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ロミオ×ジュリエット

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戦火の純心  誓いの剣とりて斗うは、祈りと恋の物語

これは二人の若人の恋のお話。しかし、恋と呼ぶにはあまりに過酷で切ないお話。舞台は空中浮遊都市ネオ・ヴェローナ。キャピュレット家統治の下、神秘の力の恩恵に恵まれ栄華を誇ったこの場所は、14年前、モンタギュー家の反乱により、その平和は過去のものとなる。暴君による悪政が敷かれ、貧富の差は明白。木々は枯れ、大地は乾き、水はよどみ、空は深い濃霧に包まれた。キャピュレット王家の血を引きし、ただ一人の生き残りである少女 ―― ジュリエット。両親のカタキ ―― 独裁者の後継ロミオ。残酷な運命は二人を引き合わせ、恋に落ちる。

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関連作品

ファンの声(19件)

途中までは楽しめた

終盤のポッと出のファンタジー要素についていけなかった。
ラスト含めてストーリーは「よくある話」という印象。
音楽や絵は、特に際立っているとも思わないが、それなりにいいように感じた。

最後まで飽きずに見られます

細かいツッコミを入れたくなるところは多々ありますが、最初から最後までワクワクハラハラしながらみれる作品です。

自分としては「赤い旋風」に扮している時の水沢さんの声がすごく好みで、かっこよかったので、もう少し活躍を見たかったなあって思いましたw

音楽が好き!

ところどころ内容的に違和感があったけど一気に最後まで見れました。ラストは本当に良かったです!

ロミオ×ジュリエット

映画(洋画)ロミオとジュリエットの原作を知っている方でも十分に心動かされる作品だと思います。アニメのロミオ×ジュリエットは、少し世界観が違いますが最後まで視聴して頂ければ、その良さは分かるのではないかと、私は思います。一つの道しかないとしても、己の思う、望むものがあれば、最終的には良い方向へと繋がる可能性も秘めている。後悔の内容に時には抗い、耐え抜き懸命に進もうとする姿も見どころの一つだと思います。機会があれば、皆さんも是非一度ご視聴くださいませ(^-^)

愛を主軸とした豪華絢爛なストーリー

タイトルが免罪符的で、なんだかズルイ気もしますが
恋愛は今時珍しい一目ぼれ、相思相愛です
それから、お家再興かと思いきや、簒奪者も実は××のお家騒動で
さらに話しは世界崩壊と救済へと移り、ストーリーは豪華絢爛です
一方、キャラクターはなんか微妙に地味ですが
この点は個人的には好印象で、楽しく視聴させて頂きました

22話終盤、暴れん坊大公モンタギュー氏を偲んで
ジュリエットさんが愛についてお話しをするのですが
まんま世紀末の聖帝さまの“愛ゆえに~”だったので
笑うところじゃないのに思わず笑ってしまいました

ネタバレあり

使い古されていない「ロミオとジュリエット」=翻案の素晴らしさに脱帽

タイトルだけ見て、素通りしなくて本当に良かったです。
ステレオタイプの「ロミオとジュリエット」を良い意味で裏切ってくれます。
世界中でよく知られている「ロミオとジュリエット」を、ここまでうまく翻案するとは・・・と、
本当に驚かされました。
タイトルにも手を加えれば、もっと話題になっても良い作品じゃないかな(多分)。
個人的な好みもあるので、おすすめ度4としましたが、絶賛している方々の気持ちも分かります。

多くの人に見て欲しい作品

DVDを買って全話視聴したことがあります。中盤少しダレ気味の感もありますが、終盤はとても良かったです。多くの人に見て欲しい作品だと思います。

最後の最後は・・・

グランドフィナーレはなかなかに感動的でした。泣いちゃったし。
けど、それまでが・・・違和感というか、かみ合っていないというか。
エスカラスの話はもっと初期の方で出しておいた方が良かったんじゃないかな。
大公の身の上話とか、お兄ちゃんの正体ばらしとか、色々なものが詰まりすぎにも感じました。
話的には大変面白かっただけに・・・。
あと、作画がちょっち、乙女すぎじゃないかなぁ。見ていて、居たたまれないというか、こっぱずかしいというか。なんだろ、自分の年齢的なもんかな。赤面しちゃいます。あの頬を染めるとことか///
見て損はなし。サクサクみれちゃいます。

