モビルスーツ最高UCシリーズのモビルスーツちゃんと考えてデザインされているから違和感が無い
今までのガンダムシリーズの最高傑作のなるでしょ~
そしてフルフロンタルのモビルスーツの動き最高にカッコ良い

傑作!

とても面白い作品だとおもいます。逆襲のシャアとうまくつながっているとおもいます。小説を読んでアニメを見たら2倍たのしめます。ep1で言っていた箱の中身も必見です!

忘れていた感覚

1st世代で、Z、ZZ、逆襲のシャアでガンダムを見るのはやめていました。

つい先日、
ニコニコ動画のMMD杯でミネバ様(?)のグラナダからの移送の殿を務めるサザビーっぽい動画を見て
「逆襲とユニコーン第一話の間の出来事にも見える」
というコメントがあり、気になって購入しました。

その結果、
一気に5話まで視聴してしまいました。

これは当時の熱を呼び覚ます力のあるアニメですね。
子供のころに1stを見て感じた、大人の危険さとかカッコよさを感じます。
それが薄っぺらく見えないのは、
安彦さんの描く魅力的で力強いキャラクターがあればこそかと思います。

対象年齢高め…なのだと思いますが、
子供でもきっと、このかっこよさは分かると思います。
私が1stを見たときと同じくらいの衝撃を味わってもらいたいですね。

機動戦士ガンダムUC エピソード5

 今まで、エピソード1~5まで視聴させていただきまして、映像、メカの動きに感動しています。今までのガンダムシリーズの中でUCが一番だと思います。

 フルフロンタルは、シャー・アズナブルではないということを製作者サイドからのお聞きしていますが、だったら、何らかの形で、シャー、そしてアムロ等をこのエピソードに出演させていただければ、昔からのガンダムファンとしては、うれしいものがあります。そういう意味で、今回の、カイ・シデンの出演は、非常にうれしかったです。

 毎回面白く拝見させていただいています。今後とも、いい作品を作ってください。

ネタバレあり

予想以上に面白かった!

私は初代とZと逆襲のシャアを昔ちょっと見た程度のニワカですがこれは非常に面白い作品だと思います。ガンダムが好きなら絶対見たほうが良いと思いますよ。アニメーションも音楽も非常にクオリティが高くて本当に引き込まれますねマリーダさん関連のシーンではいい年こいて泣いちゃいました…。早く続きが観たいです。

宇宙世紀の始まりと返還を補完する、新たなるガンダム。

ガンダムファン必見のオマージュ、最新の技術と制作の情熱が作り込んだクオリティ。
見所多すぎて、言葉に尽きません。
絶対オススメですよ!

単純に

おもしろい。

ガンダム、特に宇宙世紀は全て観ているので、ブライトがアムロの写真に話し掛けるシーンはグッと来るものがある。

ネタバレあり

お勧め

宇宙世紀シリーズが好きな人にはお勧めです。
ちょっと重いテーマと雰囲気が全編に漂います。

モビルスーツの戦闘も迫力がありますし手書き絵という
ことで柔らかいタッチが良いと思いました。

バナージはちょっとカミーユっぽい?

何だか泣きそうになりました

小説の方をよんでいるので、色々情景がよみがえってきて、ついにきた!という気持ちと、もうすぐ終わっちゃうのかと切ない気持ちになりました。

機動戦士ガンダムUC ep6

フル装備したユニコーンを早く見たいですね!!

面白い!

ますます面白い!小説版を全部読んであらすじは押さえていても、映像で見るとまた違った臨場感があって引き込まれます。

いやーよかった

ロマンと夢がありますな〜
個人的に大満足です
いい展開!

ネタばれになるのでー、あとのコメントは我慢!(笑)

いやあ相変わらず良かった

小説版とは 毎度の事ながら また少し違うが 別に結構 とやかく言わず楽しむべし
MSやメカの使い方も 旨い 最後迄頑張って この完成度を維持して仕上げて下さい
まさにファースト世代で 今迄 全部見てきた訳ですが やっぱりユニコーンが最高だ

ネタバレあり

UCはユニコーンでもあり宇宙世紀でもあり…

今回も感動して泣いてしまいました!
ストーリーも映像も音楽もすべてがすばらしい!
そして、これまでの宇宙世紀を彷彿とさせるシーンやセリフが散りばめられているところもまた感動ポイント。
最後のユニコーンが光に包まれるところは逆シャアを、ブライトさんのバナージに語る時の手振りはアムロを殴った時、オードリーの「あなたのことは忘れない」はルー・ルカのグレミーへの言葉を…。ほんとうに「UC」はまさに宇宙世紀の集大成と言える作品なんだなあと思います。

ネタバレあり

冒頭の管制官の台詞

英語で、なんかかっこよかった。エースコンバットみたい。劇中に流れるサウンドは、毎回いいね。ブライトの台詞、一つ一つが良かった。ジンネマンとマリーダの絡みに涙。宇宙に戻るシーンに涙。リディの声が、アナキン・スカイウォーカーと同じだから、ダークサイドに墜ちたか?と思えば、妙に笑えます。

懐かしい感じがしました。

後半においてサイコフレームの光が、逆襲のシャアを思い出させる一瞬でありました。

ネタバレあり

素晴らしい

ファーストから続く宇宙世紀ガンダムの素晴らしさを改めて感じさせてくれる作品。

ガンダムだ!!

間違いない。これはガンダムだ!!

やっときた

ブライトさんもいい大人になったね~
終盤みせたあの光は、逆シャアのラストを思い出してくれる

大作!

