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ガドガード

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あしたの街ですれ違い、そして出会った……
火花を散らして、闘う奴らに

ハチスカ運送で運び屋のアルバイトをしているハジキは、高値で取引される謎の物質“GAD”に接触してしまった。すると“GAD”はスクラップを巻き込み、巨大な人型メカ“鉄鋼人ライトニング”へと姿を変えたのだ。その時から、ハジキは鉄鋼人の起こす事件と巨大な人型メカ同士の戦いに、いやおうなく巻き込まれていく。

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関連作品

ファンの声(17件)

もどかしい

自分が本当は何を求めているのか
そして自分は何をすべきのか何もかもまるで良く分からない
そんな登場人物が多かったからだろう

久しぶりにPE'Zを聴きたくなったので

キッズアニメみたいなキャラとロボットデザインですが、中身は青春群像です。
劇中の描写がさらっとしていて、やや説明不足に感じるところもあるかと思いまが、繰り返し見ると味が出てくると思います。

あと女子のスカートの描写が素晴らしい作品です。






少年誌的なキャラにむせるようなJAZZが新撰だった

アニメ音楽としてはLvの格がちがうような本格的なJAZZをOPやEDにあしらいながら50~60年代アメリカのポップアートを完全に意識した背景描写。少年誌的なキャラデザインでありながら、多層的な暗喩で主題を構成していて、語るのがとても難しい作品だと思います。

製作側の入れ込みと視聴者側の読み取りが合う場合と合わない場合でまったく評価は分かれると思う。

様々な矛盾した想いや夢をどういう道筋で叶えて行くのか、人の数だけ異なった道筋があり、自分自身の道をどう選択して歩いて行くかは本人次第。決まったコースはなく、自分が歩く道がその人の道になる、

自分の選んだ道を焦らず無理せず諦めず、自分なりに一歩一歩歩いていけばいいんだよ、という人生の応援歌。そんなところかな。私はJAZZが好きなので、これほど本格的なJAZZをアニメで聴けたことに一番驚いた。完成度高い、意欲作だと思う。

少年は思う

運び屋で働いている少年・真田ハジキは、ある積荷を運んだとき、いつもなら気にならない箱の中身に興味を持つ、そして、その中身は、ガドと呼ばれる正体不明の石だった。ギャングの罠に掛かりガドを奪われてしまうが、どうにか見つけ出す事ができたハジキ。そこから、ハジキの運命は大きく動き出す。
ガドは周囲の物を飲み込み鉄鋼動へと変化した。それをハジキは、ライトニングと名付け、ガドを巡る争い、葛藤、苦悩、そして出会いと別れを経験していく。

ガドが何なのか、主人公ハジキとヒロインのアラシとの距離も、周囲の個性的なキャラも、美味しさ満天の作品です☆
想いって良いなと感じさせるアニメ、かな♡
カタナとハジキに大注目〜!!

ネタバレあり

取っつきにくい感もあるけど見てみてくだされ。

 ロボットものではあるけど異色の作品だと思います。作中で出てくるロボットの鉄鋼人は数メートルで瞳がありますし、ハジキたちが暮らす街は退廃的というか、なんともいえない気だるさ感が漂っているのが印象的でした。当初は?という感じでしたが、話が進むにつれてOPや作中で取り入れられているジャズ調のBGMと共に作品の魅力と感じるようになっていきました。
 鉄鋼人を得た5人の少年少女たちの成長の物語といった様相でしたが、みんなそれぞれの悩みや葛藤があり、そんな中ガドから各人の鉄鋼人が誕生したけど、それは無条件に現状を打破したり欲望を叶えてくれるものではないというのが、各キャラたちがそれぞれ成長していくキッカケになったのだと感じられました。特にハジキは旅に出ちゃう辺りが定番でしたねwそれに着いて行っちゃうアラシが一途でとても好きでした(*´д`*)
 最終回に各人の成長の痕跡が見れたのでよかったです^^

ネタバレあり

仄暗さ

ありきたりな言葉で言うなら「自分探し」アニメですが、なかなか辛辣で共感出来ます。
自分には力がある、夢を叶えたい、何かに活かしたい、
という若さ故の幻想的なパワーを信じて足掻くのですが、
基本的にはどれも報われず、空回りばかり。
登場人物達の心の迷い、激しく熱い悩みが印象的でした。
そして可能性をうまく選択し、大人になっていきます。

街の廃れた雰囲気もいいし、ロボットも象徴的にうまく使われてます。

とはいえ、難産だった感じは否めません。
完成度を問われるとわかりませんが、個人的には大好きな部類です。
音楽、雰囲気だけでグッと来ます。

期待はずれ

口コミ見て期待して見たんだけど、残念だったわ。

ガドは心の友達です。

はじめて父から玩具を買ってもらったときのことを思い出します。
それだけでも、自分が独りではないと確認できました。
最初は、ぬいぐるみのように柔らかいものでしたが、
成長するにつれて、超合金のように逞しい形にあこがれるようにもなりました。
それでもぬいぐるみが嫌いになったわけではありません。
愛情はときに意固地で、ときに曖昧で、ときに身勝手かもしれません、
それでも僕は誰かを愛さずには生きてはいけない。
もし気難しい親父や、友人がいたときとして、
またもしそのひとの傍らに玩具が有ったらそれで仲直りできないかとちょっと思ったりもします。
素晴らしい作品を最後まで見ることができてとても良かったです。

