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あずまんが大王

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あずまきよひこの4コマ漫画を原作に、個性的な女子高生達の学園生活を描いたショートストーリー。

舞台は、とある高校。マイペースでわがままなゆかり先生のクラスに、天才少女ちよちゃんが編入してきた。ちよちゃんは10歳だけど、とっても頭がいいので高校生になったのだ! さらにゆかりクラスには、個性的なメンツが揃っていた! 果たして、ちよちゃんたちは、まともな高校生活を送ることができるのか!?

選りすぐりのアニメをいつでもどこでも。テレビ、パソコン、スマートフォン、タブレットで視聴できます。

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ファンの声(18件)

永久に見放題にしてほしいよ。

12年も前の作品とは思えず、何年たっても色あせない。

これを流し見してると「クスッ」と笑える。
時々「ググッ」と来る。

ちょっと疲れた時についつい見てしまう作品。

ありがとう、また見放題になるまでしばらくお別れ。(泣)

日常系の元祖……だけじゃない!

今に続く日常系の元祖とも言われる作品ですが、今なおその魅力は色あせず。
特に「間」の取り方が上手く、それこそがこの作品のみどころとも言えるかもしれません。

他方で、季節が数話単位でめまぐるしく移り変わっていくため、その点は「ネットで一気見」という視聴方法とは相性が悪いのかも?

できれば4クール=1年使ってゆっくり贅沢に見たい、そんな作品です。

個性豊かなキャラクター

日常4コマ漫画原作がアニメになるひとつの代表作と思う
内容としては、日常4コマだが高校生活のはじめから卒業までと
最後までしっかりまとめてある
天才小学生が高校に飛び級するというのは
あまり深く考える必要はないと思う

ただ、個性豊かなキャラクターが多いが
途中であまり出番が少なくなるキャラもあるので
そこらへんが少し残念かな

高校3年間を描いていて、夏休みなど
同じイベントでもしっかり区別がされていたり
4コマ原作アニメといってもしっかり作りこまれている

ネタバレあり

どこにでもありそうでどこにでもないただ一つの青春

何回見ても飽きない作品は本当に作りこまれてるんだなと常々思うがまさにあずまんが大王はそういう作品の一つ。日常の面白さを丁寧にえがいてるしキャラの個性がはっきりとしてるのがこれまた良い。12年たっても同じ所で笑い、同じ所で泣いている自分はやっぱりこの作品が好きなんだと改めて思った。ゆかり先生のちよちゃん達との卒業式のやりとりは大人になると違う視点で見れてすごく涙腺にきました。

ネタバレあり

滝野、谷崎は……

私見ですが
滝野は小1~園児のワル男児メンタル
谷崎は中学生のワル男子メンタルで
そのうえさらに両者共、他者依存・無反省・無自覚で
はっきり言って嫌いなキャラクターです
しかし、面白いとはいえ春日や榊だけでは
作品がノタクタして具合が悪そうな気がしました
彼女達は話を掻き回すための必要悪だったのかなと思いました

4コマ漫画作品ブームの原点

昨今、四コマ漫画原作の日常系作品が人気になる傾向がありますが、この作品こそがその原点といえる作品です
作者は「よつばと!」のあずまきよひこ先生です、この作品の日常パートに描写に輝きがあるのは納得ですね

2クールと日常系作品としては長いですが、やっぱりただ眺めているだけで楽しい!
疲れているときに見るのには丁度いいですね
この作品、2002年に文化省に「奨励症作品」として挙げられたみたいですね…すげぇ

きちんと2クールの中で登場人物たちの高校生活が卒業まで描写されているのでこの系統の作品では時系列の変化が激しい印象でした
サザエさんなんて今176クール目なのに全く時系列が変わらないのは何故なんだ…

中々夢中になれた作品でした、見てよかったと思います

ネタバレあり

むーん…

最初に視聴した時
ほんわか系の作品らしいので、寝る前に観ても
自然と寝落ちするかと思いきや…
最後まで観てしまい、翌朝がきつくなったという経験から
早く寝てはいけない日の深夜に視聴開始する事に(笑