早く続きが見たいですね!!

ガンダムは歴史

素晴らしいまでのクオリティー。

懐かしい機体から、最新の目を引く機体まで、ガンダム好き、メカ好きには堪らないですね。

また、ストーリーも良いです。
人間が持つそれぞれの想い、それを表に出せない葛藤、誰もが自分は正しいのか、否かを悩み、苦しみながら戦うしかない。

深いストーリー設定に引き込まれてしまい、思わず涙する事もありました。

このガンダムはただメカが好きっていう人達以外にも見てもらいたいですね。

続きの配信が待ち遠しいです。

良いね!まさにガンダムサーガ

やっぱりこれがガンダムだ!
ガンダムファンなら思わずニンマリしちゃいそうな所が満載です。
作画のクオリティーは言うまでも無しです。恐らく現在の日本のアニメの中でもNo.1だと思います。

ただ、歴史とか時代背景や専門用語なんかが、わかっているものとして殆ど説明無しで話が進んでいくので、1st~ZZ と逆襲のシャアは観といたほうが、良いですよ。より深く楽しめます。

言わずもがな

名作です。
映像全般のクオリティはアニメ史で一番といっても過言ではないのでしょうか。

好みの問題

クオリティーは素晴らしい。ストーリーや設定はいまいちに感じた。
後は好みの問題。

ユニバーサルセンチュリー

詳しいコメントは他の方が色々と書いて下さっているので 他の事を本当にちょっとだけ書きます。(どうでも良い事ですけど) このガンダムは宇宙世紀の流れを組む作品なので見ていても「あっ!」って思えたりする場面がかなりあります。その中の1つがMSです~Zが新訳されてZZの話が「?」ってなりましたが この作品にはしっかり生きてます。あの方が生み出した部隊の生き残りやMSが新しい装飾をまとい宇宙や地上を動きまわりカッコ良くなってます。ZZ や逆襲のシャアが好きな方には本当にたまりませんよ~ZZ好き自分も感動ものでしたよ。

歴代の中でベスト

ボクの中では、歴代のガンダムの中でベストです。
ゲームする時もユニコーンは必ず作る機体になりました。
ストーリーの展開も王道を行っていて、気をてらうことなく、安心してみていけるのと、やっぱ、メカも兵器っぽくて、いいです。
ぜひ、急がずに、じっくり作っていってください。
画質は、やっぱ、ファーストよりも格段に上がっているので、見ていて楽しいです。

久々に見た

やっぱガンダムはいいね

子供の頃ガンダムが好きだった記憶が甦った

AGEガンダムとかGガンダムとか種とかWとか、個人的にいまいちな作品が続いてたのでUCは非常に面白く感じました。
WとかXなど最近のガンダム系映像作品はガンダム以外のモビルスーツの適当さがちょっと残念な感じでしたが本作ではガンダム以外のモビルスーツのディテールもしっかり描かれているので非常に良かったです。
UCの次に映像化されるとしたら閃光のハサウェイあたりでしょうか。
それともそこを飛ばしてクロスボーン・ガンダムあたりでしょうか。
F91からVガンダムの時代までの間に起こった戦争についても是非映像化して頂きたいものです。

帰還。

知人から強く勧められて観賞。

今更ガンダムなどと考えていたら見事に惹きこまれてしまいました。
懐かしさと共に夢中になっていたあの頃を思い出して涙。

一人のガンダムファンがここに帰還。

よかったです。(^_^;)

最後にバナージが撃てなかったのに感動しました。
エンディングも毎回ストーリに合わせてあり、とても良いです。

予想以上の素晴らしさ

子どもの頃にアムロとシャアのガンダムを見て以来、
30年ぶりに1stガンダムを見る機会があった。
大人の目線で見ても、感動的なアニメだ。

そして、Zガンダムと逆襲のシャアと言う続編があることを知り、
見てみたんだけど、、、違和感があって馴染めない。
変な髪の色、変な唇の色、やたらとアニメっぽい喋り方の
キャラが出てくる度にひいてしまった。。。

その点、このUCはどうだろう?
絵が非常に美しく、髪や唇の色、喋り方はナチュラルだ。
続編の2作品のおかげで、期待してなかったんだけに、
良い意味で裏切られた。
私的には、1stガンダムの続編はUCだけで良いかも。

それにしても、現代のアニメーション技術ってすごいのね。

OK

いい

やはりガンダムは宇宙世紀が一番!!!

一年戦争、第一次・第二次ネオジオン戦争を経てのUC0096のラプラス戦争・・・
各戦争で幾重にも重なり合った因果の果てにユニコーンに繋がっている歴史の印。
ネオジオン、連邦双方の勢力の裏に隠れUC(宇宙世紀)を操るビスト財団の暗躍。

最近の平成ガンダムシリーズには薄くなったディープな「戦争とは・・」を考えさせられる作品です。

また、この後に続くUCの一角をなすストーリーというのも宇宙世紀シリーズ好きにはたまらない作品です。この後に続く UC0123ガンダムF91 UC0153Vガンダムもまた新しい視点で見られそうです。

早く続き見たい・・・!!

面白かった~~!
続きが気になるよ~。

おすすめです。

とてもおすすめ作品となっていると思います。
いっきに見入ってしまいました。

う~ん

本当にあと1巻で終わるのか?

だいぶ飛ばしてる感あり。

どうもハショリ過ぎな感があります。
但し、原作を読んでから見れば、そこのところは補完できますので全く問題無く楽しめます。
でもロニさんの扱いをもうすこし重くしてほしかったな〜。けど1話にまとめるのであればしょうがないのか。
何はともあれ次回のバンシィ大暴れに期待!

