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STAR DRIVER 輝きのタクト

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颯爽登場、銀河美少年!

日本の南方に浮かぶ緑豊かな島、南十字島。ある夜、この島の浜辺に、ツナシ・タクトという一人の少年が辿り着いた。本土から身一つで泳いでやって来たという、この少年は、島にある南十字学園高等部へと入学。明るく前向きな性格で、アゲマキ・ワコやシンドウ・スガタら、個性豊かな学園の生徒たちと出会い、交流を深めていく。だが、この南十字学園には大きな秘密が隠されていた。地下に眠る、巨大な人型像「サイバディ」。約20体ほどあるというこの巨大な像をめぐって、人々はみなそれぞれに秘密を抱えていた。“綺羅星十字団”を名乗る、謎の秘密結社の暗躍。巫女たちの歌声。そしてタクト自身もまた、大きな秘密を抱えていた…。青い空と青い海に囲まれた南国の島を舞台に、恋あり夢あり友情ありの『青春の謳歌』が今、始まる。

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関連作品

ファンの声(18件)

混沌な面白さ

オンエア時にチラチラ見たことがあり、今回縁あって見てみました。バトルもの学園ものが混じり合って良い感じですが、全体的に話が入り組んだ混沌さがなかなかハード?でした。色々謎がそのまま回収されてない感じでしたが、それでもラストに向かって結構盛り上がれました。ラスト最後の壮大な投げっぱなし(笑)にはいささか唖然としましたが、まぁOKでしょう。バトルモードに入る時のシーケンスは最初は間延びした感がありましたが、程なく慣れて様式美を感じてしまいました(返信、もとい「変身!」のロングバージョンですね(^^;))。ゴールデンタイムでも深夜でもない夜半に放送されていたと思いますが、お色気も控えめで丁度良い感じです。

そういえば、敵のバトルモードシーケンスって、サン◯ーバード発進時の影響受けてますよね(なんて書くと歳がバレちゃいますが)。

衣装がエロい

綺羅星十字団の地下集会での女性幹部連の衣装が無意味にエロい。この衣装が見たくて最後まで見ました。

味わい

オンエア当時見ていました。初回からなんだこのアニメwwwという驚きに見舞われ、スゴイ勢いで一定数の人を振り落としたか?という感想を持ちましたがそういう作風は好きなので毎週楽しんでいました。ロボアクションと学園ものをどちらもハツラツと見せてくれる気持ちよさがあります。若々しいといいますか。ある種パターンをクリアしてスッキリさせてくれるアニメですね。アニメーターさんが動かしまくるサイバディは絶品です、手描きで生まれるハッタリはやっぱり滅びちゃなりません。青春バカを貫き通したツナシタクトに喝采を。
しかし、実は2周見るとすこし印象が変わりました。爽快に駆け抜けただけのアニメじゃないな、と。彼らの言葉や行動、交流を見ながら自分の中にあの島の世界を作っていくととても深さの生まれていく作品と思います。

「ねぇ、タクト君…」

この作品のすごいところは、ちょっと他で見当たらないくらいの視聴後の気持ちの良さ。
心が荒んでいるとき、いろいろ思い出させてくれるんです。
何回見てもまた見たくなってしまいます。

最初に『銀河美少年』なんて聞いた時には、やれやれ何言ってんだ@@って感じだったのですが、1話見た瞬間、このトンデモ世界観にすんなり入り込んでしまいました^^;
感情移入できるキャラが多く、見るたびに新しい楽しみ方ができるところも嬉しい。
自分、普段はミセスワタナベがお気に入りなんですが、今回はベニオが可愛くて☆

又、「とっくに失われたと思っていたものが本当になくなってしまったのか、人は時々確かめてみる必要がある」
とんだゲス野郎のヘッドですが、このセリフには深く共感してしまいました。
自分も年を取って、多くのものを失ってきたからでしょうか。

今回語られなかったエピソードも、是非作品化お願いします!

