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熱血最強ゴウザウラー

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全員まとめて発進!

「エルドラン」シリーズの第3弾。機械神の統べる『機械化帝国』が、地球に侵略してきた。恐竜時代の地球を守るために戦うエルドランは、現代の平和を春風小学校6年2組の子どもたちに任せ、三体の恐竜メカを託す。拳一をはじめ、6年2組のクラス全員が『ザウラーズ』となって一致団結して機械化帝国に立ち向かう…。

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関連作品

ファンの声(16件)

いつまでもいつまでも熱血最強!

 重すぎる使命を背負って頑張る子どもたちというだけでも泣けるのに、そんなザウラーズを信じて見守る大人たち(とくに中島先生)の姿がまた泣かせる。
 各キャラクターにスポットを当てたエピソードがしっかり用意されてるのもいい。そのぶんその回の戦闘は超アッサリだったりするけど……終盤はVSビーストカイザー、VS機械化城、VS機械神など、アニメ史に残る名バトルが目白押しで燃えアニメ好きも感涙。最高のロボットアニメだと思います。
 今回見直して気づいたのが最終回のエンディングの最後のカット。あれ? 拳一がおとなしく座ってる? と思ったら一番最後のコマで拳一がピクッと動きだすんですねw
 やっぱり拳一は、ザウラーズはこうじゃないとって思って嬉しくなりました。サンライズさん芸が細かい!

ネタバレあり

熱血最強

胸熱くなる作品。
全話見終えた今、時を越えた空へ飛び立てそうな気がする。

いつまでも熱血最強!

子供が大人になっていく・・・そんなお話
小学6年という微妙な時期をしっかり描けていると思います!
オススメですよ!

光るおじさんシリーズ

光るおじさんシリーズ完結編。
ライジンオーで得た主要メンバー以外にスポットをあてた構成、ガンバルガーでのおもちゃ会社泣かせの三機合体などなど、完結編に恥じない傑作。
当時は地球の歴史が変わる、拳一のサイボーグ化などすごく衝撃を受けました。
今みるとCG全盛期のこのご時世にセル画の良さを改めて感じました。

勢いがすごい

放映当時はちょっと馴染めなくて見なかったんだけど、この理屈無視、説明なしで済ませるパワーがすごい。
正統派子供向けアニメだな。

今も昔も良作です。

懐かしさに駆られて見てみたら、当時とはまた違った意味で楽しかったです。熱血最強は伊達じゃないですね!ゴウザウラーが出撃するシーンや、合体シーンは今見てもかなりカッコ良く、挿入歌と相まってかなり燃えます。
子供の時とは違った目線で楽しむことができました。
エルドランシリーズの熱いエッセンスが詰まった、素晴らしい作品です!

熱血最強!シリーズ完結。

 エルドランシリーズ第3弾、構想としては第4弾があるのですがキッチリ映像化されているのがこれが最後なので、完結と言っていいでしょう。
 第3弾ともなると、ロボットの合体変形は抜群のカッコ良さとデザイン。生徒達の役割分担もあやふやさがなくなり(笑)、しっかり割り振られられていて良かったです。
 エルドランシリーズには各作品に魅力的な敵が出てきます。ライジンオーのベルゼブ、ガンバルガーのヤミノリウス、このゴウザウラーではエンジン王。38,9話は号泣してみてました( TДT)ロボットに乗り込む子供の成長だけでなく、印象強い敵が出てくるのもこのシリーズ通しての魅力だと思いますね。
 45話からは怒涛の勢いで展開、一気に最終話まで見れます。拳一に対するしのぶの理解度は計り知れません、終盤1番大人びて見えた2人でした。機械神に対して拳一が斬った啖呵は奥の深いものがあります。親子で見て欲しい作品ですね。

ネタバレあり

ちょっと総集編多くね?

