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勇者指令ダグオン

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青春真っ只中! 高校生ヒーローが地球を守る

「勇者」シリーズ第7弾。「宇宙監獄サルガッソ」が囚人たちの暴動のために占拠されてしまった。囚人たちは侵略などの目的で地球に飛来する。宇宙警察機構のブレイブ星人は、普通の学生である大堂寺炎たちを特命刑事に任命。勇者「ダグオン」として戦う力を与える。彼らは戦いの中で友情を育み、真の勇者となっていく…。

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関連作品

ファンの声(13件)

ダグオン

勇者シリーズにおける合体システムは引き継ぎつつ、各キャラの主役の回が設けられたり、深い重い話があり、単純な話から大人向けの話までを用意している。個性の強いキャラばかりが揃っているが、その個性が生かされている話もあり、なかなか面白い。

勇者シリーズ最終章~序章~

個人的解釈ですが、勇者シリーズの分岐点となった作品ではないかと思います。
序盤は割りと子ども向けになっていますが、中盤以降は大人になった今の方がアツくなれます。
個人的にはエンは死んで欲しかったw
後番組のガオガイガーやファイナルと勇者シリーズ完結へ加速して行きますので、そちらもオススメです。

幻の主題歌英語版はメチャクチャカッコいいです。

ありがとう

素晴らしい作品でした。
特に後半はストーリーが素敵でした。
ありがとう。感謝。

ダグオン、それは勇者の名

様々な個性を持った少年たちが地球の平和を守るという目的のもと
時にはぶつかり、反発しあいながらも友情を深めていく物語です。
最終話の感動は大変大きなものでした。

だけど、そこに到達するまでの道のりが一苦労。
序盤はとにかく話に大きな起伏がなく、ほぼお約束の展開が続きます。
面白くなってくるのは20話あたりから、それぞれのキャラが洗練されていき
強力なテコ入れも相まってかなりの盛り上がりを見せます。
初めのうちに我慢できればそれ以上のリターンがあるはずです。

また、主題歌がいいですね。こんなにも熱い歌詞の曲は昨今のアニメでは聴いたことがないです。
EDのさわやかな青春をつづった曲も作品にマッチしていて良かったです。

しかし女性人気一番はやっぱり竜くんだろうなあ・・・

個人的には一番異色な勇者シリーズ

一番異色な勇者シリーズは何か、という議題になったら
アツすぎるガオガイガー、深くロボットの心が描かれたジェイデッカー、ギャグ満載のゴルドランを挙げる意見を聞きますが…
僕はこのダグオンを挙げると思います

一話ずつが特撮作品のような感じでストーリーが展開していき、女性向けの作品の演出も多々感じました
調べてみたら監督の望月監督は女性向けアニメの演出に多く携わっている方なんですね、納得です
実際当時女性に人気が出たようで「ダグオンくらぶ」なるファンクラブもあったんだとかw
あと勇者シリーズの特徴のロボットと少年の交流があまり描かれていないのも印象的でした

僕は戦隊シリーズものには疎いので見始めた時は中々進まなかったですが、消化していく内に新しい面白さに出合えた気がします
特撮作品や鎧伝サムライトルーパーとのような作品がお好きな方にはオススメできると思います

ネタバレあり

勇者指令ダグオン

勇者シリーズの中で一番のお気に入りです!
子供ころはどれだけおもちゃが欲しかったか・・・、

一番お気にのシーンとしてはカイとヒドーの戦い、パワーダグオン登場!
ラストシーンのエンの帰還等などいっぱいあり過ぎて決められない程

是非ご覧下さい!!

やっぱり面白いけど・・・

久々に見ましたがやっぱり面白いです。ストーリーの展開がテンポ良く、ポイントポイントでの伏線があったため、当時は見ていて「そうきたか」と思って見ていました。キャラクターも個性的で、今までの勇者シリーズの中ではある意味、「変り種」の存在ではあったと思います。

ただ、残念だと感じたのは、当時のアニメではよくあったことですが、作画のばらつきが多かったことと、本来の子供向けという視点のはずが、キャラクターの位置付けが女性ウケしてしまったことでしょうか?
また後者の内容については、本来、死ぬ予定であったはずの炎がOVAのためだけに生き返らせた、という製作者の「大人の都合」という結果を生み出してしまいました。このことは、当時の人気の高さを示すものでもありましたが・・・。

後、個人的な意見ではありますが、ダグオンのスーツ?・・・OVAのデザインにして欲しかったなぁ・・・と思いました(笑)

ネタバレあり

爽やかです

子供番組ですから、カッコ良さ優先、多少の矛盾も昭和を感じるベタな展開で乗り切ってます。しかし、最終回を見て全体を振り返ると、これは少年たちの成長と友情の物語だったのだと気づかされます。勇者でなくなった彼らの、その後の物語を想像させる、爽やかな終わり方に拍手を贈りたいと思います。ルナが「それは持ってていいわ。」と言って彼らの腕にブレスレットを残したのは、また勇者として活躍する日が来ることを暗示しているのでしょうね。