ネタバレあり

エピソード4まで視聴して

立場は、立っている場所によって異なるものです。
ロニとバナージとでは、背負っている悲しみが違う。
バナージは、あくまで理性であり理屈であり理想を示す。
でも、ロニは、どうしようもない憤りを感情として負っている。
感情と理性理屈をどこまで近づけられるかが問われているのだと私は思います。
バナージも友人を殺されているけれど、怨みの感情が薄いのは友人への想いの弱さと見え、ロニからは家族への愛情の強さを怨みの大きさから伺うことができる。
ロニにこそ、幸せになって欲しかった。
大切な家族を無残に殺されて、泣き寝入りする事が正しいとは言えないし、大事なのは報復の方法なのだろう。
どう生きる?どう生きたい?どうすればいい?が問われている。
そこには、間違った選択肢も混在していて、でもやっぱりみんな優しいのだと思う。

それにしても、ロニの最後の顔、かわいかったな。


ネタバレあり

最初から最後まで楽しめた

バトルシーン満載の回

主人公の苦悩

金持ち坊ちゃんのわがまま

原作既読の者から言わせてもらいます

ep4では宗教上または6話完結という制約上ストーリー展開が駆け足気味になってしまい、主人公バナージの説得もかなり説教くさく感じてしまっています。
個人的には、原作をここまでうまく60分に纏め上げたスタッフの方々に敬意を表したいのですが、全てのガンダムファンが納得できる出来かというと正直難しいです。
ニュータイプと可能性、それぞれの立場から見た戦争というテーマが複雑に入り組んだ結果、主人公側に感情移入が難しくなってしまったのが今回のアニメ化における”失策”だと分析します。
アニメをみて評価が難しいと感じた方々には是非とも原作小説を読まれることを強くお奨めします。

うむ

バイアランかっこよす

あいかわらずMSがよく動いてみてて楽しいわ~

ネタバレあり

ようやく本格的な戦闘

これまではチラ見せ感だった戦闘シーンが、本作品から戦闘シーンの臨場感が出てきましたね。しかもNTDの本質に迫るヒントが少しずつ出てきたことなど総合的には良かったんではないでしょうか。

面白かったけど、、、、

面白かったけど、、内容の展開が早いです。
OVAなのでエピソード数が少ないので展開が早いのだとおもうのですが、そもそも、なぜOVAにしたのかが謎です、劇場版、TVシリーズで同じくクォリティー作っても、十分に元が採れると思うのですが、、、。
その辺りがもったいない感じがしました。
話の内容自体は、展開が早いのでキャラクターなんか薄い気がしました、それ以外は面白かったと思います。

うーむ

まあ、続きは気になりますな。

ガンダムファン向け

作画はすごく綺麗で、モビルスーツの戦闘は見ごたえがあります
しかし説明ばかりでストーリーの展開が遅く、主人公、ヒロインのキャラクターもいまいち魅力に欠ける気がしました
なんでこの主人公は、ちょっと会っただけのヒロインにあそこまで入れ込むのでしょうね?
物語も肝心の「ラプラスの箱」が何なのか不明なまま進むので、かなりわかりにくいですね なんでこいつら戦争してるのかっていう

ガンダムファンならにやりとする台詞、固有名詞が頻出するので、ファンなら楽しめると思います
あるいは原作小説既読者向け?

え~わぁ~

多少展開が駆け足ですけど、原作を読んだので細かい描写を
思い返しながら見てます
やはりMS戦などは動画にかぎります
タブレットで視ましたが続きはレンタルと劇場で観たいと思います

ガンダム至上最大のドラマ展開

登場人物ひとりひとりにそれぞれ正義があり、それぞれの立場で生きている。
主人公バナージだけでなく、各キャラクターの視点に立って物語を見つめれば
自分自身が生きていく上での、ものの見方の多様性に気づくことが出来る作品。
今作では特にダグザ中佐に視点を置くと感慨深さを感じる。

iiyo

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God

yoi

赤い彗星行きまーす

通常の3倍きたー「赤い彗星」復活、パイロットの正体は? シャアの再来? シャアのクローン? シャア本人? ストーリー展開も気になるが、幾度と無く名を変えて生き延びた人物だけに気になってしょうがありません。

きたぁーー‼

まだ、プロモしか見てないけど、成田さんありがとう。ファースト世代が見ても、ブライトさんはブライトさんだった。\(^o^)/ 明後日、劇場版見に行きます。

バナージは民間人?

感情に左右される面は、「人」そのものであるが、戦闘能力は民間人を遥かに上回っている。こんな子どもが民間人なのか。状況が確かに考えている暇を与えないのだが、肝心の「箱」については、在り来たりのことしか出てこない。「戦争」という状況に翻弄させられる人間の弱さばかりで、まだまだ対抗する面が少ない。そう言った意味では、今後がとても楽しみであるとも捉えられる。期待をして見ていきたい。

ネタバレあり

すっかり興醒め

久々の「宇宙世紀モノのガンダム」という事で楽しみにしてましたが…1stガンダム~逆襲のシャアまでのガンダムが好きな人は見ない方がいいかもしれません。

宇宙世紀モノのガンダムの世界を悪い意味で壊しまくって…おかげで「ガンダム」というコンテンツに対してすっかり興醒めです。

もういいです、ガンダム。

無理矢理に「おすすめポイント」挙げるとすれば、作画の丁寧さと映像の良さでしょうか。
それでもTV放送モノでもないのにバンク使ってたり、微妙ですけどね。

一安心

UCアニメ化が決まってからの最大懸念だったブライトの声、違和感もないし少し落ち着いた声になって安心しました。

UCの略称の意味とか、絡めっぷりがグッド。

良くできてるなぁ。早く続きが見たいです!(・谷・)

(><)b

PV なかなかいい!まだPVだけどこれならワクワクする!アニメーターの努力の結晶が入った素晴らしい!

