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とある魔術の禁書目録II

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“科学“と“魔術”が再び交差するとき、
物語は始まる――!!

人気TVアニメの第2期シリーズ。『幻想殺し(イマジンブレイカー)』と呼ばれる能力が宿る上条当麻は、“魔術”の世界から逃げてきたという少女インデックスと出会う。それをきっかけに科学と魔術の両方世界をまたいで事件を解決していくことになる。そして2学期が始まったある日、彼は大きな事件に巻き込まれる…。

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ファンの声(17件)

このアニメ、最弱(さいきょう)

学園都市で、能力がないことを、現実で僕らは嘆くのだが、この主人公は、自分より生まれつき優れた相手に、右手だけで勝ってしまう、という。編集長の三木一馬氏も仰っていたが、絶対的な能力を持つ相手に、思想でも打ち勝つというカタルシスが、全編通してうまく描かれている。非日常的な魔術協会もこの作品の醍醐味だ。完全記憶能力を持つヒロインが、記憶を消去しなければ生きていけないという魔術の痛々しさもうまく描かれている。また、スピンアウト作品の超電磁砲で活躍する御坂さんや佐天さんなどがサブキャラクターとして登場するが、これが、当代きっての電撃文庫を代表する美少女キャラクターとして活躍するのも垂涎ものだ。鎌池さんの描く新作、ヘビーオブジェクトも現在放映中で、見ても損はしないだろう。

設定は魅力的

なのですが、局所に稚拙さが目立つのでそこは覚悟の上で視聴するのが良いかと思います

いつも思うけど・・・

適役の人、能力じゃなくてガチで殴り合いしろよ。普通に武器使うとか。
これ言っちゃダメ?

ネタバレあり

禁書目録の話じゃないじゃん(-_-;)

でも面白いです(^O^)/
神を騙るチカラとそれを打ち消すチカラ
どっちか本当の神からのギフトなんだろう

ネタバレあり

続きが気になる

一期を大分前に見て、相当忘れていたので、そちらを見直して、止まらずにこちらも見ました。”とある”シリーズ2クールx2を一気に見る。しかも内容については知らないままだったので、至福の時を過ごしました。本シリーズは評判が良い割りには、前半がナルシズム満載の青臭さ満載なので、ここを通過するまでが大変です。しかし段々とキャラクターに一貫性が出てきます。このあたりは抜き出てくるライトノベルの特長ですね。途中からはキャラクター性を凌駕する面白いプロットとギリギリでの逆転劇。シリーズ全体がこの”大逆転”を意識していて好感が持てます。安定して面白い。実に貴重なシリーズです。難をいえば、登場人物が登場人物同士で互いに凄い凄い言うあたり。「書いている人が自分で言っちゃうんですか・・・」とここだけは未だに違和感を感じます。私は本編好きですが、外伝もお勧め。かなり良いです。ただ、そちらは通り名賛美がイタイです。

テンポのあるお話と個性のあるキャラクターが魅力

とてもハイテンポでお話しが進みます。

私は原作を読んでいません。

物足りなさよりも
爽快感と話の期待感を感じながら
鑑賞できました。

魅力のある人物が次々と登場するので、
過去の人物が出てきた時はちょっとうれしい。

3期に期待してます。

面白い。

賛否があるみたいですがこのシリーズは、面白いです。
早く続編がでるのを望みます。

構成に難あり

たぶん、個々のエピソードは面白いはずなのに、イマイチ入っていきづらい。

「戦争」という言葉にリアリティがなさすぎる。

ライトノベルをアニメ化する難しさ? キャラが豊富なのでシリーズを次々に見てはいるけど、時々当麻のセリフが浮いている気がする。全体的に張りぼてのような構成だと感じる。多数の主人公級キャラが生きている学園都市世界の弊害なのかな。

「超電磁砲」の方がエピソードがすっきりしてわかりやすい。ただ、今放映中の「S」と本編の関係に異議あり。今さらクローンエピソードの補完って、間空きすぎでしょう!

