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クロスゲーム

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あの夏。
とまったままの時間が、動き始める。

青春マエストロ・あだち充先生原作による、さわやかな四つ葉の野球ストーリー! 高校生最後の夏が始まる…!!スポーツ用品店の息子、主人公・樹多村光は、バッティングセンター&喫茶店「クローバー」の四姉妹と幼なじみ。長女・一葉、大の仲良しの次女・若葉、光とウマが合わない三女・青葉、四女・紅葉。しかし、小5の夏、突然の事故で次女の若葉がこの世を去ってしまった。高校生になった光は、若葉が最後にみた夢「甲子園」を目指して星秀学園のエースとして奮闘する。そんな時、光たちの前に亡き若葉そっくりな女の子・あかねが現れ、運命が微妙に動き始める…

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関連作品

ファンの声(16件)

東がカッコイイよな

久しぶりに50話2週にかけて視聴した。個人的にはタッチよりもこっち。メインだけでなくサブのキャラが魅力的。とくに東が終始カッコイイ。もうかなり経つけど、BD化されないかなぁ。

あだち充アニメ

正直、あだち充作品をアニメ化すると独特の間があるのと声優の声に違和感があって、まともに見た事が無かったんですが、この作品はアニメで見た方が感情が伝わってきて良いです。あだち作品はラフ以降のキャラが完成され過ぎていて、この作品の原作を読んだ当時はあっさりし過ぎて面白さが分かりませんでした。内容的にはタッチの焼き直しで、あだち作品特有の思いやり表現なので、また同じことやってる感じなんですが、クロスゲームで完成形になった感じです。50話と長いですが、無駄な話数が無いので見飽きる事がありませんでした。

久しぶりに観た

あだち作品だけど
良くも悪くも、あだちワールド全開だね。(^^;

みゆき タッチに続く名作ですよね

あだち先生は、嫌々少女漫画からデビューさせられて苦労しはりましたが、それも良い修行になったのだと思います。
サブキャラを惜しみなく昇天させてしまうのは、少女漫画的展開なのかなぁと感じます。

でも、愛する兄弟姉妹を亡くした後も、しっかり存在させる所が難い演出ですよね

こう が、あかねと一緒になったら・・・あまりに少女漫画的なので、捻くれて捻りを入れるのが
あだち流の男子向け純愛スポコン漫画の王道ですね 

家には、ひまわり時代の読み切からすべてそろっておりますが、嫁 子供に白い目で見られつつ
連休の夜中に読み返しております。

ネタバレあり

今年もあの夏が来る

あだち充先生の高校野球漫画といえば「タッチ」が真っ先に上がるでしょうが、個人的にはこちらの方がそれぞれのキャラの立場からくる心情や葛藤がうまく絡み、そして丁寧に描かれていると思います。
また、月島4姉妹それぞれのポジションも話に厚みを加えてくれていて、野球そのものには興味がない方にでも気持ちよく物語に入っていけるのではないかと。ともすれば、今夏の高校野球の観方や、折しも予選会が佳境を迎えている高校野球夏の大会そのものへの興味にも繋がるかも・・・

夏には本当にぴったりの作品なので、ぜひ一度観ていただきたいです。
8月末までの配信というのもなかなかにオツな配慮、なのかもしれません

160㎞!_BR_

とても素敵な作品でした。タッチとどうしても比較してしまうと思うのだけど、タッチ以上に友人達との日々や何気ない会話から出てくる若葉ちゃんの死という哀しみ。
それだけにならず、必ず前向きにさせる展開は爽やかな気持ちになれました。
オススメです!

