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劇場版マクロスF 〜イツワリノウタヒメ〜

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歌で銀河が救えるわけないでしょ

TVシリーズを新たに再構築した劇場版二部作の前編。変わらない日常、閉じ込められたガラス張りの移民船団。西暦2059年、新天地を目指す銀河移民船団「マクロス・フロンティア」で、パイロットを目指す少年「早乙女アルト」は閉塞感を覚えていた。そんな時、銀河頂点の歌姫「シェリル・ノーム」のコンサートツアーが船団へやってくる。シェリルに憧れる少女「ランカ・リー」とともに、アルトはコンサート会場にいた。突如、重機甲生命体「バジュラ」の襲撃を受け燃え上がる船団。少女たちを護るため、アルトは最新型可変戦闘機VF-25に乗り込む。炎を切り裂き飛びゆく先には、宇宙を揺るがす伝説の“歌”と、少女たちにまつわる新たなる『謎』が…!

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関連作品

ファンの声(28件)

豪華な総集編

豪華な総集編。
TV版では中だるみを感じた部分が思い切り削られ、逆に非常にテンポよく進むので、私はこちらの方が好みでした。
オベリスクから始まる終盤の盛り上がりはすっっっごく燃えます!ココをもう一度観たいがために買ってしまった・・・

ネタバレあり

綺麗な総集編

TV版の総集編とか言われているけど、サヨナラノツバサのラストがアレだったので綺麗な総集編である
こちらのほうが評価高くなります。
元々TVアニメの劇場版は総集編から始まっているのだからこれでいいのだ。
ヤマトしかりガンダムしかりイデオンしかり、ザブングルにダグラムも。

前半戦は文句なし

TV版より歌うシーンが格段にスキルアップしてて、そこには満足した。
映像がすごくかっこよかったし、ストーリー展開もTV版とさほど変わらなかった。
お兄ちゃんズの存在感は薄かったけど、まあよし。
戦闘シーンは歌に合わせててかっこよかった。
しか~し!後半戦が・・・・・・。つづく。

ネタバレあり

戦闘がダイナミック

テレビ版とは違うシナリオで進行するが、大枠はそこまで変わらない。
しかし戦闘がダイナミックで見ごたえがあり、戦闘のためだけに見るのもいいかもしれない。
途中挟まれる歌もGOOD!個人的には「ライオン」を挿入するタイミングは素晴らしい。
後編がどう進展するのか楽しみな内容。テレビ版を見ていない人も楽しめると思うが、若干進行が早く感じられるかもしれない。

アニメーションのマクロスF

劇場版のマクロスF2作品は映像美や音楽性に焦点を当てたマクロスFです。
そういう意味では☆5アニメーションだと思います。


具体的にはTV版の過去のマクロスからのオマージュを交えつつ新しいマクロスを描く絵作り構成から、BGMも含めた楽曲に合わせたモノへと変わってます。
マクロスの楽曲だけで満足できる人にとってはコレ以上無いご馳走でしょう。


でも独特の視野でスペースオペラしてるマクロスシリーズのファンであるHENTAI紳士は食中毒気味です。
劇場版2作品の4時間に描かれている宇宙の狭さは今まで見たマクロスの中でも屈指だと感じます。
テレビ版の宇宙は広かったのに何故こうなった・・・

二度目の視聴♪

歌と闘いと恋と、揺れ動く主人公やヒロインたちの心模様や、物語の疾走感が爽快なア二メでした。
1回目は、物語の展開を追うのに精いっぱいだったけど、2回目は、少しだけ余裕を持って、細かい描写まで観れたかな。
3回目には、どんな輝きを魅せてくれるのか、楽しみです♪

正にマクロスの劇場版の王道

TV版とストーリーが違うのは、初代マクロスの正当な伝承者といえて感動。
でも、初代の監察軍が無かった事になっている程
無茶ではない。
TV版を見ている事が前提だが、マクロスの劇場版のお約束なので感動。
また、TV版よりストーリーが整理されていて解りやすいのも感動。