「とある」ファンでいるのは大変なのではないかと思ったり。でも、安心して見れる作品ではあるから次は「超電磁砲」を視聴中です。AppleTVを介して32型テレビに映せば、ぎりぎりDVD画質より若干粗めの画像で楽しめます。

みさか みこと

やっぱりミサカはいいっス!彼女だったらって思います
この勢いで超電磁砲の方もおもしろくしてほしいデス
でも妬けるけどトーマの出演は絶対ですよろしく御願いします

話が面白いし展開が読めない

ダイハセイサイ?の話が一番面白かった。群像劇をアニメで見るとキャラの見た目が分かりやすくて理解しやすいのがいいね。
他の話もコンセプトが違って色々楽しめて面白いです。

あと上条くんとインデックスさんの寸劇に癒されます。

三期も楽しみにして待っとこう。

いいね、このシリーズは!

激しい戦闘シーンのあとに必ず笑い落ちがある。
ワンパターンだけどね。
でも、見てる方はなごむし、ストーリーを受け入れられるようになる。
ただ、戦って殺しあうだけのアニメと並べたくない。
続きを出してほしい。

劇場版よりも早く3期を…

インデックスどこまでアニメ化されるのだろう……
3期は15巻からとなるのだが……
レールガンは時系列的に2期は無理かな……
インデックスは、3期があるのを信じています。
23巻にあたる新約は、アニメ化するのが難しくなってきた感じがします。
最後までアニメ化してほしい作品です。

一作目と変わらぬレベルが凄い

落ちないですね。普通、二期目は一作目に比べて落ちるんですが、見事にそれを克服しているあたり、これからに期待できる作品ですね。
キャラクター特別編も出たほど、いける作品です。そちらも、いい感じに仕上がっているので、楽しませてくれる作品です。
ただ、舞台である学園都市が一体どこにあり、誰が、何の目的で作り上げたのか。
そろそろ、その謎の核心部分に迫ってほしいかなと、個人的に思いました。
それ以外は、言う事無しに面白い。
です。

全話を通して観た感想を

続きが観たい…。

やっぱり面白い!

とあるシリーズは、どれを観ても面白いですね!

とある魔術の禁書目録Ⅱ

「とある魔術の禁書目録」の続編ですね。ご覧になるのであれば前作をご覧になってからでないと楽しめないと思いますが。
見どころは前作に比べて大きく広がっている物語のスケール感ですね。陰謀や学園都市、宗教団体の裏や表が掘り下げられていて深みを持っています。前作や、スピンオフ作品「とある科学の超電磁砲」の登場人物も登場し物語が賑やかになっています。
私としましては、「とある魔術の禁書目録」と「とある科学の超電磁砲」をご覧になってからこちらを見ることをお勧めいたします。

一方通行の「お人好し」に感動

なんだろう…どうしても主役(上条)とインデックス「以外のキャラ」に魅入ってしまう。
美琴のツンデレは毎回のことで慣れてるが、今回は特にアクセラレータの口調とは裏腹の行動が心にジ~ンとくる。
狂気的な笑い方はいつものことだが、ラストオーダーへの気遣いは腐れ縁を越えて身内を守る「愛情」とさえ感じる。
「電磁砲」の話ができるなら、是非「一方通行」の話も制作してほしい。

キャラクター

上条当麻

学園都市に住むごく普通の高校生。「無能力者(レベル0)」で学校の成績も赤点レベル。すべての異能の力を打ち消す『幻想殺し(イマジンブレイカー)』を右手に宿しているため、幸運すら逃げ出す不幸体質でもある。困っている人を放っておけず、身内のためには我が身を顧みないほどの正義感を発揮するため、いざこざに巻き込まれることも多く、見た目以上にケンカ慣れしている。

インデックス

イギリス清教『必要悪の教会(ネセサリウス)』のシスター。長い銀髪と碧眼、年齢不詳の幼児体型を、純白に金刺繍の修道服に包んでいる。完全記憶能力を持っており、一〇万三〇〇〇冊の魔道書を記憶していることから、『禁書目録(インデックス)』と呼ばれている。語学力は堪能だが、科学分野、特に機械関係への適応能力はほぼゼロに等しい。食べることが大好きな「はらぺこシスター」。