ネタバレあり

禁断の超火炎合体

スーパーファイヤーダグオンは最強の形態だが弱点は炎のスタミナが大量に減るので出番か少なかったので事実上幻の最強の形態

ネタバレあり

いい作品だと思います。

 放映当時ところどころしか見ていなかったので、久々に見ました。
 歴代、これまでの勇者シリーズ(低年齢層向け)ではないターゲット層向けになっているとは思いますが、いい作品だと思います。それぞれ各キャラクターも実に個性的ですし^^
 特に終盤、ワルガイア3兄弟を経てジェノサイドとの最終決戦のくだりはとても面白く見れました。禁断の超火炎合体(これは燃えた!)や、それまであんまりヒロインらしくなかったマリアが、事件を通してエンと急接近していくのも微笑ましかったです(笑)。最終回で、最後の戦いを終えた後のそれぞれのキャラの描写もとても印象的でした。(エンが帰還したくだりは久々に泣けました・・見た本人が歳を経た証拠ですかねw)

ネタバレあり

魅力的な敵が少ないのが痛い

この手の作品には、魅力的な敵キャラというのは必須だと思うのですが
本作にはそういった主人公達を引き立てるような敵が少ないので
イマイチ盛り上がりに欠けたというのが正直な感想です

また主人公機が支援ロボを独占したり新たな合体をするので
話が進むにつれ主人公に頼るシーンが多くなり
せっかくの仲間が脇役になってしまうのも残念

主人公が優遇されるというのは、よくある事ですが
本作の日常パートでは各キャラ丁寧に描かれているだけに
余計そう感じたのかもしれません

終盤はワルガイア3兄弟との戦いや、ライアンとアーク星人との決着など
盛り上がるだけに、そこまでの展開のダルさが際立っている気がしました

ネタバレあり

勇者+ウルトラマン+仮面ライダー

一言で言ってしまえばタイトルのとおりの作品です。

残念ながら序盤はダメな方で、バンクがかっこいいから何とか見れるくらいです。
中盤以降はそこそこ良くなって終盤の熱い展開はなかなか楽しめると思います。

また、放送当時は気にしませんでしたが、終盤は通常のキャラクターにも影やハイライトが入るようになり映像のクォリティも上がっています。
最終回はOVAに近いレベルで非常に綺麗な映像です。
映像クォリティアップ過渡期の資料的な作品としても楽しめるかもしれません。

超スロースターターだけど熱いアニメ

読む人によるくらいならネタバレアイコン付けない派ですが、このアニメはネタバレアイコンつけるしかないですね。

ドリルの人とか中盤以降の超テコ入れがアツイと知った上で見ないと面白くなるまで視聴するモチベーション続かないアニメかもしれません。
ですが、後半からクライマックスのパワー感と疾走感は素晴らしい熱エネルギーを秘めていて序盤のダメさも「なるほど」と納得させられるほどのアツさを感じました。

「他の勇者作品を見た惰性でダラダラ見てください」みたいなスタンスでしかススメようが無いのでオススメ度は高くつけづらいですが熱いアニメです。

ネタバレあり
見どころ

勇者シリーズの第七作。従来のロボットアクションに変身ヒーロー物と学園青春物のエッセンス盛り込んだ作品。人間がメカと融合合体することでロボット生命体となるという新機軸を打ち出すことで、メインキャラを深く掘り下げており、回を重ねるごとに面白さがぐんぐんと増していく。特にTVシリーズの終盤の第40話から最終回は、テンションあがりっぱなしの展開で、一刻たりとて眼が離すことができない。また後日談を描いたOVA版では、ビジュアルを一新したメインキャラの活躍が堪能できる。個性的なキャラの掛け合いドラマは女性ファンにも人気が高い。(アニメライター:川田鉄男)

キャラクター

大道寺 炎

山海学園1年生。ダグオンチームの自称「リーダー」。思いついたら即行動、考えるより先に体が動いてしまう。ダグコマンダーでファイヤーエンに変身後、ファイヤーストラトスと融合合体してダグファイヤーになる。

広瀬 海

山海学園2年生。ダグオンチームでは参謀役を務める山海高校の風紀委員。曲がったことが大嫌いで、常に竹刀を携行している。ダグコマンダーでターボカイに変身後、ターボライナーと融合合体してダグターボになる。

沢邑 森

山海学園2年生。ナンパで気の多い柔道部の部長。女子以外に興味がないため、当初は戦いに対しても真剣ではなかった。ダグコマンダーでアーマーシンに変身後、ア−マーライナーと融合合体してダグアーマーになる。