全50話、気持ちよく見させていただきました。

あだち充さんの、昔と変わらない、この世界観が好きです。たくさん運動して、たくさん食べて(たまには飯を食べさせてもらって)、友達を大事にして、学生時代は、こういった青春にあこがれました。現実にはありえない話なのでしょうが、自分の子供には、こういった青春を過ごして欲しいなと思います。

久々に見たけど・・・

やっぱ面白いね!
おかげで毎日寝不足だよw

やっぱり、何度見てもこのアニメはいい

もう何度となくみてるけど飽きない。いろいろ書きたいことあるけど、みるものに迷ったらぜひみてほしい。

3年間

あっという間でした。みんなの成長が本当に気持ち良く鮮やかに描かれています。今年も、熱い夏がやって来ますね!いくつになっても、どんな場所にいても、あの頃の気持ちを思い出させてくれる素晴らしい作品です。ありがとうございます!

ネタバレあり

珍しい〜!

あだちさん珍しくちゃんと野球の話してた(笑)
話はタッチぽいのかなと、
始まった頃から放置プレイしてたけど
最近本当観る物が無くて、
しぶしぶ観てみたら、
タッチ好きの方には悪いけど
タッチ以上な話でしたなぁ。
甲子園まで描かない。
あくまでも、グズグズな恋愛メインにしたい
ってところがあだちさんらしさですな。
なので、評価3。

私はみずき君登場で
絶対彼は野球部入部かと思ったのたけど…
彼は結局最後まで脇役止まりで残念で仕方が無い。
先生、彼に何させたかったんだよぉ〜。
こんちくしょうめ。(笑)






ネタバレあり

とっちゃダメだからね

生前の若葉が青葉に言った「(光を)とっちゃダメだからね」の台詞と
若葉が逝去した後の光と青葉を見ていると
精神分析学者のフロイトが診たエリザベートの話を思い出しました
どんな話かというと、エリザベートは姉の夫に好意を抱いていて
姉が心疾患で亡くなったとき、義兄と結婚出来ると考えましたが
不道徳な考えだとして、この感情と欲求を抑えてしまうという話です
そして、光に告白されて若葉は平手打ちした後、抱きついて泣くのですが
姉以外の女性への告白にに対してのヒステリー(平手打ち)と
姉の好きな人を好きになってはいけない抑圧からの開放(抱きつき泣き)の
理に適いっぷりが見事過ぎて「これは、マジすげぇ…」ってなりました

ネタバレあり

究極の様式美

久しぶりにあだち充氏の作品に触れましたが、やっぱり素晴らしいですね。
あだち充作品の独特の「間」がアニメでもしっかり表現されていました。
制作スタッフにどストライク世代の方が多かったのかな(笑)
スマホやネットなどのコミュニティーなどがほぼ存在しない昔ながらの青春ストーリーです。
ぜひ観てみてください。




ネタバレあり

落ち着いて観れます

ストレートな感情表現は控え目に、原作者特有の相関関係・場所・物・天候などを利用する巧みな「感情表現・言い回し」がとても心地いいです。各キャラの思い入れがどんどん増していきます。

長編作品ですが、ガチガチの野球モノではなく、毎回「青春・日常・恋愛」のお話が絡んでいるので、中だるみすることなくゆっくり落ち着いて観ることができました。

ガチガチの野球モノではないので、SE(野球関連)は「敢えて軽く」設定されたのかも知れませんが、叶うならば「タッチ」の頃のSEを丸ごと使ったバージョンで観直してみたいです。「H2」も同じく。

ネタバレあり

ちょっと、もう!

あだち充お得意のラブコメと思っておりました。
野球だし、死んじゃいけない人は死んじゃうし、
主人公は素直じゃないし、悪者はサングラスしてるし、
周りの奴らはいいやつばっかだし…
でもそれだけではなかった…ですね。
特に、東、志堂、赤石、あかね、ついでに千田w
みんないい物語でした。
これは原作を読みたくなりました。

ネタバレあり

何故殺す?