この作品で、あなたにとって大事なひとのあり方がみつかりますように。

ネタバレあり

好みは分かれるだろうけど

ロボット物でありながらメインが登場人物達のドラマなので、いい意味での“けだるさ”がある。
他の方も書いていたが、『アメリカンホームドラマにロボット要素が加わった』という感覚か。

途中途中でストーリーに食い違いが出て「あれ?」となってしまったり、時間軸のずれ込みで思わず頭をひねらせてしまう部分もあるが、最終的には「切ないけど、それでよかったんだよ」と主人公達の肩に手を置きたくなる。
恐らく、中高年世代というか『スーパーロボットに夢を馳せていた筈が、気が付いたら夢を忘れてしまったさえない親父連中』が観ると、在りし日の自分と重ねてしまう部分が多々あるのではないかとさえ思える。

ただ、近しい作品といえばビッグオーが思い浮かぶので、その手の作品が苦手な方は途中で匙を投げてしまうだろうか。

ネタバレあり

何がしたいんだよっ!っていう名作

何がしたいんだよ!」「どうすりゃイイんだよ!」みたいな否応無い葛藤や苛立ちみたいな青春描写ならガドガードはスタンド・バイ・ミーに匹敵する名作じゃね?
青春系のラノベ作品にありがちなイヤラシさに傾倒することなく青春のアツさからケダルさまで見事に描かれてます。

作画や設定を見ると児童向けアニメに見るかもしれませんが、むしろ思春期を昔話に出来るくらいじゃないと分からないかもしれない部分に作品の良さが凝縮されてると感じます。

敷居は高いかもしれませんが文句なしに☆5でオススメできるアニメです。

成長もの。

人にない力を手に入れて厨二病をこじらせた後、何かを失って、自分を見つめなおす。
絵も音もきれい、シリーズを通した話も良い。作画の遊びもある。
連続視聴していても苦痛を感じず、OPもEDも飛ばさずに、毎回たのしめた。
だけど、続きがそれほど気にならない。ちょっと残念な作品。
ラストの後味が良かった。

大人の階段昇る

ロボット物の振りをした、少年少女成長物語。人物描写がリアルなので十分に感情移入できます。
テンポの良いオープニング映像同様、本編も軽快。

なんだろう、この残念感は...

全体的に好きなテーストなんですが、なんだろこのオープニングの残念感は...
オープニングになるたびにエンディングを見てる感覚になります (-o-! )

良くもない

話が薄っぺらくて共感できなかった

悪くはない

ちょっと話に矛盾したところがあるけど、一途な女の子が出ているからグー!

わるくわない

メインストーリーが力不足な感じだけど、サブが頑張ってるから損した気分にはならないw

いいんじゃね

一気に見てしまった(´Д`;)フゥ

見どころ

『忘却の戦慄』の錦織博監督と『鋼の錬金術師』のストーリーエディター會川昇は、この作品を青春群像劇として描きぬいた。自分に何ができるのか、自分の行動がどう受け止められていくのか……まさに世に出ようとする寸前の若者たちの、不安と期待が同居した瑞々しさがフィルムに定着している。謎の物体ガドと目玉のあるロボット鉄鋼人は、青春の可能性の象徴なのだ。ユニット・ブルーという、NYを連想させる薄汚れた架空の街で、5人の若い男女が悩み、もつれあいながら苦闘する様は普遍的な感動を呼ぶ。ストリート系ジャスのPe'zがOP他の音楽を担当、勇ましさと切なさの同居したメロディーが作風によく似合っている(本編BGMは田中公平、澤口和彦と共同)【アニメ評論家・氷川竜介】

キャラクター

真田ハジキ

カタナ

篠塚アラシ

如月タクミ

アイコ・マリー・ハーモニー

蜂須賀小五郎

カトリーヌ・フローベル

スタッフ・キャスト

スタッフ
監督:錦織博 / 原作:いづなよしつね+GONZO+錦織 博 / シリーズ構成:錦織 博+池口和彦 / 脚本:會川 昇+関島眞頼+村井さだゆき / 脚本:中瀬理香+姫野利充+稲荷昭彦+吉田玲子 / 助監督:宮尾佳和 / キャラクター&鉄鋼人デザイン原案:いづなよしつね / キャラクターデザイン&総作画監督:相澤昌弘 / セットデザイン:小林 治 / メカニックデザイン:村田俊治+宮尾佳和 / 音楽:田中公平+澤口和彦 / アニメーション:ゴンゾ・ディジメーション / アニメーション:アンバーフィルムワークス / アニメーション:TEAM GADGUARD+フジテレビ /

キャスト
真田ハジキ:鈴村健一 / カタナ:諏訪部順一 / 篠塚アラシ:折笠富美子 / 如月タクミ:佐藤ゆうこ / アイコ・マリー・ハーモニー:倉田雅世 / 蜂須賀小五郎:石塚運昇 / カトリーヌ・フローベル:井上喜久子 /

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