3度目の視聴なので、今度こそ
「大阪」さんの本名を覚えようと思います(・∀・)b

なかなかの神キャラ

「おおさか」はなかなかの神キャラだったと思います。本名忘れたけど。

のんびり

とりあえずのんびり、ほんわかしてて楽しいです。面白いギャグもあって、キャラが活かされてます。

ちよ父を支持

ほんわかすぎると笑いどころがわからなくなる自分にとって、序盤は微妙かとも思えたんですが、8話で評価が大化けした作品。ちよの父を激しく支持します!
大阪さんというキャラの金字塔的存在感、応援したくなる榊さん、そしてやはり可愛すぎるちよちゃん。3年分の日常を駆け抜けてゆくだけのストーリーなのに、他のキャラも回を重ねるごとにじわじわ愛しくなってきて、ラストにはほろり。サザエさん方式にしなかったのが大正解でしたね。
個人的に栗コーダーが演奏してるのも嬉しかった。

最後まで見たらまた見たくなるアニメ

時々クスッとできるほんわかなアニメでした

よしっ一話から見直そー♪

ネタバレあり

ほんわかやんわり

まったり笑える作品です。
高1~卒業までを駆け足で描いているけど、
作品がほんわかしているのでやんわりと楽しめました。

いい!!

昔の作品でこんないいものがあるとは思いませんでした~・・。ギャグ系の作品にしては26話ととても長くて珍しいなと思いました!。色々ドタバタした感じでしたが最後にきれいに終わってとてもよかったですね。できれば2期目とかも作っていただきたいと思いましたが無理でしょうね~・・。自分的には「大阪さん」がお気に入りですね^^

何度観てもいい

もう何度観たことか、DVDも持ってるしw
でも何度観ても飽きないし、なんかこうほっとする作品です。
観たことがない人はぜひ観て下さい。

ハイテンション&ハイテンポは絶対正義じゃない

あずまんが大王は当時としては珍しいマッタリ系4コマ漫画だったと思う
タップリと間を取って時間が凍りついたかのような微妙な空気感とか余韻を楽しむみたいなね
だがしかし微妙な空気感や余韻がアニメで再現されるのはまだまだ先である

キルミーベイベー どーん!!

キャラクター達の個性がハンパなく楽しい

非常にほんわかした内容で、観ていると時間が
ゆ~っくりと進んでいる感覚に襲われます。
でも、気が付くと最初 高1だった主人公の少女達が学校を巣立って行く。

あれ? ほんわかマンガなはずなのに
なんだか自分の瞼に熱いものが・・・。

それにしてもチヨ父の存在感が凄すぎる?!

ネタバレあり

終わるのが切なくなる、ほっこり作品です

いや~なんだか観終わって寂しくなる作品でした。観ている間の何とも言えないほっこり感とニヤニヤ笑いの時間が無くなって残念です。いつか再度見直したくなる作品です。
観るべし!

くそ!チヨちゃんめ

かわいすぎんだよ!!
チヨスケ!!

見どころ

この作品の原作は女子高生たちを描いた4コママンガである。起承転結があって一見オーソドックスなものだが、ゆったりと日常的な連続感があってテイストは長編という珍しいタイプの作品だ。ことに登場人物の個性の描き分けが素晴らしく、飛び級をした天才小学生ちよちゃんの高校編入という、あり得ないファンタジーすらうまく日常と化してしまう。逆に硬派に見える榊さんが可愛いもの好きだったり、小さなバランスが見事だ。気づきにくい日常の繰り返しと微妙な変化と成長を描くという、マンガ界でも奇跡的な描写はアニメ化至難と思われたが、錦織博監督は見事に連作短編としての移植に成功した。個性的な女子高生たちの学園生活を日常的なリズムで味わって欲しい【アニメ評論家・氷川竜介】

キャラクター

美浜ちよ

まだ10歳なのに小学校からいきなり高校へ編入してきた天才少女。頭が良いうえに料理はできるし家はお金持ちという、まさに「完璧超人」?けれども運動神経は年齢並みなので、体育の成績だけはダメかも?