 誰かを殺さないと、重みがないの?・・・売れない?
二人のヒロインの話でも良かったのでは・・・
 タッチの踏襲は嫌いです。
タッチを知らないなら、見てほしい。
誰かを思う心は描けてます。何度も見たくはないので
私は見ませんが・・・

ネタバレあり
キャラクター

樹多村 光(こう)

キタムラスポーツ店の一人息子。隣家の月島家姉妹とは幼なじみ。仲の良かった月島家の次女の若葉と死別。そのことが、心に深い傷として残っている。星秀学園高等部では、野球部のエースとして活躍。

月島青葉

月島家の三女。運動神経バツグンで野球が大好きだが無愛想。昔から光のことが嫌いである。野球の実力は男子顔負け。高等部でも野球部に所属するが、公式戦には出場することができず、悔しい思いをしている。

月島若葉

月島家の次女。小学5年生の夏、水の事故で帰らぬ人となる。光とは同じ日、同じ病院で生まれている。光に思いを寄せていた。亡くなる前日に見た夢「甲子園」が、その後の光たちの行動に深く影響する。

月島一葉

月島家の長女。家業を切り盛りする月島家の大黒柱。早くに母親を亡くしたこともあり、妹たちの面倒を良く見ている。料理も上手く、喫茶クローバーの客には一葉の作るナポリタンのファンがいるほど。

月島紅葉

月島家の四女。元気な女の子。光を兄のように慕っている。光のキャッチボールの相手をしたり、水泳が得意だったりと運動神経は良い。ボーイフレンドがいたり、大人びたことを言ったりとませた一面もある。

東 雄平

大門監督にスカウトされ、星秀学園に野球留学生として入学してきた強打者。小さい頃に悪ふざけをして、甲子園を目指していた兄の純平の野球生命を絶ってしまった、という負い目から、甲子園に固執してる。

赤石 修

光や中西とは同じ小学校でガキ大将だった。若葉のことが好きで、若葉と仲が良い光に対抗心を持っていた。星秀学園中等部の野球部ではキャプテンとして、高等部ではチームのまとめ役として活躍。

中西大気

光の小学校時代からの同級生で、草野球に光をよく誘っていた。中等部時代に一度、野球から離れるが、高等部進学後は光たちと行動を共にする。一塁手であったが、東が加わったことで三塁手へと転向する。

滝川あかね

キタムラスポーツの隣に越してきた「そば処滝川」の一人娘。月島若葉と瓜二つの容姿は、光や青葉、赤石たちが若葉の成長した姿と見間違うほど。そして、あの夏祭りの日。光とあかねは運命的な再会をする…。

千田圭一郎

光とは中学からの同級生。星秀学園高等部では当初、一軍の投手であったが、試合中にクビとなり、選手の足りなかったプレハブ組の遊撃手になる。お調子者で目立ちたがりの性格のため、空回りしてしまうことも。

朝見水輝

月島青葉のいとこで同級生。有名登山家の父親と一緒に世界各地を回っていたが、高校入学に合わせて日本に戻ってきて月島家に居候する。女子からの人気はあるが、青葉のことが好きなため、気にしていない様子。

ノモ

月島家に飼われている猫。月島家のマスコット的存在。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作:あだち 充 / 掲載:週刊少年サンデー / 発行:小学館 / 監督:関田 修 / シリーズ構成:土屋理敬 / キャラクターデザイン:近藤優次 / 総作画監督:小丸敏之+藤崎賢二 / 音楽:中川幸太郎 / 美術監督:椋本 豊 / 撮影監督:坪内弘樹 / 音響監督:高寺たけし / アニメーション制作:Synergy SP / 製作:テレビ東京・小学館集英社プロダクション /

キャスト
樹多村 光(こう):入野自由 / 月島青葉:戸松 遥 / 月島若葉:神田朱未 / 月島一葉:豊口めぐみ / 月島紅葉:下屋則子 / 東 雄平:櫻井孝宏 / 赤石 修:乃村健次 / 中西大気:園部好徳 / 滝川あかね:神田朱未 / 千田圭一郎:岸尾だいすけ / 朝見水輝:柿原徹也 / ノモ:野沢雅子 / 志堂理沙:平田裕香 /

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