ネタバレあり

退屈はしない作品でした

一話ごとに展開があるので、静かなアニメではありましたが退屈しなかったです。
ロミオとジュリエットのお互いを想い合う純粋な恋愛にステキだなと思ったほどです。
ですが鉱山にいるロミオにジュリエットが会いにいったとき、ロミオが「ジュリエットはどんな花が好きか」の問いに「バラ」と答えたジュリエットのコトバに『えっ?ジュリエットが好きな花って違うでしょ』とつっこみを入れてしまいました。そこがモヤっとしたまま最後まで見たので、お勧め度は4です。
深く考えなければ、素敵なアニメだと思います^^

ネタバレあり

最後まで見てm(。≧Д≦。)m

最初はただの恋愛ものかと思って見てましたが見ていくうちに色々考えさせられ最後は涙しながらとなりました。最後の映像と音楽は抜群にマッチしてたと思います。

ネタバレあり

これを見て自分が思い出した事

ロミオとジュリエットが真っ直ぐに思いやる姿に涙し"逞しい"という言葉を思い出しました。
キャラクターの表情や体の動き,声優さんの演技も素晴らしい!
ただ、ジャンヌダルク的な要素と天空に浮かぶ国,エスカラスとの契約設定などはいらなかったかも。

国が変わるというだけで結構描く所が沢山出てくるのでそこを厚い背景にかつ期待を裏切ってハッピーエンドにして欲しかった

ロミオの婚約者も最後に出てきて何か役目を担わないとバランスがとれないような感じ

"ん?"と思うような感情移入が中断されるシーンはあるけど大きな感動を頂いた事は確かです

沢山の人に見て欲しい。

ネタバレあり

ネタばれありです

最初から最後までみました。

といっても作業中にちらほら見る程度のときもあったので、
ちゃんと理解できていないところはあると思います。

なんというか、ジブリでこういうシーンあったな、という場面が多すぎる!
日本人はもうジブリがしみついちゃっているので仕方ないところもあるとは思うんです。
でも、物語の締めであるラストがラピュタっぽかったりナウシカっぽかったり
ちょっと…
ゲド戦記を見たときと同じようなもやもやした気持ちです。
(ジブリの既存の名シーンをあつめたみたいな映画だったので)
パクリみたいにしかできないのなら、ファンタジー要素はいらなかったと思います。
まともに原作通りにやっていれば良かったんじゃないでしょうか?

ネタバレあり

素敵

今まで見ていたロミオとジュリエットでは一番好き

ラストは必ずしもお互い死ぬって設定だったのに対して、この作品はエスカラスの中で実は二人とも眠ってるんじゃないか?って気持ちになる。

新しいロミオとジュリエットだと思う★

ネタバレあり

思想相愛

お互いに思い合って尽くし尽くすのって本当に素敵でした。
切なくて純粋ラブストーリーで最終回は涙が(泣)
最高のラストでした‼

よくこの企画を通したな・・・

萌えない絵。ファンタジーだが地味な世界。****生活など地道なストーリー。ラストのセカイ系。誰に円盤を売りたいのかよくわからなかった。スポンサーも売れる要素のなさに困ったのでは?でもこの時期のゴンゾは質勝負のしっかりした作品をやろうとしてて、そういう企画を通せたところが凄い。イイハナシダナー状態にもちゃんとなれます。フルプライスではちょっと無理。

感動ラブストーリー

あの名台詞にも心打たれます

ちょっと回想シーンが多い(だから星4個)けれど、ロミオとジュリエットの純粋な愛に涙…

シェークスピアを読んだ人も読んでない人も楽しめると思いますよ(^^)

どちらかと言うと女性向けかな?

テーマソング、良いです!