エンジン王のラストは本気で泣ける!!そのせいか次にでて来た原子王がやたら萎える!そしてなんといっても最終回!!いったい誰が予想したか?まさかの総集編!Σ( ̄□ ̄;)

ネタバレあり

子どもたち

のことが好きで好きでしょうがない中島先生
彼こそが熱血そのものではないでしょうか・・・

日々少しずつ成長していく小学生、それを信頼し優しく声をかける。時には、子どもたちの代わりに自分が戦えないもどかしさと闘い・・・

勉強よりも大切なこと、あぁあの頃は全力で遊んでたなぁと、懐かしさとほろ苦さを思い起こさせる素敵な作品だと思います。

全員で歌うOPや劇中曲など今見ても何回見ても鳥肌がたちます。
協力すること思いやること、淡い恋心も含めてとても良く描かれている。

喧嘩しながらも徐々に少しづつ大人たちとも一緒に成長していくこと・・・
あー小学校の時の担任や友達は元気かなぁ・・・(笑)

エルドランシリーズの集大成!

ライジンオー・ガンバルガーとシリーズを重ねる事に、面白さを増したと思います。

ある意味、エルドランってよりも防衛隊長官シリーズなのかも(笑)

大人になってこそ・・・

大人になってこそ、見る価値があると思いました
子どものころに見たときは、ロボットに乗って、戦う拳一たちにあこがれてたけど、
どんなときも出動しなくてはならないっていうのが、今見ると、なんか切なくなる・・・
特に、運動会のときの、一組の行動がかなり来ました(TT)
あと、37話も使命を背負った生徒と、先生の関係が思わず泣いてしまいました

ネタバレあり

嵐のカンニング作戦

拳一が小遣いにかかったテストで拳一がテストでカンニングしたことによりペナルティ食らったことは間違いないでしょう

ネタバレあり

素晴らしい先生と子供達

全51話もありますが、笑いあり、涙あり、エピソードが豊富で飽きません

特に中島先生と6年2組の生徒達の関係は、素晴らしい描き方がされています

クラス全員がロボットに乗っているだけに、ライジンオーより共闘感があるのもいいです

エルドランシリーズ最高傑作でしょう

熱血最強=熱血最高

エルドランシリーズ(ガンバーだけは都合で見れずでした(泣))は見てきたのですが、このシリーズが一番おもしろかったです。
お受験組の洋二、ちょっと背伸びをしたエリー、ちょっとしたきっかけで恋愛に発展した金太とユカ&浩美とクーコ、かと思えば子供らしくやんちゃな拳一、ボン、チョビ…と個性的なメンバーの設定やそれを絡めた話も面白かったです。
また、「え!このメンバーがメインパイロット!?」と、金太&洋二というパイロットの追加にも驚いたり(笑)
お勧めは「第39話 最終(ラスト)バトル! 機械化城」ですね。
恥ずかしながら、いまだに見ても泣けます。
最後の選択は、子供たちにとっては酷な選択です。
ですが、それを乗り越えて大人へのステップに、と捉えるべきなのでしょう…。
個人的には、総集編の「第44話 新春熱血ザウラーズ!」の金太とユカが可愛くてお気に入りです。
癒されたい時に見ています(笑)

ネタバレあり

大人になってもた楽しめる作品

大好きだったエルドランシリーズの中でも一番の名作だとお思います

特に主人公が機械化してしまう衝撃の展開から最終話にかけては毎回涙なしには見られませんでした。

友情、夢、人間と機械の共存、自分らしさの意味、とても考えさせられる深いストーリーが魅力的です。

エルドランシリーズ最強。

エルドランシリーズはすべて見ていますが、ゴウザウラーほど好きな作品はないです。
たしかに、ただ小学生に受けるようなシンプルさも、大人に受けるような情緒性もないかもしれない。でも小学6年生の18人だから築き上げられたザウラーズという絆に最後には納得できます。
エンジン王&ギルターボのエピソードや、45~最終話にはがっつり泣かされます。心の在りかを思い出させてくれる名作です。