期待大

今からすっごく楽しみです。絶対、劇場に観に行きます。

大満足です!

これぞまさに「男(おっさん達)のガンダム」!レンタルで待ちきれず、こちらで購入して視聴しましたが・・・結局DVDを買うことにしちゃいました。ストーリー、デザイン、作画、キャステイング、申し分ありません。チャラいガンダムもそれはソレで面白いんですけど、やっぱりガンダムはこういうのがいいね~

6話で...

他の方も書いていますが、6話で収まるのか心配。今からでも、もう1-2話くらいの延長を希望。または1話あたりの時間を延ばしてもらいたいです。

次が待てません。

ストーリー・脚本,すべてに大満足。何にも言う事はありません。ただ次が早く見たい・・・。

いいね

もう一度見よ

機動戦士ガンダムUC

ファーストガンダムを思い出させるようなストーリーでとてもよかった(´;ω;`)

最高ですね!絶えず前向きに生きることが出来ます!

 なぜ人は争いをやめない!解かっていてもその生まれ、欲、他者より上へと闘争心が生み出す新しい争いの種は絶えないのですね!
 わかっていても人は心の争いを絶えず生み出す生き物であると考えてしまいます!
 でも今回のフルフロンタルの三枚羽の仕掛けには自分も冷静に対処出来るようになりたいと思いました。
 これぞスーパークールビズ?いやハイパークールビズ?かな?
 やはり僕はまだまだ死ねないと思いました。

おもしろい

とても面白かったです。
プルの生き残りとかグレミーとかちらっと出てて、はなしが繋がっていてよかった。

ネタバレあり

古橋監督ファン

ハンターⅩハンター,るろうに剣心のようにダイナミックで分かりやすい演出は必見です
宇宙世紀ガンダムにも参加していたのでガンダムの表現度は高いです

少年と大人

原作漫画や小説から入った作品のアニメはがっかりさせられた経験が多いんですが、アニメ化万歳!と思えた数少ない作品です。
久々に見た、大人が大人の役割をしっかり果たしているアニメ。流石です。

プルツー

生きてた。

搭乗してる機体もクインマンサの発展型って事なのかな。

ネタバレあり

iine

saiko

ネタバレあり

機動戦士ガンダムUC

なかなか面白かった。
この先も楽しみです。

次回も楽しみ

次が出る期間が長いのがちょっと辛いです。

good

good

ガンダム最高

テレビ画面で見たかったので、エピソード2まではレンタルがでるまで待っていたのですが、2を見た勢いで3を見つけた瞬間、会員登録して一気に見てしまいました。PCで見ていることも気にならないぐらい素晴らしい作品でした。

他の方も書かれていましたが、私のような30半ばのガンダムファンには感動物です。反面新規のファン獲得は難しいことも理解できました。テレビ放映ではなくOVAにしたことにも納得です。

1stのオマージュが随所に散りばめられていますが、それらは愛嬌にすぎません。
真剣な大人たちに導かれて主人公が自立し、やがて皆を導く存在になるというガンダムストーリーの王道が描かれています。特に本作は大人たちの心情描写が丁寧に描かれている印象です。

早く次がみたいです。

やっぱりアツイぜ、ガンダムっ!

いやぁ、アツイ。ダウンロードした甲斐がありました。損はしないっす。
ファーストG、0083、Z、逆シャアと見ててオトナの鑑賞に耐えるガンダム。

これって!

今回も良かったよ!MSの戦闘シーン沢山あって。で、原作読んで無いけど次回は地上なの?これって、ガンダムの基本ですか?

good

I want to watch next episode soon.

U.C.0096

小説は読んでいませんが、宇宙世紀物のだから期待して観ています。
フル・フロンタル「赤い彗星の再来」と呼ばれる仮面をつけた男、シャア・アズナブルより太めに見えますね。
続きが気になる作品、楽しみです。

ガンダムuc3について

モビルスーツ戦がとても見応えありました。
早く、次が見たいです!!!

今の世情が大きく取り込まれている。

よいですよ

期待どうりでした

UC3

omoro-

素晴らしい・・・でも

30・40過ぎて「ガンダム」って言う私の様なオッサンにはたまらない作品です。
登場人物達の心情も描かれていて、非常に好感が持てます。
でも、原作を読んでないと色々なエピソードが端折り過ぎです。
原作で描かれた登場人物達の心情。アニメでしか再現出来ないMSの戦闘。
原作を読んでからこの作品を見た方がより楽しめます。

親父達が素敵過ぎます。
それだけでもこの作品は視聴する価値があります。

ラプラスの亡霊

益々謎が深まりエキサイティングになっていくガンダムUC次も絶対に見逃せません。でも、強化人間て肉体的にもサイボーグなみ?拘束具なんて意味ないですねぇ。

感動した

謎を明かしつつ人の心を描くのが上手で感動的。
BGMも相変わらずいいですね(^^)

UC3

すっげーおもしろかった

面白すぎる・・・

ただ、ただ圧巻・・・

ガンダムUC エピソード3

次回期待できる終わり方だった!