前後二部構成なので
後編を見て見ようかという気にさせるのは良い。

ネタバレあり

TV版と違うのは良いけども…

はっきり言って練りこみ不足。TV版だって手放しで面白かったのではなく、全25話?でひとつの物語として観て面白かったわけで。
劇場版なら限られた時間の中で、物語として完成していなきゃいけないと思う。
これは前後編タイプだから、半分の区切り…というのは判るけれど、それ以前に内容的に・・・。

TV版と違うアナザーストーリーなのは全然OKなのだが、正直、下手な総集編を適当にこねあわせて少しだけ違うものに見せかけてるだけの様な、内容の半端さ。特にラストの盛り上がり?はただ強引に歌やら音楽やらでこじつけている感じ。マクロスは歌えば良いんかい…。

心情の流れの描写とか、ストーリー的な間とかも、いろいろ半端すぎ。

限られた時間なんだから、話を変えるならもっと詰めたいテーマを絞って、そのうえで思い切った脚本やら演出やらをみせてほしかった…。

期待していただけに残念。

フルHD

今年から導入されたアドビーフラッシュHDですが。
ガンダムSEEDの利マスターもそうですが
PCのインターネットでDVD以上の高画質を楽しめるのは感動です
確かにHDにはPCのスペック(GPUなどの高性能PC)が必要ですが
近年普及しているnVIDIA搭載型のPCで外部モニターが24インチ以上のフルHDで再生すると
「映画館」の様な感じになります。
アドビー社の技術の進化と
劇場版の再現能力は素晴らしいです
今後もHD版のアニメに期待してます

楽しめました

私はフレッツ光回線なので、どんな画像でも表示は問題ありませんが、HD画像
の画質の良さには驚きました。
セル画時代に比べると格段の進歩が感じられます。

2時間近い長時間放映であり、TV版と劇場版が細部で異なるのは他のアニメ
でもよくあることですし、楽しめた作品です。

うーん

720クオリティで、新しいiPadで観て、画は良かったが、登録されてるデータの音がおかしい。スピーカーが壊れたかと不安になった。内容は良いので★三つ。

目が眩む!

マクロスの最新作初めて見ましたが、いや~昔に比べてクオリティが格段に違いますね。
歌のシーンもCG炸裂で見ごたえありました。
バルキリーもガウォーク形体でかっ飛ぶ場面が多く、マクロスっぽい良い所が出ていたと思います。あまりに画像の展開速度が速すぎて、メカの細かいところまで目がついていかないのがもったいないくらい。
すぐに続編を観ようと思います。

ちょっと残念

テレビ版を知らない人に向けた説明的過ぎる台詞は違和感がありますし、独り語りの後で相手の心理描写を見せないまま「聞いてないでしょ」と勝手に〆る演出などは逆にテレビ版を知ってる事を前提としている様に感じました。
知ってる人も知らない人もと練った結果、中途半端になってしまったようで残念でした。

yokattato-

yokattayo-

期待以上

TV版と変わらぬ歌とシーンのマッチングで、新しい曲もうまく織り込まれていたと思う。またストーリーも変わっていて、最後まで退屈させない展開だった。続編も楽しみです。

見た。続きを見るぞ!

劇場版、前半、イツワリノウタヒメ、見ました。
TV版とは違うストーリーも面白いですね。続きが楽しみです。
短い時間にいろいろ詰め込んだ感じで、TV版を見てないと理解できない部分も
多々あるように思いますが、楽しめました。

私の住んでいる地域では、ちょうど今(5月)、サヨナラノツバサが上映されてます。
東京では2月上映だったけど、なかなかこちらでは公開されず、
あきらめかけていたところの上映。ウレシー。
DVDかネットで見るつもりでしたが、劇場で体験できそうなので
早速明日にでも映画館に行くぞ!

totemo

iine

saikou

TVnomacrosutohatigatteomosirokattadesu.

