動画が再生できない場合はこちら

勇者警察ジェイデッカー

110

0

0

0

0

22

ホールドアップ! ブレイブポリスだ!

「勇者」シリーズ第5弾。21世紀。ロボットを使用した犯罪やバイオ怪物の出現といった新しいタイプの事件が起きていた。これらの事件に対して警視庁は人工知能「超AI」を搭載したロボット刑事チーム“ブレイブポリス”を設立。小学生の友永勇太の指揮の下「心」を持つロボット刑事が難事件に立ち向かっていく…。※光の点滅による演出が含まれていますが、テレビ放送された当時の映像を配信致します。

選りすぐりのアニメをいつでもどこでも。テレビ、パソコン、スマートフォン、タブレットで視聴できます。

特典・プロモ動画

  • 購入した商品の視聴期限についてはこちらをご覧ください。
  • 一部の本編無料動画は、特典・プロモーション動画に含まれることがあります。

お得な割引動画パック

{{item.prodpart_txt}}

¥{{String(item.prod_tg + item.prod_zg).replace(/(\d)(?=(\d\d\d)+(?!\d))/g, '$1,')}}/{{Math.floor(item.dlvr_h/24)}}日間

カートに入れる
{{Math.round( 100 - ((item.prod_tg + item.prod_zg) / item.totalprice)*100)}}%OFF

購入済み

{{item.prodpart_txt}}

¥{{String(item.prod_tg + item.prod_zg).replace(/(\d)(?=(\d\d\d)+(?!\d))/g, '$1,')}}/{{Math.floor(item.dlvr_h/24)}}日間

カートに入れる
{{Math.round( 100 - ((item.prod_tg + item.prod_zg) / item.totalprice)*100)}}%OFF

関連作品

ファンの声(22件)

勇太!!!

とても大好きな作品です。
リアルタイムの時は中学生でしたが、現在は子供もいます。
でも、何度見ても泣けるんです!!
デッカードの『勇太!!』は通常運転だし、楽しい話もあります。
ホントに見ごたえのある作品。
OVAが出なかったのが悔やまれます。

パロで描かれてたデッカードのオイルブーを読みたくなります(笑)

心を持ったロボット

「AIは心なのか」でもなく「ロボットに心は生まれるのか」でもなく
「このロボットには心がある」と言い切り、しかもロボットが
心を持ったところから始まるという、めずらしい作品です。
自律ロボットがお好きな方は必見の作品です。
萌えますよ(笑)

スルメ勇者

暗い話とギャグ話の割合が秀逸でいつのまにか何話も見てしまう素敵な作品です。
丁寧な物語の作りに知らず知らず引き込まれていきます。
自分はロボットだと言い聞かせたり、人の命のほうが尊いと言い切るシーンなど
心を持ったロボだからこそ持つ哀愁がたまりません。

ネタバレあり

自律型ロボット萌えのバイブル

これを見終わったらあなたは自律型ロボに萌えずにはいられない

個性溢れるロボット達と人間の絆

自分が勇太くんと同じくらいの年ごろのときに毎週楽しみに見ていた作品だったのですが、大人になって観直して、こんなにも魅力的なキャラクターとドラマの詰まった作品だったのかと驚くばかりです…!
全48話一度も飽きることなく、終盤は泣きっぱなしであっという間に最終回を迎えてしまいました…。完走した今はもうデッカード達に会えないことがとても寂しいですが、愛おしい気持ちでいっぱいです。
主人公の勇太くんとデッカードの友情はもちろん、せいあさんとマクレーン、綾子さんとダンプソン、七曲小学校の三人とパワージョー、藤堂さんとガンマックス…と人間と心を持ったロボット達のそれぞれの形の愛と絆が丁寧に描かれているので、人間と人外の交流がお好きな方には最大の自信をもってお勧めします!!
想い出の作品に再びたくさんの感動をもらえて本当に嬉しいです。これから何度も見返したいと思います。

教えられる絆の強さと心のあり方

すでに20年近く経った作品ですが、キャラクターたちの魅力はもちろん、今でも子供達に教えられること、大人になっても忘れない感動を与えてくれる、素晴らしい作品だと思います。
お子さんをお持ちの方には、ぜひ親子で見てほしいとオススメしたい作品。