面白かった。

早く続きが見たいー。

見入った~

文庫本は読んでますが、アニメの絵と音楽が入ると更に入り込みます。次のエピソードが楽しみ!

シャアの仮面が、嫌い、変。

続編が気になった。ファンネルを乗っ取ったから感激。色気キャラが不在、だからダサい

なかなか

よかったです

マリーダクルスの悲しい過去

クシャトリアとの戦闘で、マリーダの悲しい過去を垣間見るバナージ。エルピープルから続く悲しい歴史と記憶。このシーンからのストーリー展開に、より一層引き込まれました。マリーダを巡る大人達の葛藤、思惑、優しさ、人と人との繋がりがより鮮明になって来た気がします。勿論戦闘シーンは素晴しいですが、個々の気持ちが丁寧に描かれているのも、ユニコーンの魅力の一つと思います。

ネタバレあり

お薦めなし

なんか新しさがない感じ、主人公のヒーロー物にありがちな自分勝手な思い込みとか。絵でいえば4枚羽根よくあれで剣が振るえるとか?なんか変

おもしろい

クオリティーが高い作品だと思います。

面白い、であります!

■3巻も面白かった!
ただし尺が足りないのが玉に傷です。
4巻の地上偏以後は90分で作ってほしいです。

フロンタルの正体を知っているものとしては、池田秀一さんの
シャアの仮面をかぶる男を実に上手く演じています。

ネタバレあり

昔からのガンダムファンにはたまらない

モビルスーツと戦闘シーンに関してのコメントです。
そもそも作品自体が過去のガンダムの歴史の上に成り立っているで、ガンダムが初めてな人は1st、0083、Z、ZZ、逆襲のシャアを見た上で見るのが大前提の作品です。
これらの作品を見たことがある人は、過去の作品で出てきたジオン製のモビルスーツが再登場するこの作品の戦闘シーンでは大いに興奮できるでしょう。
昔からのガンダムファンにはとくに大サービスな作品です。

今後の展開に期待

ガンダム宇宙世紀の正当な続編に今後も目が離せません

omosiroi

omosiroi

勿体無い。。

ダグザ中佐ご臨終。。早すぎるよ。。小説読んでたときから思っていましたが、こういう人こそ生き抜いて、与えられた立場で義務を果たすという道を示して欲しかった。本当に勿体無い。今の時期に例えるなら震災後の復興の為、粛々と働く自衛隊や原発対応の現場の方々のような感じでしょうか。それにしてもUC世紀のガンダム主役の王道か、バナージうざい。ビームマグナム撃ちまくってるんだから早く割り切れよ。

ネタバレあり

omosirokatta

omosirokattadesu

good

good

面白い!

次も楽しみ!

やっぱセル画が一番!

MSはCG使わずセル画でたくさん動きまわるのがいいですね
懐かしいMSが出てきて、クシャトリエがクインマンサとするなら、ゼータガンダム、ドラッツェ、ガザとMS大同窓会てなノリです。

ガンダムU.C

ユニコーン・ガンダム大気圏突入。 次回、地球編。二号機の登場期待大!!四話以降の白い悪魔のヴィジアル待てません!

ネタバレあり

最高です!!

1stガンダムを踏襲し、ガンダムとの戦い方や大気突入などあり、また、新たな「ラプラスの箱」の謎や普通の映画のワンシーンのようなカットなど文句なしです。

「逆襲のシャア」までのファンの方にははまる事間違いなしです。
とにかく制作してくれた方、本当にありがとうございます。

ネタバレあり

UC 3

yoi

Good!

It\'s very describes and deep.
I\'ll expect it next time.

NT-D

NT-D

GundamUC episode3

オリジナルガンダムの話を彷彿とさせる展開。すごく面白い。

最高の一語

 観た直後の感想です。今回のエピソード終盤に至るまでに余りもの多くの登場人物の想いが観ている私の心を揺さぶっていきました。ただただありがとうございます。
 次のエピソードが楽しみです。

yokatta

yokatta

tanoshii

omoshirokatta!

これは・・・。

今の大人達に対するアンチテーゼ・・・。
大人と言いつつ責任回避ばかりする、今の大人に対する・・・。
「歯車には歯車の意地がある。」
・・・なんか名言多いですな、今回の「ガンダム」は。


レベルの高い良い作品

作る側の熱意みたいなものをすごく感じるし、やはり、ガンダムと言う歴史をよく理解出来た上で作られているので、レベル的には凄い作品ですね。ただ、それが長期的に持続するか。ある意味、視聴する側の動きによって良くも悪くも後半はしぼんでしまうのでラストまで是非ともこの勢いを持続してほしいと思います。近年にない、本格的なロボツトアニメの金字塔ガンダムはさすがです。

良いね

早く続きが・・・

すごい

人間描写が凄い!

所変われば品変わる

何か作者の思いが伝わってくるようです。悲しくなるほど、人とのつながりとはいいものですね!男の仕事の世界に相通じます。女性もそうですよ!
宇宙時代には、現在(現実)の日本の国際化よりも大きな価値観が必要ということで…、私が普段から馬鹿にしていた日本島国根性というか横並び主義の良い点、つまり重要性が感じられる作品でした。でも、これは日本アニメだったのだ!?

uc3

uh-nn...

ガンダムシンフォニー極まれる

ガンダムUC3作品を観てきましたが、初代から始まった脈々と受け継がれているテーマを改めて私たちに考えさせてくれる作品です。
アニメーション技術の進歩も手伝ってくれているので途中から観ても面白い作品です。

ガンダム夢中だった頃を思い出す

見始めると止まらなくなっちゃいますね。
早く4話観たいですね。
魅力的な大人たちがいっぱい。しびれます。

鳥肌が・・・・・・・・・・

すごかったです。
毎回、最後に泣かされます。

UC3

saki no tenkai ga tanosimi desu

最高

早く次が見たい

lapurasu

good!

