動画が再生できない場合はこちら

たまゆら

109

0

0

0

1

21

ARIAスタッフが再集結!
新たに贈るヒーリングストーリー!

海と山に囲まれた穏やかな瀬戸内の町に引っ越してきた写真好きな高校1年生、沢渡楓。そこは亡くなった父が子供のころに住んでいた町。暖かな人々とそして新しくできた素敵な友達…。大好きになったこの町で撮った楓の写真は、幸せが形になったような不思議と みんなをちょっとだけ幸せな気持ちにしてくれるんです。

エピソード一覧{{'(全'+titles_count+'話)'}}

(C)佐藤順一・TYA/たまゆら製作委員会

  • 購入した商品の視聴期限についてはこちらをご覧ください。
  • 一部の本編無料動画は、特典・プロモーション動画に含まれることがあります。

選りすぐりのアニメをいつでもどこでも。テレビ、パソコン、スマートフォン、タブレットで視聴できます。

特典・プロモ動画

お得な割引動画パック

{{item.prodpart_txt}}

¥{{String(item.prod_tg + item.prod_zg).replace(/(\d)(?=(\d\d\d)+(?!\d))/g, '$1,')}}/{{Math.floor(item.dlvr_h/24)}}日間

カートに入れる
{{Math.round( 100 - ((item.prod_tg + item.prod_zg) / item.totalprice)*100)}}%OFF

購入済み

{{item.prodpart_txt}}

¥{{String(item.prod_tg + item.prod_zg).replace(/(\d)(?=(\d\d\d)+(?!\d))/g, '$1,')}}/{{Math.floor(item.dlvr_h/24)}}日間

カートに入れる
{{Math.round( 100 - ((item.prod_tg + item.prod_zg) / item.totalprice)*100)}}%OFF

関連作品

ファンの声(22件)

暖かい気持ちになりたいときに

テレビシリーズで2期放送されたたまゆらの原点。OVAで1話15分の4話構成ですが、どれも暖かい気持ちにさせてくれるエピソードばかりです。
本作は主人公である楓に主眼を置かれての物語ですので、他の3人のエピソードも見てみたい、という方はテレビシリーズ1期のhitotoseの方もお勧めです。
主題歌は坂本真綾さんによる「やさしさに包まれたなら」のカバーですが、この作品にぴったりないい選曲だと思います。

ほんわか♡

むっちゃ、ええ~♡

たまゆらの原点

話数は少ないけど、感動もの。
この場を借りて一言。
中島愛が音楽活動を休止。
非常に残念。坂本真綾のオープニング、中島愛のエンディング、たまゆらの新作ができてももう、聞けないのかな?

ちょっと残念、そして寂しい。

良かったです

ヒーリング・アニメと言うジャンル
らしいです。

作中では、
引越し先の地、瀬戸内竹原市を舞台
に、亡き父親の面影を追うように、
(父の趣味だった?)写真を撮り続
ける少女の姿を描きます。

幼少の頃に撮影した一枚の写真、
父親が写った風景写真をきっかけに、
友人達と写真の地を探しにいくお話。

古い家屋、
町を見下ろせる小さな山頂、
家屋に挟まれた小さな坂道。

猫と近所のおばさん。
優しいお姉さん、
お母さん、お婆さん。

可愛い弟と
ガタゴトゆれる電車にのって、

青い海と青い空、
白い雲を見ながら、

土を踏んで、
緑の中をたっぷり歩いて、
手作りのお弁当をみんなで食べる。

木の匂いのする喫茶店で、
友達とおしゃべり。
あまーいお菓子に温かいコーヒー。

数々のヒーリング・イメージ。
置き忘れてきた大切な風景。
それは今もそこにあると訴えます。

良い作品でした。大変お勧めです。

ネタバレあり

心の中のやさしさを思い出します

どこにでもある日常なようで、決してない心の原風景なようなほっとする物語です。

うまく言葉に出来ないのです

見ているとたまに、胸を鷲掴みにされたような気持になります。
泣きたくなる時もあります。
それが何故なのか言葉にするのはとても難しいのです。

懐かしさというか、時間と幸福の不可逆というか。
そういうのを切り取る「写真」が題材だからこそなのかも知れない、何ともいえない郷愁感。
この作品からTVアニメのシリーズまで通して、おすすめです。