友情に感動

ロボットと人との友情に感動します!
いろんな人に観てもらいたいです。

心があれば、それは人間なんだ

勇者シリーズのコンセプトである「少年とロボットの友情」
それが一番描かれている作品だと感じました

とにかくロボット一人一人のキャラが濃厚で魅力満載
ロボットの人間関係も拗れたりアツい友情があったり、感動するシーンが各所にあって引き込まれていくばかりでした

心を持つ超AIを搭載したロボット達はロボットなのに心を持つ自分に葛藤したり
「所詮はロボットだから…」と決めつけたりしますが、主人公や主人公の家族がデッカードを家族だというシーンは感涙ものでした
一度記憶をなくしても諦めずに取り戻そうしたり、主人公がピンチに陥った時にブレイブポリスが駆けつけたり…涙無くして見れない話が沢山詰まっていました

本当の友情、それを教えてくれる気がした素晴らしい作品です
星5つでも足りないくらい自信を持ってオススメできます

何故そこまで勧めすることができるか?、・・・それはカッコいいからだ!!

ネタバレあり

面白いです

今までの勇者シリ-ズとは少し違った切なさもピックアップされてる作品です。
もちろん熱さも負けないのですが本当に切ない話が多いです。


超ネタバレ
特に第40話 ブレイブポリス解散!は切なすぎです、最新鋭ロボだったブレイブポリスが半年間の眠りについた事でその半年の間に技術が格段に進歩し自分達は旧式になってしまった、周りは今まで苦労したんだから残りの余生はやりたい事をやって平穏に暮らしてくれという思いに対し、仲間達はその言葉に甘えたがデッカ-ドはブレイブポリスであり続けたかった・・・真面目過ぎる彼はそれしか生き方を知らなかった・・・事件が起きても最新鋭のロボがいれば自分は必要ない・・・敬愛するボスからも善意とは言え必要とされない、仲間もいない・・・自分には居場所が無い・・いっそ・・・夢オチなんですが見ていて非常に切なかったです。

ネタバレあり

懐かしみながら・・・

久し振りに見ると、油断して1話から泣きそうになりました(笑)
ある意味で、ジェイデッカーが勇者シリーズの集大成に思えてくる。それでも初代勇者を溺愛してる自分ですが(笑)これは充分オススメ出来る勇者シリーズです。
ロボットアニメで、泣きも笑いも要素満載♪

奥が深い

笑あり、涙ありな内容が多く、とくにロボットと人間のココロの絆など奥が深いアニメです。ココロというものを考えさせられました。

そして、うるにゃーの成長も見所だったりwww

熱い人げn…超AIドラマ

SF小説不朽の名作『アンドロイドは電気羊の夢を見るか』の勇者シリーズ版、と言えば解ってもらえると思う。
登場するロボットたちは超AIによって、決して完全ではない人間そのもののような心を持ち、それぞれが個性あふれる活躍を見せてくれる。
ときに可笑しく、ときには苦悩に満ちた彼らの、熱い超AI人間ドラマ。
超AI以外にも、人造生命体、クローン、サイボーグ、洗脳支配、宇宙生命体…などなど、出てくる敵もくせのある背景を持っていたりして、勇者シリーズで育ち、SF好きの大人になってから見返すと一層堪らない面白さが詰め込まれている。
子供向けと侮るなかれ。

ネタバレあり

見る価値ある懐かしい作品

近未来で科学が発達して犯罪者ですら巨大なロボットが作れる世界でその犯罪を取り締まる警察ロボと少年がボスとなり平和を守っていく作品です。
見た感じは話すことが出来るロボットかもしれません。
ただ話すだけではなく人間と同じように笑い、悩み、怒り、悲しみ、など人間と同じ感情があり
そして機械と言う枠を超えて成長していくロボットだけど人間以上に人間臭いところがいいところです。
この作品を見てると絆とは何か思いとは何か大切とは何か現実に色々と無くしてる物に気づくことができます。
小さいころ見ていた作品ですが29歳になって見直したら面白い以外に色んなところで感動して涙を出してしまいました(><)

ネタバレあり

ホールドアップ!ブレイブポリス デッカードだ!

