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はじめの一歩

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いじめられっ子の一歩が、
ボクシングを通じて成長してゆく姿を描いたボクシングアニメの最高傑作!

人気TVアニメの第1シリーズ。幕之内一歩は、やさしい性格だがいじめられやすい高校生。しかし、ある日偶然通りがかったプロボクサー「鷹村守」に助けられた一歩は、ボクシングの魅力にとりつかれてしまう。日ごろ、「もっと強くなりたい」と願っていた一歩は、ひたすらに努力を重ね、プロボクサーになっていく…。

選りすぐりのアニメをいつでもどこでも。テレビ、パソコン、スマートフォン、タブレットで視聴できます。

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関連作品

ファンの声(11件)

辛い事があっても頑張ろうと思える作品

主人公の一歩はイジメを受けていて、自分に自信がなかった。
しかし、自分の好きな事を見つけ、打ち込んでいる内に自信を持てるようになった。
元気付られる作品です。
イジメられていた事で、人の痛みを知り、誰にも分け隔てなく優しい一歩が大好きです。
落ち込む事があれば、また見ます。

ネタバレあり

成長する姿に一喜一憂

臨場感とリアリティ溢れる描写は実際に会場で試合を観ている錯覚に陥るほど、75話ととても長いですが冗長さもなくサクサク楽しめました。
原作は続け過ぎて作者がかわいそうになるくらい迷走してますが(もはや超人バトル物)、そういう意味では一歩らしい一番面白い頃の話だと思います。

面白い!!

ストーリーが分かっていても、アニメにすると違う楽しみ方があるんだと改めて感じる作品に出会えて嬉しい限りです。若い時はバチバチ火花散る千堂戦が好きでしたが、年を取ったせいか…親への思いに溢れたヴォルグ戦は涙無くして観れないほどお気に入りの試合になりました。時を忘れる程に次を欲してしまう作品です!

やはり宮田ではなく…

原作者の森川氏は
一歩の最高のライバルを宮田と位置づけてますが

私にとって一歩の最高のライバルは
日本タイトルを争った千堂です

そして今回この「見放題」になった「日本タイトル奪取」までが
「はじめの一歩」の1番おもしろい部分だと思います


明日の早朝から引越しあるのに
興奮して全部観てしましました(笑)

ネタバレあり

やっぱおもしろい!

続きはないのか!続きはっ!!

みんなを応援したくなる

仮想世界のつまらないアニメばかり流行っているけど、こういう普通の人間が頑張っている姿が本当に感動を呼ぶんだ。主人公も脇役もみんなを応援したくなるよ。こういう作品こそ深夜枠じゃなくゴールデンタイムにやれってーの!アニメ業界はオタクに迎合しすぎだよ!子どもも大人も楽しめて感動する、こんな作品が増えてほしい。

対戦相手の人物像がすばらっ

かませ犬からラスボスまで真摯に格闘技に取り組んでるというのは見てて心地よい

残虐ファイトでヒャッハーみたいなアニメも大好物だけど、そういう格闘アニメまで楽しめるのは はじめの一歩 のようなある意味で真っ当な格闘アニメを知っていればこそかもしれない

全盛期

一歩が日本チャンピオンになるまでの話で、北斗の拳で言うとラオウ倒すまで、と言ったところでしょうか。
はじめの一歩で一番面白い時期のお話です。これ以降はグダグダになるのが残念。

一歩のお母さんが倒れてボクシングから離れて再び戻るまで。
ヴォルグとの別れのシーンなど感動する話もあり思わず泣いてしまいました。

しかし今だとヴォルグの感動的シーンとセリフは台無しです。
「チャンピオンになってほしい。日本じゃなくもっとスケールの大きな」
神曲「夕空の紙飛行機」とあわさってアニメ史上屈指の名場面です。

が、原作ではいまだに日本チャンピオンなのは言うまでもありません(笑

ネタバレあり

なんでこんなに面白い。

見始めると止まらなくなってしまいました。
同じ一生懸命でも「あしたのジョー」はなんか暗いんだよな、「はじめの一歩」はとにかく明るい。
まわりのキャラも笑えるんだよね。全体に楽しい。
デンプシーロールのシーンは大迫力です。

これスッゴい!!

原作以上に肉付きのいいフォルムに、パワフルな表現をおもいっっっきり追求した大傑作!!

シューズがマットに擦れる音やパンチを振りぬく空気音、「効果音」だけでも高揚感がハンパないのに、そこに気合いの入った挿入歌・BGMが重なったら…更にデンプシーロールを繰り出したら…もう鳥肌モノ。

観終わったら余韻でサンドバック叩きたくなるような、身体を動かしたい衝動にかられる。

ガゼルでカチ上げてからの~…デンプシー!!!!