見どころ

「エルドランシリーズ」の第3作。宇宙を二分する戦いに巻き込まれた主人公たちが、光の戦士に与えられた巨大ロボットに乗り込み敵ロボットと対決する。学校での出来事が、地球の危機と同じ天秤に乗せられるなど、小学生であるがゆえのドラマ展開がなんとも楽しい。シリーズの魅力である軽快な生徒間のやりとりも、小学6年生としての受験、恋愛といった思春期の入り口的なエピソードを絡めることで、深みを与えている。子供向け作品ではあるが子供たちを取り巻く大人の行動・発言など、大人目線で観てはじめて感動できる部分もあるので、かつて子供の頃に見ていた人は是非とも、再鑑賞をオススメしたい。【アニメライター:川田鉄男】

キャラクター

峯崎拳一

マッハプテラのパイロット兼ゴウザウラー、キングゴウザウラーのメインパイロット。とにかく元気で明るく、運動神経は抜群だが、勉強が苦手で、お調子者で負けず嫌い。感情表現がストレートなところがある。

立花浩美

ランドステゴのパイロット兼ゴウザウラー、キングゴウザウラーの副パイロット。心優しく穏やかな性格。はじめは戦いを怖がってパイロットになることを拒否した。漫画が大好きで、雑誌に投稿している。

朝岡しのぶ

サンダーブラキオのパイロット兼ゴウザウラー、キングゴウザウラーの副パイロット。明るくて男勝りの性格。拳一とはいつもケンカばかりしている。「男女」などとからかわれているが思いやりのある優しい女の子。

石田五郎

ザウラージェット、スーパーザウラージェットのメインパイロット。サンダーブラキオの砲座手でもあり、合体後は武器担当。クラス委員長で、普段は冷静でしっかり者だがキレると怖い。あだ名は「ばくはつ五郎」。

白金太郎

マグナザウラーのメインパイロット。通称「金太」。柔道が得意で、毎日のトレーニングを欠かさない努力家。腕と力に自信がある体育会系の少年だ。小学生柔道大会では毎年決勝まで勝ち上がるほど強い。

火山洋二

グランザウラーのメインパイロット。超エリート家のお坊ちゃん。勉強&スポーツ万能で、スタイルもセンスも良いので女子からの人気もあるが、何をするにも先生にお伺いを立てるところが少し頼りない。

光主エリカ

ザウラーズの司令官を務め、6年2組の副委員長。通称「エリー」。ちょっとわがままで勝気な性格だが、冷静な面もある。アイドルになるのが夢。早く大人になりたくて、精一杯背伸びしている女の子。

小島尊子

ゴウザウラーの戦略・分析担当で、ザウラーズの知恵袋。通称「教授」。白衣&眼鏡がトレードマークの女の子。戦いの参謀役はもちろん、次々と新しい技を考案、各種の発明を手がけ、大人顔負けの天才少女。

長田秀三

サンダーブラキオ&ゴウザウラーのメカニック担当。家が自動車整備工場なのでクラスで一番メカ関係に強く、教授と組んで色々と発明などをしている。防衛隊でもボウエイガー開発の時も一緒に行動していた。

武者小路叉音泰

ランドステゴのメカニック及びゴウザウラーの第一動力室担当。通称「ボン」。仲がいい拳一やチョビとは、6年2組のいたずら三人組。惚れっぽいところがある。運動と音楽が好き。

関 和孝

サンダーブラキオの武器&ゴウザウラーのレーダー担当。通称「チョビ」。低い背と、出っ歯が特徴。拳一やボンとそろって、6年2組のいたずら三人組だ。サッカークラブに所属していて、サッカーが得意で敏捷。

水原結花

マッハプテラ&ゴウザウラーのレーダー担当。6年2組の女子の中でも特に大人しい中の一人。拳一からは「弱虫三人組」と言われたこともある。小6にしてはかなり背が低め。甘えん坊で泣き虫。

田辺久美子

ランドステゴのレーダー及びゴウザウラーのメカニック担当。通称「クーコ」。6年2組の「弱虫三人組」の一人。保健委員で、思いやりがある。おっとりしているように見えるが、芯のしっかりした女の子。