未だかつてここまで人間味あふれるロボットがいただろうか?
1994年の作品ながら21世紀に対する問題提起や当時の世相をうかがい知ることのできます。
ガオガイガーを勇者シリーズの異端というのであればこれは異端への道しるべ的な作品でしょう。
人とは何か?心とは何か?ロボットとは何か?
そんなことを考えさせらればがら、ロボットアクションや刑事ドラマ的な爽快感を味わい。時には目頭を熱くしてもらいたい。

ある意味原点

ジェイデッカーは勇者シリーズで初めて見た作品であり、勇者シリーズの中で涙無しでは語れないほど魅力的な作品だと私自身は思ってます。
とにかく、ブレイブポリスの活躍や主人公の勇気。

たまにギャグや笑いがあったりと飽きない作品が盛りだくさん。

かなりハマりますwww

ネタバレあり

ただのロボットものではない!

 勇者シリーズの1作品であるので、それまでの作品の続きのような感覚で視聴したのですが大いなる間違いでした。
 これまで、勇者シリーズでは心、感情を持ったロボットを描くときにAI、超AIなどの表現を用い、このジェイデッカーでは超AIという言葉でそれを表していました。が、この作品では他の勇者シリーズとは比べ物にならないほどの重みのある単語になっていたのです。
 劇中に登場するデッカードをはじめとしたブレイブポリスの面々、果ては敵側の超AIを持ったロボットまでもが深い感情を持っています。どういうものかは作品を見てもらえば分かりますが、見終わった後に心を持ったロボットを描くことがこんなにも感動を与えるものかと涙が出ました(つд・)
 ただのロボット作品、またそれまでの勇者シリーズとは一線を引くといってもいいこの作品、一見の価値があると思いますよ!^^

ネタバレあり

合体!ファイヤージェイデッカー

ファイヤージェイデッカーの合体のクリア率はかなり低かったが辛くもクリアできたのが奇跡だった
もし一歩間違えたらデッカードとデュークのどちらかのメモリーを失ってただろう

ネタバレあり

今の子供たちに必要なココロ

ロボットを通して人の心を見つめなおせる作品
今の子供たちだけでなく、大人もいまいちど見て損はない

勇気とはココロとは善とは悪とは
今の人間に必要なのは勇者なのだ

勇太クン可愛い!!!

特に女装回の31話はおススメです!!!

一話にして最終回!

一話のテンションは最高。
長いシリーズなので見所は多々あるけど、一話だけは絶対のオススメ!

ロボットなのに人間くさい

笑いあり、涙あり、ロボット版太陽にほえろであり、日本版ナイトライダーであり・・・と色々詰めこまれた楽しい作品です!
ロボットキャラがこれほど生き生きしている作品は記憶にない!いっぱい笑えますから!!
しかも、ロボットと人間の違いは何だろう・・・と考えさせられる深いテーマも扱っていたりして、SF好きにもたまらんのです***

サンラインズ版、ロボット刑事

ロボット刑事というキャラクターは、元祖は石ノ森章太郎先生の「ロボット刑事K」だと思われますが、その斬新やキャラクターは「ロボコップ」としてハリウッドが製作させた程魅力がありました。その可能性は、どちらが元祖ロボット刑事?と争ったほど画期的でした。
サンライズ版のロボット刑事は、子供のヒーロー警察官であり、その凛々しさにはロボットとはいえ、グッときます。またロボットなのですが、一流の人間ドラマを感じさせ、機械と人間の理想の世界を模索しているように思われるのです。感動しますよ。

見どころ

『勇者シリーズ』の第五弾であり、爽快なロボットアクションに刑事ドラマの要素を盛り込んだ作品。主人公の少年は警視庁が作り上げた超AIロボットたちと心を通わせ、凶悪な犯罪に立ち向かう。一話完結のエピソードが主体の構成であるが、時にはコミカルに、時には哀しいテイストで『超AIにより心を宿した機械』を描いており、機械と人間の関係のあり方を考えさせられるエピソードも少なくない。第一話から最終回のような盛り上がりを見せ、高いテンションのままシリーズが展開する。不意打ち的に号泣ものの感動エピソードもあるので、うっかり目頭が熱くなってしまうことも。鑑賞時にはハンカチを備えておきたい。(アニメライター:川田鉄男)

キャラクター

友永勇太

私立七曲小学校4年3組に通う男の子。デッカードに出会い、彼に心を与えたことでブレイブポリスのボス(主任)に任命される。警察手帳を使って、ジェイデッカーなどへの合体命令を出す。階級は警部。

