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FREEDOM SEVEN

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再び月へ舞台を移し、今FREEDOMの真実が明らかになる!

OVAシリーズの特別編。「地球は生きている!」月面都市EDENで隠され続けている真実を伝えるため、そして親友カズマとの再会の約束を果たすため、タケルはアオとともに再び月へ。しかし、二人は待ち受けていたEDEN運営局によって拘束される。隔離施設に収容された二人の前に現れたのは、運営局の制服に身を包んだカズマだった! タケルとビスがEDENを離れてから、いったいなにがあったのか? そしてFREEDOMの伝説とは?

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(C)2006 FREEDOM COMMITTEE

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ファンの声(10件)

良い終わり方

6話迄で、いったん感想を置いてきましたが
続きで申し訳ないです。
二つの世界を繋いだ、自由への選択が身を結び
新たなるフロンティアへ自由を繋げるラストは
良い終わり方かな・・と。

見方によっては、打ち切りアニメの様に感じる人も居るかもしれませんが
自分的には、それまでのストーリーが前提にある為、
こういう終わり方も有りでは?と感じます。

ネタバレあり

ちょっと…

カップヌードル・シーフード買って来る。

FREEDOMから一気に。

前作「FREEDOM」から一気に見ました。
単話なので、ばたばたした感じは拭えないけど、地球とか情景のきれいさや、レース場面の迫力なんかは変わらず、すごい!
地球に戻って平和に暮らすラストかと思っていたので、締めにはちょっとびっくり。
前作と変わらず、日清カップヌードルの頻度の高さはちょっと笑いました(笑)

ネタバレあり

昔あった人の心

今の世界にはない、総合理解の心、それがこのアニメにはある。世界は隣に住んでいる人すら信用できない・・・そんな悲し世の中になってしまったけど、必ず、理解しあえる・共存できるという心が、未来を創る原動力になるとこのアニメは教えてくれていうような気がする。
住む場所・言葉・生活風土・その他いろいろ人の環境はそれぞれによって変わる・・・。
でも、それでも、人は理解し合い・共存できるとこのアニメを観てそう思わずにはいられない・・・。
だって、人はこんなにも素晴らしい感情があるのだから・・・
最後に、何を言っているかわからなかったかもしれないのでごめんなさいと言っておきます。

面白かった

青春モノって感じでした

素晴らしい出来には違いないけど

前作FREEDOMとセットでの評価。
カップラーメンのこれでもかといわんばかりの宣伝には笑わせてもらった。潔い。
ともに行動する相棒が代わりながら、月と地球を行き来して物語が展開する様が良かった。
映像も美しく、こだわりが随所にみられてこれも素晴らしい。
ただAKIRA等を強く思い起こさせるシーンには「大友克洋ならこれをやったか?」と首をかしげる。
二番煎じとまでは言わないまでも、大友作品に出てきたシーンをそっくりそのまま焼き直した印象はぬぐえない。
人によっては嫌悪感が先に立つんじゃないだろうか。

ネタバレあり

安定と自由

作品としてとても面白く一気に見れる。
主人公タケルのまっすぐなところは見ていて清々しい。
またエデンの管理社会は現在の日本にもどこか共通する部分がある。安定した生活を享受する一方で社会からの束縛も強い。そうした面も考えながら見ると興味深いと思う。

ネタバレあり

SF作品としてはポピュラーな題材ですが

デストピア物はSFでも一般的な題材ですが、やはり大友キャラ、メカが動きまわるだけで満足します。
OPが格好良いのも◎

いい意味で大友作品だな~

freedomとsevenを含めた感想です
ちょっと気になるのがタイアップしていたカップヌードル。あれがどこまででも出てくる。まあ、エデンに居るときや、地球に行ったばかりのときはいいと思う。でも、地球で二年を過ごした後までも食べているっていうのはね。ちょっとそれは無いでしょう?
それ以外は意図していないんだろうけど、学生シリーズや麻雀のシリーズ?を髣髴させるところもあるしね。昔から好きだったひとはニヤニヤできるんでないかな?

ネタバレあり

やっぱおまえら・・・・(ビス)

見られる日を待っていたぞ!

ネタバレあり
キャラクター

タケル

行動力があり向こう見ずな性格の少年。想像力豊かで自発的だが、女性が苦手な一面もある。無類のカップヌードル好き。月の社会に疑問を持ち始める。

カズマ

何かと力を貸してくれるタケルの親友。理性的で頭もいい頼れる男。クールな硬派でタケルへの突っ込み役になっている。チヨという妹がいる。

アオ

タケルが月面で拾った写真に写っていた少女。荒廃した地球で生き抜くために洗練されてきた、月面人にはない力強さとしなやかさを併せ持つ。

アラン

タケルたちの住む第五ドームから離れた場所にある“DOM区”に住む老人。DOM区の住人から敬愛され、管理局の高官も一目置いている。

スタッフ・キャスト

スタッフ
企画・原案:高松 聡 / キャラクター&メカニックデザイン:大友克洋 / 監督:森田修平 / シリーズ構成:佐藤 大・千葉克彦 / キャラクターデザイン:桟敷大祐+入江 篤 / メカニックデザイン:末武康光 / 世界観設定:渡部 隆+曽野由大+青木智由紀 / エフェクトアニメーション:橋本敬史 / CGI監督:佐藤広大 / 美術監督:市倉 敬 / 色彩設計:安部なぎさ / 画面設計:山浦晶代 / 音響監督:百瀬慶一 / 音楽:池 頼広 /

キャスト
タケル:浪川大輔 / カズマ:森久保祥太郎 / アオ:小林沙苗 / アラン:加藤精三 /

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