いい意味で投げっぱなし

他の方のクチコミにもあるとおり物語の核になるサイバディーと巫女、そして島の存在の謎等については本作では殆ど解明されません。※一応謎解きのヒントはありますが。

この辺りはシリーズ構成の榎戸さんをご存知の方ならトップ2を思い浮かべてもらうとわかりやすいかと。
基本的にお話の謎解きよりもテーマに重きを置いている作品なので、そこに注目すると思春期ならではのハツラツとした疾走感がとても心地いい作品です。

ストーリーに纏まりが欲しいと感じる方や、作品の考察が好きな方には少々物足りないかも知れませんが、個人的にはこういう作品は多いにアリだと思います。

最近では謎解きや考察ありきな作品が多い中で、主人公達と同年代の人たちが心地よく共感できる作品っていうのは稀有ですね。

熱い、そして爽やか

まず「銀河美少年」っていう固有名詞にニヤッとして、続きが楽しみになった。
ほどよくSFが入り混じった学園生活に自分も入っていきたくなる。
とにかく主人公のタクトくんが爽やかで、彼の言動を追っているだけで爽やかな青春を感じさせてくれること間違いなし!
恋に友情にバトル、どれもそろっていて間違いなく名作です!

ネタバレあり

銀河美少年

いやぁ~、よかった!

若さが輝いてるね(≧∀≦)

見ていて気持ちのいい作品でした!

清々しい

まず絵が綺麗。
話はワンパターンっぽいけどしっかり次のステップに上がって行く感じとか飽きないストーリーになっていて見てて飽きない。
個人的ですけど好きなアニメの一つです。

ネタバレあり

さわやかな気分になりました。

見ていて気分がよくなるアニメですね。
テンポのよいストーリー、飽きない戦闘シーン、そして友情。

なんといっても戦闘シーンの導入に流れる巫女の歌が最高!
戦闘の雰囲気を最高に盛り上げること間違いなし。
なんで、CD出してくれないんだろう。

設定とか謎とかいろいろあるみたいですが、まあ、適当に流せばいいでしょう。
すべて戦いを盛り上げるための演出なのですから。

素直な気持ちでみれば、見終わったときには銀河美少年のようなさわやかな気分になっているはず!

青春の輝き。。。(若いってイイねぇ)

小さな島の青春物語はやがて異世界&スペースファンタジーへ?

独特の世界観に最初は戸惑うものの、妙にいいテンポに乗せられ、細かいことはどうでもよくなります。冷静になってみると謎のまま?なのか解決したのか・・・キャラもそれぞれ一応のゴールがあったような、なかったような・・・でも、イヤミなく終わったこの爽やかさとスピード感ってば不思議です

皆、無事に島に帰れたのでしょうか・・・冒険はまだ続くのでしょう・・・

好きな声優さん

タクトのお父さんのトキオの声優さんが、石田 明さんだったので、物語も吸い込まれる様な感じで見入ってしまいました(笑)

ネタバレあり

ロボット群像劇

主人公は存在するものの、1話ごとにメインとなるキャラが代わり群像劇が展開されます。
基本フォーマットは決まっていますが、毎回オープニングを挿入する位置が違っていたりと独特の演出も光ります。重要な役割を担う4人のキャラそれぞれに専用の歌が用意されており、キャラが歌いだすと戦闘開始の合図になっているのも良かった。
いくつかの謎は放置されるものの、物語としては綺麗にまとまっておりラストまで目が離せませんでした。

劇場版の製作が進行中らしいので、そちらで補完を期待したいですね。

巫女の封印…

巫女の封印は、すべて破られた訳ですから~
今後は修学旅行とかで、島の外へ全員で行けたりするんですね?(゜∀゜ )
純粋に「学園モノ」でもいいので、続きが見たいですョ

ネタバレあり

このままじゃぁもったいない

最終話の思いっ切り「はっちゃけ」た画・音楽・セリフは大迫力…なんだけど、それ以前に話(個々のキャラ設定)としては伏線残しまくり。
キャラ・メカも個性的で話も独特。続編・後日談が欲しいんだけど、出してくれないのかなぁ…

ネタバレあり

久しぶりにワクワクしました!