気持ち良い

 マガジンで読んでいたので内容はあらかた覚えていたが、やはりアニメになると一味違う。  
 試合の臨場感がとても気持ち良い。ステップの音、打撃音、ドラマを煽る音楽が見ていて病みつきになる。内容を知っていても十分に楽しめる作品だ。

見どころ

原作は森川ジョージによる同名コミックス。いじめられっ子の主人公はボクシングを通して、肉体的にも精神的に強くなりチャンピオンを目指す! 原作では、自らボクシングジムのオーナーをつとめいている作者だけに、ボクシングジムの風景や練習内容、トレーナーとのやりとりなどリアルな描写が話題を呼んだが、アニメ版でもそうした部分を余すことなく盛り込んでいる。ボクシングの聖地・後楽園ホールや試合中の臨場感は必見の出来。主人公が日本チャンピオンになるまでを75本で描いているが、節目で挟み込まれるコミカルなエピソードがアクセントになっているので時を忘れて一気に観入ってしまう。【アニメライター:川田鉄男】

キャラクター

幕之内一歩

ドジでいじめられっ子だが、毎日家業の釣り舟屋を手伝う優しい頑張りやの高校生。母一人子一人だが、ボクシングに出会い、地道にひたすらに努力を重ねてたくましく成長していく。

鷹村 守

鴨川ボクシングジム所属のミドル級プロボクサー。天性の強打と無類のタフネスで、デビュー以来無敗の快進撃を続けている。子供がそのまま大人になったような性格で、他人の迷惑は考えずにイタズラを仕掛ける。

宮田一郎

一歩と同じ高校生で、鴨川ジムのホープ。カウンターを得意とする親子鷹のエリートハンターで、一歩と戦った後に鴨川ジムを去るが、一歩にとって永遠のライバルとなる。

鴨川会長

日本チャンピオンを擁する鴨川ジムのオーナー。その練習は半端でなく厳しいものであるが、一歩や鷹村の素質を見抜き、技術を伸ばし、的確な指導でチャンピオンへと導いていく。

八木マネージャー

鴨川ジムの名マネージャー。穏やかな性格で、厳しい会長のフォロー役。釣り好き。

青木 勝

一歩の先輩ボクサー。ラーメン屋で働きながらボクシングをしている。鴨川ジムのムードメーカー。

木村達也

鴨川ジムの先輩で、常に冷静で一歩を陰で励ます存在。青木とは親友でライバル。

間柴久美

宮田vs間柴戦で目撃し、一歩が一目惚れした女の子。一歩は宮田のファンだと勘違いしたが、実は東日本新人王戦決勝の相手、間柴了の妹だった。

幕之内寛子

女手一つで釣り舟幕之内を切り盛りする一歩の母。ボクシングに打ち込む一歩の良き理解者。

藤井 稔

『月刊ボクシングファン』記者。「新人めぐり」という企画の取材で訪れた鴨川ジムで、偶然一歩と宮田のスパーリングを目撃。以来、一歩に注目し続けている。

梅沢正彦

一歩の高校時代の同級生。一歩をいじめていたが、リング上の一歩の頑張りを見て、熱烈に応援するようになる。

間柴 了

東日本新人王決定戦の対戦相手。17歳の時両親を失い、妹と苦しい生活をしいられたため、勝利にこだわる。

ヴォルグ

200戦以上の戦績を誇るアマチュア世界王者。強さは“ボクシング・サイボーグ”とも形容されるが、それは故郷で待つ病気の母のためであった。

伊達英二

日本フェザー級チャンピオン。メキシコでリカルド・マルチネスに破れ一度は引退したが、“自分が自分であるために”再起した不屈の天才。

千堂武士

西日本新人王。その後伊達が返上したタイトルをヴォルグと争い、日本フェザー級王者となる。一歩が唯一2度戦った相手。破壊的パンチを持つインファイターで、一歩と良く似たタイプのボクサー。

真田一機

日本フェザー級タイトル初防衛戦の対戦相手。人体の弱点を知り尽くした現役医大生。2階級制覇を目指してジュニアフェザー級のタイトルを返上し、チャンピオンとなった一歩に挑む。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作:森川ジョージ / 掲載:週刊少年マガジン / 発行:講談社 / 監督:西村 聡 / 助監督:川村賢一 / 企画:伊藤和明(NTV)+伊藤梅男(VAP) / 企画協力:野内雅宏+今西陽介+西村 浩+山口健二(週刊少年マガジン編集部) / プロデューサー:山下 洋(NTV)+大島 満(VAP)+田村 学(VAP)+丸山正雄(マッドハウス) / シリーズ構成:浦畑達彦 / キャラクターデザイン:杉浦幸次 / 総作画監督:神志那弘志+筱 雅律 / 美術監督:金子英俊(アトリエブーカ) / 撮影監督:白井久男(スタジオコスモス)+宮田崇弘(第76話のみ) / 色彩設計:磯崎昭彦+こしかわよしみ(第76話のみ) / 編集:寺内 聡+伊藤勇喜子+木村佳史子+土谷百合香 / アニメーション制作:マッドハウス /

キャスト
幕之内一歩:喜安浩平 / 鷹村 守:小山力也 / 宮田一郎:関 智一 / 鴨川会長:内海賢二 / 八木マネージャー:中嶋聡彦 / 青木 勝:高木 渉 / 木村達也:藤原啓治 / 間柴久美:小林沙苗 / 幕之内寛子:寺内よりえ / 藤井 稔:小野健一 / 梅沢正彦:真殿光昭 / 間柴 了:田中正彦 / ヴォルグ:森川智之 / 伊達英二:相沢正輝 / 千堂武士:小野坂昌也 / 真田一機:山寺宏一 /

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