現実は物語を越えてゆく

言わずと知れた悲劇『ロミオとジュリエット』のオマージュ作品。
ロミジュリだけでなくベル薔薇な要素も盛り込み悲恋モノのパロディとして観るのも面白い作品です。結末が有名な作品をリメイクするのは制作側も苦労されると思いますが、どうせやるなら結末変えるくらい派手に原作をレイプして欲しかったな〜。
第19幕のウィリーの台詞『現実は物語を越えてゆくー』にあるように『ロミオとジュリエット』という物語の運命を越えた2人の姿を観たかったと思います。

ネタバレあり

うーん

16話からの作画乱れ(16話特にひどい)、その後の脚本乱れ、伏線の回収急ぎすぎ、と
15話までの丁寧な作りとは対照的にバタバタした展開でした。
今夜、討ち入りを決行するといった割には結婚式をしたり、
唐突に自分の運命を悟って受け入れたり、「え?」という展開が多くついていきにくかったです。
キャラクターそのものや声優さんの芝居はよかったです。

シェークスピアのロミオとジュリエットを下時期にしなくても
オリジナル展開で話が成立しそうな感じだったのが残念。
2回は見ないなという感じでした。

ネタバレあり

言わずと知れた屈指の名作のオマージュ作品

ストーリー展開や登場人物の名前など
原作を上手くオマージュしてあると思います。
最初の方の展開は妙に早いのが、説明不足じゃない?って感じもしますが
後半からは怒涛の展開ですし最後まで一気に見れると思います。

ただし、原作と本作どっちが素晴らしいか?
と言うことであれば、もちろん比べるまでもなく、足元にも及びません。

キャラクター

ロミオ

現支配者モンタギューの息子。父のやり方が正しいとは思っておらず、市中に下りて民の様子を見て回る。父の決めた許嫁がいるが、本当の恋が分からず本気になれない。ジュリエットに恋をしてしまう。

ジュリエット

男装の麗人として育ち、正義感に満ちた少女。キャピュレット家の生き残った家臣たちと成長するが、16歳になるまで生い立ちは知らされていない。ロミオとの出会いで、恋知らぬ乙女は、恋に目覚めてしまう。

キュリオ

一流の剣の腕前を持ち、ジュリエットの師でもある。武骨で義侠心の強い男で、真面目。女性には人気があるが、あまり興味がない。口下手。フランシスコと同じく、父を14年前の事件で亡くしている。

フランシスコ

冷静・博識であり、参謀としての役割を担う弓の名手。少々自信過剰でキザな一面もある。女性には目がなくフェミニストである。キュリオとは幼馴染で親友。少し毒舌。

コーディリア

ジュリエットの姉代わり母代わり的存在。ジュリエットとは幼い頃からの遊び相手であり、また彼女の両親も14年前の凶刃に倒れる。面倒見が良く姉御肌のきりりとした女性だが、恋愛は奥手。

アントニオ

コンラッドの孫で、アジトの世話係を勤める。ジュリエットによくなついているが、ジュリエット(オーディン)が女の子とは知らない。身のこなしが軽く、連絡係等もこなす。祖父に似て頑固で古風。

ハーマイオニ

モンタギュー一族に名を連ねるボロメオ家の一人娘。ロミオの婚約者で、彼女自身、ロミオに惹かれている。

モンタギュー

ロミオの父であり、現ネオ・ヴェローナ大公。14年前、ある秘密を知り、それが原因でクーデターを起こす。その事件で、当時大公であったジュリエットの両親は一族や家臣たちと殺された。

ティボルト

モンタギュー討伐に動く剣士。冷静且つ冷酷だが、時としてジュリエットを助けるなど全ては謎に包まれている。

エミリア

ウィリアムの芝居小屋の看板女優。コーディリアやアントニオとも顔見知り。貴族社会に憧れており、いつか玉の輿にのることを夢みている。

ペンヴォーリオ

ある貴族の息子。知的で繊細で大人しい青年。ロミオの親友であり学友でもある。ロミオにとって心の代弁者的存在。大人びた考えを持つしっかり者。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原案:WILLIAM SHAKESPEARE / 監督:追崎史敏 / シリーズ構成・脚本:吉田玲子 / キャラクターデザイン:原田大基 / 音楽:崎元 仁 / 音響監修:佐藤順一 / アニメーション制作:GONZO /

キャスト
ロミオ:水島大宙 / ジュリエット:水沢史絵 / キュリオ:鳥海浩輔 / フランシスコ:野島裕史 / コーディリア:松来未祐 / アントニオ:広橋 涼 / ハーマイオニ:大原さやか / モンタギュー:石井康嗣 / ティボルト:置鮎龍太郎 / エミリア:川澄綾子 / ペンヴォーリオ:立花慎之介 / マキューシオ:柿原徹也 /

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