楽しい、ただひたすら楽しくて面白かった

ツナシの名前の由来の考察

ツナシ・タクトは何事にも前向きで
危機の中からさえも希望を見出す力を持っていると思います。

ツナシという名前を私なりに考察してみますと
つらい、つまらない、つかれたの頭文字
「つ」のない少年という意味が由来なのではと勝手に考察しました。

低年齢層向けの要素の多い作品ですが
登場人物たちの言葉に勇気をもらえる気がします。
今の子どもたちに伝えたい言葉を登場人物に代弁させている感じもします。

元気になりたいときにお勧めの作品です。

話数が足りない感じを受け、他のエピソードが明かされないまま
最終話を迎える感が否めないところではありますが
主人公のツナシ・タクトのような生き方を目指したいと思った作品でした。

ミズノとマリノ姉妹の物語に綺羅星☆☆☆☆☆

この独特の世界観になれるのに、時間が掛かり、第9話「そんなミズノの初恋」から、ハマリました。
不思議ちゃんにして、魔女っ娘、ヨウ・ミズノという1人の少女と出会!
私の中では、ピンク髪のメインヒロイン登場です。
第15話「封印の巫女」第16話「タクトのシルシ」で、ミズノはショックの連続です。
ドラマ性や感情をうまくだしていると思います。
ミズノのが巫女のサイバディに乗せられ世界が第3フェーズへ……
ミズノとマリノ姉妹の話が一番好きなので第16話まで、おすすめです。
あとの、展開には個人差があると思うので…………

あやふやな謎

はっきり言って、謎があいまいすぎ。主人公の恋の行方も含め、設定が少しあやふや過ぎるのが残念です。それ以外は、とても新鮮なイメージ、オリジナルにあふれた作品として気に入りました。

キャラクター

ツナシ・タクト

南十字島へとやってきた15歳の少年。明るく前向きな性格とスマートな容姿で、入学してすぐに学園の人気者となる。また、サイバディ「タウバーン」にアプリボワゼ(関係を形成)できる「銀河美少年」でもある。

アゲマキ・ワコ

島に漂着したタクトを助けた少女。タクトのクラスメイトになるが、実はサイバディの封印を保つ“四方の巫女”の一人であるため、一生、島の外に出ることができない。幼なじみのスガタとは許婚の関係にある。

シンドウ・スガタ

ワコとともに、タクトを助けた15歳の少年。南十字島の名家の一つ、シンドウ家の跡継ぎ。クールで知的、そしてどこか愁いを秘めた容姿で、学園内での人気も高い。王のサイバディとアプリボワゼする資格を持つ。

ヘッド

外見の割にはどこか大人びた、まるで全てを見通しているかのような、不思議な空気感を漂わす青年。その正体は、代表不在の綺羅星十字団第2隊『バニシングエージ』において実質的なリーダーの役割を担う男。

気多の巫女(サカナちゃん)

巫女タイプのサイバディ、ヌンナとアプリボワゼできる15歳の少女。綺羅星十字団に捕まり、その封印を解放させられてしまう。現在は、綺羅星十字団の暫定リーダーであるヘッドのもとに軟禁中。

ニチ・ケイト

タクトたちのクラスの、クラス委員を務める15歳の少女。性格は物静かで生真面目だが、化学実験部に所属しており、薬品の調合が趣味(?)。綺羅星十字団では、第3隊『ブーゲンビリア』の代表でもある。

シナダ・ベニオ

学生寮の寮長を務める可愛らしい女の子で、剣道部では部長を務める。綺羅星十字団第5隊『フィラメント』の代表であり、キスした相手を自在に操る力を持つ。サイバディ「ペーシェント」のスタードライバー。

ワタナベ・カナコ

高校生にして人妻というタクトのクラスメイト。夫は世界的大財閥グラン・トネール財団の総帥レオン・ワタナベ。綺羅星十字団幹部で、第4隊『おとな銀行』の代表。サイバディ「ベトレーダ」のスタードライバー。

オカモト・ミドリ

南十字学園高等部の保健の先生。穏やかな女性だが、実は綺羅星十字団第6隊『科学ギルド』のプロフェッサー・グリーン。サイバディに関する研究を担っており、サイバディ「ヨドック」のスタードライバーでもある。

エンドウ・サリナ

タクトたちが所属する演劇部「夜間飛行」の部長。3年前に東京から引っ越してきた島外出身者だが、信頼は厚い。綺羅星十字団やゼロ時間の存在を知っており、ワコたちの相談役。

