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キャシャーンSins

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タツノコプロ往年の名作が完全新作として復活する!
キャシャーンを見ないで何を見る!?

名作「新造人間キャシャーン」を装いも新たに映像化したTVアニメ。遥かな未来…。人間達は種としての力を失い、絶滅への道を歩んでいる。ロボット達は武力で世界を制圧し、一度は人間を支配していたが、ある異変が切っ掛けで彼らも滅び始めている。人もロボットも「死」に向かって進んでいる。そんな世界の黄昏の中で、自分達の滅びを見つめる人間、生き延びたいと考えるロボット達。そんな世界で、記憶を失くしたキャシャーンは、自分が何者かも分からないまま、自分の名を叫び襲いかかってくる者たちと戦うことに…。

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(C)2008 タツノコプロ/キャシャーンSins Project

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ファンの声(12件)

哲学的

正直、大筋は難解でした。とくにルナとは何だったのか…とか。
しかし物語の中で紡がれる「生と死」に関しては、感動したし
考えさせられもしました。
そして声優さんの抑えた演技が素晴らしい!!!心に染みます…

あと彼女は「イブ」だから「りんご」だったんですかね…

ネタバレあり

良い

でも新造人間キャシャーンリアルタイム世代にはルナの役柄が厳しい幼馴染で一緒に闘いしてたブライキングボスが敵キャラで博士の息子が世界征服を止める為に新造人間キャシャーンに成ったのに何か違和感あり

世紀末救世主伝説(ロボット版)ツメロボットがモヒカンヒャッハーな世界

 ブライキング・ボスが世界を征服し、支配者として君臨していたのも今は昔。ルナの死によって「滅び」が蔓延し、帝国は崩壊。現在もなお「滅び」は進行しており、人間にもロボットにも絶望が突きつけられている。秩序は失われ、自暴自棄に陥ったロボットが人間や他のロボットを襲ったりしている。まさにマッポーの世。
 そんな世界でもキャシャーンが旅の中で出会うのは、残り少ない生命を全うしようとする者、限られた時間の中で目的を成し遂げようとする者、自分が存在した証を残そうとする者などその生き様は不死であるキャシャーンにも影響を与えていく。
 キャシャーンと同じ能力を持ち、それ故に激しい敵愾心を抱くディオは全てを賭けて戦いを挑み、生命を燃やし尽くしていく。そして本懐を遂げて死んでいった。
 ロボットなのに人間以上に人間臭い登場人物の生き様に「生きる」ことの意義や「生命」の在り方について考えさせられる作品。
 

ネタバレあり

映画のキャシャーンみたいなのかなとおもったら

内容はすごく考えさせられるものでした。

2週してみましたが、深い。
深い。

死の意味について考えさせられれ作品でした。

ネタバレあり

ただ静かに、観てください。

見守ってあげてください。その全てを。

・・・

いびつな生より燃える思い、死を意識しながらもおだやかなる生を…。

ヒーローものではない!

最初のうちは聖闘士星矢オメガと声優の副作用でヘルメットを脱いだ
馬越キャシャーンが星矢にしか見えませんでした(笑)。

この作品を一言で言うとすれば、ヌルヌル格闘系哲学アニメ…なんじゃそりゃ!?

本作は生きるとは何かということを主人公たちが苦悩しながら模索していくアニメです。
作中、常に暗い死の影がつきまといますが救いがないわけではない。

以上が哲学の部分、あとは馬越作画による妙に色気のあるキャラたちの
ヌルヌル格闘アクションを存分に堪能してくだせえ。

面白かった

マッドハウスはやはり一味ちがう。

フォトショ臭くない作画、ベクター臭くないちゃんと走る線。
飛び道具系のほとんど出ない肉弾戦。
何故生きるのかという一点に集約しきった主題の明解さ。
キャラの艶っぽさ。

こういうのを見るとまだまだアニメも見たくなる。

作画技術だけ最新であとは百年一日みたいにガンダムもどきに乗ってるようなのは
うんざりしていたので、久々に楽しめた。

面白い!!