泣けるよねえ~♪

やっぱりストーリーが最高♪
最後のお父さんとの思い出の場所・・・泣けるよねえ。

(#^.^#)

あ・た・た・か・い・な・み・だ

聖地へ

町並み保存地区が好きで、竹原市にはちょくちょく行きますが描写がとてもリアルすぎてビックリ。
おすすめは、朝日山からの瀬戸内海最高です。行かれる機会があればぜひ。

町の雰囲気はノンフィクション

可愛らしいキャラクター以上に実在する町の魅力をこれでもかってほどアニメにしてあるのがたまゆらの魅力
とくに線路沿いの風景や町並みとかインテリア雑貨のセンスはリアル

また撮りたくなりました

20年位前から写真を撮り始めたのですが、昨年ハードディスクがクラッシュしてしまって、それまでのすべての写真がなくなりました。
もちろん、データのサルベージも不可能な状態。
バックアップを取っていなかったのが悪いのですが、思い出のいろいろをなくしてしまった気がして写真を撮るということ意外に関しても気力がなくなってしまいました。

この作品を見てまた撮りたくなりました。
ありがとう

一期一会

アナログ写真の偶然の風景と二度と撮れない素晴らしさがわかるのほほん日常なアニメですねぇ。お気に入りアニメになりましたよ。

何気ない物から生まれる幸せ

この作品の魅力は、写真と言う小さな媒体から生まれ、段々と人々の心に広がる何気ない幸せなのではと思う。それが心に沁み込み心全体に広がり心を癒し、温め、幸せを満たす。それを感じたい方にお勧めです。

香くんの大ファンです☆

ショタの嗜好を持つ者として、香くんの大ファンです…彼はとてもかわいいです♪

昨年『~hitotose~』を観て…癒される世界観がとても気に入りましたが、初めて観るこのOVA版も…とても楽しめました♪

香くんと楓ちゃんの幼い頃の写真もいっぱい…ほんわか暖かく、癒されます☆ 仲良くしている二人を観ていると、とても微笑ましいですね♪

カメラを持って出かけたくなります

空間と同時に時間を切り取る「写真」。
その切り取り方には撮影者の個性が映り、そこには想いを感じる事ができます。主人公・ぽっての写真には、そんな想いがあふれています。

ところで、ぽってが写真を撮る時にあちこち動いたり、塀に登ったりするのには理由があります。カメラが趣味の人なら分かるんじゃないでしょうか。
ぽってのカメラに付いているレンズは交換も出来ず、ズーム機能もありません。どういう意味かというと、つまり「人間が動かなければ、フレームに映る範囲を決められない」という事です。
もしあなたがカメラをお持ちなら、ズーム機能を一切使わずに(できれば可能な限りワイド側の設定に固定して)近所の公園あたりで、いろいろなものを撮影してみてはいかがでしょう。お手軽にぽっての気分を味わえますので、一度お試しください(笑)

たまゆらは前に見てた

これはいいよ。広島に行きたくなるよ

「写真」の奥深さにビックリ!しました。

10月からやっているテレビをみて初めて知ったのですが、とってもいいお話ですね。
今まで知らなかった自分が恥ずかしくなるくらいの大ヒットです。
「写真」と「瀬戸内海の空気」この2つが見事に合わさっていて、何度も見てしまいました。
ぜひ、皆さんもみて、「写真」の奥深さに驚いて下さい。

まったりする

 ちょっと嫌な事があって、何か癒されそうなアニメないかと探していて、出会った作品。

 普段はこのジャンルのアニメは観ないので4話完結なら外してもいいか~と、軽い気持ちで選んだが、心が和んだ。

 デジタルカメラが主流の現代でピント、露光などを調節する古いカメラは懐かしかった。一時期カメラにはまった、昔を思い出した。

 まったりできます。このジャンルが好きな方は是非。

ゆるんゆるん

こういう、ゆるゆるの和み系は大好きです!!