劇場版も楽しむことができました

劇場で観ても、また観たくなる作品です。
劇場版として再構築したストーリー、私は新しく感じ楽しむことができました。
ユニバーサル・バニーのライブシーンは、シェリルファンは何度も観たいですね。
シェリル、ランカそれぞれの新曲も凄く良いです。
アルトはシェリル、ランカどちらを選ぶか、完結編の「サヨナラノツバサ」ですね。

TVとはストーリーが違う

TV版のダイジェストではなく、ストーリーをちょっと変えてあるのでそこも楽しめます。

作品中の歌が素晴らしい

なんといっても、シェリル=May\'nの歌が素晴らしいです。
場面ごとにピッタリの曲が選曲されており、ストーリーを盛り上げます。

面白かった!!


トルネードがあんなに格好良いとは思わなかった。

劇場版マクロスF~イツワリノウタヒメ~

テレビ版マクロスFを思い出させるシーンがたくさんありつつも、新鮮な物語として楽しむことができました。テレビ版を見た方も見ていない方にもお勧めです。激しい空間戦をスピーディーに迫力たっぷりに、歌のシーンを美しく描ききったスタッフに称賛の言葉を送りたいです。今作は前編にあたるので後編も楽しみですね。

TV版とは似て非なる

関連記事を掲載している雑誌を見て
知っていましたが
TV版とはちょっと違いますね。

違うとはいえ、2時間の枠に
巧く濃縮されているというか
似て非なる新しい世界を
創り出していますね。

楽しませていただきました。
面白かったです。

劇場版マクロスF 〜イツワリノウタヒメ〜

よかった。

やっぱりマクロスといえば
 美少女、メカ、三角関係
河野さんが監督に戻って、やっとマクロスが面白くなってきた。


ネタバレあり

『劇場版マクロスF ~イツワリノウタヒメ~』

「ユニバーサル・バニー」までのエンコパワー不足なカクカクと後半の一部バラバラな作画は残念だったが、それでもまさしく歌の力で引っ張っていく怒涛のクライマックスにはさすがに映画館で観た時ほどの凄さはないものの惚れるしかないわな。
テレビ版での脚本の酷さが嘘のようなまとまりの良さも改めて感じた。

こうやってみるとTV版はまるでこの劇場版のためのパイロット版のようだ。
もっともTV版はTV版で12話やラスト2話のようなみたいなとんでもないものがあるので好きなのだけれど。

さて、前半でここまでやってしまったので『~サヨナラノツバサ~』に向けてのハードルは高いぞ。
射手座からライオンまでのセットリストを超えられるのか、本当に楽しみです。

ネタバレあり

マクロスF最高!

マクロスを観たことがある人もそうでない人も楽しめる作品。シェリルとランカの歌はもちろんのこと、それぞれの恋する気持ちがバトルシーンの合間に随所に見られ胸がキュンとくる。劇場版(本作)ではミハエルが死なないのもイイし、グレイスがちょっと良い人になっているのにも、TVシリーズと設定が違っていて面白い。
もちろん2時間という短い時間の中に、マクロスFの魅力の半分を詰め込むのだから、スタッフの苦労がうかがえる。時間を考慮すれば良くまとめた最高の出来だと思われる。
TVシリーズ25話とマクロスZERO全5話を観た後に見れば話が分かりやすい。
後篇のマクロスFサヨナラノツバサも楽しみだ。超オススメ!