UC

next

UC面白い

初代(ファースト)?見てた世代も納得の面白さ!続きが気になるよ

宇宙世紀、再来

episode3まで観ましたが、やっぱシャア(かどうかは明かされないが)が出てくるといいですね。

あの顔のキズと声は明らかにシャアですが。

MS戦がいいですね。キレイで丁寧に描かれている。知ってるMSがいるのもいい。世界観がシャアの反乱から繋がっている事がわかる。

小説版のダイジェスト版みたいなカンジになっているので人物描写は正直物足りないですが、戦闘が、あのキャラがキレイに動くだけでもう満足です。

宇宙世紀以来ガンダムファンをやめてしまった人に1番観て欲しい作品だと個人的に思います。

このUCからガンダムファンになった人にはぜひファースト、Z、ZZ、逆襲のシャアと観てガンダムの深い世界観を味わって欲しいです。

ネタバレあり

good

good

ガンダム00より落ち着いていい

ガンダム00は登場人物の名前が長く、台詞が多く、絵が忙しなかったが、UCは落ち着いて見る事ができた。
初代ガンダムの続きだから受け入れ易いのもあるが、子供受けするモビルスーツの変形シーンが多用されると冷めてしまうので、程々にして欲しい。

大佐ぁ~

ファンは大佐が出てきただけで大満足です!(´∀`)
大佐ばっかり目立ってズルイので!
マスク姿のアムロも見てみたい気がした!
この先がどうなるのかワクワクドキドキです!

シャアは果たして生きていたのか?それともアムロも
生きているのか?それとも二人ともお星様☆になったのか?
ファンは永遠のテーマに悩まされるのです。
(´Д`)「せんせい!答えをください!」

ラプラスの箱を開けたら…。中からアムロがぁ(´∀`)
「アムロぉ!?」「シャアァァァァ!」と殴りかかってくる
落ちは?どうでしょう?(´∀`)次回がたのしみだわ~♪

ネタバレあり

亡霊

エピソード1,2と連続で見た勢いで劇場版を見てきました。
正統派ガンダムの流れとしては最高の映像と音声のクオリティでした。
マックール中佐、歯車なりの生き方を見せてもらいました。
あんた、渋いよ。

ネタバレあり

good

very good

予想以上のクオリティ

率直に感想を一言!

面白いです!

1stガンダム、Z、ZZに続く正統派ガンダムシリーズとしてZZの残念さを払拭できる素晴らしい作品だと思いますね。

途中シナンジュがUCを蹴り飛ばすシーンはシャアザクとガンダムの初期の戦闘えお彷彿させてくれました。

新作の配信が非常に楽しみですね♪

ネタバレあり

原点に戻った!!

安彦さんに大河原さんが基本になっているので、さすがデッサンが綺麗で、
とても見ていて安心感を感じます。
久しぶりに動きが綺麗なガンダムが見られて幸せです。

宇宙世紀最高~

小説を読んで内容は知っているのですが、映像で見るガンダムUCは改めて本当に面白いです。ただ心配なのは6話で収まりきるのかなとも思ったりもします、もう少し増やしてもよいのでないのかとも、(もちろん今のままでも十分面白いのですが)今後も楽しみにしています。

一番楽しめる世代…

それはやはりアラサー、アラフォーなのでしょうね。

しかし、6話で納まりつくのか?

Justice

戦争には、それに参加する人々の数だけ信義が存在する。
つまり、正義と各々が考えているものは、個人の枠から出ることができないのかもしれない。
それを、個人の枠から解き放ち、共有できるものがあるのならば、あるいは。

作品のクオリティーの高さに脱帽

第1話も引き込まれましたが、ストーリー、MSデザイン、音楽どれをとってもクオリティーが高くてスバラシイ!
早く第3話配信がたのしみです

うれしいような悲しいような

唯一、池田さんが現役でよかった。

ネタバレあり

いい意味で低評価

伏線はりすぎでさっぱり分からない。
「ラプラスの箱」とか、袖付きの行動理由とか。
第1話なのでしょうがないと思うが、これから先すっきりさせてくれるんだろう。
やっぱり第1話だけだと低評価にならざるをえない。
映像は綺麗だったし、これからに期待したい。
でも正直、ガンダムはプラモデル化、ゲーム化で生きてくると思うので、
映像作品はそんなに期待していない面もある。
今までのガンダムもそんなに面白いアニメじゃないし(プラモ、ゲームはいいけど)
そんな気持ちを裏切る作品になっていればいいな。

ネタバレあり
見どころ

ストーリーは『亡国のイージス』、『終戦のローレライ』の人気作家・福井晴敏、脚本は『戦国BASARA』のむとうやすゆき、監督は『るろうに剣心』の古橋一浩と豪華ラインナップによる超絶クオリティで宇宙世紀を描いたOVA。『逆襲のシャア』から3年後の地球圏を舞台に、少年と少女の出逢いと成長という王道の物語が描かれる。最大のみどころは、濃厚なバトル映像。手描きの柔らかなタッチでモビルスーツ群が縦横無尽に飛翔し、重量感あふれる激戦を展開する。その機体は歴代MSとの継承性を示し、スペースコロニーの描写も実に臨場感たっぷり。安彦良和のオリジナルキャラクターを高橋久美子が巧みにアニメ化し、細やかな演技が情感を鮮烈に伝えてくる。物語の軸となる「ラプラスの箱」とは何か? それは宇宙世紀百年の根幹に関わる謎……そんな壮大な歴史感覚もたまらない。待望の主役メカ・ユニコーンガンダムは、純白の機体で「可能性」を示す伝説の「一角獣」的なボディから華麗な変形を遂げ、少年の大いなる「力」を示す。宇宙世紀シリーズの魅力を結晶化した壮大な作品だ!【アニメ評論家 氷川竜介】