カタシロ・リョウスケ

常にヘッドの傍らに控える、左目に眼帯をした不気味な男。南十字学園の理事長代行にして、綺羅星十字団では総会の委員長を務めている。

マキナ・ルリ

15歳。タクトとのクラスメイト。ワコの親友。料理が得意な、今時の明るい女の子。

ホンダ・ジョージ

タクトと同じ学生寮に住む高等部の2年生。ボクシング部に所属している。ベニオ率いる第5隊『フィラメント』に所属し、彼女とともにワコの誘拐を目論む。サイバディ「アレフィスト」のスタードライバー。

ゴウダ・テツヤ

ジョージと同じく、学生寮に住む高等部2年生。趣味はバイクいじり。第5隊『フィラメント』のメンバーで、ベニオらとともにワコの誘拐に関わる。サイバディ「テトリオート」のスタードライバーである。

ダイ・タカシ

15歳。南十字学園高等部1年生。学園では剣道部に所属しており、その腕前も相当なもの。綺羅星十字団第4隊『おとな銀行』のメンバー、バンカーであり、サイバディ「ツァディクト」のスタードライバー。

シモーヌ・アラゴン

カナコの日頃の身の回りの世話を務め、また『おとな銀行』のメンバー。サイバディ「ダレトス」のスタードライバーである。常にカナコとともに行動し、献身的に尽くしているが、その裏には複雑な事情が?

メカ・ロボット

タウバーン

スタードライバーはツナシ・タクト。タクトとアプリポワゼすることにより、起動したサイバディ。胸部に集めたエネルギーを一気に解放する「タウ・銀河ビーム」といった技を持ち、2本のスターソードを所持する。

ヘーゲント

相手の心に残っている記憶や願望を実体化し、相手を惑わす能力を持つ。

アレフィスト

スタードライバーはレイジングブル(ホンダ・ジョージ)。第5隊『フィラメント』に属するサイバディ。巨大なボディで突進する「バッファロー・クラッシュ」が得意技でタクトの最初の対戦相手となる。

テトリオート

スタードライバーはスピードキッド(ゴウダ・テツヤ)。アレフィストと同じく第5隊『フィラメント』に属するサイバディ。ボディの一部を高速で回転・変形さえ、凄まじいスピードで自在に空を飛びまわる。

ツァディクト

スタードライバーはバンカー(ダイ・タカシ)。綺羅星十字団『おとな銀行』に所属するサイバディ。スターソード・アメティストを持ち、舞い踊るかのような見事な剣術で相手を翻弄する。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作:BONES / 監督:五十嵐卓哉 / シリーズ構成:榎戸洋司 / キャラクター原案:水屋美沙+水屋洋花 / キャラクターデザイン・総作画監督:伊藤嘉之 / サイバディデザイン:コヤマシゲト / コンセプトデザイン:荒牧伸志 / 美術デザイン:永井一男 / 地下世界デザイン:岡田有章 / インダストリアルデザイン:柳瀬敬之 / 特技監督:村木 靖 / 美術監督:脇 威志 / 色彩設計:中山しほ子 / 撮影監督:神林 剛 / 編集:西山 茂 / 音楽:神前 暁+MONACA / 音響監督:若林和弘 / アニメーション制作:ボンズ /

キャスト
ツナシ・タクト:宮野真守 / アゲマキ・ワコ:早見沙織 / シンドウ・スガタ:福山 潤 / ヘッド:石田 彰 / 気多の巫女(サカナちゃん):戸松 遥 / ニチ・ケイト:小清水亜美 / シナダ・ベニオ:千葉千恵巳 / ワタナベ・カナコ:新名彩乃 / オカモト・ミドリ:桑島法子 / エンドウ・サリナ:坂本真綾 / カタシロ・リョウスケ:三木眞一郎 / マキナ・ルリ:加藤英美里 / ホンダ・ジョージ:高木 俊 / ゴウダ・テツヤ:杉山 大 / ダイ・タカシ:赤羽根健治 / シモーヌ・アラゴン:竹達彩奈 /

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