ヒーロー物だと思って、敬遠してたけど、観て見たらすごい面白かった!

意味深い作品

全話みて 結局のところ 死に対しての 格闘なんだけれど 死なない ルナは なんなの 神様なのか

死ねないということは 不幸なんでしょうか もし人類で一人だけ 不老不死なら つらいかもね

これって 何かのアニメでも 同じようなもの 見たような気がする 1000年女王のアニメ

人類が 求める永遠のテーマ なのかも知れない 

今風のインド神話

キャシャーンは好きなので、面白かったです。アレンジもいいと思います。
破壊神キャシャーン、調和神ブライキングボス、創造神ルナといった設定なのでしょうか。
ヘルメットなしもいいと思います。

ネタバレあり

案外、萌えました(^。^)

後半のお話しが残念でしたが、完成度は高いです。

主演声優の演技も見事!!
キャラの色っぽさは絶品です。

見どころ

1973年に製作されたタツノコプロを代表する『新造人間キャシャーン』を大胆にアレンジしたリメイク版。ロボットが支配する世界を舞台に記憶を失った主人公が見知らぬロボットたちから命を狙われ彷徨う。人間が滅んでしまった世界で、ロボットたちの視点から描世界は原作以上にシリアスでダークな世界観となっている。そこで語られる壮大で無慈悲な物語には、観る者を圧倒する。すべてが「死=滅び」を迎えようとする中で展開するドラマは、観るたびに異なった感想を喚起させてくれるので、見直すたびに、新たな「答え」に出会えるはずだ。実力派スタッフ&キャストによる映像は、一見の価値のあるクオリティだ。【アニメライター:川田鉄男】

キャラクター

キャシャーン

「滅び」と呼ばれる終末の世界でただ一人再生が出来る体を持つ男。ブライキング・ボスの命でルナを殺害し、意識不明となる。目覚めた時は記憶がなく、自分の名すら分からない。すべてを破壊してしまう能力を持つ。

リューズ

キャシャーンをつけ狙う女ロボット。ルナを殺して世界を滅ぼした、とキャシャーンを責め、仇のように憎しみをぶつける。

リンゴ

「滅び」の世界の中で、明るく無邪気に生きる少女。滅びのないキャシャーンに興味を持つ。残酷にロボットを破壊するキャシャーンを恐れるが、キャシャーンの優しさに心を開いていく。

オージ

旅をしながらロボットを修理する技術者。リンゴの保護者でもある。キャシャーンを忌み嫌うが、過去を知っている節がある。

ルナ

謎の少女。かつては「月という名の太陽」と呼ばれ、人々から救いを求められていたが、キャシャーンの手により殺される。「滅び」の世界となった今、死んだはずの彼女を再び求める者が現れる。

ディオ

キャシャーンと同じ能力を持つ男。キャシャーンの秘密を暴くことによって「滅び」を止め、世界を支配することを企む。そのため、ロボット軍団を組織しようとする。キャシャーンに対し、異常なまでの嫉妬心を持つ。

レダ

キャシャーン、ディオと同じ目的で作られた女性型。自分の野望のためには手段を選ばない。ディオと共にロボット軍団を組織しようとするが、その真意とは…。

ブライキング・ボス

かつてはロボットを率い世界を支配していた王だったが、「滅び」の世界となり、名を変え荒野を彷徨っている。ルナ殺害を命じた自分にも、「滅び」となった世界に責任があると思っている。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作:竜の子プロダクション / 企画:成嶋弘毅(タツノコプロ)+丸山正雄(マッドハウス) / 監督:山内重保 / シリーズ構成:小林靖子 / キャラクターデザイン:馬越嘉彦 / 音楽:和田 薫 / アニメーション制作:マッドハウス /

キャスト
キャシャーン:古谷 徹 / リューズ:宮原永海 / リンゴ:皆口裕子 / オージ:チョー / ルナ:矢島晶子 / ディオ:森川智之 / レダ:小山茉美 / ブライキング・ボス:内海賢二 /

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