2話と4話の間にある、ぽってのおどりに

癒されました。。。。

たった4話しかないなんて。。。

「スケッチブック」に似てるけど
写真というリアルのアウトプットによる感動を
名機といわれるクラシックカメラのメカメカしい味わいと
撮影モードオートでできない撮影の臨場感がいいですね。
続編決定が待てずに何回も見てしまいました。

ほのぼの&ゆったり

萌え系はあまり得意じゃありませんが、こんな良いほのぼの感のアニメは
好きですw

竹原市に行って写真撮りまくりたい!

そう思わせる作品です。
オープニングもエンディングも、本編の声優さんも贅沢な起用がされている。
ストーリーも細部にこだわっているので中味が濃くなっており、
アニメ時間の流れは長く感じる人が多いかもしれません。
充実感はあると思います。
次回作が楽しみ。

キャラクター

沢渡 楓

竹原市に引っ越してきた高校1年生の少女。身長145センチのミクロ系。写真を撮ることで、“しあわせ”を形にし、人たちと心をつなげていきたいと思っている。使用カメラは、父親の形見「Rollei35S」。

塙 かおる

楓の幼なじみで、落ち着きのない楓をいつも心配して見守っているが、たまにそんな楓にいたずら心も芽生える。いろいろな香りのポプリを持っていて、毎日違うポプリを鞄に入れて出かける。

岡崎のりえ

とてもテンションの高い女の子。パティシエになりたいと思っていて、高校卒業後は料理の専門学校に行く予定。スイーツを作るのが趣味で、イメージでスイーツにオリジナルの名前をつけてしまう。

桜田麻音

写真館に飾ってあった楓の写真をきっかけに楓と友達になる。実家が大崎下島で旅館をやっていて、竹原ではアパートでほぼ一人暮らし。口べたなので口笛で気持ちを伝えようとする。

志保美りほ

楓の憧れの写真家さんで、現在は「空」をテーマに写真を撮り続けている。写真を送ってきた楓に行き先の書いていない水色のキップをプレゼントした。瀬戸内でもたまに個展を開いていて、楓のことを気にかけている。

塙 さよみ

かおるの姉で現役女子大生。写真好きだが、写真意外にも趣味は多い。後輩や周りの人や知り合いへの面倒見はとてもいい。悩んでいたり沈んでいる人の心に敏感で、やんわりと気持ちを明るくしてくれるような人。

沢渡 香

とてもかわいく、女の子にしか見えない男の子。まわりが女の子のように扱うせいか仕草もどこか女の子っぽい。姉の楓にはとてもなついており、どこかへ行く時は一緒についてこようとするし、やたらとひっつく。

ももねこ

楓のお気に入りで竹原に住んでいる。ピンクっぽい色をしていて日々をのんびり過ごしている不思議なネコ。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作・監督・シリーズ構成:佐藤順一 / 脚本:吉田玲子 / キャラクターデザイン:飯塚晴子 / 作画監督:音地正行 / 美術:田尻健一 / 色彩設計:川上善美 / 音楽制作:フライングドッグ / 音楽:中島ノブユキ / OPテーマ:坂本真綾「やさしさに包まれたなら」 / EDテーマ:中島 愛「メロディ」 / 制作:ハルフィルムメーカー / 製作:たまゆら製作委員会 /

キャスト
沢渡 楓:竹達彩奈 / 塙 かおる:阿澄佳奈 / 岡崎のりえ:井口裕香 / 桜田麻音:儀武ゆう子 / 志保美りほ:葉月絵理乃 / 塙 さよみ:大原さやか / 沢渡 香:宮本佳那子 / ももねこ:福井裕佳梨 / 楓の母:緒方恵美 / 楓の祖母:松尾佳子 / 「ほぼろ」店主:松来未祐 / 写真館オーナー:中田譲治 /

関連サイト

注目!! みんなが作ったおすすめ動画特集 Pickup

{{mb.feat_txt}}
{{mb.nickname_txt}}

更新日:{{moment(mb.ins_t).format("YYYY/MM/DD")}}

{{mb.feat_txt}}

{{mb.featcmnt_txt}}