冴島十三

警視庁長官。ブレイブポリス計画の発案者で、最高責任者。人並み外れたセンスと直感、そして大胆且つ突拍子もない思考の持ち主。勇太やブレイブポリスのよき理解者としてバックアップを惜しまない。

友永あずき

友永家の長女で、高校2年生。友永家の留守を預かるお母さん役のはずなのだが、ホンワカした性格で多少おっちょこちょいなところがある。お菓子教室に通っている。

友永くるみ

友永家の次女で、中学2年生。要領のいいお調子者だが、芯はなかなかのしっかり者で、両親に代わって家内をしっかりまとめている。何かと勇太を子ども扱いしつついつも温かく見守っている。

メカ・ロボット

デッカード

警視庁科学技術部が開発したロボット刑事第1号で、通称“勇者刑事”。サポートメカのジェイローダーと警察合体してジェイデッカーに、さらにデュークファイヤーと大警察合体してファイヤージェイデッカーとなる。

デューク

日英が共同開発したロボット刑事で、通称“騎士(ナイト)刑事”。サポートメカのファイヤーローダーと救急合体してデュークファイヤーに、さらにジェイデッカーと大警察合体してファイヤージェイデッカーとなる。

シャドウ丸

索敵と潜入捜査を主目的にしたブレイブポリスの別働隊で、通称“忍者刑事”。多段変形能力を持ち、人型の他に4つの姿(警察犬、超音速ジェット機、覆面パトカー、戦車)を状況に応じて使い分けるが出来る。

ガンマックス

ハイウェーパトロール用のロボット刑事で、通称“白バイ刑事”。サポートメカのガンバイクを追加装甲として装着したガンマックスアーマーやガンバイクと合体してジェイデッカーの大型支援火器になることもできる。

マクレーン

ビルドチームのリーダーで、通称“コンバット刑事”。ビルドチームのパワージョーとダンプソンとともに建設合体してビルドタイガーに、ドリルボーイも加わって超建設合体してスーパービルドタイガーとなる。

パワージョー

ビルドチームの1人で、通称“カンフー刑事”。ビルドチームのマクレーンとダンプソンとともに建設合体してビルドタイガーに、ドリルボーイも加わって超建設合体してスーパービルドタイガーとなる。

ダンプソン

ビルドチームの1人で、通称“レスラー刑事”。ビルドチームのマクレーンとパワージョーとともに建設合体してビルドタイガーに、ドリルボーイも加わって超建設合体してスーパービルドタイガーとなる。

ドリルボーイ

ビルドチーム4人目のメンバーで、通称“サッカー刑事”。静岡県清水市の秘密工場で開発された。ビルドチームのマクレーン、パワージョー、ダンプソンと超建設合体してスーパービルドタイガーとなる。

ジェイデッカー

デッカードとジェイローダーが勇者合体した姿。優れた飛行能力を持ち、大気圏を突破できる。

スタッフ・キャスト

スタッフ
企画:サンライズ / 原作:矢立 肇 / 監督:高松信司 / シリーズ構成:川崎ヒロユキ / キャラクターデザイン:石田敦子 / メカデザイン:大河原邦男 / 美術:岡田有章 / 色彩設計:岩沢れい子 / チーフメカ作監:山根理宏 / デザイン協力:スタジオG-1 / 音響:千葉耕市 / 撮影:松沢宏明+森 夏子 / 音楽:岩崎文紀 / 制作:名古屋テレビ+東急エージェンシー+サンライズ /

キャスト
友永勇太:石川寛美 / 冴島十三:大友龍三郎 / 友永あずき:根谷美智子 / 友永くるみ:梁田未夏 / デッカード:古澤 徹 / デューク:森川智之 / シャドウ丸:立木文彦 / ガンマックス:巻島直樹 / マクレーン:置鮎龍太郎 / パワージョー:山崎たくみ / ダンプソン:星野充昭 / ドリルボーイ:結城比呂 /

注目!! みんなが作ったおすすめ動画特集 Pickup

{{mb.feat_txt}}
{{mb.nickname_txt}}

更新日:{{moment(mb.ins_t).format("YYYY/MM/DD")}}

{{mb.feat_txt}}

{{mb.featcmnt_txt}}