山本春枝

ランドステゴの動力及びゴウザウラーの第二動力室担当。6年2組の「弱虫3人組」の一人。あまり感情を表に出さないので、拳一には「ネクラ」と言われている。女子の中で1番背が高い。人一倍心配性。

佐藤明美

サンダーブラキオ及びゴウザウラーでは通信担当。通称「ワン」。一卵性双生児の姉で、妹の晴美とは見分けがつかない。姉妹そろってお喋りで、ウワサ好き。将来はアイドル志望で、エリーと仲が良い。

佐藤晴美

サンダーブラキオのレーダー及びゴウザウラーでは通信担当。通称「ツー」。一卵性双生児の妹で、姉の明美とはクラスのみんなでも全然見分けがつかない。お喋りで将来はアイドル志望。姉同様にエリーと仲が良い。

藤吉雅夫

マッハプテラの武器及びゴウザウラーの第二動力室担当。通称「マーボー」。食いしん坊でのんびりや。暇さえあれば何か食べている。日曜日には育代と大食い大会めぐりをしているようだ。

大山育代

マッハプテラの動力及びゴウザウラーの第一動力室担当。豪快でおおらかな性格。飼育委員で動物好き。6年2組で飼っているグリーンイグアナのダイスケの世話をするのも彼女の担当。マーボーと同じく大食いらしい。

中島辰男

6年2組の担任の先生。生徒の自主性を尊重し、欠点を個性として伸ばそうと考える、良き教育者。少しおっちょこちょいで頼りないが、ザウラーズにとっては最大の理解者。弥生先生に思いを寄せているらしい。

高木俊夫

6年1組の担任の先生で、典型的エリート教師タイプ。「子どもは管理する」という教育方針を持っているため、中島先生とはしばしば口論となる。本当は優しい心の持ち主。中島先生と同じく弥生先生に片思い。

弥生由里

6年3組の担任の先生。優しくて穏やかなタイプの美人。中島先生と高木先生に密かに想われているが、本人は気づいていない様子。

北条千代乃

春風小学校の校長先生。学校がロボットになってしまったことに大ショックを受けている。ザウラーズに対する当たりは冷たく、口うるさいが、それは子どもが危険に身をさらしてまで戦うことを快く思っていないため。

武田長官

防衛隊の長官。エルドランがいつも子どもたちにばかりロボットを預けるのが気に食わない。負けじと新兵器を開発するのだが、それで勝てたためしがない。きついことを言っても結局はザウラーズを助けることになる。

機械神

機械化帝国の皇帝。人の心を忌み嫌い、全宇宙を機械化しようとしている。「全宇宙に鋼鉄の秩序を」という言葉で部下を冷徹に管理する。非情な性格で、部下の失敗には容赦ない。

歯車王

機械化帝国の機械王の一人。ザウラーズが初めて戦った相手。部下のギーグとともに、地球機械化の第1陣として現れた。一見、冷徹そうだが、実は怒りっぽくて感情的。後に「歯車大王」として復活。

ギーグ

機械人。歯車王の部下。故障した機械から機械化獣を誕生させる。ロケット型に変形して空を飛ぶ。首を外したり、頭を開けたり、体内からコードを伸ばして相手を捕まえる。

電気王

第2の機械王。全身が電気の塊で出来ている。力こそ全てと考えており、策略を嫌う。無力なものは味方でも認めないが、戦いで卑怯な手段は使わない武士のような気構えを持っている。後に「電気大王」として復活。

エンジン王

第3の機械王。紳士的な口調だが、その裏では機械神への謀反を企む。忠実な僕としてギルターボを従えている。宇宙最強の力を求めて禁忌の「心の力」を得たいと考えるようになる。後に「エンジン大王」として復活。

原子王

第4の機械王。恐竜時代の地球を襲い、エルドランと戦っていた。機械化城の爆発によって生じた時空の穴によってギルターボの頭部を得、そのデータからダークゴウザウラーを作り出す。後に「原子大王」として復活。