寡黙でクール、一見怖そうに見られるが、実はかなり動物好きな女の子。 成績優秀、運動神経も抜群なうえに、スタイルも良い。女生徒のファンもいるらしい。なぜか手を負傷しがちな理由は、本人だけが知っている。

春日歩

大阪から転校してきたという理由だけで「大阪」と呼ばれることに。「しっかりせなあかん」と思っていても、どこかがなぜかちょっと空回り。 勉強はあまり得意ではないらしい。運動神経はちよちゃんと互角かも

水原 暦

通称「よみ」。智とは小学校時代の同級生どうしで、智の過剰な「ボケ」に対しても比較的冷静な「ツッコミ」で応じられる人。でもネタが体重とか体形のことになってくると、あまり冷静ではいられない。

かおりん

榊さんをちょっと意識している女の子。「榊さんって、カッコいいよね」「榊さーん、がんばってー」 「はい、榊さん。タオルどうぞ」

滝野 智

唯一、視聴者に?自己紹介しながら登場する、自称「暴走女子高生」。超ハイテンションには誰もかなわない。元気、やる気、負けん気、いろいろ長所と言えるものを持っているけれども、トラブルの種になること多し。

神楽

スポーツ万能、スタイル抜群、榊をライバルとみなして闘志を燃やすが、体育以外の成績ではおそらく完敗。性格は榊と正反対?で、どちらかとえば“無神経”。智をいつもバカ扱いしているが、むしろ、こっちと良きライバル?

谷崎ゆかり

3組の担任で英語教師。教師らしからぬ素行と言動が多いため、生徒たちからは親近感を持たれているか、あきれられているか、どっちか。または、どっちも。

黒沢みなも

5組の担任で体育教師。通称”にゃも”。ゆかり先生とは学生時代の同級生で、お互いに過去の秘密を共有している。いろんな点で、ゆかり先生から被害を被っている。

木村先生

古文の担当教師。見た目の通り、いっぷう(かなり)変わっている。言動も実に怪しく、“女子高生とか、好き”らしい。だが、道端の空き缶ゴミを拾ったり、募金活動に協力するなど、“正義漢”としての一面ものぞかせる。美人の奥さんがいる。

ちよ父

榊さんの夢の中で、ちよちゃんのお父さんとなって登場する猫(?)。優しくかつ厳格な父だが、なぜか榊さんに対しては必要以上に厳しい。夢の中だけでなく、しばしば現実世界にもぬいぐるみ等として登場したりする。

噛み猫

榊さんの登下校路に出没する、灰色の野良?猫。何もそこまで・・・と思うぐらい、徹底的に、榊さんにはなつかない。

忠吉さん

ちよちゃん宅のペットで、優しい目をしたグレート・ピレニーズ種の白い犬。大きいので、ちよちゃんを背中に乗せて歩くことができる。その光景は、榊さんにとっては「羨望」の一言。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作:あずまきよひこ / 監督:錦織 博 / キャラクターデザイン:加藤やすひさ / 作画監督:和田 崇 / 美術監督:柴田千佳子 / 色彩設定:店橋真弓 / 撮影監督:高瀬 勝 / 編集:西山 茂 / 音響監督:鶴岡陽太 / 音楽:栗原正己 / 音楽制作:ランティス / 演奏:栗コーダーポップオーケストラ / プロデュース:GENCO / アニメーション制作:J.C.STAFF /

キャスト
美浜ちよ:金田朋子 / 榊:浅川 悠 / 春日歩:松岡由貴 / 水原 暦:田中理恵 / かおりん:野川さくら / 滝野 智:樋口智恵子 / 神楽:桑島法子 / 谷崎ゆかり:平松晶子 / 黒沢みなも:久川 綾 / 木村先生:石川康嗣 / ちよ父:若本規夫 /

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