動画が再生できない場合はこちら

再生回数:---
20

1

3

0

2

1

思い出の約束

屋上でハーモニカを吹いていたのは、またいつか再会できるという約束をして子供の頃に離れ離れになった幼馴染みの鳴風みなもだった。翌日、学園のカフェテリアで昼食を共にする真たち。みなものお父さんにも挨拶がしたいということで、学園の帰りにみなもの家に寄ることになった真とひなた。家でみなもは真たちのお母さんが行方不明になっていることを聞かされる。みなもの家からの帰り道、夜空の下を歩くひなたはみなもとの再会に嬉しさと共に、少し複雑な気持ちを隠せないようだった。

選りすぐりのアニメをいつでもどこでも。テレビ、パソコン、スマートフォン、タブレットで視聴できます。

関連作品

ファンの声(7件)

たまにはネ

こんなにも雑なアニメ化が他にあるのだろうか
技術面もストーリー面もかなりの過不足があるような気がします

アニメにとっていい時代ばかりではなかったのでこういうこともあるでしょう
しゃーないのでこの奇跡的な微妙さを前向きに楽しみましょう

大好きな作品です。

元はminoriの18禁PCゲームが原作。
個人的には大好きな作品ですが、キャラデザが今見ると少々雑です。
OVA版の方で補完する必要があるとは思います。
カメラワークは好感が持てますね。
minori作品は切ない系or学園物を得意としており、これもその中の一つ。
1話12分は少々短いかなぁ。OPは大好きなんだけどね。

アニメを見て興味を持ったらぜひ、PCゲーム版もプレイすることをおススメします。

キャラクター配分を間違えたアニメ

2002年発売のR-18パソコンゲームが原作ということで
「幼馴染のガールフレンドとの再会」「学園もの」そして「各自一つの特殊能力」
その「能力は風音市固有」のもの。
能力者と無能力者がおり、主人公は無能力者。
月代彩(つきしろひかり)という謎の少女を通して能力由来の謎、町の管理者の
存在を知るストーリーになっている。
学校と町の閉じられた設定も教科書的である。

ここまではいいのだが、残念なのは1話12分程度と普通のアニメの半分の短さなのに
わかばのストーカー被害と能力の一時消失など、決定的なロスシーン・各種散文、
肝心なヒロインのみなもの存在感――髪型の変更や能力「風」がストーリーと直結せず、
後半は「管理者」である彩に配分が偏ってしまい、残念な出来。
視聴者はOVA版で補助が必須。
荒は目立つものの、この頃の教科的なキャラクターデザインや設定、ストーリーは
懐かしく好感が持てる。

ネタバレあり

専門学校の卒業制作のような作品

いろいろおかしいですが、見る人によっては瑞々しい発見があるかもしれません
急すぎる階段とか

アニメーション手法を革新しようとした意欲作

近景はほとんどそうなんじゃないか、という位に使われている3Dモデルが目に付く作品です。はっきりと分かるシーンは少ないのですが、人物も3Dモデルな部分とそうでない部分があるように見えます。
製作時期を考えると、面白い試みだったのではないでしょうか。

贅沢な3Dモデルを生かしたカメラワークには、一見の価値があるかも知れません。

う〜ん

最後まで見ましたが う〜ん 残念な面白さでした

誰かポルナレフのAAをもってきて。

ネタとしてはおもしろかったです。ネタとしては。

ネタバレあり

お得な割引動画パック

{{item.prodpart_txt}}

¥{{String(item.prod_tg + item.prod_zg).replace(/(\d)(?=(\d\d\d)+(?!\d))/g, '$1,')}}/{{Math.floor(item.dlvr_h/24)}}日間

カートに入れる
{{Math.round( 100 - ((item.prod_tg + item.prod_zg) / item.totalprice)*100)}}%OFF

購入済み

{{item.prodpart_txt}}

¥{{String(item.prod_tg + item.prod_zg).replace(/(\d)(?=(\d\d\d)+(?!\d))/g, '$1,')}}/{{Math.floor(item.dlvr_h/24)}}日間

カートに入れる