メカ・ロボット

ゴウザウラー

マッハプテラ、ランドステゴ、サンダーブラキオの三体が“熱血合体”した巨大ロボット。メインパイロットは峯崎拳一、立花浩美、朝岡しのぶ。ザウラーズの全員が搭乗しており、それぞれが役割を持っている。

マッハプテラ

ゴウザウラーに“熱血合体”する一体で、プテラノドン型の恐竜ロボット。メインパイロットは峯崎拳一。恐竜ロボットのうちでは唯一、空を飛ぶことができる。パワーと防御力に劣るが、攻撃力と機動力に優れる。

ランドステゴ

ゴウザウラーに“熱血合体”する一体で、ステゴザウルス型の恐竜ロボット。メインパイロットは立花浩美。ハンドルで操縦するため、細かい動きが苦手なようだ。脚部を収納してホバー走行することができる。

サンダーブラキオ

ゴウザウラーに“熱血合体”する一体で、ブラキオザウルス型の恐竜ロボット。メインパイロットは朝岡しのぶ。重量級ロボットで、パワーで敵を圧倒する。ランドステゴ同様、脚部を収納してのホバー走行が可能。

ザウラージェット

春風小学校の校舎の一部が変形してできるジェット機。メインパイロットは石田五郎。マッハプテラ、ランドステゴ、サンダーブラキオに分離する。後にマグナティラノも加わった「スーパーザウラージェット」になる。

マグナザウラー

ティラノザウルス型の恐竜ロボット「マグナティラノ」が“熱血変形”した人型ロボット。メインパイロットは白金太郎。巨大キャノンの「熱血武装マグナバスター」に変形して、ゴウザウラーと合体することも可能。

グランザウラー

トリケラトプス型の恐竜ロボット「グラントプス」が“熱血進化”した人型ロボット。メインパイロットは火山洋二。出動時には「グランジェット」形態で発進する。恐竜型ロボット「ボウエイガー」が元となっている。

キングゴウザウラー

ゴウザウラー、マグナザウラー、グランザウラーの三体が“超熱血合体”した巨大ロボット。メインパイロットは峯崎拳一、立花浩美、朝岡しのぶ、白金太郎、火山洋二。全員が所定の位置にいないと合体できない。

ガクエンガー

キングゴウザウラーと春風小学校の校舎、体育館が合体した超熱血最強ロボット。命名は教授による。機械神との戦いで窮地に陥ったザウラーズにエルドランが力を与えてできた。強大なパワーを持つ。

スタッフ・キャスト

スタッフ
企画:サンライズ / 原作:矢立 肇 / 監督:川瀬敏文 / キャラクターデザイン:兼森義則 / デザインワークス:やまだたかひろ / メインメカ原案:松村則義 / メインメカデザイン:城前龍治 / 美術監督:池田繁美 / カラーコーディネイター:甲斐けいこ / 撮影監督:平田隆文 / 編集:笠原義宏 / 音響監督:山崎あきら / 音楽:長谷川智樹 / 製作:テレビ東京+読売広告社+サンライズ /

キャスト
峯崎拳一:高乃 麗 / 立花浩美:林原めぐみ / 朝岡しのぶ:天野由梨 / 石田五郎:上村典子 / 白金太郎:島田 敏 / 火山洋二:篠原あけみ / 光主エリカ:林原めぐみ / 小島尊子:大谷育江 / 長田秀三:天野由梨 / 武者小路叉音泰:篠原あけみ / 関 和孝:梁田未夏 / 水原結花:大谷育江 / 田辺久美子:高乃 麗 / 山本春枝:林原めぐみ / 佐藤明美:篠原あけみ / 佐藤晴美:梁田未夏 / 藤吉雅夫:新田三士郎 / 大山育代:上村典子 / 中島辰男:新田三士郎 / 高木俊夫:島田 敏 / 弥生由里:天野由梨 / 北条千代乃:上村典子 / 武田長官:西村知道 / 機械神:青森 伸 / 歯車王:菅原正志 / ギーグ:青森 伸 / 電気王:佐藤正治 / エンジン王:菅原正志 / 原子王:梁田清之 / エルドラン:島田 敏 /

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