キャラクター

バナージ・リンクス

私生児として育ち、母の死を契機に、見知らぬ父に引き取られた。アナハイム・エレクトロニクス工業専門学校に通う学生。謎の少女オードリーと出会い『ラプラスの箱』を巡る事件に巻き込まれていく。

オードリー・バーン

『袖付き』と呼ばれる反政府組織の要人。ある目的のため偽装貨物船“ガランシェール”に密航して“インダストリアル7”に赴く。その潜入時に命の危険に瀕したところをバナージに助けられ、運命が変わっていく。

タクヤ・イレイ

アナハイム工業専門学校の学生。バナージの同級生であり友人。大のモビルスーツマニア。

ミコット・バーチ

アナハイム工専の学生で、バナージの友人。バナージに好意を寄せている。

リディ・マーセナス

地球連邦軍ロンド・ベル隊に所属するMSパイロット。乗機はMSリゼル。政治家一族であるマーセナス家の嫡男だが、家の束縛を嫌って軍に身を置く。階級は少尉。

ミヒロ・オイワッケン

地球連邦軍ロンド・ベル隊の強襲揚陸艦“ネェル・アーガマ”に乗務する女性士官。通信士を勤める。利発で快活な性格。

マリーダ・クルス

『袖付き』と呼ばれる反政府組織に所属し、MSクシャトリヤを駆る女性パイロット。階級は中尉。

フル・フロンタル

『袖付き』と仇名されるネオ・ジオン残党の首魁。『シャアの再来』と呼ばれ、自らMSシナンジュを駆る。仮面の男。

アンジェロ・ザウパー

『袖付き』でフル・フロンタル親衛隊の隊長を務める青年。階級は大尉。フロンタルに心酔している。乗機のギラ・ズールは紫を基調とした専用機。

スベロア・ジンネマン

ネオ・ジオン残党、通称『袖付き』のメンバー。実力派の行動部隊であるガランシェール隊の隊長であり、偽装貨物船“ガランシェール”の船長を務める。

カーディアス・ビスト

地球連邦政府に多大な影響力を行使する、ビスト財団の現当主。『ラプラスの箱』開放のため、『袖付き』との接触を図ろうとする。アナハイム工専の理事長も務める。

サイアム・ビスト

ビスト財団の宗主。カーディアス・ビストの祖父にあたり、宇宙世紀0001年の時代から生き続けている。『ラプラスの箱』の在処を知る人物。

フラスト・スコール

偽装貨物船“ガランシェール”の操舵手。一見近寄りがたい雰囲気だが、実は兄貴肌でクルーの信頼は厚い。隊長であるジンネマンとのつきあいも長く、彼をよくサポートするガランシェール隊のナンバー2。

ガエル・チャン

カーディアスの秘書であり、ボディーガードも務める屈強な男。元は地球連邦軍に所属していた。

マーサ・ビスト・カーバイン

サイアム・ビストの孫。アナハイム・エレクトロニクス社の会長一族のカーバイン家に嫁ぎ、ビスト財団による地球圏支配の維持を目論んでいる。兄のカーディアス亡き後、ビスト財団当主代行を務める。

ローナン・マーセナス

リディの父。地球連邦政府中央議会議員。影の内閣と揶揄される、移民問題評議会の議長を務める。

ヒル・ドーソン

『袖付き』の旗艦“レウルーラ”の艦長。階級は大佐。

ブライト・ノア

地球連邦軍の外郭部隊ロンド・ベル隊の司令。階級は大佐。一年戦争時代より「ニュータイプ部隊の指揮官」として世間では有名だが、その経歴が連邦軍上層部に危険視され、軍の本流からは外されている。ロンド・ベル隊旗艦《ラー・カイラム》の艦長として、『ラプラスの箱』を巡る事件に関わっていく。

ロニ・ガーベイ

カークス率いるジオン残党軍のMSパイロット。残党をまとめ上げた元ジオン軍人の資産家マハディ・ガーベイの娘だが、その父を地球連邦軍に殺されたことを恨み、巨大MA《シャンブロ》を駆って復讐を果たそうとする。

メカ・ロボット

ユニコーンガンダム(ユニコーンモード)

型式番号RX-0。通称ユニコーン。地球連邦軍の委託を受け、アナハイム・エレクトロニクス社が極秘裏に進めていた『UC計画』の下、開発された試作モビルスーツ。全身純白に輝く機体に頭部の一本角が特徴。

ユニコーンガンダム(デストロイモード)

NT-Dと呼ばれるシステムが発動した、ユニコーンガンダムの真の姿。発動時には機体性能、特に機動性能が飛躍的に高まる。このシステムは搭乗者の任意ではなく、特定の条件を満たすことで自動的に発動する。

リゼル

型式番号RGZ-95。Zガンダムの量産を目的に開発されたRGZシリーズの1機。BWSで代用したリ・ガズィに対し、可変機構の弾力的運用を前提に設計された。変形機構はメタスの方式に差し戻すことで簡略化。