風祭 翼

山海学園2年生。生物学の研究がすべての優等生。宇宙人の解析などでも貢献し、カイの作戦立案を側面から支えている。ダグコマンダーでウィングヨクに変身後、ウィングライナーと融合合体してダグウィングになる。

刃柴 竜

山海学園1年生。孤独を好む物静かな少年。単独行動で人質救出や警護をしたりなど、影のようにチームを支える。ダグコマンダーでシャドーリュウに変身後、シャドージェットと融合合体してダグシャドーになる。

黒岩 激

風雲高校3年生。100人の舎弟を従える総番で、エンのケンカ友達。ブレイブ星人に頼み、自ら6番目のダグオンになる。ダグコマンダーでドリルゲキに変身後、ドリルライナーと融合合体してダグドリルになる。

宇津美 雷

宇宙警察機構の新米刑事。平和と正義を守ろうとするまっすぐな性格の美少年。透視能力や念動力などの超能力を持つ。ダグコマンダーでサンダーライに変身後、サンダーバイクと融合合体してダグサンダーになる。

戸部真理亜

山海高校1年生。エンの幼馴染みで超常現象研究会の会長。部員は彼女だけであるため、ガクやエンたちが助手として使われている。モットーが「純情可憐」の割には、気が強く負けず嫌いでエンさえも手を焼いている。

戸部 学

マリアの弟で通称「ガク」。「ダグオン倶楽部会員ナンバー1番」を自負する少年で、ダグオンを見習い、勇気を持って悪に立ち向かおうとする勇敢な心の持ち主。エンはガクの勇気と正義感を買っている。

メカ・ロボット

ファイヤーダグオン

ダグファイヤーが、3つのダグビークル「ファイヤージャンボ」、「ファイヤーレスキュー」、「ファイヤーラダー」と火炎合体することで完成したダグオン。ライオソードや無限砲をオプション武器として使いこなす。

パワーダグオン

ダグファイヤーが、ダグビークル「ファイヤーショベル」と剛力合体することで完成したダグオン。右腕のクローアームは武器としても使用可能で、ドリルを装備することもある。「パワータンクモード」へ変形も可能。

スーパーファイヤーダグオン

ダグベースが発する光線により、パワーダグオンとダグビークル「ファイヤージャンボ」が超火炎合体した究極のダグオン。凄まじい破壊力を発揮するものの、エンの体力消費が著しいために最終手段として使用される。

ライナーダグオン

ダグターボ、ダグアーマー、ダグウィングが重連合体することで完成したダグオン。3人の技を使用し、ダグアーマーの攻撃力とダグウィングの機動力を備える。指示を下すのは的確な判断が信頼を得ているダグターボ。

スーパーライナーダグオン

ライナーダグオンにダグドリルが加わって超重連合体したダグオン。ゲキの思いつきから生まれたように見えるが、その適合性は予想されていたかのようにマッチしている。キック時には足の裏にゲタ状の歯が出現する。

シャドーダグオン

ダグシャドーが、動物を模した3体のシャドーガード「ガードウルフ」、「ガードタイガー」、「ガードホーク」と機獣合体することで完成したダグオン。名刀「カゲムラサキ」を武器に忍術系の技を駆使する。

サンダーダグオン

ダグサンダーが、ダグビークル「サンダーシャトル」と雷鳴合体することで完成するダグオン。雷系の技を使用する。必殺技にムーンカッターやサンダーランサーなどがある。武器としてサンダーライフルなどを使う。

ライアン

故郷を滅ぼしたアーク星人を追跡して地球にやってきた剣星人。剣に変形が可能で、ファイヤーダグオンやパワーダグオンの必殺技として援護。ファイヤーライオソードやパワーライオソードといった必殺技を繰り出す。

ガンキッド

メカージュ星人が乗り物兼自己防衛兵器として作ったガンドロイド。宇宙船形態、戦車形態、砲撃形態に変形が可能。特に砲撃形態「無限砲」は、ファイヤーダグオンやパワーダグオンの必殺兵器として使用される。

スタッフ・キャスト

スタッフ
企画:サンライズ / 原作:矢立 肇 / シリーズ構成:荒木憲一 / キャラクターデザイン:オグロアキラ / メカデザイン:大河原邦男 / デザインワークス:やまだたかひろ / 美術監督:岡田有章 / 色彩設計:甲斐けいこ / 撮影監督:松沢宏明+森 夏子 / 音響監督:千葉耕市 / 音楽:Edison / 監督:望月智充 / 制作:名古屋テレビ+東急エージェンシー+サンライズ /

キャスト
大道寺 炎:遠近孝一 / 広瀬 海:子安武人 / 沢邑 森:山野井 仁 / 風祭 翼:結城比呂 / 刃柴 竜:私市 淳 / 黒岩 激:江川央生 / 宇津美 雷:山口勝平 / ライアン:広瀬 匠 / ガンキッド:長沢美樹 / 戸部真理亜:長沢美樹 / 戸部 学:長沢直美 /

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