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Wind -a breath of heart-

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不思議なチカラを秘めた街で繰り広げられる
学園恋愛ファンタジー

故郷の学園に編入した丘野真とその妹のひなたは、お調子者の同級生、橘勤や、その幼馴染みの紫光院霞、友人たちと共に、ごく普通に楽しい学園生活を送っていた。ある日の放課後、学園でふいに真が耳にするハーモニカの音。なぜか懐かしいその音色に誘われるまま、夕暮れの屋上で、一人の少女と出会った。微笑みながら真の方を振り向いたのは、離ればなれになった幼馴染みの鳴風みなもだった。それぞれの思いを胸に、学園生活を送る真とその友人たち。不思議な街を舞台に、彼らの物語が今、その始まりを告げようとしている。

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ファンの声(8件)

いえーー

感動した

ネタバレあり

たまにはネ

こんなにも雑なアニメ化が他にあるのだろうか
技術面もストーリー面もかなりの過不足があるような気がします

アニメにとっていい時代ばかりではなかったのでこういうこともあるでしょう
しゃーないのでこの奇跡的な微妙さを前向きに楽しみましょう

大好きな作品です。

元はminoriの18禁PCゲームが原作。
個人的には大好きな作品ですが、キャラデザが今見ると少々雑です。
OVA版の方で補完する必要があるとは思います。
カメラワークは好感が持てますね。
minori作品は切ない系or学園物を得意としており、これもその中の一つ。
1話12分は少々短いかなぁ。OPは大好きなんだけどね。

アニメを見て興味を持ったらぜひ、PCゲーム版もプレイすることをおススメします。

キャラクター配分を間違えたアニメ

2002年発売のR-18パソコンゲームが原作ということで
「幼馴染のガールフレンドとの再会」「学園もの」そして「各自一つの特殊能力」
その「能力は風音市固有」のもの。
能力者と無能力者がおり、主人公は無能力者。
月代彩(つきしろひかり)という謎の少女を通して能力由来の謎、町の管理者の
存在を知るストーリーになっている。
学校と町の閉じられた設定も教科書的である。

ここまではいいのだが、残念なのは1話12分程度と普通のアニメの半分の短さなのに
わかばのストーカー被害と能力の一時消失など、決定的なロスシーン・各種散文、
肝心なヒロインのみなもの存在感――髪型の変更や能力「風」がストーリーと直結せず、
後半は「管理者」である彩に配分が偏ってしまい、残念な出来。
視聴者はOVA版で補助が必須。
荒は目立つものの、この頃の教科的なキャラクターデザインや設定、ストーリーは
懐かしく好感が持てる。

ネタバレあり

専門学校の卒業制作のような作品

いろいろおかしいですが、見る人によっては瑞々しい発見があるかもしれません
急すぎる階段とか

アニメーション手法を革新しようとした意欲作

近景はほとんどそうなんじゃないか、という位に使われている3Dモデルが目に付く作品です。はっきりと分かるシーンは少ないのですが、人物も3Dモデルな部分とそうでない部分があるように見えます。
製作時期を考えると、面白い試みだったのではないでしょうか。

贅沢な3Dモデルを生かしたカメラワークには、一見の価値があるかも知れません。

う〜ん

最後まで見ましたが う〜ん 残念な面白さでした

誰かポルナレフのAAをもってきて。

ネタとしてはおもしろかったです。ネタとしては。

ネタバレあり
キャラクター

丘野 真

サッパリした性格で、頭の回転が速く行動力のある家庭的な好青年。かつて暮らしていた風音市へ戻り、幼馴染みのみなもと再会する。義理の妹であるひなたと二人暮しで、母の優華は行方不明中。

鳴風みなも

純情一途な少女。「想いは遠く離れてても届くんだよ」と子供の頃、離れ離れになってしまった真との再会を信じ続けていた。おっとりマイペースな女の子にも見えるが、しっかりとした意思と行動力を持つ。

丘野ひなた

明るくて元気いっぱい、みんなのムードメーカー的存在。変な言葉を使い、変なイビキ、そして謎の行動をする。よく「うにゅうにゅ」言っている。真の妹だが血の繋がりはない。ただし性格はあくまでストレート。

藤宮わかば

望の妹。性格は穏和だが、自分の信念には忠実で意思は強い。望に惜しみない愛情を注ぎつつも、望に必要とされることで自分の存在意義を見出しているところがある。

藤宮 望

ポニーテールの剣術少女。重い心臓病を患い、常に死と隣り合わせにいる望は、生きることを誰よりも大切に考えている。妹、わかばのことを彼女のためなら何でもできると断言するほど大切に思っている。

月代 彩

物語のもう一人のヒロイン。街外れで不思議な雑貨を扱う店“九月堂”営んでいる。謎の部分が多く、普段から周囲との接触を極力避けているようにも見え、その態度も寡黙で冷淡である。

紫光院 霞

真のクラスメイトにして、勤の幼馴染み。勤のボケに対し、霞はツッコミ的役どころ。容姿端麗、頭脳明晰、沈着冷静、おまけにお金持ちのお嬢様と完璧な彼女。また勤以外には優しく、大人な対応をとる。

橘 勤

真の親友で、霞の幼馴染み。いつでもハイテンションなお調子者のムードメーカー。勉強はしないのに成績優秀(いわゆる天才肌)なので、テストの後は嫉妬の眼差しに晒されている。関西弁だが、関西出身ではない。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原案:minori / 原作:酒井伸和 / 総監督・シリーズ構成:東郷光宏 / チーフ演出:千葉大輔 / 脚本:堀井明子+鴻野貴光 / キャラクターデザイン:吉野真一 / プロップデザイン:村田護郎 / 美術監修:木下和宏 / 音楽:村山達哉 / 背景:メカマン / アニメーション制作:RADIX /

キャスト
丘野 真:菅沼久義 / 鳴風みなも:倖月美和 / 丘野ひなた:笠井律子 / 藤宮わかば:あおきさやか / 藤宮 望:岡田純子 / 月代 彩:平井理子 / 紫光院 霞:児玉さとみ / 橘 勤:陶山章央 / 鳴風秋人:堀川 仁 /

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