ネタバレあり

2作目が楽しみです

TV版を凝縮した内容でした。

話の筋は シェリルのコンサートまででしたが

凝縮の内容については各自ご想像ください。

見た方には ご共感いただけると思います。

見てない方には ご視聴後納得いただけると思います。

次作が楽しみです。

ネタバレあり
見どころ

「歌と三角関係と可変戦闘機」でファンの心をとらえてきたマクロスシリーズ25周年記念作品を劇場映画化。銀河を航行する宇宙移民船を舞台に、シェリル・ノーム、ランカ・リーのダブル歌姫のライブシーン、謎の宇宙生命体との戦いなど華麗なビジュアルで盛り上がる。みどころは、TVシリーズをベースに構成や設定をたくみにアレンジしたストーリー展開とパワーアップした映像。特にライブシーンには大量の新作を加えて華麗にショーアップし、見応え充分だ。物語を約2時間に圧縮したことで、主人公アルトをめぐるヒロインたちの感情の機微もより明瞭に浮かびあがり、歌とバトルが交錯するクライマックスは感動もの。完結編「サヨナラノツバサ」も楽しみだ【アニメ評論家 氷川竜介】

キャラクター

早乙女アルト

美星学園高校パイロット養成コースに通う高校生。女性に間違えられる青年。父親との確執などからバルキリーパイロットを目指していたが、バジュラ襲撃により「S.M.S」への入隊を決意することに…。

シェリル・ノーム

マクロスギャラクシー船団出身のトップアイドル。その美貌と卓越した歌唱力ゆえか一際プライドが高い女性。「この銀河に暮らしてシェリルの歌を聞かない日はない」と言われているほどとても人気がある。

ランカ・リー

お嬢様高校に通う高校生。オズマの妹。シェリルの大ファンで、天真爛漫な少女。中華料理店「娘々(にゃんにゃん)」でアルバイトをしている。子供の頃から歌うことが大好きで、歌手になることを夢見ている。

オズマ・リー

私設特務軍事機関「S.M.S」のスカル小隊リーダー。かつて新統合軍に所属していたため、豊富な実戦経験を持つ男性。妹のランカには激甘。どこかいい加減に見えるが、任務に関してはシビアな面もある。

ミハエル・ブラン

美星学園高校パイロット養成コースに通う高校生。女性と見れば口説かずにはいられない性格の青年。アルトとは良きライバルで、「アルト姫」というあだ名を命名した張本人でもある。射撃の腕は抜群。

ルカ・アンジェローニ

美星学園高校パイロット養成コースに通う高校生。アルトたちの後輩にあたる青年。困った先輩たちの間で、うろたえることもしばしば。だが、コンピュータや軍用電子機器の取り扱いにかけては天才的である。

メカ・ロボット

マクロス・フロンティア

地球上と変わらない環境が人工的に作り出されていている超長距離移民船団。戦闘艦と一体化した旗艦アイランドワンを中心に大小様々な宇宙船から構成されている。人口の約半数程度がアイランドワンに居住している。

VF-25

新統合軍の新世代可変戦闘機。3形態に変形可能。アルトが搭乗する白色のタイプや頭部の形が異なるオズマが搭乗するグレーのタイプなどがある。追加式重装甲システムであるアーマードパーツを装着することも可能。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作:河森正治+スタジオぬえ / 監督:河森正治 / 演出:菊地康仁 / 脚本:吉野弘幸+河森正治 / キャラクターデザイン:江端里沙+高橋裕一 / メカニックデザイン:石垣純哉+高倉武史 / バルキリーデザイン:河森正治 / メカニカルアート:天神英貴 / CGチーフディレクター:八木下浩史 / 色彩設計:中山久美子 / 美術監督:吉原俊一郎(美峰) / 音楽:菅野よう子 / 音響監督:三間雅文 / 制作:サテライト+エイトビット / 製作:ビックウエスト+劇場版マクロスF製作委員会 /

キャスト
早乙女アルト:中村悠一 / シェリル・ノーム:遠藤 綾 / ランカ・リー:中島 愛 / オズマ・リー:小西克幸 / ミハエル・ブラン:神谷浩史 / ルカ・アンジェローニ:福山 潤 / クラン・クラン:豊口めぐみ / ブレラ・スターン:保志総一朗 / ボビー・マルゴ:三宅健太 / キャサリン・グラス:小林沙苗 / グレイス・オコナー:井上喜久子 / レオン・三島:杉田智和 /

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