リゼル(隊長機)

リゼルの隊長機仕様。一般機とはバックパックの形状が異なるほか、大火力のメガ・ビーム・ランチャーを標準装備としている。

ジェガン

型式番号RGM-89D。ジムシリーズに代わり連邦軍の主力機となった汎用MS。様々なオプションが用意されており、作戦や環境に応じた仕様変更が可能。

スタークジェガン

型式番号RGM-89S。汎用MSとして非常に優秀で安定した性能を示すジェガンの特務仕様機。増加装甲とスラスターの追加によって総体的な性能向上が図られたほかに、ジムIIIの運用思想も引き継いでいる。

クシャトリヤ

型式番号NZ-666。サイコミュ搭載MS。武装、推進器、ファンネル・コンテナといった複数の機能を集約したバインダーの増設とサイコフレームの使用によって、クィン・マンサと同等の火力を維持している。

シナンジュ

型式番号MSN-06S。『袖付き』の首魁フル・フロンタルの専用機。アナハイム・エレクトロニクス社から強奪された試作MS。その圧倒的な戦闘力と真紅の姿は、見る者にかつての“赤い彗星”を連想させる。

ギラズール(親衛隊機)

型式番号AMS-129。『袖付き』の主力MSであるギラ・ズールの親衛隊仕様。シナンジュと連携を取る必要があるため、推力の大幅な強化が図られている。外見的にも攻撃的なシルエットに改められている。

ギラズール(アンジェロ機)

型式番号AMS-129。紫色に塗装された、フロンタル親衛隊隊長アンジェロ・ザウパー専用のギラ・ズール。長距離支援用のビーム兵器であるランゲ・ブルーノ砲・改を使い、シナンジュの戦闘をサポートする。

レウルーラ

フル・フロンタルが座乗する『袖付き』の旗艦。過去の『シャアの反乱』時のネオ・ジオンの旗艦であり、総帥シャア・アズナブルの座乗艦でもあったレウルーラを修復し、そのまま使用している。艦長はヒル大佐。

ドライセン

型式番号AMX-009。第一次ネオ・ジオン戦争で開発された量産型重モビルスーツ。U.C.0096ではMS-09“ドム”の運用思想に基づいた新兵装と『袖付き』の装飾を与えられ、“パラオ”を防衛する。

ガザD

型式番号AMX-006。第一次ネオ・ジオン戦争にて大量投入された、AMX-003“ガザC”の発展機である量産型可変モビルスーツ。コストパフォーマンスに優れ、多数の機体が“パラオ”に配備されている。

ラー・カイラム

U.C.0093年の『第二次ネオ・ジオン戦争』時より実戦配備されている、地球連邦軍ロンド・ベル隊の旗艦。新型ミノフスキークラフトが搭載され、その稼動試験のため地上に降ろされている。艦長はロンド・ベル隊司令を兼ねるブライト・ノア大佐。

シャンブロ

『第一次ネオ・ジオン戦争』におけるハマーン・カーンのネオ・ジオンが設計した兵器案を元に、地球のジオン残党軍が6年をかけて開発した巨大MA。『袖付き』の援助と技術供与を受け、最新鋭のサイコミュ技術であるサイコフレームを採用しており、大口径メガ粒子砲による圧倒的な攻撃力と、リフレクター・ビットを駆使した鉄壁の防御力を誇る。また複合型の潜航/浮上システム、ミノフスキークラフトとホバー推進を併用したその巨体は、水陸両面において見かけによらない静粛性と機動性能を発揮することができる。パイロットはロニ・ガーベイ。

ユニコーンガンダム2号機 バンシィ

RX-0の2号機。先行して重力下での稼働試験を含んだ最終調整を施され、さらには専用設計の増加サイコフレーム装備「アームド・アーマー」を新たに与えられているなど、1号機と比較した完成度ははるかに高い。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作:矢立 肇+富野由悠季 / 監督:古橋一浩 / 脚本:むとうやすゆき / オリジナルキャラクターデザイン:安彦良和 / アニメーションキャラクターデザイン:高橋久美子 / モビルスーツ原案:大河原邦男 / メカニカルデザイン:カトキハジメ+石垣純哉+玄馬宣彦 / メカニカルデザイン協力:明貴美加 / ディスプレイデザイン:佐山善則+上村秀勝 / 設定考証:小倉信也 / ストーリー:福井晴敏 / 音楽:澤野弘之 / 音響監督:木村絵理子 / 美術監督:池田繁美 / 色彩設計:すずきたかこ / 撮影監督:葛山剛士+田中 唯 / CGディレクター:藤江智洋 / 編集:今井大介 / アニメーション制作:サンライズ /

キャスト
バナージ・リンクス:内山昂輝 / オードリー・バーン:藤村 歩 / タクヤ・イレイ:下野 紘 / ミコット・バーチ:戸松 遥 / リディ・マーセナス:浪川大輔 / ミヒロ・オイワッケン:豊口めぐみ / マリーダ・クルス:甲斐田裕子 / フル・フロンタル:池田秀一 / アンジェロ・ザウパー:柿原徹也 / スベロア・ジンネマン:手塚秀彰 / カーディアス・ビスト:菅生隆之 / サイアム・ビスト:永井一郎 / アルベルト:高木 渉 / フラスト・スコール:小山力也 / ダグザ・マックール:東地宏樹 / ガエル・チャン:青山 穣 / ヒル・ドーソン:梅津秀行 / ブライト・ノア:成田 剣 / ロニ・ガーベイ:伊瀬茉莉也 /

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