御坂美琴

名門お嬢様学校・常盤台中学に通う14歳。学園都市に七人しかいない「超能力者(レベル5)」の第三位で、電気を自在に操る『電撃使い(エレクトロマスター)』で、音速の3倍でコインを打ち出す『超電磁砲(レールガン)』の能力を持つ。上条には会うたび食って掛かる腐れ縁。お嬢様らしくない行動が目立つ一方で、ファンシーグッズに目がない少女趣味な一面をのぞかせることも。

神裂火織

ロンドンでも十指に数えられる魔術師にして、絶大な力を持つ『聖人』。その卓越した剣技で腰の令刀『七天七刀』を自在に操り、魔術による肉体強化を合わせた白兵戦を最も得意としている。純粋な戦闘力はステイルを上回るほど。日本人離れした長身に、長い髪をポニーテールに結いあげている。古き良き大和撫子の精神を体現したような丁寧な口調に、まじめで義理堅い性格。

ステイル=マグヌス

ルーン魔術を操る『必要悪の教会(ネセサリウス)』所属の魔術師。若くして現存する二四文字すべてのルーンを完全に解析、さらに六つの新たなルーンを生み出したほどの実力を持つ天才で、中でも炎を操る魔術を得意としている。見た目はひどく派手だが、れっきとした十字教の神父である。「ニコチンとタールのない世界は地獄」と断言するほど重度のヘビースモーカー。

姫神秋沙

長く黒い髪に巫女装束の、自称「魔法使い」。口数は少なく表情も乏しいが、強い意志を持っている。吸血鬼を誘い出し、自分の血を吸った者を灰にしてしまう『吸血殺し』という能力を持ち、三沢塾の事件に関係しているのもこの能力のため。科学サイドにとっては生まれながら能力を持つ稀有な存在であり、魔術サイドにとっては「吸血鬼」という存在を証明する存在でもある。

月詠小萌

上条の担任教師。その小学生にしか見えない外見から、学園都市の七不思議に数えられる存在でもある。実際は超ヘビースモーカーにして大酒呑みな大人の女性その深い教養と明晰な頭脳、世話好きな性格から教師として生徒たちの人望も厚い。出来の悪い生徒が大好きで、上条のことも「上条ちゃん」と呼んでかわいがっている。専攻としている『発火能力(パイロキネシス)』のほか、各種心理学などにも通じている。

白井黒子

常盤台中学1年生。美琴のルームメイトで、彼女を「お姉様」と呼んで必要以上に慕っている。能力は「大能力(レベル4)」の『空間移動(テレポート)』。正義感と責任感が強く、『風紀委員(ジャッジメント)』として学内の治安維持活動に努めている。栗色の髪をツインテールにまとめており、語尾が「〜ですの」など、丁寧なお嬢言葉を使う。ちなみに胸は大変慎ましやか。

アクセラレータ

学園都市最強の「超能力者(レベル5)」。あらゆるベクトル(=力の向き)を自在に操る能力『一方通行(アクセラレータ)』と、それを実現する高度な演算能力を持つ。普段は常に力を「反射」するように設定しており、アルビノのように白い髪と赤い瞳をしているのも、有害な紫外線なども反射しているため。現在、『絶対能力進化(レベル6シフト)』という実験に参加している。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作:鎌池和馬 / 原作イラスト・キャラクター原案:灰村キヨタカ / 発行:電撃文庫/アスキー・メディアワークス / 監督:錦織 博 / アニメーションキャラクターデザイン:田中雄一 / 総作画監督:田中雄一 / シリーズ構成:赤星政尚 / 美術監督:黒田友範 / プロップデザイン:高瀬健一 / 色彩設計:安藤智美 / 撮影監督:福世晋吾 / 音響監督:蝦名恭範 / 音響制作:デルファイサウンド / 音楽:井内舞子+I've sound / OPテーマアーティスト:川田まみ / EDテーマアーティスト:黒崎真音 / アニメーション制作:J.C.STAFF /

キャスト
上条当麻:阿部 敦 / インデックス:井口裕香 / 御坂美琴:佐藤利奈 / 神裂火織:伊藤 静 / ステイル=マグヌス:谷山紀章 / 姫神秋沙:能登麻美子 / 土御門元春:勝 杏里 / 月詠小萌:こやまきみこ / 白井黒子:新井里美 / アクセラレータ:岡本信彦 /

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